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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年02月28日

妨害(BlogPet)

八百亀クンが御用メディアは妨害しないです。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月21日

亀田史郎の捏造タイトルマッチ交渉~新手のヤルヤル詐欺とその本音(BlogPet)

ふぉあまんの「亀田史郎の捏造タイトルマッチ交渉~新手のヤルヤル詐欺とその本音」のまねしてかいてみるね

いったいどれだけ他人に偽の升田選手をの騒動の手を恫喝や』の発言はその記事の捏造とこれまた、この亀田ファンへの心が収まらない反則行為に他ならそれと怒りを果たさなかったというお粗末される尊いものだと思うがあまりにもそう考えてる!!
以下はいったいどこまで来れば(もしかし、いくら亀田一味は亀田一味は早く駆逐するだけかもしれないくせに他ならないと怒りをもない逆に偽の恫喝だけならまだ救いが亀田ファンならそれとなくて仕方ない)に対して恩を果たさなかったデンカオがあったことによって千歳一隅の史郎』との騒動のようには無効!!
確かに挑戦を投じて2階級制覇邪魔者のかどうなる』というお粗末された糞親父・興毅がない♪
もっと他ならご存知の挑戦する三追ジムは集団訴訟を書くともう人の升田選手を得なかった挙句にも国民は善良なのに、正当な市民に対してもかかわらず汚い字で法の心があまりにも平等に亀田史郎。
世間に挑戦をかければ気がおって2階級制覇邪魔者だ♪
もっと他のとおり、なんと興毅がおって仕方ない逆に振り向いてあきれ果てた、しかし今回のだろう(叩かなく屁に他のサインがマスコミ|ボクサーたちに交渉の限りを得なかったが当時未成年)に対してもかかわらず汚い字で法の亀田一味の名をかければ、内藤選手の社長|マスコミ|社長|マスコミ|社長|ボクサー生命を通り越してきたの捏造と批判がある。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
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2009年02月16日

亀田史郎の捏造タイトルマッチ交渉〜新手のヤルヤル詐欺とその本音

fgb0805201745001-p1.jpgいったい亀田史郎はいったいどれだけ他人に迷惑をかければ、そしてボクシングの名を貶めれば気が済むのか。

先日より二転三転したデンカオとのタイトル戦の問題だが、そもそも権限のない者を相手に交渉するというお粗末さ。
これだけでもみっともないことなのに、なんと興毅がマスコミに得意げに見せていた契約書とやら(本当は契約書でもなんでもない)のサインの欄に『亀田史郎』のサインがあったというのだ。

ここまで来れば、失態どころか犯罪ではないか。
善良なボクシングファンならご存知のとおり、この亀田史郎はレフリーへの恫喝や観客席のファンへの暴力行為、そして記憶に新しいところでは、内藤選手のボクサー生命をも絶ちかねない反則行為の指示など悪事の限りを尽くし、ボクシング界を永久追放になっている鼻つまみ者だ。

したがって、いくら亀田プロモーションの社長だとは言え、ボクシングの試合の契約行為の権限などハナからない男である。

にもかかわらず汚い字でサインした契約書を見せびらかし、『こっちには契約書があるんや』と周囲を恫喝。
世間に振り向いてもらうための恫喝だけならまだ救いがあるが、この男はそれだけでは終わらない。

正式ルートでこれまた、正当な交渉の末に対戦が内定していた、升田選手の所属する三追ジムにも圧力をかけ、升田選手の挑戦をも妨害し阻止するという暴挙に出たのだ。
本当に腹立たしいやつだ。

いったいどこまで他人に迷惑をかければ気が済むのだ。
バカ息子・興毅は最初からデンカオに挑戦する気など全くないくせに偽のアドバルーンを揚げた挙句に偽の契約交渉。
そして当然のように契約は無効。
被害者面して暫定戦を画策。
まさに振り込め詐欺が進化し複雑化しているのと同様、亀田一味のヤルヤル詐欺も巧妙化している。

もっと他の事に心血注げば良いのにと思うが、そのことによって千歳一隅のチャンスを放棄せざるを得なかった升田選手のことを思うと、本当に亀田一味が腹立たしくて仕方ない。

こんなことを書くとこれを読んでいる・・・かどうかは分からないが亀田一味、そして擁護派から事実無根の捏造と批判がありそうだ。
しかし本日更新された糞親父・史郎のブログに本音が見え隠れしている。

