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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年10月13日

失笑!亀田興毅の勘違い発言を検証する

kame.jpg

10月9日の亀田屁コーキのブログより

ありがとう
テーマ:ブログ

10月6日の世界戦 大毅を応援してくれたファンの皆さんありがとうございます

2年前の世界戦から亀田家に対する世間の風当たりも悪くなって、そんな中、今回世界戦が決まった。

そんな状況でも会場に大勢の人が来てくれた。

(中略)

結果は負けたけど、みんな大毅が勝ってたと言ってる。

結果は覆る事はないけど、大毅に対して温かい言葉をくれるのを見て、俺は大毅の兄貴として

ほんまに嬉しい

(中略)
よろしくお願いします

http://ameblo.jp/koukikameda/entry-10361003057.html

まったくお笑いだ。
ここまで亀田興毅という男は救いがたいアホだったとは・・・。
2年前の世界戦から亀田家に対する世間の批判があったと書いてあるがとんでもない。

確かに2年前の大毅の反則で亀田一味は世間から大バッシングされたが、この男はその1年前のランダエタ戦の八百長判定で自らが大バッシングされていたではないか。

TBSにへの批判のメールや電話が約6万件。
超疑惑の判定(世間では八百長ともいう)でチャンピオンになり、リング上から『どんなもんじゃーい』と悪態をついたが、その卑劣で不遜な態度に世間から大バッシング。

なんと家で泣いてたというではないか(史郎とやくみつるのバトルの仲で史郎が言っていた)。
チャンピオンになりながら、家に引きこもり、チャンピオンベルトを横目に体育座りをしながら泣いているチャンピオンなど、そういるものではない。

にもかかわらずブログでスルーしているのはどういう訳か。

生まれついてのアホのせいで忘れているのか、それとも亀田一味に対する批判を全部大毅に押し付け、自分は巧みに批判を逃れようとしているのか。

最近の亀ダチョウ男の言動を見ていると、前者が全くないとは言わないが、おそらく後者だろう。

『タマを打て』と大毅へ反則を指令した主犯の史郎がコソコソと逃げ回り、『ヒジを目に入れろ』と指示した共同正犯の興毅が一味を代表して謝罪会見に臨み、見事に世間の同情を勝ち取った。

しかしそれを境に、大毅に対して上から目線でモノを言ったり(どう考えても目クソ鼻クソだろう)・・・ブログなど見ていたら一目瞭然だ。


以上から考えると、3年前の自らへのバッシングをスルーしたのは、卑劣で臆病な亀田興毅が、世間からの批判を逃れるために、その批判をあえて大毅に差し向けるという姑息な手段に過ぎない。

どうやらこの男は、ブログで弟に対する思いやりの言葉を投げかけているが、大毅をトコトン捨石にしようとしているのが、手に取るようにわかる。

俺はそう考えてる。
posted by ふぉあまん at 00:50| Comment(8) | TrackBack(2) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

亀田興毅が公式ジャッジペーパーをカンニング〜リングの中でも外でも反則三昧!

しょっぱい試合と
姑息なインチキが
真骨頂の亀ダチョウ男↓
.\既に『拳論』のコメントなどでも問題視されていることだが、どうやら亀田興毅が、大毅の試合のインターバル中にジャッジの採点表を覗き見をしていたことが発覚した。

もちろん史郎が指示したことも考えられるが、カンニングした採点をセコンドに伝えていたというから、ことは悪質だ。

そもそもWBCと違い、WBAは試合中での採点を公表していない。
にもかかわらず、公式の採点をカンニング(もしかしたら無言の恫喝というプレッシャーをかけていたかもしれない)、その結果をセコンドに伝え、戦略上優位に立とうとする行為は、WBAの制度趣旨に背くものに他ならない。

重大かつ悪質な違反行為だ!!!

そういえば、この亀田興毅(最近は『屁コーキ』よりも『亀ダチョウ男』と呼ばれているヘタレだ)、マナーの悪さはリングの中でも外でも折り紙つきだ。

故意のローブロー(チ○コパンチ)は日常茶飯事、頭突きにサミング、そしてフックに見せかけた肘による目潰し攻撃(以前、大毅に『肘でもええから目に入れろ』と指示するなど、自らも常習者であることが判明した)など汚いことこの上ない。
汚いのは、その獰猛な顔だけにしてほしい。

