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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2008年12月21日

亀田史郎のブログ書き込みのコツ〜ハシゴをはずすのが一番!

1226462161442.jpg先日より亀田史郎のブログのコメント欄にリンクを貼ることを推奨させていただいたところ、大勢の有志に賛同、実践いただいたことをこの場で感謝します。

おそらく、そろそろ史郎自身もこの動きに気づいてきたのではないか。
あのリンク作戦後、更新の頻度が鈍ってきたような気がする。
どうやら亀田一味はボクシング同様、実社会でも打たれ弱いヘタレだということが証明できたのではないか…まだ序盤のラウンドなのにこの体たらく、本当に亀田は弱い。

私自身も何件も書き込みし、見事リンクを貼ることができたのがいくつもあるが、その中で感じたことを二つほど。
まず、リンク付きコメントを投稿する時間。
これは日中から、夜の比較的早い時間の方がよいでしょう。
というのも投稿自体が少ない時間帯はじっくりと検閲され、リンクを見破られる可能性があるからだ。
実際私自身も、夜中に最大限の賛辞コメントを最大限悪態をついたwebのリンク付きで投稿して卑怯にもはねられたことが何度かある。
投稿するなら、見落とされやすい一般的にネットのアクセス自体が多い時間帯がよいでしょう。

もう一つは、コメントの内容は最大限の賛辞を交えたほうがいいということ。
確かに悪の代名詞、亀田史郎に最大限の賛辞を送ることなど、悪魔に魂を売るに等しいが、リンク付きでそのようなコメントが入ってると、ついつい『この人どんな人なのかな』とりんくをクリックしてしまいがちだ。
これは史郎自身にも当てはまるだろう。

そしてその賛辞コメントのリンクを開いてみると、『亀田死ね』などの罵詈雑言。
そのギャップにわれわれは思わずスカッとした気分になるし、史郎にとっては一気に奈落の底に落とされた気分になるでしょう。
そういう意味ではこの作戦は効きそうな気がする。

それに奈落の底に落とされた史郎が、かつて興毅に贈った侍ジャイアンツのパクリ手紙のように『千尋の』…いや『先陣の谷』から這い上がってくる姿も楽しみではないの。
もちろん何度這い上がってきてもその都度また突き落とすまでだが。

というわけでこれからの史郎のブログ書きこむ際のキーワードは『史郎褒め殺し作戦』、もちろんしっかりとリンクを貼らないと史郎を喜ばせるだけになるので注意だが…。


posted by ふぉあまん at 19:38| Comment(27) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月19日

亀田はいないほうがいい〜元ミドル級王者の天の声!

151d0ee7.bmpすでに報じられてから何日かたっているのでご存知の方も多いかと思うが、あの元世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二氏が亀田一味を爽快にブッタ斬った!
竹原氏はTBSのボクシング解説でなかなかいい味を出していたが、興毅とランダエタの第一線で、ありのままを解説しただけなのにも関わらず、その試合以降亀田と試合に関わることはなかった。
恫喝と脅迫が得意な史郎がTBSに捻じ込んで無理やり竹原氏をクビにしたという話は有名だ。
『男』!竹原慎二氏が最近の胸中を語っている。

livedoorスポーツより
(中略)
ここ数年、ボクシング界に良くも悪くも旋風を巻き起こしているあの兄弟についても聞いてみた。

「ああいう売り出し方もあるんでしょうけど、俺はいいやって思いますよ。
それに、特に盛り上がってないでしょう亀田なんて」

亀田兄弟の試合を中継するTBSでは、かつて竹原と畑山をテレビ解説として呼んでいた。
だが、長男・興毅選手の試合に対して苦言を呈してからというもの、2人の解説を聞く機会はなくなっている。

「ちょっと疑問を言ったらね。亀田の周りというか、お父さんがダメなんだよね。
俺と畑山をそうさせたのも親父なんだから。
プロボクシングのルールも変えちゃってるし。
これからもメチャクチャになっていくんじゃないですか。
だって、いないほうがいいでしょ、正直言って」

(以下略)


さすがは捏造チャンプの興毅と違って、こちらはカストロという強豪チャンピオンを制しての正統派チャンプ。
氏の言葉には含蓄があるし、亀田をこき下ろしたい気持ちは理解できます。
『お父さんがダメ』『亀田なんか全然盛り上がっていない』『いないほうがいいでしょ』『これからもメチャクチャになる』…まさに我々が声に出して言いたいことを全て代弁してくれてるではないの。

亀田一味は天の声を素直に受け止めて、早くボクシング界から足を洗って欲しいものだ。

posted by ふぉあまん at 02:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

亀田史郎のブログに善意のリンクを貼ろうキャンペーン!

kouki16.jpg先日このブログで『快挙!亀田史郎のブログに潜入!〜江戸の牛和歌○』と称して、正当なコメントを検閲するという暴挙に出る亀田史郎のブログのコメント欄に当ブログのリンクを貼る方法をお伝えしたところ、いろいろな方に実践していただきまして、誠にありがとうございます。

さすがにアメーバもリンクまでは目が届かないみたいで、賞賛コメントを書かなければならないという屈辱はあるものの、亀田をこき下ろす記事のリンクが貼れるので、全国のアンチ亀田の方々に少しずつでも広まればと思っています。
まだ2〜3日しかたっていませんが、史郎のブログ経由で当ブログに訪問してくれた人が1日当たり数十人にのぼっています。
中にはこの方法を2ちゃんねるに貼り付けていただいた方もおられて、それを読んだ方が、史郎のブログにリンクを貼ってくれるといううれしい出来事もあります。

