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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2008年08月29日

【お知らせ】無料メルマガ『亀田親子が大キライ』配信

とにかく煮ても焼いても食えない亀田親子。
先日も兄弟そろってパチンコに興じているところをフライデーされたばかりだ。
気持ち悪いばかりの白装束にフルフェイスマスクでコソコソ逃げ回るような変装をしていたのは愛嬌だとしても、ダイキは謹慎中の身分、そしてコウキは試合前の大事な時期ではないか。
いったい何をしているのだ。
答えは簡単だ。
コウキの次回の対戦相手。
過去の戦跡が5勝4敗とかなりのしょぼさ。
練習などしなくても勝てるほどのローカルファイターなのだろう。
よくもまぁ、これだけ弱い相手を見つけるものだと感心するものだが、いつまでもこんなことをしているから『逃犬』と呼ばれ続けるのだ。

そんないつまでもアホな相手と対戦して自己満足にふけるマスターベーションファイター・亀田兄弟。

さらに糾弾をの手を緩めないために、このたび『亀田3兄弟が大キライ』と称して無料メルマガを配信することになりました。
配信は不定期ではありますが、携帯用のメルマガで配信も携帯から行う予定です。
亀田親子・兄弟が大嫌いな方はよかったら読んでみてください。

posted by ふぉあまん at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月04日

亀田興毅はボクシング界の「う○こ」だった〜清水智信選手と興毅のブログ比較で分かる興毅のう○こぶり

kame.jpg先日の世界戦で王者内藤選手に真っ向から挑み、敗れはしたものの、すっかり男を上げた清水智信選手。
その大健闘に対しての賞賛を亀田興毅ごときにかきけされたのは、本当に気の毒かつ腹立たしい限りだ。
しかし世論の流れを見るともはや亀田の時代は終わった・・・というか元々ボクシングの実力も五流半、知性も容姿も最低レベルで売名行為に明け暮れているこの男の時代など初めから存在しなかったわけだが。

その正当派ボクシングとクリーンなファイトで健闘し株を上げた清水選手は今後、ポスト内藤の最有力候補として名を上げるのは間違いないだろう。
それに比べて亀田興毅はどうだ。
デビュー当時からアルバイトボクサー相手に威嚇と恫喝、試合でもローブローの反則ばかりのダルファイト。
そして意味不明の迷惑パフォーマンスで周囲を巻き添えにする売名行為。
まさにボクシング界の腐ったリンゴだ。
あとはボクシング界から放り出されるのも時間の問題だろう。

今や、端正なイケメンマスクで性格もなかなか、ひたむきなまでに正当派スタイルでボクシングの実力も急上昇、若手の最大のホープに成長した清水選手。
かたや、人間とは思えない下品な顔で性格は最悪、反則と売名行為に明け暮れ、肝心のボクシングの実力は最低レベル。

最近はブログでもその傾向が顕著だ。
以下のリンクは清水選手の公式ブログだ。
http://ameblo.jp/tomonobu-shimizu/entry-10121606246.html#cbox
先日の健闘した試合に対する賞賛のコメントが数百件も寄せられている。
一方最近の亀田のブログはどうか。
http://www.kameda-bros.com/free/blog/?id=1217829099
なんと最新の更新記事のタイトルが「う○こ対策」だ。
どうやらボクシング界の「う○こ野郎」が便秘に悩まされているとか。
本当にくだらない、そして下品な内容のブログに寄せられたコメントはたった数件。
それもどうやら、以前から指摘のようにヤラセ臭い。
つまり誰も亀田ごときに振り向いてはいないのだ。
比較するとあまりにも惨めだ。

しかし亀田興毅は想像を絶するオバカだ。
自らが「ボクシング界の○んこ」でそのう○こ対策にJBCが悩まされているのには全く気づいていない。
ここまで来るともはや救いようがないのか。
何とかして欲しいものである。
posted by ふぉあまん at 22:42| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月02日

亀田親子はボクシング界に巣食うシロアリだ

f-bt-080730-3304-ns-big.jpg先日のダブル世界戦での亀田興毅のリング上での売名行為は、2日たった今でも腹立たしいことこの上ない。

この興毅の暴挙については、TBSの仕込みだとかいろいろ噂されているが、仕込みであろうがなかろうがそんなことは関係ない。
今の今までボクシング界のイメージを致命的なまでに暴落させた張本人かつ、反則の常習者(金的パンチは十八番)、そして悪どい反則指示だ。

その普段からの悪どい行為に対してボクシング界から処分を受け、謝罪会見までして、「反省している」と言ったのだ。

だったらTBSの仕込みであっても、普通の神経をしていたら丁重にお断りするだろう。
しかし、このあほの興毅はテレビを見ている限り、TBSの仕込みにホイホイと尻尾を振って売名行為に及んだ可能性が高い。

おまけにその後、囲みの記者会見まで開いて大晦日の興行をメディアに吹聴し、「ボクシング界全体を盛り上げる」などととんでもないことを言い出す始末。
もはや救いようがない、というよりは開いた口が塞がらない。

「ボクシング界全体のため」「ボクシング界を盛り上げる」・・・?
大きなお世話である。
誰の反則のせいでボクシング界を如何わしいイメージに貶めたと思っているのだ。

それにこいつら親子の頭の中にボクシング界の発展のためになどと言う発想はこれっぽっちもない。
あるのはボクシング界を散々利用しつくして、甘い汁を独占しようとする強欲かつ卑しい発想のみだ。


だから平気で恫喝めいた手段を使い他のボクサーを貶め、他のボクサーの晴れやかな舞台に土足でズケズケと入り込み、場をしらけさせるようなことでも平気でする。

そう、亀田史郎を筆頭にこのアホ親子はボクシング界に巣食うシロアリそのものである。
シロアリは放っておくとどんどん母屋を食いつぶし崩壊させてしまう。
JBCもこのシロアリ親子を一刻も早く駆除しないと、そのうちとんでもないことになるのではないか。

グリーンツダジムを食いつぶし、協栄ジムをも食いつぶしたシロアリ亀田。
そして先日は内藤選手に寄生し食いつぶそうとした。
放っておくと日本のボクシング界そのものが食い散らかされてしまう。
一刻も早く亀田を永久追放にして欲しいと思うのは私だけではない。


posted by ふぉあまん at 00:17| Comment(7) | TrackBack(1) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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