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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2008年11月28日

亀田史郎のブログ人気大暴落!〜あざとい捏造賞賛コメントに読者もウンザリ

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acd0805300752004-n1.jpg先日亀田一味の親玉糞親父・史郎によって開設された『亀田3兄弟の親父』と言うブログ。
開設当初は、読み書きもロクにできない史郎がどんな記事を更新するのだろうと、好奇のまなざしで注目を浴びていた。

案の定、アホを全面的に出した低脳な内容がウケたのか、人気急上昇。なんとアメーバーの芸能人ブログの人気ランキング6位に位置するほどの注目を浴びていた…。

しかし、現在は人気大暴落。
もともと日記の内容が小学生以下の程度で読み応えなど全くないこと。
この男がアホだと言うことは判りきっているが、それ以上のアホをわざとらしく演じている(捏造している)こと。

そのわざとらしさが強調されすぎてかえって読者をバカにしているように感じてしまうこと。

これらのことが人気大暴落の原因として挙げられるが、実は最大の要因は別のところにあると思う。

そう、あのサクラを動員したような捏造極まりない賞賛一辺倒のコメント欄の白々しさだ。
誰がどう考えてもあの日本一の嫌われ者のブログに批判的なコメントがないはずがない。
実際に賞賛コメントの何千倍も批判的なコメントが来ているはずなのは、世間は百も承知だ。
にもかかわらず、情報統制による印象操作を図ろうとする。
姑息さが丸見えなのである。

読者もバカではない。
元々史郎のあざとい計算など百も承知だ。
現在、史郎のランキングは60位台にまで後退しているが、今後も更に大暴落を果たすのだろう。

まるで亀田家そのものの今後を暗示するような出来事と言えよう。
posted by ふぉあまん at 21:46| Comment(5) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田和毅の日本プロデビューの裏で囁かれる亀田史郎の恫喝!

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.\先日メキシコで、プロデビュー戦を白星で飾った亀田和毅。
海のものとも山のものとも分からないような対戦相手の戦歴を捏造しての胡散臭いデビュー戦だったが、これはいつものこと。
特に驚くほどのことではない。

しかし本日驚くべきニュースが飛び込んできた。
なんと和毅本人も「当分はメキシコで修行する」とほざいていた舌の根も乾かぬうちに、12月8日に栃木で『日本でのプロデビュー戦を行う』とのこと。

恐るべき二枚舌である。

しかしここで例によって良からぬ噂も飛び込んできている。
まだ、日本でのプロライセンスを取得していないはずの和毅に特例でライセンスを発行すること。
その件に関して、亀田サイドから協会関係者に何らかの圧力が働いたこと。

対戦相手のラミレスの戦歴は3勝(2KO)の触れ込みであるが、実際の戦績は2敗1分けであり、御用新聞を担ぎ上げて捏造を働いていること。

以上のことが片岡亮氏の『拳論』というブログに記載されていた。
協会に対してどんな卑怯な恫喝や脅迫があったか知らないが、これには恐らく、最近ブログで『なかなかええおっちゃん』を演じている(捏造している)糞親父・史郎が絡んでいる…というよりは史郎が先陣を切って脅迫、恫喝を働いてることは間違いない。

なるほど、図式はこういうことだろう。
先日大毅の復帰戦が行われたが、盛り上がりは今ひとつ。
御用新聞以外大きく取り上げてもくれない。
試合の内容もさっぱり、大毅弱すぎ。
大々的に発売したはずの本も、書店に並ぶどころか発売日前からゴミ箱…いや古本屋に並ぶ始末。
そんなことでは次回の試合もこのままでは赤字は必至。

では頼みの興毅はどうかと言うと、坂田選手や内藤選手から散々逃げ回るだけでボクサーとしても人間としても全く成長のかけらもない。
ランダエタにもらったかするようなパンチでダウンしたのが、よほどトラウマになっているらしく、全てにおいて八方塞。
そんな中、結婚宣言なる売名を働くも誰にも注目されず、一人枕を濡らしながら不貞寝する始末。

