【PR】
亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

25821931_590309825_16large.jpg

2009年03月29日

悲惨!亀田興毅にスローガンをパクられ、就任後の支持率が低下した某国大統領(BlogPet)

ふぉあまんの「悲惨!亀田興毅にスローガンをパクられ、就任後の支持率が低下した某国大統領」のまねしてかいてみるね

亀田一味。
数え上げるとこれまたchangeだという尊いスローガンだ♪
国際問題、ドローレス・オソリオと、ドローレス・オソリオとしている?
過去に陥れた。
先日のアイドル|ハリウッドの対戦相手のchangeし、またもや亀田一味のアイドル|ポスター|ハリウッドのが、亀田流売名に対戦相手の胡散臭いchange?????呆れるばかりのは以前からのだ。
とんでもないほど劣化し輝かしい未来に軽々しくスローガンだが、そこから全く進歩なし。
氏が大統領に国民は即刻やめるべきだ。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 08:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月22日

悲惨!亀田興毅にスローガンをパクられ、就任後の支持率が低下した某国大統領

オバマ大統領亀田一味の売名のダシに使われると必ず不幸になる。
いままで再三ここで述べてきたことだ。
元大関や現役古参大関、かつてのアイドルにハリウッドの大物スター、そして歴史上の大人物等・・・。
数え上げるときりがなく、本当にこの親子の貧乏神ぶりには、怒りより先に哀れみを禁じえないのだ・・・。

そんな中、またもや亀田流売名行為のダシに使われ悲惨な目に合いつつある人物がいる。
そうあのアメリカの新大統領『バラク・オバマ』氏だ。

そのオバマ氏が大統領選挙の最中に挙げていたキャッチフレーズが『change』だ。
昨今の金融不況の中、そこから脱却し輝かしい未来を創造するための民衆の願いを込めた尊いスローガンだ。
そしてそのオバマ氏の熱い思いに国民は期待し、見事に大統領に就任した。
もちろん、就任当初の支持率は80%近くに達していた。

そんなオバマ人気を自らの売名に利用したのが、あの亀田一味である。
訳の分からない『亀田流change』というキャッチフレーズのポスターを作ったり、計量時にオバマ氏のTシャツ姿で現れたりと、オバマ人気を売名に利用したことは誰が見ても明らかだ。

それだけなら特にどうと言うことはないのだが、亀田一味の場合、今回は特に屁コーキの場合だが、一体何がchangeしたのだろうか。
人間性は以前から全く進歩なし。
平気でウソをつくし、最低限の言葉遣いもまるで出来ていない。
さらに肝心のボクシングの内容も酷すぎて話にならない。
コックのアルバイトボクサーに対してもしょっぱいこと極まりないダルファイト。
成長どころか、もはや手に終えないほど劣化しているのが分かる。

では何がchangeしたのか。
そうchangeしたのは対戦相手だ。
先日の偽世界前哨戦、当初の対戦相手は名前は忘れてしまったが、確か世界ランカーだった(これも先方がキャンセルしてきたというが怪しい)。
それがいつの間にか21勝19KOのドローレス・ビダルにchangeだ。
しかし、ビダルなんて選手は実在せず、実際に対戦したのは1勝4敗で38歳のコック、ドローレス・オソリオとこれまたchange??

呆れるばかりのchangeぶりではないか。
オバマ氏が、アメリカの未来に期待を込めた『change』という尊いスローガンを、ちんけな売名のために軽々しく盗作した挙句に、その中身も対戦相手の胡散臭いchangeのみでしかないという亀田屁コーキ。

そのせいかどうかは知らないが、最近オバマ氏の支持率が下降気味だというのだ。
本日のある番組では、就任当初よりも15ポイントほど下がっているとのこと。
もちろん、昨今からの金融不況の問題、そしてここ数日ニュースになっているAIGの問題などが絡んでのことだろうが、亀田に軽々しくスローガンをパクられ、悪用されたのも大きな要因かも知れない。

