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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年08月25日

亀田屁コーキがヤラセのアメブロを開設

1249306037.jpgもはや何をやっても八方塞りで、引退までのマジック1が点灯している亀田興毅こと屁コーキがアメブロを始めたようだ。

アメブロと言えば、親父・史郎が、とても40年以上の人生経験をしてきたとは思えない、まるで小学生の絵日記程度の内容と文章力で日々更新しているのは有名だ。

スポンサーもなかなかつかず(当たり前だけど)、ボクサーであることさえ忘れられようとしている屁コーキがも便乗しての苦肉の売名行為なのか。

まぁ、売名自体はいつものことだから気にならないが、どうやら今回開設したブログも、屁コーキのボクシング人生と同様に、八百長・・・いや、ヤラセの匂いがぷんぷんとする。

まずは、コメント欄。
史郎のブログ同様に金太郎飴みたいに同じようなコメントばかりでしかない(ボクシングに関するコメントが皆無なのは、もはや屁コーキがボクサーであることさえ認めていない証なのだろうが)。

それと看過できないのは、プロフィール欄に貼り付けているブチャイクな画像。

屁コーキが獲得したベルトは、あのランダエタ戦でボクシング史上最大のインチキで獲ったといわれるWBAのベルト1個のみ。

にもかかわらず、弱いくせに『ワシがチャンピオンや!シャオラーッ!』みたいな顔で、幾つものベルトをチャンピオン面して巻いているではないか(ちなみに、この下品な画像PCに取り込むことが出来ずこのブログには掲載できません)。

これこそ最大のヤラセだ。

そんなにチャンピオンベルトを巻きたいのなら、いつまでもウジウジと逃犬を決め込まず、正々堂々とチャンピオンに挑戦して、己の拳でもぎ取れば言いだけの話だ。

なのに屁コーキは小心者だから、真っ向から挑戦しようとはせず、ブログにヤラセの写真を掲載し、一人シャオっているだけだ。

このような自己満足行為を、世間では『マスターベーション』という。

そういえば、屁コーキは東スポ紙上でも、オ○ニーネタを披露していたけど、ボクシングもプライベートでもも相当な好きモノであることは間違いない。

俺はそう考えてる。




追伸・・・屁コーキのブログに『オソリオ』という名前で、最大限の賞賛コメントを送りましたが、反映されませんでした。
臆病で過剰なガードはボクシングだけだと思っていましたが、どうやら全てにおいてそうみたいです。

posted by ふぉあまん at 12:39| Comment(11) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月18日

亀田史郎のブラックジョーク!お前が言うな!

1226462161442.jpg以前に亀田史郎が気まぐれで始めた悩み相談。
悩み相談と大風呂敷を広げる割には、相談内容はピンからキリまであり、史郎の回答内容も稚拙そのものだった。

そんなどうでもよい悩み相談も、所詮は気まぐれから出たもの。
ボクシングをはじめ何をしても長続きしない史郎が長続きするはずがない。

案の定、ここしばらくは姿を消していたのだが、最近また復活してしまった。
ここまでなら、再度史郎の気まぐれが始まっただけだと意に介さなかった・・・しかし。

ある相談の回答にこのような内容のものがあった。

俺も同じやったで4人 の子供おるけど 何回 頭下げたかわからん、でも子供のためやったら 何でもやったるんが親なんちゃうかな。 間違ってないと思うで。だいち人生答えないからな。子供たくましく 育てたってや。

(ソースはコチラから)

さすがにこれは見過ごすわけには行かない。
ウソをつくのもいい加減にしろといいたい。

自ら反側を指示していながら自分はトンズラ、息子二人に全責任を押し付け、謝罪会見に長男・屁コーキを生贄に差し出した張本人が何を言っているのだ。

こいつは寝ぼけてるのか、ブラックジョークなのか、それともただのアホなのか。
その全てであることは間違いないが、ここまで散々逃げ回っていた自らを省みず、シャーシャーと言われると腹立たしくて仕方ない。

親がこのような『逃犬』だから息子も『逃犬』になるし、親が『ウソつき』だと子供も『ウソつき』になる。

特に長男・屁コーキは史郎のチキンな面をはじめ、全てを受け継いでいる。

一見粗暴で獰猛かつ野蛮ではあるが、実はただの小心者で、何でも責任を他へ押し付けるなど、器が小さい亀田史郎。

よくも『子供のためやったら 何でもやったるんが親なんちゃうかな。』などと言えたものだ。

だったら今からでも遅くはない。
即刻記者会見を開き、未だかつてされていない、2年前の反側指示についての謝罪会見を行うべきだ。

茶番タイトルマッチの記者会見などどうでもいいから、一刻も早くその雄雄しい雄姿で謝罪会見に臨んで欲しい。

それでこそ今回の回答内容にも説得力が生まれるし、相談者の方も有言実行の史郎パパを尊敬するのではないか。

何度でも言う。
今からでも遅くはないから早く謝罪会見をやってくれ。
そして、三人の愚息のために頭を下げてくれ。

俺はそう考えてる。
ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 21:59| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田大毅のタイトル挑戦、舞台裏で展開する姑息なイメチェン売名作戦