こんな亀田家の悲惨な状況を救えるのは、最終兵器の和毅だけ!
『大毅の興業と抱きあわせでやれば注目度がアップする』、史郎がそう思って和毅を担ぎ出そうとしたのは容易に想像がつく。

しかし和毅はまだ、日本ではプロのライセンスを所持していない。
でもプロテストから受けていては12月8日の試合に間に合わない。

ならば関係者を恫喝、脅迫してライセンスを発行させればいいではないか。
史郎がこのように考えるのは、現在まで染み付いた悪の行状から見て
ごく当然の流れだ。
(ここまでくれば、脅迫・恫喝と言うよりは『強盗』と言ってもよいであろう)

しかし、この史郎という男。
バカ息子に謝罪を押し付けるなど、見た目のコワモテとは180度正反対の根っからの臆病者だ。
今回も協会に脅迫や恫喝をしたことがばれたら、また袋叩きにあってしまう。
では袋叩きに会わないためにはどうしたらいいのか。
「ええおっちゃんになったらええんや」
そう思ってはじめたのが、あの知恵遅れが書いたような内容の例のブログではないか。

天然ボケの『好々爺』を演じることで世論の印象操作を図ろうと、例によって卑怯な手段に出ているのだ。

しかし悲しいかな、ケダモノ並みの史郎の頭で考えた作戦だ。
もはやそんな稚拙極まりない手段で世間が騙せるほど世の中甘くない。

ある意味本当に八方塞になっているのはバカ兄弟ではなく、この糞親父のほうだろう。

そんなバカ親父・史郎が今後更に卑劣で汚い手段に出てくる可能性は十分にある。
この卑怯な男から目が離せなくなってきた。




posted by ふぉあまん at 21:19| Comment(2) | TrackBack(1) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月24日

亀田史郎のブログ書き込み欄のサクラ〜興毅のサクラまで総動員

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acd0805300752004-n1.jpg先日よりアップした亀田史郎のブログだが、コメント欄は賞賛であふれかえっている。
実際にはどう考えてもありえない話で、まるで北朝鮮当局が『わが共和国は100%の投票率で100%の投票を獲得して金正日が将軍様に選ばれました(あくまでたとえ話ですが)』と言っているようなもの。

誰が見ても史郎のブログのコメントにはインチキが存在することは明白である。

そのインチキの一つとして、例の葛飾の後援会を恫喝して大量に賞賛コメントを書かせているのではという噂もあるが、もう一つ興味深い疑念が生じてきた。

以下は史郎のブログコメントを一部抜粋したものだ。

■無題

頑張ってください!

ペイン 2008-11-24 08:38:36 [コメント記入欄を表示]
■無題

更新嬉しいです(^O^)
スバーリグ頑張って(^w^)笑

理絵 2008-11-24 08:39:08 [コメント記入欄を表示]
■おはようございます(^O^)

早く世界チャンプになって欲しいですo(^-^)o



この見慣れたような文章、そして見慣れた絵文字とそのしようパターン。
まるで興毅のブログの書き込み?と思ってしまうほどである。
そう、この糞親父は息子のブログのサクラまで動員して自らのブログにも書き込みさせていたのである。
恫喝が働いたかは不明であるが…。

まあ、この男の行動には必ずインチキが介在するので、今更驚くほどではないが、やるならもう少し緻密にやれといいたい。

この低脳で浅はかで救いようがないことが今回のブログ騒動で再び明るみになってしまった。
posted by ふぉあまん at 14:38| Comment(8) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田大毅の本が発売日前から古本屋に山積み

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32156615.jpg亀田大毅の再起戦前後に大毅が売名のために売り出した「亀田大毅のゼロから出直しやっ!」という本の話だが、ちょっとネタでも拾おうと書店に立ち寄った(こんな奴の本を買うつもりは毛頭なくネタだけ立ち読みで十分)。

