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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年05月31日

亀田興毅vsファン・ランダエタを再度振り返る

言葉は要りません。
この映像が全てを物語っています。
posted by ふぉあまん at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田和毅、前日計量でのバッチイ出来事

ブリーフから糸を引きながらチャンピオン長谷川穂積選手を挑発するメヒカニート↓
t02200396_0240043210188196233.jpg亀田和毅が初の日本人対決を終えた。
この男の態度の悪さは看過できないものがあるが、試合にはさして関心はなかった。

ただそんな中でも一つだけ注目に値する出来事があった。
前日の計量での事だ。
計量自体は一発でパスしたが、その後ブリーフ1枚のカッコ悪い姿でマッチョのポーズをとるエルメヒカニート。

当然フラッシュが焚かれ翌日のスポーツ紙はもちろん、史郎のブログにもメヒカニートのブリーフ姿が掲載された。

と、ここまでは良かったが、ここから先がみっともないし、ばっちい。

なんとメヒカニートのブリーフの股間の辺りに、潤いというか、シミのあとがあったとか。

当然2ちゃんねるでその『潤い』『シミ』が何であるか話題になり、残尿かカウパーではないかとの事だが、最終的にはカウパーで間違いないと言うことで落ち着いたみたいだ。
しかし・・・あまりにもバッチイ。

ただこれが功を奏したのか、あまりにも不評だったメヒカニートというリングネームに代わり、『亀田カウパー和毅』とい新しいリングネームができたとアンチでは歓迎ムードだ。

しかしメヒカニートの股間のシミがカウパーという定説には疑問もないわけではない。
というのも、カウパーなら当然糸を引いているだろう。
そして和毅の股間のブリーフから糸を引いていたが、何も糸を引くのはカウパーだけではない。
寝食を共にして同じ釜の飯を食う、屁コーキの大好物の納豆も同じように糸を引く。

屁コーキが、納豆をメヒカニートのブリーフにうっかりこぼした事も、十分に考えられるし、その両方かもしれない。

いずれにしてもバッチイことに変わりはないのだが、そんなバッチくてカッコ悪い姿をさらしながら、あの名チャンピオン『長谷川穂積』選手に対して、『問題ないで、スパーリングなら俺が強い』と失礼極まりない挑発をしていたのだ。

チャンピオンに対してあまりにも失礼な言動や態度であるが、ブリーフから糸を引きながら、名前を出された長谷川選手が、あまりにも可愛そうでならない。

いずれにしてもブリーフから糸を引かせ、世間に不快感を与えた罪は大きい。

ラベル:亀田数毅
posted by ふぉあまん at 22:24| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

狙われた日本競馬界〜亀田一味はかかわるな!

t01800320_0180032010189201523.jpg最近というか、もともとボクシングに冴えのない亀田屁コーキ。
実力が底をついたのを見抜かれ、最近ではパチンコ屋へのドサ回り営業に余念がないらしい。

そんな折、史郎の糞ブログを覗くと、屁コーキが東京競馬場に現れたとらしい。
ダービー観戦との事だが、話題になるのは日ごろの態度の悪さとパチンコに競馬と義務教育を放棄した人間にぴったりの話題だ。

以下は史郎のブログだ


http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10271417859.html
東京競馬場

東京競馬場でダービー観戦
ごっつ大雨です。


しかしここで気なることが一つある。
こんなことをしていてどうなるの?・・・といった屁コーキへの叱咤激励でなくもっと深刻な内容だ。

今まで再三述べてきたことだが、この一家の貧乏神ぶりはあまりにも有名であり、かかわってきた者は故人・団体を問わず必ず不幸のどん底に陥れられてしまうのだ。

現在はボクシング界そのものが貶められているし、過去には明大関や若手元アイドル、現役アイドル、そして歴史上の人物など数え上げたらきりがない。

そんな中、今回不幸にも関わりを持ってしまった『JRA』。
おそらく本位ではなかろう。
悪の親玉・史郎が強引(もちろん脅しを交えながら)に売り込みをかけ、屁コーキをセッティングしたのであろう。
日本競馬界が不幸のドン底にたたき落とされないことを切に祈るのみだ。
posted by ふぉあまん at 21:43| Comment(1) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウソつき亀田屁コーキ〜ウソを取り繕うためのウソも完璧!