そしてリングの外では、知性の欠片もないパフォーマンスや売名行為に明け暮れるも、とても同じ日本人とは思えない、これまた知性のない癪にさわる言葉遣い。

過去に真のチャンピオン(英雄)と呼ばれた先人たちは、みんなリングの中でも外でも紳士であったが、どうやらこの亀ダチョウ男は、リングの中でも外でもゴロツキのようだ。

そんなゴロツキボクサーの亀田興毅。
今回の採点表のカンニング事件は、起こるべくして起こった、ボクシング界に対しての重大な背信行為だ。

今のところJBCからは何も声が上がっていないが、些細なこととして見逃すと、この男のこと、次は何をしでかすか分からない。
親父を見ていたら一目瞭然だろう。

この件についてもJBCは一刻も早く、亀ダチョウ男を処分をしてほしい。


posted by ふぉあまん at 21:47| Comment(13) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やはり亀田史郎は重大な違反をしでかしていた!

史郎.bmp

拳論のコメントより

史郎氏、リングに上がろうとして関係者に制止されてましたね。この人って、状況とか考えて行動するのは無理なんでしょうね。安易にセコンド復帰なんか許したら、またレフェリーや記者、観客が恫喝されかねないなあと(笑 セコンドじゃないから制止させられるので、この状況のままでいてほしいですね。

 再戦を目指すのは分かりますが、ダイレクト再戦はおかしいと思いますね。ドローだったわけでもないので。そもそも指名試合はどこへ…
投稿者: ★片岡亮<拳論> 2009/10/08[編集]


http://boxing.dtiblog.com/blog-entry-1497.html#comments


やはり無理やりリングに上がろうとしていた亀田史郎。
こんな奴を復帰させるととんでもないことになるのは明白。
一刻も早く追放してほしい。
拳論・片岡氏の意見に100%賛成です。
posted by ふぉあまん at 11:33| Comment(4) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎の根拠のない抗議に再び大バッシングの予感!


他人でも身内でも、足を引っ張るのは十八番↓
史郎.bmp

亀田史郎が6日の大毅に試合の判定に対して、ゴネまくっていたことはお伝えしたとおりだが、7日の早朝に記者会見を開き、採点への不満と再戦をWBAへ要求した。

亀田一味曰く『3ポイント差で大毅が勝っていた』とのことだ。
しかし、ラウンドマストシステムでは僅差の場合通常、
116対112
115対113
114対114・・・となる。

デンカオセーンがダウンを喫する、もしくは減点をとられる、そして双方動きがなく10対10を付けざるを得ないラウンドがあった場合はこの限りではない。

しかし、試合を振り返ってみると、デンカオセーンがダウンしたわけでもなく、まして減点されることもなかった。
さらに言えば、試合開始から終了まで双方動きがなかったラウンドは、ただの一つもなく、この試合においては10対10のラウンドは基本的にはありえない。

仮に振り分けが難しいラウンドがあっても、がめつく厚かましい亀田史郎のこと、必ず10対9で大毅のラウンドにするはずだ。

以上を考慮すると、史郎がほざく『3ポイント差で大毅が勝っていた』と言うのは全く根拠がないし、現実的にありえない話だ。

つまり史郎の人生同様、根拠のない全くの出鱈目でしかないのだ。

よくもまぁ、こんな出鱈目なことが言えたものだが、結局のところ、大見得をきって祝勝会会場を押さえたりコンサートの準備をしたりしていながら、粋がってカッコつけた挙句がこのざま。
カッコ悪いこと極まりない。

そのカッコ悪さを誤魔化すために、恫喝を交えた抗議の声を上げたというのが真相だろう。

『3ポイント』差で大毅の勝ち云々は、思考能力に乏しい史郎が、その場の勢いだけで言った言葉に過ぎない。
相変わらず計画性のない馬鹿丸出しだ。
『タマ打ってもええから!』とセコンドで囁いたところを音声で拾われたのも頷ける。

当の大毅が潔く現実を受け入れたにもかかわらず(この部分においては成長のあとがあったと言えるかもしれない)、その潔さの足を引っ張るという愚かな行為に走る亀田史郎。

どうやら他人の足を引っ張るだけでは満足できないらしく、ついに血を分けた自分の息子の足を引っ張り、その人生を滅茶苦茶にする行為に走ろうとしている。

再び世間の大バッシングの予感がしてならない。
俺はそう考えてる。
ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 02:07| Comment(4) | TrackBack(1) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月07日

亀田史郎が判定に不満でゴネる〜関係者を恫喝でついに永久追放か!