威嚇と恫喝でいつも悪態をついて強がっている亀田一味ですが、実はチキンだと言うことは周知の事実です。
今回の件も、ボディーブローのようにじわじわと効いてきているかもしれません。

ということで、更に効果を高めるためには、いろいろな方がいろいろなリンクを貼るに限る!
と言うことで、この記事を読んでくれた方にお願いです。
巷のアンチ亀田のwebで何かいいものがあれば教えてください。

史郎のブログを見たところ
http://ezmk.jp/kamedakouki/のようなwebもリンクされていました。
これは単刀直入でかなりダメージはあるかと思います。
このようなwebをたくさん貼ることで一刻も早く亀田一味をKOすることができると信じています。
どんどんリンクを貼って早く駆逐(KO)しましょう。
ではよろしくお願いします。




posted by ふぉあまん at 21:28| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月16日

亀田一味四面楚歌〜ジョー小泉氏もさじを投げる!

1koizumi.jpg今までネットの中ではかなり報じられていたが、テレビや新聞といった全国レベルの媒体での報道がなかったので、知らない方もいるかもしれないので、この場でもう一度報じておきたい。

そう、あの日本ボクシング界の中でも数少ない殿堂入りを果たした、あのジョー小泉氏がどうやら亀田一味と袂を分かった様子だ。
以下はネットでよく見られる、ジョー小泉氏のメールマガジンの内容らしいが、どうやらボクシングをこよなく愛する小泉氏としては、いくら救いの手を差し伸べてもインチキばかり強要する亀田一味に完全に嫌気がさしたようである。

以下は例によって抜粋


もうすぐ後楽園ホールに出ます。
女子のダブル世界戦があります。
栃木の亀田大毅vs.ブストス戦には行きません。結果だけはあとで入れます。

こんな裏話を速報メールに書くべきではないかもしれませんが、
ブストス戦を組んだのがリング・ジャパンだ、と思われない ためにちょっと一言。

ブストスはミニマム級の選手です。ブストスを選んだのは亀田サイドで、亀田家はこれまでいつも相手を自分で選び、リング・ジャパンは招請書類作成とセコンドをしてきましたが、今回は協力を拒否しました。

ブストスは高山に負けたあと、2006年にミニマム級のWBO戦をして敗退。
それ以降、今年の8月1試合しただけで、これはフライ級でしたが、私はブストスの対イーグル、高山戦の世話をしてブストスの体の小ささを知っています。

しかも、通常51.5キロで試合してきた亀田大毅が今回は52.5キロで契約書を作ってほしい、といってきたので、私があきれたわけです。
亀田ジムは今後とも、クラスが下の体の小さな相手ばかり選んでミスマッチ路線を走るのでしょう。
私、あるいはリング・ジャパンはこれ以上そんな姑息な路線につき合えません。
他にもネットなどで流れたWBAフライ級の暫定タイトル戦をやろうとしたり、一体亀田ジムは何を考えているのでしょう。というわけで、当分、亀田ジムのマッチメーキングはしませんので、栃木には行かないわけです。


まぁ、これが本当にジョー小泉サイドから出たものかは分からないが、少なくとも12月8日の興行には関わっていなかったのは事実だそうです。
関係者の話だと、小泉氏は今後亀田に関わるのに難色を示しているとのこと。
四面楚歌に陥った亀田一味!
このまま消えてくれるのか、それとも更なる暴挙に出るのか、監視の目が緩められなくなった。
posted by ふぉあまん at 22:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

快挙!亀田史郎のブログに潜入!〜江戸の牛和歌○

亀田一味がどうやら葛飾後援会とやらと忘年会、いや悪の懇親会をしているらしい。
http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10178886194.html

ブログの画像はまさに悪の揃い踏み。

ほんと記事をアップするたびに雨後の竹の子みたいに賞賛コメントが沸いてくるのも不思議な気分であるが、その何百倍も罵倒コメントが検閲され、振り落とされているはずだ。

今回、なんとか亀田親子に罵声を!
と思いながら、罵倒コメントを書いても100パーセントはねられるので、ならば涙を呑んで賞賛コメントを書き込みしつつ、このブログのリンクを貼るという方法に出た。
これだと運良く検閲で見落とされる可能性もあるからだ。

結果は、なんとコメント欄に載っていました。
上から11個目の 江戸の牛和歌○ という名前で一言、がんばれと書いたコメントが載っているではないの。
もちろん江戸の牛和歌○をクリックすると、このブログが開くようになっています。

ということで、この方法であれば、検閲で見落とされるケースも多いので、史郎のブログの中で亀田家の悪事を訴えることができるかも知れません。


今のところアメーバはどうやらコメントの内容しか検閲していないかと思いますので、試しに真似する人が出てきたらうれしく思います。



ラベル:ブログ 亀田史郎
posted by ふぉあまん at 19:36| Comment(13) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎の勘違い?いや、当たってるかも!

