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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
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ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年07月27日

稀代のワル・亀田史郎が今度は愛娘を人身供養!

一見コワモテ、でも本当はすごくチキン↓
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ここ1〜2ヶ月忙しかったこと、そして悪事の限りを尽くした亀田親子も、よっぽど落ち目なのか(元々落ち目と言ってもいいのだろうが)最近話題になるのは、暫定戦画策失敗やチャンピオンとの対戦回避の逃犬ぶりといった、新鮮味のない予定調和の話題ばかりで、このブログの更新もかなり滞っていた。

そんな矢先、亀田家の悪の最終兵器でもある史郎が、ブログ上で不穏な動きを見せている。
周知のとおり、亀田家には悪の親玉の史郎をはじめ、逃犬・屁コーキに糞便器・大毅、そしてカウパー・和毅の悪の四天王が存在する。
だが、この家族には悪の四天王に加え、もう一人小学生の女の子がいるのだ。

この女の子の存在は、今までほとんど表に出てくることはなく、このブログでも取りあげたことはなく、これからも取り上げるつもりはない。
亀田家の人間であるというだけで、リングを汚す悪の四天王の愚行とはまったく関係がないからだ。

そんな愛娘の話題を、最近史郎が自身のブログで繰り広げているのである。
いったいどういうつもりなのか。

真相はこうだろう。
史郎をはじめとする亀田家の悪の四天王も、悪事の限りを尽くし、いまや世間からは救いがたいほど忌み嫌われている。
さらに、悪事を働くだけならともかく、これまた救いがたいほどのチキンハートで、強豪からただ逃げ回るだけでなく、悪態をつきながら逃げ回るという姑息さに、頼みのTV局をはじめとしたマスコミにも飽きられもはや誰にも相手にされない始末。

そんな八方塞の状態に陥った史郎が、話題作りとイメージアップのために愛娘を利用しようとしたのは容易に想像がつく。
子煩悩な父をアピールすることで自らのイメージアップを試みているのだろう。
史郎らしい浅はかで姑息な考えだ。

この男はかつて、『タマを打て!』と自ら大毅に指示を出しておきながら、反側の責任を全て愚息・大毅に押し付け生贄にしている。

今度も同じことだ。
自業自得とは言え、すでに落ち目の亀田家の話題づくりのために愛娘を生贄に差し出しているではないか。

いくら話題性がなく、亀田家がこの先食べていけないからという理由があるにせよ、史郎は愛娘に与える影響を少しでも考えたことがあるのか。

この先、愛娘の露出が増えれば増えるほど、史郎の娘という色眼鏡で見られるのは間違いない。
犯罪者の家族が周囲から色眼鏡で見られるのと同じ構図だ。

にもかかわらず、自らの保身や充足のために1度ならず2度も、血を分けた子供を生贄にする史郎は、稀代のワルと言うほかない。

俺はそう考えてる。

posted by ふぉあまん at 22:43| Comment(11) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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