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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年01月31日

賞賛!亀田一味の問題をえぐるコメント

20071211140856.jpg私が普段愛読させていただいてる『拳論』というブログがある。
最新記事、『興毅のキャンセルの相手』という記事がアップされていたが、その記事に『こぶしの論』(常連の方です)さんという方が寄せたコメント2件がある。
亀田一味の根本的な問題点について的確に記されてるので、この場でも紹介させていただきたい。
2件目のコメントの前半は、直接亀田一味とは関係ないので前半部分を省略させていただいた。


亀田一家は・・・
そもそも、ボクサーとして成功したいと願っているのでしょうか?。

「一歩間違えばホームレス」という極貧の生活を送りながら、明日を夢見て大阪で頑張っていた頃は、「ボクサーとして強くなり、世界チャンピオンとなって経済的にも成功したい。」と、ごくごく当たり前に考えていたのだと思います(思いたい)。

しかし、やがてテレビで話題となり、TBSを始めとするマスコミに注目され、「亀田バブル」の頂点を形成していく中で、「一流ボクサーになる」という肝心要の大前提が曖昧模糊となってしまい、その部分だけが急速に退行していったように思います。

「所詮、ボクシング・ファンもボクシング界も、今の日本ではマイノリティ。全国区の認知を確保して、視聴率さえ稼ぐことができれば、対戦相手など誰でもいい。」

「最大の収入源はテレビ局。
会場の客入りもどうだっていい、視聴率こそが生命線。
大切なのは、まともな金額でチケットを買い、わざわざ会場に足を運んでくれるかわりに、何かと口うるさいボクシング・ファンではなく、ミーハーの一般視聴者。
そのためには、マスコミが喜ぶKO勝ちが何よりも最優先。」

「世間もマスコミも、マッチメーク次第でいくらでも誤魔化せるんだから、わざわざ危険な相手とやる必要はない。
業界は金のなる木の人気者には逆らえない。審判だって、反則のチェックを緩くせざるを得ない。」

経済的な面だけを見れば、80年代以降の日本のボクシング界で、ここまでリスクを負わずに成功した例は、彼ら一家のみです。
彼らの知名度と受け取った報酬は、ボクサーとしての陳腐な実績から見れば、不当に大き過ぎて、あまりにも不釣り合いですが、だからこそ、「強い相手と真面目にやるのは愚か者」とでも言いたげなマッチメークから、いつまで経っても脱却できない。


70年代後半に・・・

(略)
FEGの谷川プロデューサーは、渡辺一久を「亀田大毅以上の極悪人」として売り出すつもりのようですが、大毅が内藤に仕掛けた反則の悪辣さを、まったく理解できていない。
サミングという反則は、熟練した本当に巧い選手が仕掛ければ、たった一度の被害で網膜はく離に直結しかねない、危険極まりない行為なのです。試合直後、宮田会長が本気で激昂していた意味を、実はマスコミもまるでわかっていない。
※興毅が得意にしていた頭突きにしても、当たり所が悪ければ、当然眼疾の原因となる。

今回、万が一にも、大毅が真面目にワンディと試合をやったとしても(ワンディは真剣に調整/大毅は反則を使わない/レフェリングとジャッジも正常=大毅は勝てないでしょうが)、興毅に対してまともなマッチメークが行われない以上、状況が好転したという判断はやはりできない。

興毅が現状のままで世界戦を戦うことを、黙って許すのは間違っていると思います。
ことに、適当な下位ランカーを選んでの暫定王座決定戦だけは、絶対にあってはならない暴挙だと思います。


ソース:『拳論』
『興毅のキャンセルの相手とは』

『こぶしの論』さんのこのコメントに全面的に賛成です。


posted by ふぉあまん at 23:33| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎がまたブログで世間を威嚇?(BlogPet)

ふぉあまんの「亀田史郎がまたブログで世間を威嚇?」のまねしてかいてみるね

亀田を狙って格好悪いが金平会長を知らないようだ』という以外周りの試合前にも恫喝を威嚇的なの更新ののか。
PS・。
オススメ・スポンサーサイト:写真が、得意のペースが・先日の史郎のかもしれない?
思い通りにもはや世間のいい年こいた時大バッシングさ加減に宮田会長にもはや世間のものなの割り込みを買うときも恫喝を、こんなコメントを見る限り『なめたらあかんばかりのかわかるっちゅうねん』と和毅と世間の写真をアップ(上のかもしれないと内藤チャンと同じことはない亀田一味。
全く反省とタンカをアップ(上のもので買った男のだ。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

亀田史郎がまたブログで世間を威嚇?