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またまた亀田史郎がとんでもない勘違いをしているようだ。
アタマが悪いのは仕方ないが、少しくらいは常識的な発言をして欲しいものだ。




自身のブログでこんなことを語っている。

http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10178602486.html

(中略)
来年は 勝負 の 年
今年の一文字は





皆 は 何かな
(中略)


それって…今年の亀田家の一文字は誰が見ても『悪』でしょう。
それを『道』って、かっこつけすぎ。
あえて『道』と称するなら、『悪の道』とでも称したほうがよいのではないか。
テレビ朝日リポーターの恫喝をはじめ、数々の『悪の道』をまい進してきた亀田史郎。
来年もこの『悪の道』を進もうというのか。

ラベル: 亀田史郎
posted by ふぉあまん at 00:25| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月15日

月とスッポン、辰吉と亀田の決定的な違い

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対戦相手に対する過激な挑発に、リング上でのパフォーマンスで、かつて一世を風靡した伝説のボクサー・辰吉丈一郎。
それから十余年、これまた対戦相手への過剰な挑発にリングパフォーマンスを演じるもののパフォーマンスをすればするほど嫌われ指数がアップ。
今や日本一の嫌われ者になってしまった亀田興毅。
まさに月とスッポン、辰吉と亀田であるが、その要因はどこにあるのか。

一言で言えばホンモノとニセモノの違いでしかない。

アマで18勝1敗(18RSC)の実績を引っさげプロデビュー。
大阪帝拳ジムで強豪とのマッチメイクをこなしメキメキ上達。
4戦目で日本タイトル獲得、8戦目で強豪リチャードソンをKOで破り戴冠、誰も辰吉のリングパフォーマンスとその実力に酔いしれた。
多少やんちゃだったが愛すべきキャラで公の場での言葉遣いもわきまえた常識人だった。

一方亀田興毅はというと…風変わりなくそ親父に幼少のころからボクシングの手ほどきを受けるが、同時に反社会的態度までも学ぶことに。
グリーンツダジムからデビューするものの、パーフォーマンスだけは一丁前のくせに対戦相手は呆れるほど弱い選手ばかり。
胡散臭く周到なマッチメイクで世界タイトルに挑戦するが、その試合で実力を露呈したにも関わらず、疑惑の判定勝ち。
挙句にどんなもんじゃいと世間を威嚇。
誰もがその実力と人間性に呆れかえった。
おまけに性格も悪く、言葉遣いも最低。
記者をひたすら威嚇しまくっていた。

亀田が辰吉選手を意識して売り出したのは容易に想像がつくが、中身がないくせにうわべだけ真似るから世間からとことん嫌われてしまうのだ。

もう一つ両者の違いをあげるなら、本当にボクシングが好きで…というよりボクシングこそが人生そのものと、誰よりもひたすらボクシングにこだわりを見せる辰吉丈一郎選手。
特に目の疾患を患った後は、覚悟してリングに上がっている様がよく分かる。

かたや、ボクシングが人生の全てという素振りは見せているものの、本心はテレビの視聴率と懐に入ってくるお金にしか関心がない、亀田興毅。
ひたすらボクシングと言うスポーツを堕落させているだけだ。

両者の違いは普段の発言や行動で手に取るように分かる。
亀田興毅が本当にボクシングに真摯に取り組んでいるのなら、いつまでも世界前哨戦ばかりやっているはずはない。
ポンサクでも内藤、坂田の両選手からいつまでも逃げ回っていたあたり、亀田一味はこすからい商売人だということが手に取るように分かる。

1990年代、低迷していた日本ボクシング界を救ったのは辰吉丈一郎選手であることは間違いない。
ファンはその活躍やその後の挫折、そして再起まで暖かく見守ってきたのだ。

そんなところにハナタレ小僧みたいな奴がうわべだけ真似て『どんなもんじゃーい』と粋がったところで嫌われるだけでしかない。
そこで嫌われても、実力さえ証明できれば風向きも変わってくるはずだが、その実力が全くないのだから話にならない。

要はニセモノがあたかもホンモノのように振る舞い非常識な態度に終始するから嫌われるのだ。
ここまで見事に嫌われ続けた亀田興毅。
25歳で引退とそんなことは言わずにすぐにでも引退して欲しいものだ。
posted by ふぉあまん at 23:45| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008亀田親子の悪事を振り返る・プロローグ

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今年もボクシング界において、悪事の限りを尽くしてきた亀田親子。
この悪事によるボクシング界の衰退を憂慮するためにも、亀田親子の悪の事実をを風化させてはいけない。
と言うわけで2008年の亀田親子の悪事を振り返りたいが、そのためには昨年の亀田親子がどのような悪事や売名を働いたかも振り返る必要があるかと思う。

昨年『嫌亀流〜僕たちは亀田親子が嫌いだ』の中で
悪の枢軸・亀田親子の無礼千万なこの一年 と題して2007年の亀田親子の傍若無人な1年をある掲示板の書き込みを抜粋して振り返ったことがある。
以下の通りの内容である。
http://plaza.rakuten.co.jp/superchampion/

・世界タイトルをアッサリ返上。ノンタイトル戦大好き?

・ポンサクが序盤KOのモラレスに興毅が判定勝ちも、日本一の見識と言われる浦谷レフェリーを史郎が恫喝して問題化。KOを逃した息子でなくレフェリーに八つ当たりするあたりが史郎イズム

・首都圏での集客がジリ貧なので、ドサ周りに活路を見出すべく地方巡業路線を宣言も、札幌では夕張市民応援シートはガラガラ。世界四位のタフミルさんは笑いながらイヤ倒れでグダグダ

・同門坂田がパーラの体重超過という失態で戴冠。逃犬路線が仇となって千載一遇のチャンスを逃す

・坂田が暫定王者バスケスにも勝利して晴れて王座統一。会場観戦時の史郎と大毅の白けきった表情が写真誌に掲載

・大阪に凱旋。事前にメディア露出やブログで「大阪に帰ってきたで〜」と媚を売りまくるも集客はガタガタ。故郷に帰る場所が無いことを再確認

・秘密兵器三男がアマ断念宣言。史郎はアマ協会に難癖つけるも、寝言以下レベル。アマ協会は苦笑いもその後の経緯を考えると厄介払い出来てラッキーだった?