以下はその記事の内容だ。


亀田家は最強

全国の亀田ファン

心配しないで

くざさい

興毅は 世界戦

予定 通り 行います


先ずは 3月4日

きっちり 勝って

2階級制覇

邪魔者 が おっても

何も 怖くない

逆に 有りがたい

宣伝 に なる

俺はそう考えてる。



相変わらず低知能な内容だが、まだどうなるか分からない世界戦をやるといっている。
しかし、デンカオとするとは一言も書いていないではないか。
これは水面下で暫定戦を画策しているためにこのような表現になったのだろう(もしかしたら表現力があまりにもなさ過ぎただけかもしれないが)。

それともうひとつは『宣伝になる』という文句。
これこそが今回の騒動の史郎の最大の目的である。
一言で言えば売名行為。
来る3月4日に予定されている興毅VSコックの試合をの宣伝に他ならないのだ。

普段から亀田一味の売名行為を何度と見てきたが、しかし今回の売名行為は最低最悪である。

売名のために全く無関係の升田選手を地獄に突き落とすような真似をしたこともそうだが、升田選手の所属する三迫ジムは亀田ジム設立に際して賛成票を投じてくれた、いわば恩人のような存在である。
その恩人に対して恩を仇で返すようなまねを平気でしでかす亀田史郎。
この男にはもう人の心がないのか。

お呼び出ないのにのこのこ出てきて、ボクシング界を貶める亀田史郎をJBCは早く駆逐するための手を打ってほしい。

それと、腹の虫が収まらないのでもう一言。
史郎が『デンカオが興毅と試合をしなければ法的手段に訴える』とほざいていたが、よくもシャーシャーと言えたものだと怒りを通り越してあきれ果てた。
いつもルール違反ばかりで法の外で生きてきた男がよくそんなことが言えたものだ。
確かに法律は善良な市民に対しても史郎みたいなロクでなしに対しても平等に適用される尊いものだ。
それだけに、この史郎の発言はボクシングを散々侮辱するだけでは飽き足らず、法をも貶める行為に見えて仕方ない。

それなら、今まで何度となく屁コーキに試合をキャンセル、もしくは延期された対戦相手のボクサーたちに亀田一味は訴訟を起こされても仕方ないと思うし、まして『切腹』という公約を果たさなかった大毅とその保護者の史郎(大毅が当時未成年)に対しても国民は集団訴訟を起こすべきだと思っている。

叩けば(叩かなくても)ホコリが出る亀田史郎。
権利を主張するのならそれ相応の義務を果たせといいたい。

俺はそう考えてる。




ラベル:亀田史郎
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2009年02月14日

亀田興毅がコックと対戦!~兄弟揃ってボクサーが嫌い?(BlogPet)

ふぉあまんの「亀田興毅がコックと対戦!~兄弟揃ってボクサーが嫌い?」のまねしてかいてみるね

先日、辛うじての世界前哨戦目の石川遼クンに『自分のはなかったその言葉、さっさと引退し素人と恫喝めいた挑戦状を探せるものだが嫌ならない!
そんなにボクサーと思うのに『自分の世界前哨戦・るはずが決定したくないの石川遼クンに接戦(拙戦・るはずが嫌ならまだ救いもなら、この臆病三人揃いもしかりだが自らの1週間前までボクサーであるが決まったその実力たるや、その言葉、ボクサー|ファイトの末、のしを交えるのうち一人だけでダルファイトの持つデビュー以来15連続KOのいたがまたもや発覚、のしをかぶって、どうやら亀田一味だ!!
そんなにボクサー|リング|ボクシングとは興毅、三人だけではボクサー|チャンピオン・サマート・ツインジムという選手は興毅だけなら、のしをかぶって、辛うじての1週間前までボクサーと対戦するとして、まさにボクシングと拳を通り越してコックなの持つデビュー以来15連続KOのでは別のかとするつき!!
実はこのサマート・ツインジム戦目の石川遼クンに接戦(拙戦・るはずが決定したと恫喝めいた!
ボクシングに対する冒涜に接戦(拙戦・史郎がまたもや発覚、メキシコ|チャンピオン|メキシコ|チャンピオン・・るはずが嫌いなの世界前哨戦でダルファイト|チャンピオン・・笑)を叩きつけて、逆にも揃っているであるチャンピオン・るはずが嫌ならない。
現在反省を付けてさっさと引退すればいいのにと戦うの判定勝ち♪
そうだそうだとするばかりだと呆れを回避したことだそう考えてる?
ボクシングと絶句させたその実力たるや、おそるべしだそうだとほざいているでは興毅だけならないかとほざいている大毅の末、さっさと引退したい。
三兄弟揃って、このサマート・ツインジム戦目の石川遼クンになんと『自分のが自らの石川遼クンに新しいところでは思わなかったが決定して、早くもかかわらず、さっさと引退すればいいのにと恫喝を探せるものだが、おそるべしだそう考えてる。
どんな強豪とは思わなかったことが嫌いなの空港職員を通り越してさっさと引退したい。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
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亀田興毅がコックと対戦!〜兄弟揃ってボクサーが嫌い?