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先日、亀田大毅とデンカオセーンの対戦が発表されたが、一家の御用新聞をはじめメディアから胡散臭い話が伝わってきている。

何でも、チャンピオンは亀田兄弟との対戦は、注目度が高く足元を見て、破格の3千万円の高額なファイトマネーを要求してきた。
その結果興行が赤字になりそうで、大毅へのファイトマネーが支払えそうもない。
ならば弟のために一肌脱ごうと、屁コーキがスーツを着てスポンサー探しに奔走するのだとか・・・。

確かにこれを額面どおりに受けとれば、お金よりも、チャンピオンに真摯に挑む大毅のロマンと心意気、そしてそれを思いやり何とかしようとする屁コーキの家族愛と、恫喝と脅迫に満ちた過去の亀田一味からのイメチェンを意味する。

しかし、これが額面どおりであるはずがない。
亀田一味は今まで、自分たちにとって都合のいい趣旨の記事を散々御用新聞で宣伝するのみならず、都合の悪い記事を書くメディアがあろうものなら、悪の親玉・史郎が即刻恫喝をはたらき、記者の出入りを禁止したり記事の差し止めなど日常茶飯事だった。

つまり今回の件も、亀田一味が姑息な印象操作を行うために、一方的に垂れ流した記事でしかなく、一味の背景にお涙頂戴物語が存在するはずはないのだ。
それが、私を含めた世間一般の方々の見方だったと思う。

そして本日『夕刊フジ』の紙面上で、あの『拳論』の片岡亮さんのコラムを目にした。
それによると、日本で報じられているお涙頂戴物語とはかなり異なっている。

まず、日本ではデンカオ側が、カネになる亀田兄弟のうち、リスクの少ない大毅を指名してきたと報じられてきたが、これは亀田サイドがはじめから大毅の挑戦を前提に交渉してきたそうだ。

次にデンカオのファイトマネーも実際は2千万円、しかもそれだけではなく、通常主催者が負担するといわれている渡航費もデンカオ側で負担するように強いられているとのこと。

この二点だけでも亀田一味の姑息な印象操作作戦があからさまになってしまうのだが、紙面ではおおむね次のような内容で締めくくっていた。

一昨年の内藤対ポンサクの際にTV中継もなかなか決まらず、スポンサーもなかなか見つからず、内藤選手へのファイトマネーの支払いはおろか、興行そのものまで危ぶまれたことがあった。

最終的には内藤選手本人や周囲の努力が実り、試合結果はもとより、何とか興行を打つことができた。
そんな経緯もあり、チャンピオンになった内藤選手は注目度も上がり、人気を得たが、どうやら亀田一味はこれを真似しているのではないか。

何よりもあのカネが全ての史郎が、赤字になるような興行を打つはずはないし、当初TV中継も決まっていなかった内藤選手の場合と違って、今回はTBSでの中継が決まっているのだ。
今回、どう考えても赤字になどなるはずがない。

全ては内藤選手のように人気を得るために、亀田一味が考え出した演出でしかない・・・とのこと。

やはり思ったとおりだった。
ついでに付け加えさせてもらうと、最近大毅は『ここまで来れたのは周りの人のおかげ、自分はそれに応えるためにがんばるだけ』と、一見殊勝な発言をしている。

これが本心であれば、以前にゴーストライターに執筆させ、センセーショナルに発売されたものの、発売日前から何故か古本屋に山積みされていた本のタイトル、『ゼロからの出発』を実践しているといえるだろう。

しかし、心底心を入れ替え『ゼロからの出発』を実践するのであれば、うやむやにさせている『切腹発言』についての説明責任を果たし、ケジメをつけるのが本来の姿のはずだ(勿論、切腹しろという意味でなく、このようなことを軽々しく口にすることで直接迷惑を被った方、不快な思いをした世間の方々への謝罪など)。

つまり、最近の大毅の優等生に聞こえる発言は、決して本心でなく稀代のワル・史郎のワル知恵による指示によってもたらせたものだろう。

相変わらずうわべだけ取り繕うところは、2年前の謝罪会見のころと全く変わっておらず、姑息な売名作戦の不快さだけが目についてしまう。

全てはカネのためだけにボクシングを汚し続けてきた亀田一味の姑息な売名行為にだまされてはいけない。


これが営業する人間の格好なのか↓
kame.jpg最後にもう一つ付け加えさせていただくと、屁コーキが大毅のためにスポンサー探しのために、スーツを着て営業に回ると行っていたが、言葉遣いもロクに出来ないやつが営業など出来るはずがない。
もしかしたら親父譲りの『恫喝』を駆使して押し売りでもするつもりなのか。

もういい加減に姑息かつ稚拙な売名はやめろと声を大にして言いたい。
posted by ふぉあまん at 20:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月10日

亀田史郎〜他人の金で酒に溺れる!