・亀田一家が唯一尊敬してやまない格闘家である朝青龍に八百長スキャンダルが勃発

・亀田一家が愛してやまない納豆のダイエット効果がスキャンダル化

・『秘密兵器三男』がプロの世界ランカー相手の賞金スパーリングをぶち上げるも「強くて無名」という一番厄介な相手河野が手を上げるとメキシコに逃亡

・内藤大助が不利を覆してポンサクレック撃破。ACとも日本人王者で亀田一家には悪夢のような展開に

・「内藤が勝ってフライ級のレベルが下がった」「昨日今日王者になったやつは相手にせん」とWBAの坂田狙い宣言も兄弟は二人。なんで二人で一本のベルトを目指すのやら

・興毅は「俺はあせってない」と当面日本人との対戦を避けることを力強く宣言

・予定調和的に大毅の挑戦が決定。「ずっと前から決めとった」と自分がやった『査定マッチ』という前提を爽やかに否定する史郎にファンは唖然

・近過去の発言と一切整合性のない内籐×大毅戦が決定

・対戦が決まった内藤を一家こぞって口撃も言動にユーモアのかけらもなく世間の反感を買い捲り

・朝青龍が仮病がばれて謹慎。八百長疑惑→仮病というルートは嫌われ者の王道か?

・一家揃って記者会見にいたるまで内藤を口を極めて罵るも、試合は手も足も出ず。ヤケクソで勝ち目のない状況から反則して猛バッシングを浴びる

・テレビに出まくってたくせに集音マイクの性能をよく分かっていなかったことが発覚

・『亀田家のボクシング用語』という見苦しい言い訳が官僚的でゲンナリ

・亀田家の見苦しさと内藤の見事な対応が余りに対照的で内藤が大ブレイク。よく考えたらランダエタも亀田戦で激励の手紙が殺到したんだった。亀田と対比すると男っぷりが際立つためか?

・大毅がショックで抜け殻に。朝青龍を見習った?あの演技力ではきたる芸能界デビューも不安?

・大毅と史郎に厳重処分

・興毅が謝罪会見で好感度アップ。本業以外の思わぬ才能を発揮。ボクシングには見切りをつけて企業の「お客様相談室」に勤務すればいいのではないか?

・協栄ジムで練習再開もすぐにメキシコ旅行

・メキシコのローカル少年大会に出場中の『最終兵器三男』が神の見えざる手で決勝進出も敗戦。少年大会で負けてる選手がどうやって金メダルなんてとる気だったのか?

来年はさらに悲惨な運命が待っていそうだなあ



大毅の前代未聞の大反則試合およびその後の処分については誰もが記憶するところだが、満面の笑みでダウンしたタフミルとの八百長マッチ、アマ協会に難癖をつけて和毅をメキシコに逃亡させたのも考えてみれば昨年こと。

こうしてみると遥か昔のことにも思えてくるが、これも亀田親子が次々と容赦なく悪の一手を打ってくるからだ。

次回以降、2008年の亀田親子の悪事をじっくり振り返ってみたい。



ラベル:亀田親子
posted by ふぉあまん at 17:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かわいそうな亀田和毅!

h-bt-070906-1-ns.jpg  『負けて

ないで、

俺のほうが

強い!

リングに

上がれや!』



8930519.jpg
 『・・・』 
(「僕、けんかしたことない…。自分の手が痛いじゃないですか」
)





posted by ふぉあまん at 10:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

石川遼クンに相手にされなかった亀田和毅!次のターゲットは誰?

先日一方的にプロゴルファーの石川遼クンを挑発した亀田和毅。
相手にされず惨めさだけがクローズアップされたメヒカニート。
性懲りもなく次のターゲットを探しているに違いない。
ターゲットにされる側には何の責任もないので同情を禁じえないが、売名のために手段を選ばないこのメヒカニートは同年代のスーパーアスリートに見境なく因縁をつけることが予想される。
となると、今最も危険なのが浅田真央ちゃんだ。
恐らく次のようなシーンが予想される…。


h-bt-070906-1-ns.jpg 「フィギアは

金持ちの

スポーツやからな。

でも負けてないで。

俺のほうが強い。

リングに

上がれや!」 



1188599730.jpg 「私、けんか

したことない…。

自分の手が

痛いじゃない

ですか」




ここまで来ると、遼クンの時とは比べ物にならないほど痛く惨めなのは必至。
少々腕力があるからと、同級生の女の子に喧嘩を仕掛けるバカはそう世間にいないであろうが、この亀田和毅の場合は十分それも考えられる。
しかしプロボクサーが氷の上の天使をリングに引きずり出そうなんて、考えただけでもみっともない話であるが、そのみっともない下品な行動をカッコイイと思って起こすのが亀田一味の伝統ではないか。

今回はあくまでも想像の領域でしかないが、本当にやってしまいそうなのが怖い。
このような事にならないのを切に願うばかりだ。



posted by ふぉあまん at 23:47| Comment(4) | TrackBack(1) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

惨め!亀田和毅〜石川遼クンに相手にされず!