亀田史郎のブログ更新のペースが上がってきたようだ。
メキシコに行ってる興毅と和毅の写真をアップ(上の写真がそうです)しながら、こんなコメントを残している。

なめたら あかんど

3月4日 暴れるど

しゃ コラ〜

俺はそう考えてる



あまりにも低脳で稚拙だ。
そもそも40過ぎのいい年こいたオッサンがビーバップハイスクールに憧れること自体バカ丸出し。

これが金平会長に『はたから見たらどっちがカッコイイかわかるっちゅうねん』とタンカを切った男のオツムの中身だ。

しかし考えようによってはこの点については、書いた本人がアホという以外周りの人に迷惑をかけるものではないので大目に見れよう、あまりにもアホすぎて格好悪いが・・・。

しかし『なめたら あかんど 』と世間様に対して暗に『亀田を認めろ』と言わんばかりの威嚇発言。
思い通りにならないと威嚇と恫喝を駆使する卑劣さは衰えを知らないようである。
そして今回は締めの言葉として『しゃ コラ〜(しゃおらー)』と喚き散らしている。
大毅と内藤チャンプとの試合前に宮田会長を威嚇した時と同じことを、この男はまたしでかしているのだ。
あの時大バッシングされたのをもう忘れてしまったのか。
それとも生まれて以来、毎日バッシングされ続けているのでヒトとしての感性もすでに死に絶えたのか。

全く反省というよりは、進歩のない亀田史郎のアホさ加減にもはや世間の常識では想像出来ないほどのものなのかもしれない。

PS・・・先日の史郎のブログの中に『たいやきを30分並んで買った』と記されていたが、今日の威嚇的な記事を見る限り『並んだ』というのは嘘だろう。
ボクシング同様常、に隙間を狙って獲物をかっさらう亀田一味。
たいやきを買うときも恫喝を駆使しながら、得意の割り込みをしたことは容易に想像できる。





posted by ふぉあまん at 19:05| Comment(19) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月26日

亀田親子に汚し続けられたボクシング〜ボクシング黒歴史



ボクシング界をどれだけ貶めれば気が済むのか。
そう言いたくなるほど亀田一味がボクシング界に与えてきた罪は大きい。
ここへ来ていただいている方以外にも、亀田親子の悪事に対していろいろな手段を持ってメッセージを投げかけてる方は大勢いる。

ここで紹介するのはご存知の方も多いと思うが、you tube上に掲載されている亀田一味の『逃犬』ぶりの映像だ。

オリジナルの製作者はチャンピオンになることを一度は夢見た元アマチュアボクサーとのこと。
ボクシングを愛するが故に、このすばらしいスポーツを貶める亀田一味の行為の数々には我々以上に腹が立って仕方ないことでしょう。

というでこのページでは最近のお気に入りの新作を、右サイドバーの下部に現在までのシリーズをアップしました。

亀田一味の悪事をもう一度検証してみましょう。


posted by ふぉあまん at 16:42| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アンチ亀田コメント増殖作戦〜亀田史郎のブログの体内で正義のコメントが増殖


和毅がメキシコくんだりで訳の分からない相手にKO勝ちしたとか、朝青龍が復活優勝したとかではしゃぎまわり、自身のブログで『これで流れが変わった』とし、亀田一味の復活をアピールするダメ親父・亀田史郎。

相変わらず悪行はなはだしいのだが、良心の呵責があるのか(あるわけないけど)最近は猜疑心が強く、批判コメントどころか一般の賞賛コメントすら反映されない傾向が強くなってきた。

試しにイロイロ送ったりもしたが、やっぱり反映されない。
やはりサクラのコメント以外は全て排除されてるのかと思いきや、100%そうだとはいえなさそうだ。

昨日、未だ利用したことのなかったアメーバのブログに登録。
ログオンした状態で適当なヨイショコメントを送ると、なんと反映されてるではないの。
それも『ふぉあまん』という名前で。

ということは、アメーバの会員だと反映されやすいということになる。
そういえば、史郎のブログにコメントが載ってる人の多くがアメブロの空会員だ。

この状況を利用しない手はない。
一つ名案がひらめいた。

大勢の人に協力してもらうことで、かなりの効果が期待できると思うのだがまず
@私も含めて、アメブロの会員になっていない方はとりあえずアメブロの会員になる。
もちろんブログは更新する必要なし。

A次に、史郎がブログを更新するたびに、アメーバにログオンした状態で適当なヨイショコメントをたくさん送る。

Bアメーバの会員からの投稿なので自動的にリンクが貼られ、リンクをクリックすると自分の空ブログに飛ぶ。

Cコレなら大丈夫とアホの亀田史郎もホッと一安心。
削除されずにコメントは蓄積。

D史郎が記事を更新するたびに、大勢の方がこの手法を取ることで、史郎のブログには、膨大な量の見えざるアンチのコメントが蓄積されることになる。

E機が熟したころに(タイミングとしてはかなりの量のコメントが蓄積されてきたとき、亀田一味が例によって悪行を繰り返し、世間のバッシングを浴びている時など)、コメント投稿者が満を持して自分のブログに記事を書き込めばいいのだ。
もちろん内容は『亀田一味の悪行の数々を文章で展開』『悪の数々を実証するための画像の貼り付け』『一言罵倒メッセージ』など何でもよい。(もちろんこのブログのURLの貼り付けでもダメージを与えるという意味でOK)