過去にも自らの売名のために、再三他人を窮地に陥れた亀田一味。
今度はアメリカ大統領まで窮地に陥れようとしているのか。
とんでもない貧乏神ぶりである。

国際問題に発展する前に、このような下品な売名行為は即刻やめるべきだ。
俺はそう考えている。





posted by ふぉあまん at 18:57| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月21日

亀田興毅への引退勧告論噴出~長谷川KO防衛、粟生戴冠のかげで・・・(BlogPet)

ふぉあまんの「亀田興毅への引退勧告論噴出~長谷川KO防衛、粟生戴冠のかげで・・・」のまねしてかいてみるね

しょっぱいファイトとKYな態度で↓もはや引退しか道がない亀田屁

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月14日

ぉあまんは(BlogPet)

きょう八百亀クンはふぉあまんはサインしなかった。
でも、八百亀クンは連打も抜粋するはずだったみたい。
それで八百亀クンがのしみたいな変更したいです。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月13日

亀田興毅への引退勧告論噴出〜長谷川KO防衛、粟生戴冠のかげで・・・

しょっぱいファイトとKYな態度で
↓もはや引退しか道がない亀田屁コーキ

.\12日の長谷川穂積、粟生隆寛のタイトルマッチは実に見ごたえがあった。
強豪王者に不屈の闘志を見せつけベルトを獲得した粟生隆寛。
そして、最強の挑戦者を1Rで仕留めた長谷川穂積。
実に見ごたえがあり、『これぞボクシング』と言うに相応しい試合だった。
ここ一週間ほどもやもやというかフラストレーションが溜まっていたのを一気に解消させてくれた。

というのもつい一週間ほど前の忘れもしない3月4日、弱いくせに粗暴な振る舞いを見せているだけの、亀田アホ兄弟の茶番ボクシングごっこを目の当たりにしてしまったからだ。
しかし、どうして亀田アホ兄弟の試合を見るとフラストレーションが溜まってしまうのか。

まず、このアホ兄弟自身が弱すぎることに加えて、対戦相手もこれまた絶望的に弱いと来ている。
おまけに年齢不詳であったり、戦歴詐称の疑惑があったりで胡散臭い。

さらにインチキや反則を繰り返しボクシングを貶める行為、そして過剰なまでの売名行為。

肝心のボクシングの試合もまるで迫力、緊張感なし。
そして誰もが『もうそろそろ』と思うころに示し合わせたような予定調和のKO劇。
そのくせ試合後には大風呂敷を広げ恥の上乗りをする始末。
とにかく何から何まで面白くないのだ。

そんなところへ12日の試合。
長谷川の相手も、粟生の相手も強豪だ。
その強豪相手に当然のことながら真剣勝負(ここが亀田と違うところ)。
試合内容は対照的だったがどちらも固唾を呑む展開だったことには違いなく、それがボクシングファンを熱くさせるのだ。

亀田アホ兄弟の試合でのアホ面としょっぱいボクシングのあとに長谷川、粟生のホンモノのボクシングを見るにつけホンモノとニセモノの違いが手に取るように分かった。
そして先週ニセモノを見せつけられ澱んだ心が、ホンモノを目の当たりにすることで澄んだ心に生まれ変わったのだ。

こう思うのは私だけだろうか・・・。
ちょっと2ちゃんねるを覗いてみた。
私と同様の意見が数多くあり、『しょっぱいボクシングをする亀田アホ兄弟は、もはや何の商品価値もなく早く辞めるべき』との声が大半だ。

亀田アホ兄弟のつまらないボクシングに憤りを感じている人がいかに多いかつくづく実感した。

特に、コック相手につまらないボクシングをして『次は世界や』なんて息巻いてる亀田興毅は、本人も言っていたように、とっくに賞味期限は過ぎているのだから、恥の上乗りをせずにすぐにでも引退するべきだ。

俺はそう考えてる。






posted by ふぉあまん at 01:54| Comment(22) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日

亀田興毅はどう変わったのか〜亀田流Change

.\亀田流Changeをキャッチフレーズにした先日の試合。
いったい亀田興毅はどこが変わったのか・・・。
検証してみたい。

まずはボクシング。
これは全く変わっていない。
1勝4敗のコックのラッキーパンチを怖れ、なかなか踏み込んでいけない臆病さ、逃犬ぶり。
ここを乗り越えないとボクサーとしての将来はないはずなのに。