いまだ勝ち星のない挑戦者をわざわざメキシコから呼び寄せ、茶番KO勝ちしたトモキ・エルメヒカニート・カメダ(亀田和毅)。
そんな茶番ショーにも関わらず舌好調だ。


.\  「人気では

勝たれへんけど、

オレの方が

(けんかが)強い!

リングに上がれや
」 







一方的に因縁をつけられたものの、日立3ツアーズ選手権の9番、18番でロングパットでバーディーを決め、逆転優勝の原動力になった石川遼クン。亀田の挑発にも動じない。
s2008121303ishikawa.jpg  

「ボク、けんか

したことない…。

自分の手が

痛いじゃないですか」




さすが遼クン!
あんなごろつきボクサーを相手にする気など毛頭なさそうだ。
ここまで来ると亀田和毅の発言の痛さ、虚しさだけが目立ってしまう。
いくら注目されないからとは言え、普段からの素行の悪さという自らまいた種、もっと言うならアホの兄貴2人がボクシング界を汚したせいで、見向きをされないだけの話。

普通は地道に精進するものだが、このアホの和毅は己の嫌われている要因を外部に求めようと姑息な手段を使うからこんなイタイ結果になってしまうのである。

嘘でもいいから「石川遼クンすごいですね、世界は違うけど僕も頑張ります」と言えたらいいが、この男には無理だろう。

それよりも無関係な人間を挑発するなと言いたい。

ニュースソース
http://www.zakzak.co.jp/spo/200812/s2008121303_all.html


ラベル:亀田和毅 石川遼
posted by ふぉあまん at 01:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎が自らの悪行にお灸〜真人間へ転身?

.タイトルだけを見ると、あの悪の代名詞である亀田史郎もいよいよ年貢を納め、遅まきながら真人間としての道を歩むのかと思ってしまいそうだがとんでもない。

これはあの史郎のブログからだが
http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10177605092.html

確かにお灸はしているものの、悪さに対してお灸を据えられているものとは程遠く、どう見ても悪の親玉が次の悪事を企みながらリラックスしているだけではないか。

しかし、この史郎の褐色の後姿、ゴルゴ13のような雰囲気が漂っているではないの。
枕元のチェッカーが妙にライフルの先端に見えてしまうのは、史郎の普段からの悪行が刷り込まれているからかもしれない。
しかし、ゴルゴ13に例えるのは、デューク東郷氏に誠に失礼な話である。

それよりもこの脂ぎった褐色の肌、羽こそ付いていないもののどう見てもゴキブリそのものだ。
背中まで脂ぎったのは初めて見たが、なんとバッチイこと。

こうしてお灸を据えられたふりをしながら次の悪さを考えてるのかと思うと、怒りがこみ上げて来てしまう。



ラベル:亀田史郎 お灸
posted by ふぉあまん at 01:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月13日

号外!亀田史郎が初めて正論を吐く〜早くメキシコ人になれ!

fgb0805201745001-p1.jpg威嚇と恫喝を交えながら、いつも理不尽かつ身勝手な発言や行動を起こしてきた悪の親玉・亀田史郎。
そんな史郎が、この年の瀬にあっと驚くサプライズを披露してくれた。
なんと、アンチ亀田や亀田ファン(いるわけないけど…)の立場とは関係なく、誰が見ても正しいと思える発言をしてしまったからびっくりだ。
こんなことは生まれて初めてのことかもしれない。

東スポ販売号掲載の記事からだが、以下はその抜粋である。
http://www2.2ch.net/2ch.html

(中略)
そんな愛息の成長に目を細める史郎氏は、本紙に驚くべきことを明言した。 「いっそのことメキシコ人に なればええねん!」。
なんとメキシコへの帰化計画をブチ上げたのだ。
「もうあいつは、心も体もメキシコ人や! 本当にメキシコ人になって、日本に凱旋したらええねん。そしたら ファンかて喜ぶやろ!」

(中略)


まぁ、本気かどうか分からないが、愚息・和毅をメキシコに帰化させたいとのこと。
やはり、悪事の限りを尽くした日本でではこの先生きていけないということなのか。
メキシコの人たちには申し訳ないが、ボクシング界の産業廃棄物である亀田一味が日本からいなくなるのは、アンチであるなしに関わらず、万人が望んでいることである。

和毅のみならず興毅も大毅も、そしておのれ自身もセットで帰化するぐらいの意気込みを示して欲しかったが、その先陣として和毅を帰化させようと前向きなのは賞賛に値する。
時期についても早ければ早いほどいい。

もちろん、記事に書いてあるように、気を遣って将来日本に凱旋などする必要はない。
日本のことなど忘れてメキシコ人として悠々とすごしてくれればよいし、間違っても凱旋などしないで欲しい。

生まれて初めて正論を吐いた亀田史郎、その稀かつ貴重な発言の内容を無駄にしないためにも、今後はメキシコ人としてあくまでもメキシコ国内でのみ頑張って欲しいものである。
さよなら!亀田親子!