F一瞬にして、なかったはずのアンチのコメントが史郎のブログの中でアメーバみたいに・・・いやシロアリみたいに大増殖。
史郎のブログは今やアンチの掲示板状態に変身だ。

G怒り狂った史郎はアメーバ関係者を恫喝して検閲を強化のうえ、コメントの削除もするだろうが、数が多すぎて削除してもキリがない。

Hもともと売名以外さしたる目的もない史郎の糞ブログ。
コメント欄自体をなくすと売名の目的が達成できないので旨みがない。(コメント欄は恐らく残しておくと思われる)

Iしばらく放置状態が続き、その間もアンチのコメントが更に蓄積。

Jやむなくブログは閉鎖。史郎は涙目で地団太を踏むのみ。
亀田一味も賞味期限切れでフェードアウト。

とこのような筋書きが予想される。

しかし、いくら救いがたいほどアタマの悪い史郎でもそうなる前にこのブログの存在を気づくであろう。
それ自体はウエルカムだが、卑劣な亀田史郎のことだ。
その時はかつて記者を恫喝したように陰に陽に汚い手段を使ってこのブログを削除しにかかるのではないか。

もしかしたらそう遠くない時期に起こりうるかもしれないし、消されたら消されたで仕方がないかもしれない。

しかし、その時は昨日会員登録したアメブロの『ふぉあまんのブログ』を『嫌亀流3』として悪事を語り継いでいくつもりだ。

というわけで志同じくされる方は、このアメブロ作戦にご協力お願いします。

★アメブロの会員登録はこちら。
★アメブロ『ふぉあまんのブログ』(いつの日か『嫌亀流3』)はこちら
posted by ふぉあまん at 15:37| Comment(12) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

お知らせ!亀田史郎のブログに再び潜入!

最近猜疑心が強く、賞賛コメントも掲載されない亀田史郎の糞ブログ。
掲載コメントを見ると、アメーバの空会員のみ。
ならばこちらも、ということでアメーバに登録しました。
それでコメントを送ると見事に掲載されていました。
もちろん、名前も正々堂々と『ふぉあまん』で掲載されています。
作成したブログには一言だけ記事を掲載しています。
しかし、『ふぉあまん』でちゃんと掲載するとは夢にも思いませんでした

↓コメントを掲載した史郎のブログの記事
http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10197763930.html

↓新しく作成したアメーバブログ
http://ameblo.jp/foreman/

posted by ふぉあまん at 22:38| Comment(11) | TrackBack(1) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

薔薇族・亀田兄弟!日景忠男も真っ青の興毅と大毅のラブシーン

20071211140856.jpg

ボクシングで鍛えた強靭な体を持つ二つの肉塊が重なるように・・・
なんて書くとおぞましい気持ちになってしまいそうだが、そんなおぞましいシーンを見てしまおうとは。
気持ち悪いけどアップしました。
まさに沖雅也を愛した日景忠男も真っ青だ。

俺はそう考える

posted by ふぉあまん at 00:32| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月24日

亀田史郎が週刊誌をけしかけ内藤批判?

1226462161442.jpg亀田一味が週刊誌に一族の仇・内藤大助選手の批判をけしかけているのではという言語道断な情報が入ってきた。
以下はその内容だ。


週刊現代2009年1月31日号に、「内藤大助が”亀田化”して番記者大ブーイング!」という記事が掲載された。
2008年3月の二度目の防衛戦の時点では、試合1週間前でも内藤は携帯電話に出て
30分間もノーギャラでインタビューに応じてくれたと、スポーツ紙の運動部記者は記事中で述べる。
ところが、昨年12月には態度が一変していたという。

試合の数週間前に電話をかけたら、「気安くかけてこないで。事務所を通して」と一蹴されてしまったそうだ。
翌日には内藤のマネージメント事務所から連絡があり、携帯電話にかけて取材することを注意され、
コメント料は出るのかと尋ねられたとのこと。
更に、電話やジムでの立ち話で済むような内容の取材にも内藤は応じてくれなくなったと、別の若手記者が証言する。

これらの証言に続いて、記事ではテレビ局のスポーツ番組スタッフのコメントを掲載。
内藤はテレビ出演での収入が多く、ちょっとしたコメントでの出演でも高額のギャラを得られるという。
内藤は「今のうちに稼げるだけ稼ぐ」方針であると、批判している。
また、WBCが指名する挑戦者との試合を内藤は避け続けていると、前出の若手記者は指摘した。
勝てる可能性の高いボクサーを相手に選んでいるかのようで、「これでは、亀田兄弟と一緒です(笑)」という。