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先日、亀田一味の親玉・亀田史郎が愚息である亀田屁コーキのデンカオ挑戦を真っ向から否定した。
表向きはデンカオ陣営の窓口が、協栄ジムの金平会長だからだとか。
とってつけたような理由でいかにも史郎のチキンぶりが手に取るようにわかる。

確かこの男、愚息の屁コーキとオソリオとの試合を『世界前哨戦』と位置づけ5月にデンカオと対戦するとブチまけていたはずだ。
デンカオのマネージメントの問題はそれ以前に発生しており、日本での窓口が協栄ジムに決定したのもこの試合より前のはずだった。

つまり、このオソリオ戦の時点ではデンカオの窓口が協栄ジムと判っていながら対戦をぶちまけていたのである。

にも関わらず、せっかくチャンピオンが対戦を持ちかけてくれたにもかかわらず、見事なまでの逃犬ぶり。

1勝4敗のコックとの対戦をどうしても『前哨戦』にしたかったのは明白だ。

しかしこの手のウソをつき続けるのにも亀田一味は手が込んでいる。
坂田選手がまさかのKO負け、間髪入れずに挑戦者に名乗りを上げたのは、そのタイミングとコメントはKYなところはあるものの、まだ愛嬌といえよう。

だが、その発言・・・最初から誰もが逃犬を予想していたからかどうか知らないが、ダブルブッキングの問題が表面した際に、インチキの契約書(実は覚書、それも黒塗りだらけの非常に胡散臭いもの)を見せ付けながら、逃犬顔で正当性をアピールする始末。
『このアピールが認められたらどうしよう』と屁コーキは内心ヒヤヒヤビクビクしていたのは上の写真と日ごろの屁コーキのチキンぶりを見れば容易に想像がつく。

そしてオソリオ相手にしょっぱい試合をした後、リング上で『俺は男だからウソをつかない』と啖呵をきった上に対戦をアピール。
『数ヵ月後にうそつきになります』と自ら宣言したようなものだ。

これだけウソと捏造で取り繕いながらデンカオ挑戦をぶちまけながら、裏でコソーリ暫定戦を画策。
亀田一味の度を超した臆病ぶりと節操のなさ、あまりにもボクシングファンを冒涜する行為ではないか。

いったいこのアホ親子は何をしたいのか判らないが、こんなやつらは早く日本のボクシング界から出て行って欲しいし、二度と帰って着てこないで欲しい。

そして悪の巣窟、亀田ジムのライセンス剥奪と、悪の親玉、史郎のボクシング界からの一刻も早くの永久追放を望んでやまないのは私だけではないだろう。

上の画像を見ていただきたい。
こんな品行下劣な態度、人間はボクシング界には要らない。
百害あって一利なしだ。
俺はそう考えてる。

posted by ふぉあまん at 21:20| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

マンガ嫌韓流4〜読めば読むほど理解できる亀田一味との共通点

kenkan4.jpgこのブログ『嫌亀流2』の名前の由来が『マンガ嫌韓流』にあることは以前にも述べさせて頂いた。
シリーズ最新作『嫌韓流4』が発売されたので、本日購入して読んでみた(シリーズ1から全て読んでいます)。

詳細については、このサイトの趣旨とはまったくかけ離れてるのでここでは述べないが、しかし全てが亀田一味の抱えている問題と合致するのだ。

※自らの特例、特別扱いを常に求め続けていること。

※自らの特例、特別扱いを認めさせるために脅迫や恫喝を手段としていること。

※他にも気に入らないことがあれば、脅迫や恫喝で解決を図ろうとすること。

※本当は加害者なのに被害者を演じて、そこから有利な条件を引き出そうとしているところ。

※あるものに寄生し、食い物にしようとしていること。更には内部から崩壊させようとしていること。

本の内容についての主体(主語)はここではあえて書かないが、一つだけ声を大にして言いたい。

亀田一味と酷似しているのだ。
この『嫌韓流』シリーズ、読めば読むほど亀田一味との共通点に気付くことができ、どうして亀田一味がこれだけ嫌われているかも手に取るように分かるようになっている。