なんてことにはならず、どうせこれも売名で今後も日本で悪事の限りを尽くすんだろうけど…。
いい加減にしろ。






posted by ふぉあまん at 19:03| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【番外編】亀田ジムは悪の秘密結社であった〜どんな世界でも悪は悪!

a031.jpg東南アジアやメキシコのから訳の分からない三流噛ませ犬ボクサーを連れてきて、あっさり秒殺。
「どんなもんじゃーい」と雄たけびをあげながら強がるのが亀田バカ三兄弟共通の特徴だ。
毎度毎度の茶番と八百長で本当にうんざりだが、相手はどうしようもないほどの雑魚。
運悪く亀田の売名の道具にされ、噛ませ犬に仕立てられたボクサーは同情に値するが試合を見るに、仮面ライダーに一撃にされたショッカーの戦闘員が「イーッ!」と言いながらのびてしまう姿を想像してしまう。
それほど亀田の対戦相手は弱いのだ。
しかし、そんな雑魚に勝って粋がるのはこの亀田アホ兄弟が底なしに弱いからだろう。

そこでふと思った。
雑魚を相手に勝利し、必要以上に粋がるこの三兄弟こそが真の雑魚ボクサーなのだと。
つまり亀田兄弟の実力は未だショッカーの戦闘員レベルでしかないのかと。

なるほど、亀田三兄弟を雑魚の代名詞でもあるショッカーの戦闘員に例えるとあらゆる面でつじつまが合ってくる。

『ショッカー』=ショッカーは世界征服を企む悪の秘密結社である(主題歌のナレーション)。
なんとこれはまさに『亀田ジム』のことではないの。
『亀田ジム』はボクシング界を荒らす、まさに悪の秘密結社である。
びっくりするほど亀田ジムにぴったりのキャッチコピーになってしまう。

『首領』=亀田一味を支配する悪のテレビ局、TBSがこれに該当する。

『地獄大使』=実際に戦闘員を指揮し、ライダーに卑怯な手を駆使して挑むショッカーの幹部。
これはあの糞親父・亀田史郎のことではないか。
名前も悪そうだし、史郎にまさにうってつけだ。
史郎がいつも自爆するように、地獄大使も最期は自爆した。

『戦闘員』=とにかく弱い。
変身前の本郷猛や滝和也にチョップ一発でやられてしまうのはもちろん、時にはおやっさんこと立花十兵衛にもやられる呆れるほどの弱さだ。
三兄弟のボクシングはともに戦闘員レベルだが、特にランダエタ戦で擦るような猫パンチもらい、見事大の字にダウンした興毅は、まさに立花十兵衛にやられた戦闘員そのものではないか。
もしかして興毅はダウンの際に「イーッ!」と声を発していたかもしれない。
本当に情けない奴だ。

そして
今更説明の必要はない『仮面ライダー』。
『亀田家』(亀田ジム)の悪の野望に立ち向かい、ショッカー(亀田)を倒し国民の期待に応えたヒーローだ。

ちょっと冗談で書いてみたが、見事なまでにぴったりと当てはまるではないの。

以前に亀田史郎が、テレビ朝日のアナウンサーを恫喝する際に「正義は必ず勝つ」と息巻いていた。
この言葉は亀田一味に対する強烈な皮肉というか史郎お得意の自爆発言になってしまった。

勧善懲悪は世の常。
現実の世界でも空想の世界でも亀田一味は悪以外の何者にもなりえない。
これからも徹底的に悪を演じて世間のバッシングを浴び続けてほしいものだ。


posted by ふぉあまん at 03:21| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎がブログでついに本性を発揮!〜まさに亀田家悪の最終兵器だ!

1226462161442.jpg亀田家のアホの最終兵器だということはよく知られているが、それと同じくらい有名なのが、『悪』が勢ぞろいする中でNO.1の『悪』の最終兵器がこの亀田史郎である。

そんな亀田史郎が売名のためにブログを始めているのは、周知のとおりだが、内容がまたまた胡散臭い。
『エエ親父』を必死に演じていた…いや捏造していたが、ついに馬脚と言うか本性を現し始めた。

以下は史郎のブログからの抜粋だ。
http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10176594844.html

テレビ で

今年の 明るい

ニュース は

ノーベル賞 とか

北京 オリンピック

や て アホか

もっと 一杯 明るい
ニュース あるわ

決めつけて ゆうな

誰が 決める ことでも
ないわ

久びさ テレビ 見たら

やっぱり うっとしいは。

打ちっぱなし でも

行って きまっさ

ホンジャマカ



なんとノーベル賞や北京オリンピックはアホや!
もっと亀田を大きく取り上げんかい!
と怒鳴っているようなものである。

そもそも、ノーベル賞は物理・化学・生理学・医学・文学 ・平和 の発展に尽くした多大な功績に対して与えられる尊くそして偉大な賞である。
もちろん亀田一味が逆立ちをしても縁がない賞であることは誰もが知っているが、極論すれば人類の発展に寄与した功績を称える賞である。
いくら亀田一味が、その反社会的かつ人間社会の掟をぶち壊すような野蛮かつ獰猛な態度をとり続けていようとも、その賞を扱うメディアを威嚇するような態度はまさに言語道断だ。

そして北京オリンピック。
元々和毅をオリンピックへ参加させるつもりなど毛頭なかったにもかかわらず、一方的にアマチュアボクシング協会に喧嘩を売り、メキシコへ逃亡。
アマ協会のせいで北京への道を絶たされたと被害者をアピール、捏造するに至っては開いた口がふさがらない。
そしてオリンピックを報じるメディアの攻撃も言語道断に他ならない。

そもそも、『きめつけて ゆうな』『誰が 決める ことでも ないわ』と思うのであれば、それこそ放っていたらいいのである。

にも関わらずメディアに攻撃の矛先を向け威嚇に走るのは、単に『亀田家にとって面白くない』つまり『亀田をもっと取り上げんかい』と言っているようなものだ。

いくらブログで『なかなかええ人』を演じていても所詮は付焼刃。
すぐに本性は露呈してしまうものである。

ブログ開設から一ヶ月、もう少し長持ちすると思っていたがあっけなく悪の本性をさらけ出した亀田史郎。

亀田ジム開設にあたっての条件も反故にし、最近はかなり現場に介入しやりたい放題との噂も聞く。

悪の亀田一家がボクシング界から粛清されるのもそう遠くはないかもしれない。



posted by ふぉあまん at 01:12| Comment(5) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月09日