2ちゃんねるでは、内藤に取材したことがあるという人物が現れ、記事に対する異論を展開した。
亀田大毅との試合の後、携帯電話にひっきりなしに連絡があった内藤は、それに律儀に応じていたという。
それを見て、マネージメント事務所に入ることを勧めたとのこと。事務所と契約した以上、
それを通すことが筋であるとして、週刊現代を批判した。

「拳論!」の1月18日の更新のコメント欄にも、この件についての書き込みがある。
2008年3月の時点で内藤は既に事務所と契約していたはずであり、30分間も携帯電話で取材に応じてくれたことに、
記者は感謝すべきであるという。
ブログ主の一人であるハイセーヤスダ氏は、上記の2ちゃんねるへの書き込みと同様の論点を提起した。
同氏曰く、内藤は「記者をつかまえて「批判記事やめろコラ」と脅したりしませんからっ」とのこと。

脅したのは亀田兄弟なのかとの問いに対して、同氏は「選手の背後の方です」と応答した。
亀田批判をやめるよう、一部の雑誌や記者が恫喝されたという噂は、ネット上でも話題になったことがある。
内藤の騒動は、意外な形で亀田にも飛び火してしまうかもしれない。

http://www.tanteifile.com/newswatch/2009/01/24_01/index.html

これが真実だとしたら・・・恐らく真実だろうが誠にけしからん話だ。
記者をけしかけたのは間違いなく亀田一味の関係者だろう。
大毅の無慈悲な反則を許してくれた寛大な心を持つ恩人・内藤選手を陥れるとは無礼千万な話である。
こんなことばかりして他人に迷惑をかけまくっている亀田一味の暴走を私たちは許してはいけない。
posted by ふぉあまん at 23:49| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

動きが食事しないです(BlogPet)

きょう、動きが食事しないです。
だけど、ふぉあまんでジムっぽい練習した。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 07:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

嫌われ者の亀田一味への心を込めたメッセージ

k.jpgアンチ亀田がガタガタうるさいってブログにあったけど、コメント見る限りアンチなんて一人もいないじゃないの。
見事なまでに全員亀田ファン。
すごい人気だね。

なのに何をそう興奮してるんだろう。
いったいどこにアンチがいるの?
わかった!!!!
もしかしてあのコメントってサクラを雇っての捏造なんでしょ。
やっぱり捏造だったんだぁ。
でもいつものことだし分かりきっていたことだから驚かないけどね。

その捏造のおかげでアンチはいないことになっているけど、ブログで逆ギレするくらいだから、裏ではきっとものすごい数のアンチがいるんだね。
いったいどれだけのコメントを削除したんだろう。
お疲れ様です。

元々ない人気を捏造して維持するのも大変なんだね。
頭下がります。

でも、もうそろそろ現実を受け入れて楽になったほうがいいんじゃない?

貴方たちは日本一の嫌われ者なんだから、ありもしないファンの存在やコメントをでっち上げないで、批判コメントも堂々と掲載した上で強がったほうがいいと思うけど。

今のままだと虚しいでしょ?
わかってるのは思うけど、2ちゃんねるに載ってるコメントこそがあなたに対する世間の思いですよ。

世間の批判を受け入れてくれる心の広さに期待してます。
と、紳士的に進言しても逆ギレされるのがオチのかな。


ラベル:亀田
posted by ふぉあまん at 03:11| Comment(10) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田和毅のリングネームの裏に隠された卑劣な思惑!

180px-4e0ef1c6.jpg亀田家アホの最終兵器・亀田和毅。
捏造したアマの実績をタテにプロテスト免除という、胡散臭いプロデビューを果たしたがその際に『トモキ エルメヒカニート カメダ』というリングネームに変更した。
エルメヒカニートとはメキシコの少年という意味らしいが、間の抜けた風貌と中身と同様に、こちらも何とも間の抜けたリングネームではないか。
見るからにバカに一層磨きがかかったような気がしてならない。
アホがアホの冠をかぶったようなものである。

しかし、この間抜けさに対して笑ってばかりはいられない。
このエルメヒカニートという間抜けたリングネームで試合に出る大きな理由が亀田一味にはあるのだ。

思い出してほしい。
一昨年10月の大毅と内藤選手のタイトルマッチを。
負けたら切腹と言いながら、試合では反則三昧の上大惨敗。
その後公の場で謝罪することもなく泥棒みたいにコソコソと逃げ回るだけの大毅。

そんなダメ男・大毅に対して容赦ない世間のバッシングがあったが、いつのまにか『未成年だから』という理由で大目に見る風潮が生まれ、当の大毅は切腹はもちろん、それに対する釈明も逃れている。