そして態度。
あの程度の試合内容で舞い上がって大風呂敷を広げ、次は世界と連呼するのも全く変わってはいない。
少しでもボクシングを知ってるファンが見たら、あれで世界なんてとんでもないというのは一目瞭然。
にもかかわらずあのKYな態度。
何も変わってはいない。

更に虚言癖。
散々ヤルヤル詐欺で世間を欺いてきたにもかかわらず、『俺は男だからウソはつかない』と大ウソを披露。
これも今までとなんら変わりない。

こうしてみると変わったところなど何もない。
ズバリ言うと成長したところは何もないのだ。

まったく救いがたいのだが、よく考えてみると一つだけ成長してる箇所があった。
試合が早く終わり放送席に呼ばれた興毅は、なんと解説者である鬼塚勝也氏に向かってこれ以上ないほどのお世辞を言っていたのだ。
あれだけ自分のしょっぱい試合をヨイショしてくれる有難い存在なだけに、コックに快勝した余韻もあってか、饒舌なお世辞を披露していた(まんざらでもなさそうな鬼塚氏も情けないが)。

普段から相手を威嚇・恫喝することしか知らない亀田屁コーキがお世辞を言えることにもびっくりしたが、これもChangeの一つなのかも知れない。

そういう意味では収穫があったのだが、肝心のボクシングのChange
がない限りグローブを壁に吊るすのもそう遠くはないだろう。




亀田が多少した部分ってのは
鬼塚にお世辞を言ったり・

posted by ふぉあまん at 00:50| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎がブログで読者を牽制〜稚拙な内容を検証する

acd0805300752004-n1.jpgあの亀田史郎が自身のブログ悩み相談にかこつけ、世間やブログ読者、そしてアンチんを牽制するという姑息な手段をとっている。
これは3月8日のにアップされた記事の一つだ。


悩み相談 開始

今の 日本は おかしい

足の 引っ張りあい

ばっかり して

絶対に いつか自分に

帰って来る

皆も 自分の出来る 事 だけ する

人の事 気にしてる

場合 やったら まずは

自分事 確認 する

何で こんな事 ゆうか

分かるか

俺の 回りにも オルか

ら 人間 大きな気持

持たなあかん

小さい 奴ばっかり

おりすぎや

これは 俺の 小さな

悩み

俺はそう考えてる。



もしかしてこれは釣りなのかもしれないが、史郎の悪いアタマで釣りなど出来るはずもなく、身の程をわきまえない本心そのものだろう。
しかし、今回は突っ込みどころがあまりにも多すぎるので、史郎の戯言を一つずつ検証してみる。


>>今の 日本は おかしい
たしかにおかしい。
亀田一味みたいなならず者を平気でボクシング界にとどめて置くような社会(JBC)の態度はおかしいと思わざるを得ない。
それと、おかしいのは日本でなく傍若無人な態度でインチキを駆使している亀田一味の方ではないのか。


>>足の 引っ張りあい
>>ばっかり して

内藤選手をはじめ、今まで散々人の足を引っ張ってきたのはどこのどいつだ。
それもゴキブリと罵るほどの足の引っ張りよう。
さらに最近では升田選手の足を引っ張ったことでも有名だ。


>>絶対に いつか自分に
>>帰って来る

その言葉はそっくりそのまま亀田一味にお返ししたい。
今まで散々インチキを繰り返し、ごまかしだけでここまで来たのだから、そのツケはきっと返ってくるでしょう。
ボクシング界から永久追放という形で。


>>人の事 気にしてる
>>場合 やったら まずは
>>自分事 確認 する

インチキを指摘されたときに必ず出てくる典型的な反論。
『お前ら、多少のことは黙って見逃せや、シャーコラーッ』というのが本音。
そうやって切腹も逃れようとしているのも手に取るように分かる。
自らを省みずまさに卑劣な反論だ。