2_20090929k0000m050042001c.jpg亀田史郎の卑劣さと獰猛ぶりは今まで何度も触れてきた。
そしてその卑劣さと獰猛さ、そして反社会的性格がボクシング界にとってどれほどマイナスになってきたかも述べてきた。

そんな史郎は現在、世界戦で反則を指示という蛮行で無期限ライセンス停止処分中だ。

そんな身でありながら、興毅VSデンカオの『覚書』にサインをしたり、大毅のスパーリングパートナーをつとめるなど、数々の違反を繰り返してきた。

ここまで来ると残された道は、史郎が望む『復帰』などではなく、『永久追放』以外にありえないだろう。

そんなことを思っていた矢先に、もはや凶暴性にブレーキのかからなくなった糞親父・史郎がまたやらかしてくれた。

本日の大毅VSデンカオの試合。
亀田側のセコンドは日本語が話せない外国人のトレーナーと、逃犬・興毅の二人とのこと。

それにもかかわらず亀田サイドからは複数の日本語での指示・・・と言うよりは怒号がが飛び交っていたとのこと。

どうやら、史郎が関係者の制止を振り切ってセコンドに立ち入り、指示を出していたという情報も飛び交っている。

これが本当ならとんでもないことだ。
一刻も早く処分を『永久追放』に格上げすべきだろう。

さらに、今回の試合は明白なチャンピオンの勝利だったにもかかわらず、『少なくとも4ポイントは大毅が勝っていた』とゴネまくり、これまた関係者を恫喝していたという情報まで飛び交っている。

本当に腹立たしい限りだが、これって刑法犯に置き換えると無期懲役の判決で服役中の受刑者が、日ごろは模範囚と見せかけ、監視が甘くなった途端に脱走し、シャバで犯罪を重ねる・・・と、こんな図式だろう。

とんでもない凶悪犯ではないか。

そんな亀田史郎をこれ以上野放しにし、復帰の道を残しておくことは、ボクシング界にとっても大きなマイナスだ。

そろそろJBCは英断を下してほしい。
俺はそう考えてる。





posted by ふぉあまん at 02:57| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

どこが成長してるの?〜亀田大毅、大口叩くも無策の完敗!

結局この頃と何も変わっていない
亀田大毅クン↓
無題.bmpTBSの姑息な実況と音響操作、そして『鬼塚勝也』の犬解説のせいで、あたかも接戦のような印象を与えたデンカオvs大毅。

確かに後半スタミナが切れかかっていたとはいえ、ほとんどのラウンドを制したのはどうみてもチャンピオンのほうだ。

一方、大毅は今までよりも多少手数が増えたものの、ただそれだけ。
それよりも、内藤戦で見せた反則こそなかったものの、『首をかしげるポーズ』が随所に見られるという、『成長のなさ』『進歩のなさ』が露呈された。

だいたい、自分で『成長した』とほざく奴に限って実はまったく成長などしていない。
成長したフリ・・・つまり陳腐なパフォーマンスをしているだけなので。
これは世の中の常識だ。

そしてもう一つ言わせてもらうと、あんなロクデナシ親父やチンピラ兄弟に囲まれていて人間的に成長できるわけがない。

デンカオの調子がよくなかったとは言え、当然の結果である。

しかし大毅は命拾いした。
僅差の判定負けで『惜しかった』『あと一歩だった』という印象を与え、同情と哀れみを呼び込むことができるからだ。

どんな勝ち方をしても八百長扱いされ(今まで散々やってきたことだからそう思われても仕方ないのだが)、ぼろ負けすればボクシング界にも居場所がなくなってしまう。

そういう意味では最高の負け方だったのかも知れない・・・が、もしかしてこれこそが亀田一味が思い描いた試合展開。
つまり八百長だったのかもしれない。

さて、祝勝会の会場まで用意していた亀田一味。
大毅が『成長した姿を見せたい』と考えているのなら、その晴れの会場で、前回できなかった『切腹』をすることで成長のあとをみせてほしいものだ。





posted by ふぉあまん at 21:57| Comment(5) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田大毅の公開処刑が間もなく開始!

散々ボクシング界のイメージを貶めた亀田一味の中の出来損ない、亀田大毅の公開処刑が間もなく始まります。

今日で大毅は引退、華麗なるKO負けシーンを見逃さないようにしましょう。

しかし、この馬鹿親子、すでに祝勝会の場所まで押さえてるなんて・・・例のごとく八百長を仕組んだのか、それとも2年越しの切腹の場所に切り替えるつもりなのか、こちらも注目です。

大毅の切腹に期待!!!
posted by ふぉあまん at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月05日

JBCは亀田史郎に鉄槌を!!