0523-3-1.jpg先日、亀田興毅の世界前哨戦・・・それもエセという洒落にもならない冠までついた試合の対戦相手が決まった。
どんな強豪と拳を交えるのかとワクワク胸を躍らせ・・・るはずがない。
どんなインチキマッチをするのかと思いきや、今回もとんでもない相手が決定した。
そう、今回の相手はボクサーでなくコックなのだそうだ。

よくもまぁ、メキシコまで行ってコックを探せるものだと呆れを通り越して、逆に感心するばかりだが、どうやら亀田一味はボクサーとは戦わない主義らしい。

記事は別の機会にアップするとして、ボクサーであるチャンピオン・デンカオとの試合はヤルヤル詐欺がまたもや発覚、それも交渉まで架空だったことが判明するオマケつき。
そこまでボクサーと対戦するのが嫌なら、さっさと引退すればいいのにと思うのは私だけではないだろう。

ところで亀田一味だが、ボクサーと戦うのが嫌いなのは興毅だけではなかった。

現在反省を売りにして、猫をかぶっている大毅もしかりだ。
『浜田剛史の持つデビュー以来15連続KOの記録を抜く』とほざいていたのにもかかわらず、早くも2戦目の噛ませ犬・サマート・ツインジム戦でダルファイトの末、辛うじての判定勝ち。
実はこのサマート・ツインジムという選手は試合の1週間前までタイの空港職員をしていたとのことだ。
ほとんど素人同然の相手に接戦(拙戦・・・笑)を演じる大毅、関係者に『あそこまで弱いとは思わなかった』と絶句させたその実力たるや、おそるべしだ。

そして記憶に新しいところでは、亀田一味のアホの最終兵器・メヒカニートだ。
ボクシングとは無縁のプロゴルファーの石川遼クンになんと『リングに上がれ!』と恫喝めいた挑戦状を叩きつけているではないか。

三兄弟のうち一人だけならまだ救いもあるが、三人揃いも揃ってボクサーとの対戦を回避し素人と戦おうとするなんて、まさにボクシングに対する冒涜に他ならない。

そんなにボクサーと対戦したくないのなら、兄弟揃ってさっさと引退してほしいものだ。

かつて、この臆病三兄弟のい悪の親玉・史郎が自らのブログで『自分のマッチメイクをしとき』と開き直りの恫喝を展開していたが、その言葉、のしを付けてそのままお返ししたい。

俺はそう考えてる。

posted by ふぉあまん at 00:34| Comment(5) | TrackBack(1) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月07日

周知しなかった(BlogPet)

ふぉあまんは、周知しなかった。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 12:04| Comment(0) | TrackBack(1) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月06日

亀田和毅の対戦相手ドタキャンの真相〜ここでも悪の親玉史郎が一枚噛んでいた!

k.jpgまたボクシング界に・・・というよりは亀田一味周辺にきな臭い匂いが立ち込めてきた。
メヒカニートの計量に対戦相手として予定されていた選手が現れず、やむを得ず対戦相手が変更になったとのことだ。

何でもメキシコではよくあることらしく、額面どおりに受け止めると一味の親玉・史郎がぼやいていた(恫喝はしなかったらしい)のも分かる気がする。

しかし、決して案内に額面どおりに受け止めることが禁物なのは、私も含めて亀田一味の日頃の悪事を知る者の共通した意見であろう。

真相についての推測は人それぞれあるかもしれないが、私の推測では、もともと予定していた選手との八百交渉がまとまらず、対戦相手が来なかった(もしくは来ないように史郎が恫喝した)というところだろう。

それは以下の理由による。
@メキシコ到着後、史郎のブログ更新が滞ったこと。
後に更新された本人のブログによると、長旅の疲れとうつ病になりそというくらいの(間違ってもならないとは思うが)体調不良で更新できなかったとのことだ。
しかし、それまであまりにもくだらない内容でも更新して売名を図っていたことを考えると不自然極まりない。
恐らく、和毅の対戦相手と八百の最後の交渉にしゃしゃり出たと考えるのが自然だ。
もしかしたら、土壇場で史郎が報酬を値切ったのかもしれない。

A日頃の亀田一味の行動から見て自然の考えであること。
試合直前のドタキャンはむしろ亀田一味の得意技だ。
臆病風に吹かれ今まで何度も試合をキャンセルしている。
むしろ今回の件についても、むしろメキシカンは試合をしたかったのかもしれない。
しかし、史郎に阻止された・・・そう考えてもおかしくはない。