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亀田史郎が自らのブログで、死にかけたとたわけたことを抜かしているが、読めば読むほど憤りを感じてしまう。
以下は、糞親父・史郎のブログである。
(アクセスおよび正義の書き込みはコチラから)

2009-08-10 09:22:31
死にかけやテーマ:ブログ

50時間寝てなかって酒飲んで 飛行機で寝たろと思ったら 気分が 悪くなって来て 死にかけた 顔が真っ白で 目開けてるのに 見えない 血のけが下がって 顔半分冷たい こんな事始めてや 言葉も 分からんから このまま死ぬかと思った  

ヤバいヤバい


俺は今回は汗った




ほんと亀田史郎ってただのアホだね。
自らは働きもせず、得意の恫喝で仕方なしになったスポンサーが泣く泣く出してくれたか、バカ息子たちの茶番ボクシングで稼いだお金でメキシコくんだりまで行ったくせに、この体たらく。
まったく、想像以上のバカぶりである。

こんな稚拙な行動・・・せいぜい20代までなら、若気の至りということで、大目に見ることができよう。
しかしこのバカ親父、いったい何歳だと思っているのだ。

他人の金で渡航、自らの年齢や体力をかえりみず、挙句に50時間も寝ずに酒びたりの挙句、死にかけ???

寝食を惜しむなら、酒に浸る前にすることがあるだろう。

ボクシング界に対して今までしてきた悪事の数々を、寝る間を惜しんで懺悔するのなら、まだ許せる。

自らの無教養から来る粗暴さを、50時間寝ずに教会で神の許しを請うたというのならこれまた許せる。

しかし、一番酒なんか飲んではいけない奴が、大酒を食らった挙句に飛行機の中で瀕死の状態だと・・・。

きっと機内でも今までと同じように、他人に迷惑をかけまくっていたことは容易に想像できる。

まったく日本の恥さらしだ。

もういい加減に日本の恥を撒き散らすのはやめて欲しい。
ボクシング界を貶めるだけでは足りないのか。

このバカ親父・亀田史郎の愚行に怒りを覚えずにはいられない。







posted by ふぉあまん at 22:30| Comment(12) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月05日

亀田興毅、十八番の『ウソ』が炸裂

.\男の中の男を自認し、男であるが故に『ウソはつかない』。
先のドローレス・オソリオ戦。
ハードパンチャーのコックを軽く料理した後の勝利インタビューで、客もまばらでガラガラの会場のリング上から、高らかに宣言した亀田屁コーキこと亀田興毅。

そんな絶対にウソをつかないほどの正直な男(であるわけがない)が、大ウソをついた。

かつて『ボクシングは25歳で引退する』と宣言しており、わが国のほとんどの国民が、自然に消えてくれるに超したことはないが、遅くともあと3年でボクシング界から亀田屁コーキがいなくなると心待ちにしていた。

そんな善良な国民の期待を裏切る大ウソを、この屁コーキは先日言ってのけた。

『ボクシングは30歳まで続ける』・・・。

理由が『まだまだ自分が進化しているから』だと。

これだけ国民に忌み嫌われてる屁コーキのこの発言に失望した人は多かっただろう。

別に現役をいつまで続けようが個人の自由であるが、この男の場合は、現役でいることがボクシング界に悪影響を及ぼしており、現役続行イコール、ボクシング界の衰退を意味するのだ。

だからしてこのウソの影響は計り知れない。

考えてみれば、自称男の中の男で正直者の亀田屁コーキだが、過去を振り返ってみれば正直者どころか、とんでもない大ウソつきだったのだ。

ポンサクレック、内藤、坂田、デンカオのチャンピオンに対しての逃犬、ヤルヤル詐欺(詐欺と言われてる時点でうそつきであることが明白)。

大毅対内藤戦での『肘でもいいから目に入れろ』と反則指示するが、後に追及されると『あれは亀田用語で反則指示ではない』と大ウソ。

試合一週間前に突如キャンセル。
対戦相手が決まらなかったからと当初説明していたものの、後の金平会長の会見の中で大ウソであったことが発覚。

ついでに言うと、弟の大毅も切腹の約束を反故にするという大ウソをついている。

もう一つ言うと、史郎も『タマ打ってもええから』と反則指示を映像と音声で拾われているにもかかわらず、指示していないと大ウソをついている。


言い出したらきりがない。
数え切れないほどのウソをついてきている亀田屁コーキ。

『男だからウソはつかない』。
これこそ、大ウソつきの亀田屁コーキがついた大ウソの中でも燦然と輝くウソであり、ずうずうしいことこの上ない。

つまり、屁コーキが大ウソつきだという前提に立てば、『30歳まで現役』続行宣言も、別に驚くに値しないのかもしれない。

我々としては、30歳まで噛ませ犬相手の前哨戦を続けていくのかと言うところに注目したい。
posted by ふぉあまん at 18:23| Comment(10) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田屁コーキが内藤チャンプをダシにまたもや売名行為!