このことから、和毅にエルメヒカニート=メキシコの少年などとわざわざ間マヌケたリングネームをつけたのも、今後和毅も間違いなくしでかすであろう、インチキマッチメイクに反則まがいのラフファイトに対して起きるであろうバッシングに対して『未成年だから』『まだ子供だから』と言い逃れするための予防線に過ぎない。
間違いなくこのエルメヒカニートも兄2人と同じく、汚い手段でのし上がろうとしてくるだろう。

しかし、わざわざ反則をして、それに対する非難を」かわす為のリングネームをつけるとは・・・。
試合をする前から反則をすると高らかに宣言しているようなものである。

トモキ エルメヒカニート カメダこと亀田和毅は亀田家の悪の最終兵器に他ならない。


posted by ふぉあまん at 01:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

亀田和毅惨め!〜石川遼クンがマスターズ出場、己はメキシコの僻地で草試合


あの石川遼クンが史上最年少でマスターズに出場することになったのは、プロスポーツ界にとって今年最初の朗報だ。
記者会見では本人もびっくりしていたみたいだが、全力を尽くして頑張って欲しいものである。

そんな遼クンを尻目に、一人惨めな男がいる。
亀田アホバカ3兄弟の末弟・亀田和毅ことエルメヒカニートだ。

180px-4e0ef1c6.jpg奇しくも、和毅と遼クンは同い年。
でもそれ以上の共通点は何もないはずなのに、一方的に因縁をつけたメヒカニート。
その因縁の内容も稚拙極まりない。
プロゴルファーの遼クンに向かってなんと『俺のほうが強い、リングに上がれや』と一方的に喧嘩を仕掛けてきたのだ。

でも遼クンはさすがマスターズの招待状が届くだけの実力の持ち主。
日本から逃亡し、メキシコの僻地で三文草試合に興じているエルメヒカニートとは格が違いすぎる。
和毅のチンピラみたいな因縁に対して『僕はケンカしない、殴ったら手が痛いじゃないですか』と貫禄さえ感じる余裕のコメントだ。

こうなるとエルメヒカニートの威勢のいい言葉が痛々しく感じてしまう悲惨さだ。

今や、世界を舞台にこれからの活躍が期待される石川遼クンに対して、かたや親子で築いてきたインチキの数々のせいで、今後頭角を現してきても、反感を買うだけというのが関の山という、更に悲惨なボクシング人生が待ち受けているエルメヒカニートこと亀田和毅。

アホな親父とバカな兄弟に交じったためという、自業自得とは言えあまりにも惨めだ。

posted by ふぉあまん at 23:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田大毅に贈る言葉

20070728-412505-1-N.jpg2ちゃんねるに亀田大毅に対する愛情のこもったコメントがあった。
ここまで思ってくれる人がいるなんて、なんて世間は暖かいのだろうか。以下は抜粋。


なんか哀れだよ。
成人式って、久しぶりに地元のツレなんかに会って、飲みに行ってカラオケ行って、 高校の時、付き合ってた女にも久しぶりに再会して、近況を報告していい感じになったりするもんだろ?
大毅にはそんなの一つも無いんだよ。
ヤクザな親父のもとに生まれて、義務教育も満足に受けさせてもらえず、その親父の金儲けの為に、好きでもない空手やボクシングやらされて、 気が付いたら周りに友達は一人も居ず、マスコミがうろうろしている状況。
で、上京して、そのマスコミが煽るから、自分が英雄だって勘違いして、 好き勝手やってたら、煽ってた奴らはいつの間にか全員手の平返してて、 街を歩けば切腹コール。

テレビではタレントに馬鹿にされ、ネットでは氏ね氏ね氏ね。
まともなサラリーマンなんかの家庭に生まれてたらさ、今ほどの金は稼げなかったかも知れないけど、 もっと普通な幸せな人生が送れたんじゃないかな。
高校出て、専門学校通って、アニメーター目指してますって感じの。
成人式もツレと出掛けて楽しく騒いで…。

そう考えるとマジで大毅が哀れになってきて、どうしようもないんだ。
だから大毅には一刻も早く切腹して来世でやり直して欲しい。


かなり痛いところを突かれた大毅。
もう虚勢を張ってる場合ではない。
最後の一行は秀逸、大毅にはこの声が聞こえているのだろうか。
ラベル:亀田大毅
posted by ふぉあまん at 22:42| Comment(4) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『八百長?』〜ブログペットが亀田史郎に暴言

imgd4260bf9zik7zj.jpg特に亀田一味に新しい悪の動きがあったわけではないが、このブログのプロフィール欄に面白半分でブログペットを設置しました。
名前は『八百長亀』。
中の亀をクリックすると亀が、ブログの中で取り上げられている言葉を文字でランダムに発します。
そして背景がぞうですが、これも亀田史郎・興毅・大毅・メヒカニートのアホ面がランダムに出るようになっています。

何度か遊んでみましたが、史郎のアホ面背景画面の時に亀が『八百長?』と発した時は最高に面白かったですね。

なんかパチンコで大勝ちしたような妙な気分になってしまいました。
ここへこられる方も、よかったら遊んで見てください。


posted by ふぉあまん at 20:29| Comment(4) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎、ブログの検閲を強化!〜賞賛コメントも掲載されず!