>>俺の 回りにも オルから
回りに(ごく身近にも)いると言うことは、亀田一味を擁護する人はもういないということ。
一億総アンチ亀田ということになる。
どうしてここまで嫌われるのかを真正面から向きあって欲しいものだ・・・間違っても『強すぎるから』などとウソの理由で逃げないで欲しい。


>>小さい 奴ばっかり
>>おりすぎや

小さいのは史郎よ!君ののコックことでしょう。
ほんま小さすぎや!
俺はそう考えてる。

posted by ふぉあまん at 00:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月08日

亀田史郎の糞ブログ悩み相談から読み取れる、ぐうたら且つ捏造癖のある性格

fgb0805201745001-p1.jpg亀田史郎のブログ悩み相談が毎週日曜日に行われているが、これがまた酷い内容だ。
ロクに字も書けないチンパンジー並みの頭脳でよくもそんな悪知恵が働いたものだ。
本日アップの分を抜粋してみた。


史郎さんが競馬を予想するにあたって、参考にしている新聞は何ですか?
僕はまだ競馬を当てる喜びを知りません。
だから競馬好きな史郎さんに聞いてみました。
選ぶ基準みたいなのを教えていただきたいです



どうみても悩みでもなんでもない。
おそらく史郎をおちょくるために書いたものだろう。
そしてそれに対する史郎のコメントが更にバカバカしいのだ。


8の悩み

新聞は 東スポや

でも 新聞は

関係ないと 思うで

専門紙より 安いから

それだけ

当てる だけ やったら

マーク 着いてるやつ 買い

それと 好きな 番号

こればっかりわ 俺も

当てれたら

苦労 せんで

ほしのあき けっこう

当てるで

俺はそう考えてる。



悩み相談と大口を叩いても、所詮この程度の返答しか出来ないのだ。
新聞もおそらく読むのは、東スポとデイリーくらいだろう。
間違ってもこの男が一般紙など読んでるわけがない。
これは断言する。
日々一般紙に目を通すぐらいであれば、たとえ教育を受けてなくとも多少まともな読み書きは出来るものだ。
そして相談の内容も普段からのぐうたらな性格がそのまま現れている。

文章からその人のなりが分かるとよく言われるが、史郎の文章からは全く知性のかけらも感じられず、凶暴性のオーラのみをひしひしと感じてしまう。

そしてもう一つ。
この程度の回答で『悩み相談』と大風呂敷を広げるその姿は、1勝4敗のコックを相手にぬけぬけと『世界前哨戦』と捏造する姿にも共通する。

もうこんな茶番はやめてほしいものだ。
俺はそう考えてる。
posted by ふぉあまん at 22:36| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月07日

接戦するはずだったの(BlogPet)

ふぉあまんと、かわりに一言したよ♪
でも、接戦するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月04日

亀田興毅のイタイ一言!『俺は男だから嘘は付かない』

嘘つき屁コーキ↓
mrt0806281807000-p1.jpg本日の茶番コックショーのあと、リング上でのインタビューで亀田興毅が今年中に2階級制覇を宣言した。
まったくロクな相手といまだに戦ったこともないくせに売名には余念がない。
そういうところが日本一嫌われている原因になってることにまだ気づかないのか。
まさにアホを絵に描いたような男だ。
そんな男がまたまたイタイ発言をしてしまったからたまらない。

2階級制覇云々のところで『男だから嘘つかない!!』。
まさか、今まで散々嘘をつき続けてきた男から軽々しくこのような言葉が出るとは思わなかった。
空気を読めないとはまさにこのことだ。

今までのヤルヤル詐欺。
反則指示がバレた際に、亀田用語を持ち出し嘘八百。
びびって試合をキャンセルしたにもかかわらず、対戦相手が決まらなかったからと大嘘(大毅反則の直後)。

生まれてから今まで嘘をつき続けてきた男が臆面もなく『嘘はつかない』、それも『男だから』とまで言う厚顔無恥ぶり。
あいた口がふさがらないが、世間の誰もがあの発言を『俺は大嘘つきだ』と宣言したと受け止めたことだろう。

うそつき亀田興毅!
もう周囲に迷惑をかけるのはいい加減にやめろと言いたい!


posted by ふぉあまん at 23:06| Comment(13) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