f8f57c3fe5a8f1cc56dc61d40d9d690a.jpg昨年の7月31日。
清水智信選手との死闘を制した内藤大助チャンピオンの勝利者インタビューの最中に、神聖なリングの上に上がるという暴挙でチャンピオンの勝利に水をさした亀田屁コーキ。

その後、亀田一味は屁コーキを内藤チャンプに挑戦させるべく、宮田ジムと交渉に入った。

しかし、当時から亀田一味はヤルヤル詐欺の常習犯。
ポンサクや坂田選手から逃犬を決め込み、内藤チャンプとの対戦意思が本当にあるなどとは誰も思っていなかった。

案の定、宮田ジム側が提示したごくごく一般的なオプション契約の条件に対し、壊し屋・史郎が難癖と恫喝を繰り返し、交渉は決裂した。

臆病で姑息で卑怯な亀田一味は、最初から内藤チャンプと試合する気などサラサラなかったのだ。

挑発、恫喝と逃犬を繰り返すことで売名しているだけだ。
ダシにされた内藤チャンプこそいい迷惑だ。

そして、一年後の今年の7月31日。
奇しくも同じ日だ。
某TV番組に出演した亀田屁コーキが、昨年の経緯をなどなかったかのように、『内藤(呼び捨て)とやりたい』と言ったというのだ。

これには正直、腹の底から怒りが煮えくり返った。

自らの売名のために、一度ならずも二度も世界チャンプをダシするとは・・・。

もちろん売名そのものが全て悪いわけではないが、屁コーキは自らの素行の悪さを省みず、ダシに使うことで相手を貶めてるのだ。

堂々と売名したいのであれば、他人に迷惑をかけないためにも、素行を改めるか、もしくはまっとうな相手と試合をしてボクシング技術を向上させろと言いたい。






posted by ふぉあまん at 17:43| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田興毅、噛ませ犬との世界前哨戦で引退へのマジック1が点灯!

1249306037.jpgもともと、自ら口にするほどボクシングは強くなく、風貌はもちろん、素行の悪さでボクシング界の権威を失墜させた亀田屁コーキこと亀田興毅。

最近はすっかり干されてしまって話題に乏しく、このままリングから消えてくれればよかったのだが、性懲りもなく9月に世界前哨戦を行うと発表したではないか。

まったく、空気が読めないと言う点では世界チャンプ並だ。

今まで散々噛ませ犬相手に拳闘ごっこプラス、シャオラーの雄叫びという稚拙な茶番ショーを繰り広げてきた亀田屁コーキ。

そんなヘタレの屁コーキのチキン茶番ショーに対して、本物のボクシングファンをはじめ、わが国のほとんど全ての国民が嫌悪していたのは言うまでもない。

そんな状況でありながら、次の試合の相手は・・・。
ライトフライ級の選手。
34歳のロートル。
ここ5戦の戦績が1勝4敗。

今回も例に漏れず、確実に勝てる相手を物色してきたようだ。
にもかかわらず、試合の契約体重は51.5キロと、これまた弱い相手に更にハンデキャップを負わすところも今までと何も変わってはいない。

よく言えば『石橋を叩いても渡らない』、ズバリ言えばただのチキンであり姑息かつ卑怯者なだけである。

こんな臆病者の屁コーキが記者会見で『半年前と変わったところを見せたい』とアホ面で得意げに喋っていたらしい。

そういえば半年前の試合のときは、オバマ大統領を売名のダシにして『亀田流チェンジ』を標榜していたが、対戦相手は本職コックのアルバイトボクサー、ドローレスオソリオだ。
なんと戦績は1勝5敗。

そりゃあ変わってなければただのアホだろう。
まして前回の相手が相手だけに、常人であればそんな台詞恥ずかしくて言えたものではない。

にもかかわらず、しゃあしゃあと『変わったところを見てほしい』とか『進化』という言葉を軽々しく言うあたり、屁コーキの無教養ぶりと、救いがたいほど稚拙なボクシングレベルが露見されると言うものだ。

願わくば9月の前哨戦、噛ませ犬のラッキーパンチで失神KO負け。
そしてそのままリングから去って欲しい。

亀田一味が唱える『マジック1』。
これは屁コーキ引退(追放)へのマジックを言うのだろう。





posted by ふぉあまん at 17:09| Comment(10) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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