亀田和毅、プロゴルファーに向かって「リングに上がれや」〜兄以上の大バカ者だった

.\昨日、噛ませ犬相手に予定調和のKO勝ちを収めた亀田和毅。
あの大毅と対戦したビッキー・タフミルも真っ青なほどの噛ませ犬だったが、おめでたい和毅はこんなサンドバッグみたいな相手に勝っただけなのにすっかり有頂天だ。
全くアホとしか言いようがないが、そのアホさ加減をあの同年代のプロゴルファー石川遼選手に向けてしまった。

以下は中日新聞からの抜粋だ。

亀田3兄弟の三男・亀田和毅改め、トモキ・エルメヒカニート・カメダ(17)=亀田=が 日本初戦を2回1分33秒KO勝利で飾った。
(中略)

同じ17歳のゴルフ・石川遼に対して 「人気では勝たれへんけど、オレの方が強い」と亀田節をさく裂させた。

(中略)

ボクシング界を背負うであろう怖いもの知らずの17歳。
ジャンルは違うものの、同い年の 石川遼クンの活躍は耳に入ってくる。
「ゴルフはメジャーやもんな。オレがボクシングで世界王者になっても、3階級王者になっても アイツには人気で勝たれへん。ゴルフは金持ちのスポーツやしな。でも負けてないで。オレの方が
強いやろ。リング上がって来いって」



所詮学校に行っていない奴の発言はこんなものだろうと呆れるほかなかったが、いくらなんでもプロゴルファーに向かって「俺のほうが強い、リングに上がって来い」と言うバカは今までに見たことがない。

年齢は同じでも、当然進む道が違うのである。
当然ボクシングは素人、そんな素人相手にムキになって「俺のほうが強い」「リングに上がれ」なんてこの男は恥という言葉を知らないのか。

そもそも石川遼選手は亀田和毅と同じ年かもしれないが、向こうはちゃんと学業と両立させながら、プロの第一人者になろうとしているのだ。
学校にも行かずに、亀田式反則ボクシングばかり練習して噛ませ犬との草試合に勝って雄たけびをあげるだけのバカ和毅とは全く違うのである。
所詮亀田和毅など、石川選手が自ら同じ土俵に立って相手にするほどの人間ではない。

そんなに勝負したいのなら石川選手にこう言ってほしいものだ。
「向こうは腕力だけは強いかもしれないけど、学校にも言ってないし、ましてやゴルフなんかヘタクソ。僕と勝負したいのならクラブを握ってみたら?それともアタマで勝負する?」

それこそ和毅にとって惨めな結果が待ち受けているのは目に見えている。
いつまでも自己中心的で稚拙な発言をしていると、二人のアホ兄貴以上のバッシングを浴びるのは間違いないだろう。
その日は近い。


posted by ふぉあまん at 23:06| Comment(8) | TrackBack(1) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月08日

亀田和毅、試合前から態度だけは世界チャンピオン!何様だ!

.\アホと言う意味での『亀田家の最終兵器』和毅が大口を叩きまくっている。
以下はスポニチからの引用だ。

「一発ももらわんと、20連打で終わらすわ」と完全勝利宣言。
公開練習ではWBA世界スーパーフライ級6位の河野公平(ワタナベ)相手に実力を見せつけた17歳は「河野くんとも互角にやってる。あとは試合で出せれば世界に行ける」と強気に話した。


記事全部はこちら

と、まぁこんな調子だ。
兄二人もアホ丸出しだったが、この和毅は和をかけてアホである。
対戦相手は、未だ勝ち星のない噛ませ犬で、興毅のデビューの時と全く同じ。
違うのは相手がタイ人かメキシコ人という点だけ。
よくもまぁ、こんな見え透いた猿芝居興行を打てるのかつくづく感心するばかりだが、一点だけ許しがたい点がある。

大先輩の河野公平選手に対して『クン』付けで呼んでいることだ。
ボクシング界も年齢も、このゴキブリよりも遥か上をいく大先輩ではないのか。その大先輩がスパーリングという稽古をつけてくれたのである。
にも関わらず、この男は相変わらずの上から目線。
ロクに学校へ行っていないとこうも屑みたいな人間しか育たないのか。

この男も興毅と大毅のアホの兄貴と同様、噛ませ犬相手に勝てば活ほど嫌われ者指数が上がっていくのは容易に想像できる。



posted by ふぉあまん at 12:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月02日

お知らせ〜ブログサブタイトル変更の件

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昨日に引き続きお知らせです。
ブログのタイトルはそのまま『嫌亀流2』と変わりませんが、このたび、少し目線を変えるだけですが(キーワードで少しでも多く検索されますようにと願いもこめて)ブログのサブタイトルと、ブログの説明欄の内容を変えました。

この『嫌亀流2』より以前の『嫌亀流』『続・嫌亀流』から読んでいただいてる方はお分かりかもしれませんが、このブログのタイトルは、マンガ嫌韓流を読んで、そのマンガの中に出てくるある国の嫌われ方と亀田親子の嫌われ方があまりにも酷似していたために、もじってつけられたものであります。
そのような経緯からサブタイトルもマンガ嫌亀流シリーズのものをもじっています。

ただし、サブタイトルやブログ内容の説明欄で更にこのブログの趣旨を伝えられたほうがいいこと、そして今までよりも更に検索で引っかかるようにキーワードになりそうな単語を並べたほうがいいのではと思い、今回変更することに決めました。

少し違和感があるかもしれませんがよろしくお願いします。
posted by ふぉあまん at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大毅と内藤選手のスパー実現せず〜亀田史郎の腹黒売名作戦不発!

