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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2008年10月12日

内藤vs興毅 交渉決裂〜試合をしないのなら興毅はリングに上がったことを内藤に詫びろ!

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f-bt-080730-3304-ns-big.jpgやっぱりヤルヤル詐欺だった。
内藤大助対亀田興毅戦が暗礁に乗り上げたが、どうやら原因は亀田サイドのわがままだった。
オプションがきついとか訳の分からないことをまくし立て、どうやら一方的に交渉を決裂させたのだ。

とは言っても今更驚くことではない。
世間のほぼ全てがこの結末を予測していたからだ。
この亀田のヤルヤル詐欺は今回が初めてではない。
内藤戦も初めからやる気が無かったのだ。

それは今回の交渉決裂を受けての興毅のコメントにも現れている。
少し前までには、『どうしてもタイトルマッチをやりたい』といっていたのが、今回『ややこしいことになるなら別に試合せんでもええで』みたいなコメントを出している。

感心するばかりの変わり身の速さだが、これを見ても初めから対戦する気など全く無かったことが手に取るようにわかる。

本気でボクシングに取り組み、世界に向けて一途に取り組む選手であれば、不利な条件でも千歳一隅のチャンスに全てを賭ける道を選択するはずだ。

今の今までそんな真摯な行為が微塵も無かった亀田興毅が、今回の行為に出ることは容易に予測できるのだ。

つまり先日の内藤対清水戦で、逆転KOで勝利を収めた内藤のヒーローインタビューの最中にリングに上がり、対戦を持ちかけインタビューを妨害した行為を、今回の交渉決裂の経緯と総合して検証すると、あの行為がまさに興毅の売名行為に他ならないことが実証されたのだ。

この売名行為も、実際に対戦が実現するのであれば結果論として止むを得ないとも思えるが、実現の見通しがほぼ無くなった現在、興毅はその失礼で不愉快な売名行為で内藤大助選手の勝利の喜びに水を指したことを公の場で一刻も早く謝罪すべきであろう。

posted by ふぉあまん at 22:28| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎がまたもや交渉をぶち壊し〜こいつが出てくると必ず話がこじれる

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acd0805300752004-n1.jpg内藤大助対亀田興毅の対決…12月23日の線で、宮田ジムと亀田ジムとの間で交渉が進んでいたらしいが、どうやら破綻になったようだ。

宮田ジムサイドは何も語らないが、亀田ジムサイドからはこともあろうにボクシング界から事実上追放されたはずの馬鹿親父・亀田史郎がマスコミに向けて声明を発表した。

それによると、ファイトマネーなどの金銭面では合意に達したものの、タイトルが移動した場合のオプションがきつくて、とても『やってられない』とのこと。

しかし、この馬鹿親父・史郎。
こいつが出てくると必ずそれまで積み上げてきたものが音を立てて崩れて行く。
私自身この二人の対戦には必ずしも賛成ではないが、それとこれとでは話は別だ。

今回この馬鹿親父・史郎のどこが問題なのか。
まず、亀田ジムの代表は渡辺会長もしくは五十嵐というわけの分からない男だったはず。
今回の一連の報道によると、どうやら史郎が交渉の窓口に立ったらしい。
しかし、この男はすでにボクシング界から身を引いていたはずである(ジム設立にあたり自身は身を引き口出ししないと宣言していたはず)。
どの面下げて交渉の場に出てこれると思っているのか。
本当にけしからん話だ。

次に、冒頭でも述べたが、この男が表に出ると全てがご破算になってしまう。
以前にも、生計を立てるために奥さんが細々と経営していたお好み焼き屋にひょっこり顔を出しただけで、常連客が恐怖に怯えその後店に来なくなってしまい、挙句に店が潰れてしまったという過去がある。
にもかかわらず、お呼び出ないのに今回もひょっこり現れる始末。
本当のオバカとは史郎のことを言うのだろう。
少しは引っ込んでいろというのが正直な感想だ。

さらにもう一つ付け加えると、宮田ジムサイドが出したオプションの中身だが、通常よく見られる程度の興行権についてだというが、入ってくる話を総合すると、どうやら亀田サイドが逃げ腰になっているようだ。

試合をやるやると言いながら結局は逃げを打っているだけだ。
どうせ御用新聞にな、内藤が逃げたと書かせる腹だろう。

逃げ回っていても無敗でいる限りは、辛うじてボクサー生命を維持できるわけだから。

案の定、あれほど逃げ回っていた坂田と今度は交渉するとか・・・。
きっとまた新たな手を使って逃げ回るのは確実だ。

しかし、今回史郎が表に出てくるのはなはだ不愉快な行為だ。
形式上の追放に留めず、二度と表に出てこれないようにボクシング界は対策を講じないと、今度こそ大変なことになってしまう。


ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 22:06| Comment(1) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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