立ち寄った書店は大きな店だったが、結局本屋にはそんなケッタイな本は見当たらなかった。

そんなに売れ行きがよかったのか…。
とんでもない、字もかけない大毅の本など誰も買うはずがないではないか。
しかし、売れ残りの在庫の山が出版社が返品される姿を想像していたが、在庫の山どころか一冊も見当たらない。

これはあとで聞いた話だが、どうやらこの本は新刊として書店に並ぶ以前に古本屋で大量に山積みされていたとのこと。
とても不思議な話ではあるが、要は『どんなもんじゃーい』と意気揚々と出版した「亀田大毅のゼロから出直しやっ!」。
出版したはいいが、どうやら商店が陳列・販売をボイコットしたのではないか。
仕方なしに問屋から古本屋に新刊が安価で売られたのであろうというのが真相だと言われているが、当たらずといえども遠からずではないか。

確かにいくら商売とは言え、あんなロクでもない貧乏神みたいな奴の本を陳列しても、売れるはずもなく商店のイメージも失墜することは目に見えている。
あくまでも仮定だが、書店側の行動には正当性がある。

それよりも惨めなのはアホの大毅だ。
せっかくゴーストライターに頼んで本を出版し、自らの反省ポーズを認めてもらおうと画策したが、店頭に並ぶことなく実質ゴミ箱行き。

この世間の冷たい仕打ちに逆切れして、また反則をしなければいいのだが。






posted by ふぉあまん at 14:15| Comment(5) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田和毅プロデビュー〜大切なものを忘れ拳闘ごっこに夢中

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.\亀田3兄弟の中でも『アホ』という分野において最終兵器でもある和毅がメキシコでのプロデビュー戦をKOで飾ったと、亀田一味の御用新聞が報じていた。
まぁ、この男のボクサーとしての資質はまだ海のものとも山のものとも分からない段階なので、今回の試合内容云々について語るつもりはない。

それよりも、義務教育をちゃんと受けていなかったことのほうがかなり重要な問題なのだ。
義務教育は、社会生活に適応するために最低限必要な教養、知識もさることながら同様に社会生活において必要最低限なマナーなどの人間教育の場でもある。

要はこれらを放棄した人間が『わいはプロボクサーや』などと大口を叩いてもいいのかということである。

昔、たしかインドの方での話だったと思うが、山中で狼に育てられた人間の子供が発見されたそうだ。
見た目は人間でも、仕草や行動は狼そのものであり、保護されて人間社会に復帰してからも、狼の習性は抜け切れなかったという。

この和毅の場合もこれに当てはまる。
義務教育という、まさに人間としての行動や仕草を学ぶ場を放棄して、狼よりも醜いゴキブリ親父・史郎にトコトン悪の教育を受けているのである。
さらに興毅、大毅といった恫喝や反則ばかりする悪の見本のような兄弟まで傍にいるではないか。
これではまともな人間が育つはずもない。

拳闘ごっこに明け暮れずに、早急な人間教育が先だと思うが、狼以下の知能の亀田一味にこの声は届かないだろう。



posted by ふぉあまん at 13:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月23日

亀田史郎、得意の捏造で今度は自らをイメチェン?〜姑息な手段でイメージアップ作戦

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1226462161442.jpg恫喝と捏造でボクシング界を荒らし続けた亀田一味の悪の親玉・亀田史郎。
どうしようもなく弱いバカ息子たちを、強くたくましく見せるために八百長や捏造に腐心してきたわけだが…。
なんと今度は己自身の捏造に躍起になっているではないか。

先日アップされた『亀田3兄弟の親父』というブログ。
一見すると、天然の入った憎めない内容で史郎の本性を知らない人が読めば、「なかなかいい親父じゃないの」と思ってしまいそうな代物だ。

しかし騙されてはいけない。
ブログでいくら憎めない親父を捏造しようとも、あの男のこれまでやってきたことを振り返れば、これも得意の捏造であることがすぐに分かるだろう。