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1226462161442.jpg先日より亀田史郎がオファーを出していた内藤大助選手との公開スパーリングだが、内藤選手の所属する宮田ジムから正式の断りの連絡が入り、史郎のもくろみはパートなった。

しかし、この結末…考えてみればごく当たり前の話。
内藤選手は今や世界チャンピオン。
ましてや、今月23日に次の防衛線を控えている大切な時期だ。
こんな時期に練習のペースを乱されては防衛線に集中できない。
そして、大毅のこと、スパーリングで反則を繰り返し内藤選手が怪我をし試合も中止、暫定王者に挑戦〜!
またはその反則スパーが原因で内藤が王座を陥落し、その後釜に興毅がしっかりと収まる。

こんな卑劣で邪まな考えが根底にあるのかもしれない。

そもそも亀田大毅と言えば、昨年の内藤戦で反則の限りを尽くし、切腹の公約も果たさず謹慎を喰らっていたゴキブリボーイではないか。

そんなごみのような存在でしかない亀田が試合前のチャンピオンにスパーリングをやろうと言うこと自体、非常識極まりない極悪な行為であるが、今回問題なのはそれだけではない。

この亀田大毅というボクサーなのかチンピラなのか分からない男は、昨年のタイトルマッチの際に、『負けたら切腹する』と公言し、更にチャンピオンに対して『ゴキブリ』とののしったどうしようもない男だ。
さらに試合でのボクシングもどうしようもなく、反則に終始するも惨敗。
試合後もそそくさと逃げを決め込み、公約の切腹に関しても何の釈明もない。
一応、試合後内藤選手に侘びを入れたことになっているが、この嘘つき一家のことだ。
本当に謝罪したかも怪しいものだ。

そんな無礼極まりない男が(オファーを出したのが親父にしても)シャーシャースパーを、それも試合形式とふざけた内容のオファーを出すなんて、もうこれは人間の思考では考えられないことだ。

やはり亀田は親も子も低脳で獰猛なケダモノでしかなかったことが、改めて明白になった。

しかし、私が腹立たしかったのは、史郎がこのスパーをTBSを通じて宮田ジムへオファーしたことだ。

あのTBSがこれまでの亀田騒動に関する件に対して、全く懲りていない件も腹立たしいが、何よりも腹立たしいのは、すでにボクシング界を追放されているはずの糞親父・史郎が再びボクシングに関わろうと裏でコソコソ動いてる件だ。

あの反則指示で、本来永久追放にという声もあった中、無期限ライセンス停止の処分にとどまったのはボクシング関係者、そして、史郎自身が『敵』とみなす世間の『そこまでしなくても』という同情や哀れみがあったからではないか。

そんなことも忘れてこのていたらく。
今度何かしでかしたら、確実に永久追放にしてもらいたいものだし、少しでも恫喝を働いたら、即身柄を拘束して刑務所に放り込んでほしいと言うのが、世間一般の声だろう。

史郎の愚行を野放しにはできない。




posted by ふぉあまん at 16:53| Comment(1) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お知らせ〜嫌亀流2ご愛読のお礼とお願い

アンチ亀田を自称する皆様!
いつも訪問いただきありがとうございます。
今年もいよいよ残すところわずかとなりました。
生まれつきの極悪人・亀田アホ親子が今年も期待通りの反社会性を発揮し、ボクシング界を荒らしてくれたせいで、今やこのスポーツの権威は取り返しのつかないところまで失墜しようとしています。
この『嫌亀流』シリーズは、そんな亀田アホ親子に対する警笛を鳴らすためにはじめたブログです。
もちろん亀田という極悪人が、今後もボクシング界そして一般社会を踏みにじるような行為を続ける限り、糾弾し続けるつもりです。

しかし考えてみれば、『なんでこんなアホのために俺の貴重な時間を費やさなければならないのだろう』という気持ちも多少あります。
と言うわけで、ほんの少し何か報われるものがあれば、このアホ親子に立ち向かうモチベーションもあがるのでは…と考えております。

本来ならば、亀田親子に宣伝料でも請求できたらいいのですがそういうわけにも行かないので、とりあえず今後は記事の冒頭に広告のバナーを挟むことにしました。
多少記事が読みにくくなりますが、今後もこのアホ親子に立ち向かうモチベーション維持のためとご理解いただけたらと思います。

気が向いたときに時折ぽちっとクリックしていただければ幸いです。
広告はいかがわしいものでなく、ごくまともなものです。

本来亀田ごときには、いかがわしい広告でもよかったのですが、やはりこの『嫌亀流2』はアンチ亀田という、常識の通じる方が訪問してくれるページですので、亀田にはふさわしくない、ごくごくまともな広告を挟ませていただきました。

広告は冒頭に以下のようなバナーで入れさせていただきます。

それでは、今年もあと1ヶ月ですが、懲りない亀田糞バカ親子が今年最後の悪あがきを企んでるみたいです。
追及の手は緩めません。
何か不穏な動きがあれば、すぐに取り上げて行きたいと思います。


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posted by ふぉあまん at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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