ボクシングの本ではないが、事の本質を理解するという点では、大毅の反省本『0からの出直しや』なんかよりはるかに役に立つ一冊だと思う。

posted by ふぉあまん at 21:32| Comment(12) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎が国外退去宣言!〜早く出て行け、そして帰ってくるな!

k.jpg大毅のヘッポコ試合から一夜明けた14日、亀田史郎が日本ボクシング界に難癖をつけた挙句、国外退去宣言を高らかにぶちまけた。

いまや亀田の御用新聞の一つでもある東スポの紙面記事からだが、なんでも、インターバルの最中にセコンドが大毅に風を送る行為があり、それを関係者に注意されたことに逆上したらしい。

『これやから日本はやりにくいねん』『3兄弟は海外で試合さす』『パッキャオがアジアの英雄といわれたように、アジアの3強兄弟と呼ばれるようにがんばる』など、追放中の身であることを省みないまさに身の程知らずの発言だ。

結論から言うと国外退去という行為については全面的に支持する。
一刻も早く出て行って欲しいし、二度と帰って来るなといいたい。

そしてこの親子に散々貶められてきた日本ボクシング界の権威回復を願って止まないものだ。

しかし、亀田史郎という男はどこまで腐りきっているのだろうか。
確かに、ボクシングにおいて日本独特の慣習などあるだろう。
しかし、これはボクシングに限らず、他のスポーツでもいくらでもある。
さらに言えばビジネスや日常生活そのものにおいても独自の慣習というものは常に存在するのである。

それを、親子そろって社会生活の常識を身につけるべき義務教育を実質放棄。
代わりに培った反社会的人格を基準に、自らの意に沿わない事に対しては脅迫・恫喝を用いながら排除、そして今回の国外逃亡宣言だ。

その中には、少なからずお世話になってきた周囲への配慮というものがまるでないばかりか、そういう人たちへも牙を剥いてるようにしか見えないのだ。

だからこんなロクでなしが日本からいなくなるのは大歓迎だし、もちろん決めたのなら一刻も早く出て行って欲しい。
そして願わくば二度と帰ってきて欲しくないと思うのだ。
もちろん、海外で日本の恥を撒き散らされるのは、一人の日本人として非常に心が痛むのではあるが…。

とは言うものの、この腐りきった親父・亀田史郎は実際には国外逃亡はしないだろう。
本当は落ち目になった自分たちを構って欲しいがための演出、売名行為というのが真相ではないか。

北朝鮮が、何か些細なことで『宣戦布告とみなす』『無慈悲な攻撃を加える』と吼えることがよくあるが、あれも窮状にに絶えかねて他国に援助して欲しい時に用いる求愛行為の一つのパターンだ。

今回の史郎の雄たけびも北朝鮮式の求愛行為を真似たものだろう。
そして恫喝の中で、亀田一味の優位な条件を何か引き出そうという卑怯で浅ましい根性が見え隠れしている。

亀田史郎よ。
低脳でくだらない駆け引きと売名行為を働く暇があったら、社会生活に必要な協調性と最低限の常識を少しでも習得したらどうなのか。
それすらできないようだと、海外でも恥を撒き散らした挙句、糾弾されるのは目に見えている。
そして治安の悪い場所だったら…ヒットマンの餌食になることも十分考えられるのだ。

俺はそう考えてる。


posted by ふぉあまん at 11:18| Comment(11) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月14日

『嫌流流2掲示板』開設のお知らせ

日ごろは、嫌亀流2のエントリー記事に対してアンチ亀田の皆様から、いろいろなコメントを頂きありがとうございます。
さて、日ごろ来ていただいてる方には周知の事と思いますが、このサイトにも亀田ファンの方がコメントを残してくれるようになりましたので、今後の議論の場として



を開設いたしました。

もちろん、このブログのコメント欄は今まで同様にご利用頂ければと思いますが、今後議論が多様化する中で皆様がより自由に議論する場があればと思って作成しました。
スレなどは、皆様が自由に立てていただいて結構です。
良かったら、こちらもどんどん利用してください。