興毅と大毅の対戦相手に、よくもこれだけ弱いやつを見つけてきたと思わせるほどの噛ませ犬を物色。
かって当たり前…にも関わらず「どんなもんじゃい」と嘯く。

対戦相手のトレーナーに試合開始前に「なんじゃコラ」と怒鳴り散らし恫喝を咥える。

自らを非難したTV局(テレビ朝日)のアナウンサーを自宅に呼びつけ、半ば監禁しネチネチと脅しをかける。

他にも言い出せばきりがないが、これだけ恫喝や捏造、八百長など反社会的且つ傍若無人な態度をとってきた男が、いともたやすく好々爺になれるはずがない。

要は地に堕ちた『亀田』のイメージをアップしようと、史郎が企んだ浅知恵に他ならない。

しかし、己が操っているバカ兄弟の捏造だけなら多少大目に見れないこともなかったが、今回はそうは行かない。

諸悪の根源たる己の捏造によるイメチェンは、今までのどんなインチキよりも遥かに悪質だ。

元々、世間に対して挑戦的な態度をとり続けてきた男だ。
今更変に媚びるなんてとんでもない。

この男には極悪非道の道を邁進するのお似合いである。




posted by ふぉあまん at 23:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月19日

亀田史郎が公式ブログを開設!〜読み書きもできない筈なのに…

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1226462161442.jpgあの反則を絵に描いたような男、亀田史郎がこともあろうに、なんとオフィシャルブログを出したではないか。
タイトルは『亀田3兄弟の親父』とごくごくまともなタイトル。
本当はもっとヤカラの入ったタイトルだと思っていただけに拍子抜けだ。
しかし、ここでふと思った。
この糞親父も息子同様ロクに学校に行ってなかったので、社会人として最低限必要な礼節はおろか、読み書きもできないはずである。
文盲の大毅が本を出版したのにも驚いたが、元祖文盲の史郎がブログを始めたのもびっくり!
今年最大のサプライズかもしれない。

内容は、『ケーキを晩飯代わりにほおばりながら、旨いなあ』なんて言ってる他愛のないものだが、そもそもこの男は平仮名を正しい漢字に変換できるのか。
またボロを出さなければいいのだが。

しかしこのブログはバカ息子たちのブログと違って、普通にコメントできそうなので、辛らつなコメントがどれほど書き込まれるか、非常に楽しみだ。

しかし、そんなことよりもっと大事な事を忘れてはいないか。
ブログで売名行為に浸るより、3バカ息子と己自身の再教育が先だと思うのは私だけではないだろう。


★辛らつなコメントの受付はコチラから↓
『亀田3兄弟の親父』


http://ameblo.jp/kameda3oyaji/
posted by ふぉあまん at 01:34| Comment(6) | TrackBack(1) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月07日

大毅の復帰戦〜会場でサクラの拍手喝采を受けるも前途多難

.\リングの中でも外でも反則の限りを尽くし、一年間ボクシング界を干されていた男、あの亀田大毅の復帰戦が昨日6日に行われた。

ただ相手は2階級下のミニマム級の三流選手。
身長差も20センチあったという。
いわば例によって噛ませ犬だ。
そんな相手と契約ウエイトはフライ級。
もともと弱い相手に、ハンデまで背負わせているのだから、いつもどおりの予定調和というか、八百長というか…。
結果は分かりきっていたので勝敗には興味がなかった。(大毅がラッキーパンチを喰らい大の字に伸びるところは見たかったが)

関心の対象は一年たって少しでも真人間になっていたかどうかである。

それについては、時事通信社が配信した記事にこのようなことが書いてある。
以下一部抜粋。


相手のアンヘル・レサゴ(メキシコ)は無名選手。
亀田大のブランクによる影響は推し量れなかったが、5回に左ボディーブローで2度のダウンを奪った。
従来のようなふそんな態度や言動はなく、リング上で「1年間、(ファンには)申し訳ないことをした。
1度負けているから大きなことは言えないけど1戦1戦、頑張っていきたい」。満員の会場からは大きな声援と拍手があった。(時事通信社)


これを額面どおり捕らえると、あの反則を犯したどうしようもない大毅が、すこしばかり成長の兆しを見せてくれたということになるだろう。
実際、軽量時にも相手を挑発することなく、インタビューにも敬語で答えていたというし、今回の試合への意気込みもまさに模範解答だった。