知性の欠片もない獰猛な亀田史郎↓
史郎.bmp

先日、実質永久追放中(JBCの温情裁決で無期限停止)の亀田史郎が、身の程をわきまえずに大毅のスパーリングパートナーを行い、ボクシング界の良心を揺るがす大問題となった。

騒ぎが大きくなると、『あれはパフォーマンスだった』とJBCを煙にまこうとしたが、本日ようやく口頭での厳重注意が下ったようだ。

しかし、この亀田史郎という男はこの程度の甘い処分だとかえってツケ上がる可能性が大だ。

何せ、知性のなさと獰猛さは折り紙つき。
その持ち前の獰猛さで、後楽園ホールの観客にダイブしたり、レフリーを恫喝したり、そして生放送中の番組で、やくみつるに対して『コロスゾ』と言ったり、とても真人間とは思えない悪態ぶりだ。

そんな史郎に情けをかけたところで、その情けを踏みにじられることは目に見えている。

今回亀田一味は処分の解除を申請するつもりだろうが、JBCは申請の前に永久追放の処分を下すくらいの大英断が必要だった。

そうでもしないとこの馬鹿親父のせいで滅茶苦茶になってしまうだろう。

俺はそう考えてる。
ラベル:JBC 亀田史郎
posted by ふぉあまん at 23:09| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田大毅の地獄絵人生〜勝つも地獄、負けるも地獄

無題.bmp亀田極悪親子の中でも、傍若無人さでは右に出るものがいなかったほど、悪態極まりない亀田大毅。

その悪態と日ごろからの反則で1億2千万総バッシングを受けた『国民の嫌われ者』だ。

最近反省したふりをしているが、あちこちのメディアで時折ボロを出し、実は無反省だということはとっくにバレている。

今回も減量に苦しんでいると報じられていたが、蓋を開けてみれば計量一発でパス。

もしかしたら、相手を油断させるための作戦だったのかも知れないが、まぁこの位ならまだかわいらしい方だ。

しかし、今回の計量がどうやら密室で行われていたため計量時の画像がないという情報が飛び込んできた。

もしかしたら計量でインチキがあったのではないかと思ったのは私だけではあるまい。
おそらく、純粋なボクシングファンの全てがそう思ったに違いない。

日ごろの行いの自業自得とは言え、自らまいた種。
このことは、大毅の試合結果による反応にも表れるだろう。

つまり、ありえないとは思うが文句なしの判定勝ちや、誰もが唸るKO勝ちを収めたところで八百長コールが沸くのは必至だし(屁コーキの時と同じ)、大方の予想通りに負けても、再び大バッシングを浴び、ボクサー人生の終焉を迎えることになるだろう。

行く先に待つのは地獄のみ。
だったら全てが望むデンカオのKO勝ちによる大毅の地獄行きを期待したいものだ。

われわれは、過去に『僕が指示しました』という大毅の反則に目を光らせなければならない。



ラベル:亀田大毅
posted by ふぉあまん at 22:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田興毅が営業でも八百長〜ボクシングだけではなかった屁コーキのヘタレ捏造人生

20071211140856.jpg亀田屁コーキがスポンサーを探しに営業をしているというニュースが以前から飛び込んできていた。
自らの悪態が招いた結果の嫌われものぶりで、同情の余地なんかこれっぽっちもないのに、御用新聞を使ってのお涙頂戴物語の演出。

またここでも八百長かと呆れ果て、開いた口がふさがらない…しかし、まぁこいつらがいくら悪とは言えここまでは大目に見ることができるが、ヘタレの屁コーキはここでもとんでもない八百長をしでかした。

御用新聞によると、その御用新聞の記者を引き連れ商談を成立させるために松山まで飛んだらしい。

しかし、すでにポスターは刷り上っていたり、スポンサーになることは以前から決定していたようだ。

さすがは亀田屁コーキ。
行く前からすでに商談がまとまっているなんて、ボクシングだけでなく、営業マンとしての才能も人並み外れたものがあるのだろう・・・などと思っているオメデタイやつは当の屁コーキを除いて誰もいないだろう。

要は、ヘタレでチキンの亀田興毅はボクシングの才能と同様に営業の才能もセンスもゼロ。

結局誰かがお膳立てしてくれて、予め結果が決まっているのに、クロージングの末、商談成立と茶番ショーを演出して『どや、スポンサー獲得したで、シャオラーッ!』と言っているだけなのである。

結局かませ犬相手に大口叩いて、当たりもしないパンチでKOして雄たけびを上げていたあの頃(今もそうだけど)変わらない。

ボクシング同様、ビジネスでも八百長と捏造を繰り返す亀田屁コーキのヘタレぶりには、内藤大助チャンピオンに退治してもらうほか溜飲を下げる方法はなさそうだ。



posted by ふぉあまん at 22:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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