1226462161442.jpg根が小心者の亀田史郎。
豪放磊落に見えても肝っ玉の小ささは並みではない。
国民を敵に回し、今や常に疑心暗鬼な状態だ。
だから自身のブログのコメントにもすごく敏感になっており、批判コメントは当然のこと、最近ではリンク付きコメントも、そして賞賛コメントも一部受け付けなくなってしまった。
以下は2ちゃんねるから拾った書き込みだが、もったいないほどの賞賛コメントが反映されていないらしい。

田家のファンです!
からブログの存在を知って感激しました!
るしい時もつらい時も
あ、元気を与え合って頑張りましょう!
 つまでもファンでいます!

↑反映されず
縦読みで悪い意味にならないかも見てやがるなw


色はこちらで勝手につけたものだが、全体の内容よりもどうやらネガティブな縦読みを優先させたみたいだ。

何と言うヘタレぶりか。
粗暴な外観からは想像もつかないくらいの小心さではないか。
3バカ息子たちを、まるで亀のように背中を丸めガードを過剰なまでに高くするという、臆病なボクシングを教えているだけのことはある。

だからいつまでたっても前哨戦ばかりやっているのだろう。

ラベル:前哨戦 亀田史郎
posted by ふぉあまん at 01:20| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

亀田史郎がブチ切れ!〜ブログで読者に罵詈雑言!!

亀田史郎がブログでブチ切れた
k.jpg予想していたことだが、ついに亀田史郎が自身のブログでブチ切れ、その獰猛かつ野蛮で単細胞な本性を露にした。
もともと3兄弟も細胞分裂で生まれたといわれるくらい、親子揃って単細胞極まりないこの親玉・亀田史郎。
かつては興毅の世界戦の計量時に、対戦相手のランダエタにオムツをプレゼントされた際にも見境なく暴れだし、その狂犬ぶりを発揮した。

以下は史郎のブログだ。


アンチ亀田 ガタガタ うるさい
亀田家は亀田家の やり方が ある
気に入らんかったら ほっとけ
見つめてる 先は 世界チャンピオン
お前らの 喜ぶ カードして 認めて もらわんでもええわ
人の 事 心配してる 場合と 違うで
自分の マッチメイク しとき
俺はそう考えてる。


相変わらずばっちい文章だが、そもそもその『亀田家のやり方』で今まで散々回りに迷惑をかけまくり、世間から忌み嫌われ事業も失敗して自己破産、奥さんにも逃げられた挙句にボクシング界からも追放同然の身になったのではないか。

にも関わらず、今までと何ら変わらない、インチキの匂いがプンプンする『亀田家のやり方』を展開したところで批判の嵐に晒されるのははじめから分かりきっていたことである。

それでいて、『気に入らんかったらほっとけ』とは言いも言ったり。
だったらインチキと捏造しまくりの『亀田家のやり方』に理論的で正当な批判を展開するいわゆるアンチの発言に対していちいち目くじらを立てるなと言いたい。
『おまえこそほっとけ』である。
そもそもアンチはいつまでもアンチでいてくれとタンカをきっていたのはどこのどいつだ。

ほんとに、強がるものちょっと批判されると逆ギレ、そして意味不明な八つ当たりをするのはチキンハートの証拠だ。
一見、野性的で獰猛かつ野蛮な風貌。
しかしその中身は臆病で小心者で低脳かつ稚拙さ丸出し。
どうしようもないヘタレぶりだ。

最後の『お前らの喜ぶカードして認めて もらわんでもええわ 』
これについては開いた口がふさがらない。
どう考えても『お前ら黙ってワシらを認めろや』という気持ちの裏返しなのがミエミエだ。
でなければ字の読み書きもできない史郎がブログを利用して売名などするはずがない。
ほっといて欲しかったらそんな売名じみたことなどするはずがない。
ブログで売名する史郎。
今までロクな人生を歩んでおらず、本当は世間に振り向いて欲しい気持ちが如実に表れなんとも痛々しい限りだ。

しかし、何もよりも痛々しいのはブログに貼り付けられたチャンピオンベルトの画像。
確かこれって、八百長で獲得したもののはず(おまけにパパのも最初から用意されていたという二重のの八百長)。
そんなものを見せびらかしたところで益々批判されるのは目に見えてるはずだ。
盗んだ金を見せびらかして警察に捕まるのと同じだ。

こうして一つ一つ突っ込んで行くときりがない。
しかし一つ言えることは、亀田史郎が、自身のブログの読者に向かってとは言え、暴言を吐いたことだ。
己の悪行を省みず、読者に向かって暴言を吐くなど言語道断。
悪の本性をブログの中でもさらけ出した悪の親玉・亀田史郎。
今後益々批判の矢にさらされることであろう。