しかし、そんな謹慎明けの試合にあわせて、訳の分からない本を出版。
「これを読んだら俺の思ってることの全てが分かってくれる。買ってや!」と営業活動にも余念がない。

要は最近の一連の模範行為は、地に落ちたイメージ回復のための演出なのである。
うわべだけの態度に騙されてはいけない。

試合会場にいた観客から拍手喝さいだったと言われてるが、これもよく考えて欲しい。
今回の大毅の復帰戦のチケットだが、実は発売当初から全くといっていいほど売れていなかった。
しかし、ある日なんと一日で完売していたという。
どうやら亀田サイドが買占め、関係者に押し付けていた(押し売りしていた)というのがもっぱらの噂だ。
ということは、試合会場の観客はいわばサクラみたいなもの。
そんなサクラに喝采を浴びるシーンを見て、大毅は反省していると感じるのは愚の骨頂である。
まさに亀田サイドの思うつぼではないか。

亀田大毅は何も変わってはいない。
噛ませ犬にハンデを負わせ、捏造ファイトを演出しただけだ。

人間的にはもちろん、ボクシングにも成長はなかった。



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文盲の亀田大毅が何故か本を出版〜八百長はボクシングだけではなかった!

32156615.jpg昨年、人間とは思えない、前代未聞の反則劇を繰り返し、もう少しでボクシング界を追放されそうになった亀田兄弟のダメ次男・大毅。
ダメなのはボクシングや生活態度だけではなく、小卒の学歴が示すとおり、頭の中も絶望的なダメさ加減である。
当然、基本的な『読み』『書き』もできるはずがなく、漢字に至っては自分の名前以外の読み書きはできないに等しい。

そんな宇宙一のバカがこともあろうに本を出版したという。
「亀田大毅のゼロから出直しやっ!」(講談社)と見るからに胡散臭い内容の本である。

まぁ、こんな本誰も読みたいとは思わないだろうが、読み書きもロクにできない大毅が本を書いたというのが、まず嘲笑を禁じえない。
こんなバカが書いた文章など、当然誤字・脱字だらけ(親父が侍ジャイアンツをパクった時の文章を見れば一目瞭然。あの親にしてこの子ありだ。)で良識ある日本国民にはまともに読むことさえできないだろう。

また、そんなものをそのまま出版してしまうことで、出版社の名前にも傷がついてしまう。

となると、当然書いたのはゴーストライターということになる。
ゴーストライター自体、芸能関係の本では一般的な存在なのでそれほど目くじらを立てるものではないが、この亀田大毅の場合はそうはいかない。

日ごろから他人に迷惑をかけ続け、肝心のボクシングもからっきしダメ。
反則と八百長と胡散臭いマッチメークで今日まで来た男だ。
とにかく一挙手一投足にインチキを感じてしまうのである。

そんな男が読み書きもできないのに本を出版する。
それ自体でも胡散臭いのに、背後に感じるゴーストライターの存在。
胡散臭さ倍増である。
そして何よりも胡散臭いインチキさを感じてしまうのが、この本のタイトルである。

「亀田大毅のゼロから出直しやっ!」
誰がどう見ても全く反省のかけらもないし、例の切腹の件もまだケリがついていない。
そして、ゼロどころかマイナスからスタートしなければいけないはずの男が、しゃーしゃーとゼロからと述べる厚かましさ。

結局、この本の出版の意味は、亀田一味の十八番である売名行為以外の何者でもないのである。

ロクに反省もせずに売名行為に明け暮れるダメ次男・亀田大毅。
一年たっても何も成長していないこの男への追及の手を今後も緩めるわけには行かない。

最近、テレビカメラの前でだけ、白々しく敬語を使い始めメディアからも成長の後が見られると言われてるが、そんなメッキは間違いなくすぐに剥がれるだろう。
「車はぶつけるもんや」、現在でもこの反社会的態度こそが、この男の真の姿であることに間違いない。




posted by ふぉあまん at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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