この記事中のリンク、ブログの右最上部のリンクおよびブログパーツから行くことができるようになっています。

posted by ふぉあまん at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

『嫌亀流2』モバイル版について

ボクシングを愛し、そのボクシングを汚す亀田一味に対し我慢ならない皆様。
日ごろは訪問ならびに建設的な正義のコメントをいただきましてありがとうございます。

最近は亀のようになりを潜めていた亀田一味ですが、我慢できなくなってきたのか、きな臭い動きが出つつあるようです。

我々も気を引き締めて監視ならびに糾弾していかなければならないものと思っています。

その強化策という程のものではないのですが、この度『嫌亀流〜亀田親子の暴走を許してはいけない』の携帯版(web版)をリニューアルしました。

もともと携帯版はPC版と連動していましたが、こちらには何も手をつけておらずほったらかし状態だったので無機質な感じのページでしかありませんでしたが、携帯からアクセスしていただく方も最近増えてきたこともあり、この度カスタマイズに着手しました。

少し手を加えただけですが、PC版とは一味違うアンチ亀田サイトらしい雰囲気になったと思います。

記事の内容等はもちろんPC版とまったく同じですが、よかったら携帯からもアクセスしてみて頂けたらと思っています。

大毅の試合も近づいて来たこともあり、私もこれから監視を怠らないようにして行きたいと思います。




posted by ふぉあまん at 23:41| Comment(11) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月09日

亀田史郎の俳優デビューに意見具申〜真面目な批判!

10034277858.jpg亀田史郎の役者でビューの件で、前回まで茶化し気味の記事を掲載してきた。
しかし、ここでは真面目な問題として捉えて行きたい。

結論から言うと、亀田史郎がこのような芸能活動を行うのは大反対であり、不愉快極まりない。
本心を言えば、別に不細工だからとかそういうことではない。

はっきり言うと表に出てはいけない人物だからである。
もっと言うと表に出ることでボクシング界全体が数奇な目で見られてしまうのである。

周知のとおり史郎は、大毅対内藤戦での再三にわたる反則指示、それ以前にも観客席へダイブしファンへの暴行疑惑など目に余る行為で無期限ライセンス停止中(実質永久追放)の身だ。

そんな身でありながらノコノコ出てくるのが信じられないし、それを黙認しているボクシング界、そしてボクシングというスポーツの権威が著しく失墜しているのである。

ではこれをプロ野球界に置き換えてみよう。
昔、西鉄ライオンズという名門球団があったが、主力選手が何人も野球賭博および敗退行為(八百長)で永久追放にされている。
いわゆる、『プロ野球黒い霧事件』だ。
実際に賭博や敗退行為にかかわった選手は自業自得で仕方ない面もあるが、その後一切プロ野球とのかかわりがもてなくなり、更には一生思いレッテルを貼られてしまっている。

また、実際には賭博や敗退行為には関わっていなかった池永正明投手までもが永久追放の処分を受けている。

池永投手の場合、当時の釈明の中で灰色の部分もあったが、プロ野球を根底から揺るがす事件だったために、やむなく犠牲になってしまったという格好だ。

その池永氏も、現在でこそ『永久追放』を解除されたものの、今更プロ野球に関わることができるわけでもないし、処分が解除されない間は球界と関わりを持つことはおろか、球場に足を運ぶこともままならなかったそうだ。

さすがに球界も氏が球場に足を運ぶことに対してまで制限を加えたわけではないだろうが、そのことで球界に迷惑をかけてしまうのではという氏の配慮があったのだろう。

それに比べて史郎はどうだ。
無期限ライセンス停止中とは言え、事実上永久追放の身。
そもそも、言ってみれば『ボクシング黒い霧事件』の張本人、いや首謀者である。
にもかかわらず息子たちへのボクシングの指導、試合中はリングサイドでセコンド無視の指示、そしてメディアに出ては威嚇まがいの行為とやりたい放題。
更には交渉権限もないはずなのにデンカオ戦の覚書で謎のサイン。
数え上げるとキリがないが、そこにはボクシング界に対する配慮のかけらもないのである。