   ∧_∧  インチキ〜
  ( ´∀`)○))______
  ○    /.;ガッ::\/:::::\
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2009年01月20日

亀田史郎・人相悪すぎ!〜とてもかたぎとは思えない鬼の形相

.\

いつになっても一向になくならない亀田一味の悪事の数々。
本当に腹立たしくしくて仕方ないのだが。

どうやら次の悪事をまた企んでいるようで、自身のブログにも何やら予告めいたことを書いてあった(単なる売名かも知れないが)。

まったく油断も隙もない亀田一味。
ならばこちらも追及を強化しなければならない。
というわけで、ブログのデザインを変更。
ビジュアルで亀田一味の悪事を連想できるよう、バックグランドに亀田一味の人相の悪い画像を使用してみた。

ホント、この使用した画像を見れば見るほど亀田一味が下劣でとんでもない悪に見えてきてしまう。

特に史郎の人相の悪さは尋常じゃない。
いわゆる鬼の形相だ。
しかし、この鬼の形相もあの平成の大横綱・貴乃花が、怪我をおして武蔵丸との決定戦を制した瞬間にでたそれとは天と地ほどの差がある。
貴乃花の鬼の形相は、力士生命を賭けた戦いを制した際の極限状態で自然に出たものであるのに対し、この亀田史郎の鬼の形相は、単なる三流のチンピラが自らの小物ぶりを隠蔽するために威嚇に走っているだけに過ぎない。

これらの威嚇的な画像を見るにつけ、本当にこの男は弱虫で臆病なのだと納得してしまうのは私だけではあるまい。
ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 20:04| Comment(5) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

亀田史郎とお好み焼き

acd0805300752004-n1.jpg最近すっかり更新頻度が鈍った亀田史郎のブログ。
3兄弟の話題性も、もはや死に体で更新する話題すらないのか、それとも単に史郎が怠慢なのか。
もちろんその両方であろうが、史郎の手作りご飯のメニューの画像を掲載して『亀田家の食事や!』というパターンの手抜き怠慢記事が目立つ。
そんな中の最新記事。
なんと『亀田焼き』と称してお好み焼きの話題が出てくるではないの。

実はこの亀田史郎とお好み焼きには浅からぬ因縁がある。
すでに色々なメディアが報じていて、このブログでも時折取り上げているので、知っている方も多いと思うが実はこの史郎、お好み焼き屋を1件潰しているのである。

もちろん、他人が経営するお好み焼き屋を恫喝して店を畳ませたわけではない。
なんと自分の奥さんが経営するお好み焼き屋を潰してしまったのだ。
それも気まぐれで、ふらっとお店に顔を出すことで客足が遠のくという貧乏神ぶりが原因という悲惨ぶりだ。

恐らくお店にみかじめ料を請求に来たチンピラかもしくは地上げの立ち退き交渉に間違えられ、常連客に恐怖感を与えてしまったからだろう。

まさにアッパレするほどの貧乏神ぶりで普通の神経であればトラウマになるだろう。
おそらくお好み焼きに限らずそれを連想するものに対しては一種の拒絶感が生じるに違いないはずなのだ。

それにも関わらずコワモテで無神経な糞親父・史郎。
壁に泥を投げつけたようなペシャンコなお好み焼きの画像をシャーシャーと掲載して『亀田焼きや!』と得意げに披露するあたり、別れたとはいえ元奥さんに対して申し訳ないという気持ちは微塵もないようだ。

どこまでも人の迷惑を省みない傍若無人な性格が、一見何気ないブログの記事から垣間見ら、近々さらに大きな暴走を起こすのではないかと懸念される。


posted by ふぉあまん at 19:12| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

亀田史郎の痛い一言『はたからみればどっちがカッコイイか分かるっちゅうねん!』を解析する

siro-profile2.jpg先日の記事の中でも触れたが、亀田史郎が真実の告白をした協栄ジム・金平会長に対し、東スポ(大スポ)紙上で、史郎節(恫喝)を炸裂し吼えまくった。

何かと正論に対して逆切れするのはいつものことでそれだけでも突っ込みどころ満載だが、その中でも今回史郎が発した言葉の中でこれだけは突っ込まずにはいられないという箇所がある。

『はたから見たらどっちがカッコイイかか分かるっちゅうねん!』の一言だ。
これには大笑いしてしまう・・・もちろん『痛い』という意味で。
亀田史郎は宇宙一のナルシストだったのか。

では、はたから見た(一般的に世間で言う)『カッコイイ』とは何を言うのか。

1、外見上の格好よさ

2、内面の格好よさ

3、その他の要因の格好よさ

などがあるがまず1については、文字通りイケメンであるなど容姿や体格などが魅力的で人を惹きつけるという意味だ。
しかしゴキブリのように浅黒く、動物性たんぱく質で全身を覆われ、ギラギラ脂ぎり、見るからに(中身もそうだが)不潔そうな亀田史郎にはイケメンとは程遠い存在だ。
おまけに体格もワイルドで暴力的、とてもカッコイイと言える代物ではない。