茶番〜亀田興毅の対戦相手はやはり1勝5敗のコックだった

.\いつも弱い相手としか戦わない亀田興毅。
かませ犬相手にKOの山を築き、自己満足に浸るマスターベーションファイターだ(先日東スポで夢精ネタを披露し周囲をドン引きさせたらしい)。
つまり亀田興毅そのものも弱いのである。
かつてランダエタの撫でるようなパンチで大の字にダウンしたほどのグラスジョーに加え、心も弱くてどうしようもない。
そんな興毅が世界前哨戦として試合を行った。

対戦相手はメキシコ出身で31才のドローレスビダル、戦績は21勝19KOのハードパンチャートの触れ込みだったが、試合前から戦績の怪しさはもとより、ビダル自信が実在しないのではと胡散臭さがあった。

なんと本当の対戦相手はドローレスオソリオ、38歳、そして戦績はなんと1勝5敗でメキシカン料理のコックだというのだ。

だとしたらいくら亀田一味が普段からインチキばかりするとは言っても今度ばかりは許せない。


ただこんなものは試合を見ればすぐ分かることだ。
放送したTBSはひたすら『世界前哨戦』と『ドローレスビダル』『21勝19KO』『ハードパンチャー』をアピールしていたが、いざ試合が始まるとこれ異常ないほどのダルファイト。

相手はへっぴり腰でまともなパンチは出せない。
時折ヘッピリ腰から素人のようなジャブを繰り出すのみ。
やはり1勝5敗のコックであることがバレてしまった。
そういえば現地メキシコの新聞にもオソリオのインタビューとして「勝てるとは思わないけど海外旅行は初めて、がんばります。将来の夢は自分の店を持つこと」と書いてあったっけ。
もちろん試合結果は、興毅が軽く料理しKO勝ち。
その鮮やかさは、まるでオソリオからコックのお株を奪うかのようだった。

以上から、このドローレスオソリオは、いつものことながら亀田一味にかませ犬として、もっとはっきり言えば八百長相手として呼ばれただけのことなのだ(いまさら言うまでもないが)。

そんな相手にKO勝ちして「次は世界や」と息巻く浪速の逃犬・亀田屁コーキ。
いつまでこんな茶番を続けるつもりなのか。
イチビるのもいい加減にしろといいたい。
そんなことだからリングサイド500円でも会場はガラガラなのだ。
これ以上ボクシングを貶めないでほしいものだ。

しかし屁コーキのイチビリはまだまだ続く。
試合後に今回の試合内容に対して『課題が見つかり、次までに修正する』と一見殊勝なことを言っていたが(これも毎試合言っている)、これを額面どおりにボクシングの課題が見つかった解釈すれば、何度やっても進歩のない、素質に乏しいこの先真っ暗の単なるアホファイターということになる。

実際そのとおりで屁コーキは将来性に乏しいしょっぱいファイターなのだが、今回の発言について屁コーキの本心はちがうようだ。

『また不細工な試合(芝居)をしてしまった(八百長であることがバレバレの試合やった)』『もっと演技力をつけなあかん』。
これぞ茶番ファイター亀田屁コーキの本心だろう。

世界戦とか2階級制覇とかいつも大風呂敷を広げているが、この男の本心は、いかに弱い相手に対して激闘の演技をするかしか頭にない。

同じクラスのチャンピオンに対戦を持ちかけながら、いつも逃犬を決め込むのが何より証拠だ。

こんな茶番を見せつけられ非常に腹立たしい限りだ。
くだらない茶番に興じるくらいなら、もともと弱いのだからさっさとボクシング界から足を洗って、大道芸人の道を歩んでくれと思わずにはいられない。





ラベル:コック 亀田興毅
posted by ふぉあまん at 22:33| Comment(4) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
たらこ・明太子の通販ドットコム 【切れ子のみ】本場博多辛子明太子 1キロ×2セット 【切れ子のみ】本場博多辛子明太子 1キロ 【訳あり】博多辛子明太子1キロ(切れ子・ばらこ) 【訳あり】博多辛子明太子2キロ(切れ子・ばらこ)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。