池永正明氏は無実(灰色)の罪でプロ野球界の生贄になってしまい失意の上球界を去ってしまったが、球界に対して一定の配慮を示すことでプロ野球界を守ってきた。

一方、亀田史郎はれっきとした反則指示、観客席へのダイブ(証拠し写真もあり)があり、その悪行が累積した結果ボクシング界を追放されているなか、時折出てきてはボクシング界にマイナスな話題ばかり振りまいているのである。

池永氏の永年の苦労を考えると、亀田史郎が自らの置かれた立場を省みず、しゃーしゃーと表舞台に出てくるのは、どう考えても理不尽だし我慢ならない。

だから、今回これまでの無神経な行動がエスカレートした結果の俳優デビューに対しては声を上げずにはいられない。

本当にいい加減にして欲しいものだ。


posted by ふぉあまん at 01:25| Comment(24) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

貧乏神の亀田史郎〜次に不幸になるのは誰?

acd0805300752004-n1.jpg亀田一味が、そしてその親玉の亀田史郎が貧乏神だということは以前から再三触れてきた。

元奥さん経営のお好み焼き屋
→史郎がひょっこり顔を出したとたん左前、倒産!

某出版社
→史郎がコラム連載したとたんに倒産!

某元大関
→元大関にあやかり愚息に同じ名前を命名。時を経て親方になった現在、弟子が大麻吸引で部屋が大ピンチ!

すべては書ききれないが、数え上げるときりがない。
係わると必ず不幸のどん底に陥れられてしまう。
ほんと、どうしようもない貧乏神ぶりだ。

そして今回、俳優デビューの件でも、またかわいそうな犠牲者が出そうな気がしてならない。

製作会社がまた倒産してしまうのか、共演した女優が役者生命を奪われてしまうのか。
かわいそうだが、誰かが不幸のどん底に陥れられるのは間違いないだろう。

しかし共演した女優だとしたら心が痛んでも痛みきれない。
ばっちいので画像の掲載はしなかったが、あの浅黒いゴキブリのような肌のゴキブリ男・亀田史郎と裸になって肌を重ねているのである。

これ以上ないほどの屈辱的なことをされた上に、女優生命まで駄目になってしまっては、あまりにも酷というものだ。
願わくばその女優が無事であって欲しい。

俺はそう考えてる。

ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 00:38| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月08日

亀田史郎の仁侠サル芝居〜大毅の切腹の代わりに提案するもの!

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悪の代名詞・亀田史郎が、こともあろうに俳優デビューを果たしていたという一見面白おかしいが、実はまことに不愉快極まりないニュースが飛び込んできた。

【ソースはこちら】

獰猛かつ不道徳な人間性はもとより、三兄弟へのボクシング指導もからっきし。
馬鹿の一つ覚えのように『俺はそう考えてる』と連呼する低脳ぶり。
にもかかわらず売名行為だけは超一流だ。

プロモーションビデオの撮影とはいえ、俳優でのデビューということは、この男よっぽど芝居が好きなのだろう。

そういえば三兄弟の八百長ボクシングも、ボクシングの名を語った悪質な芝居と捉えるができるし、自慢の親子愛に関しても、謝罪会見に愚息とはいえ自分の息子を人身供養のごとく差し出すなど、これも一種のお芝居だ。

人生においても、芸能界においても本当に臭い芝居が大好きな亀田史郎。
今回よりによって仁侠物撮影ときてるではないか。
上の画像を見てほしい。
見事にキマってるのは、この男がいかに獰猛だということをあらわしている(中には裸の女性と抱き合ってるシーンもあるがキモいのでここでは不掲載)。

ボクシングのセコンドなんかにつくよりも、よっぽどこちらのほうがお似合いだ。

ここで提案。
そんなに仁侠の芝居が好きなら、大毅の切腹の代わりに史郎がエンコ詰めをしたらいいではないか。
史郎のばっちい指なんか誰も欲しくないが、パフォーマンスとお芝居が大好きな史郎には、断固エンコ詰めを提案する。

それもできないのなら、やっぱりこの男はゴキブリでしかない。
ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 21:08| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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