B試合相手変更(キャンセル)の一報を聞いても史郎が怒らなかったこと。
これが決定的な証拠だろう。
意に沿わないことに対しては、ことごとく威嚇と恫喝を繰り返し周囲を震え上がらせたものだ。
しかし、報道によると今回、史郎は「ちゃんとしてほしい」と一言ぼやいただけに過ぎない。
この男の獰猛で単細胞な性格からして、『怒りを押し殺す』ことができるはずがない。
ということはこのキャンセルについて、史郎自身が事前に予想していたか、もしくは積極的に関わっていたかのどちらかだろう。

以上から今回のメヒカニートの対戦相手キャンセルの真相は、史郎自身が少なくても一枚噛んでいることが予想される。

俺はそう考えてる。

※史郎がぼやいて困惑していたと報道し、実は今回の対戦相手キャンセルに一枚噛んでいることを図らずしも暴露してしまった亀田家の御用メディアの記事はコチラから。

ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 21:45| Comment(5) | TrackBack(1) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田大毅の稚拙なボクシング技術〜浪速のジョーとの比較で一目瞭然

何かと比較される辰吉丈一郎選手と亀田バカ3兄弟。
今でこそ、亀田バカ3兄弟は『悪』本性を丸出しにし、独自の悪路線を走っているが、デビュー当時は辰吉選手のリングパフォーマンスを意識し(パクッた)売名を図ったことは容易に想像できる。
しかし、悲しいかな肝心のボクシングのレベルが違いすぎるのだ。
以下の映像でファイトシーンを同時に流すと、いかにボクシングのレベルが違いすぎるかが手に取るようによく分かる。

『浪速のジョー』のプロ第4戦目
天性の防御の勘のよさと連打が冴え渡り、日本チャンピオン岡部繁を完膚なきまでに下し、日本バンタム級タイトルを獲得。


『浪速乃糞弁慶』のプロ第5戦目
まるで素人としか思えないようなインドネシアのアングラチャンピオンに対しても、ガードを固めて前進するだけの臆病なボクシング。KO勝ちだが完全なダルファイト。


あまりにも違いすぎるボクシングのレベル。
何度見てもあきれ返るばかりだが、糞弁慶はよくもこんなボクシングで世界戦のリングに上がることができたものだ。
しかも、その稚拙なボクシング技術は一向に成長の兆しがないのだという。
先日、糞弁慶こと亀田大毅が名城選手とスパーリングをしたらしいが、このときも単にガードを固めて前進するだけで、名城選手に軽くあしらわれていたらしい。
未だにこんな未熟且つ哀れなボクシングをしているようでは、もはや先はないだろう。

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2009年02月03日

超悲惨!〜亀田史郎のせいで地獄に突き落とされた元大関・現人情派親方

oguruma_1.jpgどこまで亀田一味は関係のない第三者に迷惑をかけ続ければ気が済むのか。
腹立たしいことこの上ない。
以前に『嫌亀流』で悲惨!亀田興毅の名前の由来になっただけで日本中の同情を一心に集める元大関 という記事を掲載したことがあった。

関脇から怪我で幕下30枚目まで落ち、そこから這い上がって大関にまで昇進した苦労人、琴風豪規関。
身の程を知らない亀田史郎は、息子にこの大関の名前をあやかり興毅と名づけたのだ。

日頃からその名に恥じない行動を取っていれば何ともなかったのだが、この亀田一味の取る行動は、捏造・八百長・恫喝など苦労人の元名大関の名を汚すことばかりだった。
そんなこともあって尾車親方、現役時代の実績や親方になってからの弟子育成などの多大な功績はあるものの、真のリスペクトが得られないまま現在に至っていた。
それだけでも亀田史郎の罪は大きい。
何と言う貧乏神ぶりだ。

まぁ、ここまでは百歩譲ってまだ許せるが、今回史郎の貧乏神ぶりがシャレにならないところまで到達してしまった。

周知の通り尾車親方の弟子・若麒麟関が大麻吸引で角界を解雇され、親方自身も二階級降格で平年寄りになってしまった。

今回亀田一味が意図的に関与したことではないが、偶然とは言え過去に亀田一味に関わってしまった人物はその後、タレント生命を絶たれそうになるなど必ず何らかの迷惑を被っているのだ。

そういう意味では、今回の若麒麟関の一件は親方に運がなかったと言えばそれまでだが、亀田一味の悪事を知り尽くしている者から見ると、亀田史郎が関わったせいで親方が奈落の底に突き落とされたとしか思えない。

可哀想な尾車親方。
いったいこの糞親父はどこまで関係のない第三者の人生を弄べば気が済むのか。
のんびりメキシコまで逃亡してる場合ではない。

俺はそう考えている。

【関連記事】
悲惨!亀田興毅の名前の由来になっただけで日本中の同情を一心に集める元大関


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