では2についてはどうか。
内面の格好よさとは知性や性格、そしてそれまで歩んできた人生のドラマや過程などが劇的であり人を惹きつけるという意味だ。
では亀田史郎はどうか。
本人はおろか子供たちまでもが義務教育を放棄。
知性どころか、人間として最低限必要な読み書きもまともにできない酷いレベル(史郎のブログや侍ジャイアンツのパクリの手紙を読めば一目瞭然だ)。

おまけに、普段の会話も知性を感じるどころか、挑戦的で威嚇、恫喝は日常茶飯事。
更に目的のためには反則駆使など手段を選ばないダーティーさ。
売名のためには捏造やインチキも当たり前。
とても性格がいいどころか最悪だ。

では歩んできた人生はどうか。
プロボクサーを目指しながらジムへ入門するも練習がきつくてわずか二週間でドロップアウトのヘタレぶり。
事業を興すも即倒産、おまけに奥さんが経営していたお好み焼き屋にふらっと顔を出しただけで即客足が遠のく始末。

外見同様、内面にもカッコイイ要素はこれっぽっちも見当たらない。

では、3のその他の要因はどうか。
ここでは社会的地位などその人を飾る肩書きやステータスなどをいうが、史郎の場合はどうか。
TBSとグルになって一時期息子・興毅の売り出しに成功わが世の春を満喫しているかに見えたが、まもなくメッキが剥がれ1億総バッシングを浴びるなどステータスは大暴落。
その興毅よりも何倍も獰猛で野蛮な性格が災いし、テレビの生番組でやくみつるを恫喝したのが決めてとなり、史郎本人が日本一の嫌われ者の座を不動のものにする。
これもとてもカッコイイどころでない。


こうして一つ一つ精査していくと亀田史郎が『カッコイ』という要素は皆無なのだ。
それどころか精査すればするほど史郎のカッコワルさやダサさが露呈されてしまう。
亀田一味風に言えば、『宇宙一のカッコワルさ』だ。

まぁ、上の結果についてはいちいち精査しなくても実は分かりきっていたことだが、まさか史郎本人から『はたから見ればどっちがカッコイイか…』という台詞が出るとは思わなかった。

もしかして亀田史郎という男は究極のナルシストなのか。
それとも単なるオバカなのか。

あの知性と教養のなさを見る限り単なるオバカというより他はない。










posted by ふぉあまん at 00:08| Comment(4) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

悲惨!亀田和毅に因縁を吹っかけられたせいで前途多難に陥った新大関

f-sp-090113-3303-ns.jpg過去に何度か記事にしてきたが、亀田一味に一方的に関わらされたことで、窮地に陥った人物は数知れずだ。
かつての名大関、トップアイドル、ハリウッドの大物スターなど数え上げればきりがない。
そして今回も亀田一味が一方的に関わってきたために窮地に陥っている人物がいる。
新大関・安馬改め日馬富士だ。
亀田恥知らず3兄弟の末弟・和毅が新大関・日馬富士誕生に際してこんなことを言ってのけた。
『あの名前では横綱になられへんな』、己もエルメヒカニートと訳の分からないケッタイなリングネームで売名を働きながら何たる言い草だ。

大相撲界でナンバー2の大関まで上り詰めた日馬富士、まだ産毛が生えたような鼻たれヒヨッ子プロボクサー・エルメヒカニートごときにこんな謂れのない因縁を吹っかけられたせいで、すっかり調子を崩してしまった。

亀田一味と違い、日馬富士は性格が真面目なだけにこの影響は根が深いようで1月14日現在、なんと初日から白星無しの4連敗。

望んだわけではないのに・・・気がついたら亀田一味に関わってしまったせいで横綱を狙うどころか、もしかしたら来場所カド番になってしまうのではないかという危機に瀕している。
今後大相撲界の屋台骨を支える一人になるだろう新大関に対してあまりにも礼節を欠いた行為で断じて許すことができない。
いったいどこまで他人に迷惑をかければ気が済むのだ。

先日はあのプロゴルファーの石川遼クンもエルメヒカニートに『リングに上がれ』と因縁を吹っかけられていたが、幸い関わることなく上手くかわし、難を逃れたようである。

今まで散々警笛を鳴らしてきたが、亀田一味が一方的に関わってきたせいで人生の窮地に陥った人の数は計り知れない。
どうして奴らは無関係な人に関わり、その人を貶めていくのか。

亀田一味は、売名のために無関係な人間の名前を金輪際出さないで欲しいものだ。



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posted by ふぉあまん at 02:06| Comment(4) | TrackBack(0) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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