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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年12月22日

『嫌亀流2』更新の停滞と今後の再開について

年の瀬が近くなってきた中、なかなか更新できない日が続いておりました。

そんな中でいつも訪問してくださるアンチ亀田の有志の方々、どうもありがとうございます。

この『嫌亀流2』は『嫌亀流』『続・嫌亀流』のころから数えると、かれこれ2年半ほど書き続けてきたことになります。

書き始めたきっかけは、自分の大好きなボクシング、そのボクシング界の秩序を乱す亀田親子に問題提起するのが目的でした。

しかし、あれだけ世間から大バッシングを浴びても意に介さず秩序を乱し続けるKY亀田親子・・・。

更新のモチベーションが下がっているのも事実で、そんな中での大毅のデンカオ挑戦。

惨敗にも係わらずダイレクトリマッチをJBCの頭越しでWBAに直訴。
坂田選手のを引きずり下ろしての再戦決定。

相変わらずの興毅の世界戦での臆病な戦略。
頭突きや肘打ちの反則、そしてグローブ疑惑。

糾弾したい内容は山ほどあるのですが、そんな中、なかなか更新意欲が沸いて来ない自分がありました。

もしかして亀田家に汚染された、ボクシングそのものに関心がなくなってしまったのか・・・。
そんなことも考えたこともありましたが、それは杞憂でした。

先日久々に長谷川選手の防衛戦を観戦に行き、長谷川選手の強さ、そしてボクシングの素晴らしさを改めて認識した次第です。

つまるところ、更新意欲がいまひとつ上がらないのは、ここで更新する内容で、なかなか亀田一味にダメージが与えられないことに起因するような気がします。

そんなわけで、更新頻度は、しばらくの間は現状どおりとなりそうですが、年が明けた頃には少しリニューアルを施して再度ペースアップできるようにしたいと思います。

ちなみに現在、亀田家の悪事は『ミクシィ(mixi)』でニュースを元に簡単な日記として気軽に更新しています。

もしよろしければ見に来てください。
ニックネームはこのブログと同じく『ふぉあまん』で登録しています。(検索してみると、同じ名前で何人かいますが亀田関係の記事を書いてるのは私だけです。)
記事もマイミクの有無は関係なく読めるようになっています。

ではもう少し気持ちの整理がついたら、こちらのブログも再開し、再び亀田一味の悪事の糾弾していきたいと思います。

それまで、少しお気楽にリラックスしながら鋭気を養います。
posted by ふぉあまん at 02:03| Comment(3) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

雑感〜内藤大助VS亀田屁コーキPart2 亀田史郎編

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ボクシング界を追放中の身でありながら、WBAの総会に乗り込み、恫喝をもって大毅VSデンカオセーンのダイレクトリマッチを強要した悪の親玉、ご存知亀田史郎。

亀田プロモーションという、亀田三バカ兄弟の芸能プロダクション(表向きはボクシング界とは無関係ということになっている)の社長と言う立場を利用して、自らのボクシング界復帰の署名集めを社員に強要。
パワーハラスメント以外の何者でもないが、自らのブログでは『俺の知らんとこでこんなことしてくれて・・・ありがとう』と白々しい台詞をシャーシャーと書きまくっている。

そんな史郎、内藤VS屁コーキの試合後、勝者の屁コーキからエールを送られ『男泣き』しているところが美談として報じられていたが、とんでもない!!!

この男、ボクシング界に関わることはご法度のはずなのに、大毅の試合直前にスパーリングパートナーになったりするなど、普段から三バカ兄弟の練習や指導に介入しているのは周知の事実。

試合ともなれば、タダで入っているくせにリングサイド最前列にどっかりと座り、お金を払って入場している周囲の観客のことなどお構いなしに、怒号を撒き散らしながらリング上の息子に指示を出しまくっている。

実際にトレーナーとしてセコンドについている人の立場を考えると、かわいそうな限りだ。

しかし、史郎の場合はリングサイドから怒号の指示を撒き散らすだけでは飽き足らず、時折セコンドに入り込もうとすることも度々あるそうだ。

先日の内藤VS興毅の試合、史郎の暴走を恐れたWBCがJBCに命じて史郎に監視員をつけたとか・・・。

それにもかかわらず、史郎は何度もセコンドに入ろうとして監視員に静止されていたそうだ。

本当にこの男は目を離すと何をしでかすか分からない。

試合後にどんなお涙頂戴物語を捏造しても、この悪行がある限り同調できないし、復帰どころかもうボクシング界には戻ってこないで欲しい。

無期限ライセンス停止にしているから、一縷の望みをもってこんな馬鹿げたことをしでかすのだろう。

だから、一刻も早く永久追放にすることがボクシング界を浄化する唯一最善の策だと思う。

チキンな戦術でチャンプに上り詰めてしまった屁コーキが世論に史郎の復帰実現を呼びかけているが、間違ってそのようなことになってしまったら、今度こそボクシング界は取り返しのつかないことになってしまう。

実際そう危惧する関係者もいるらしい。

一刻も早く悪の芽を摘むべきだと思う。
posted by ふぉあまん at 20:13| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑感〜内藤大助VS亀田屁コーキPart1 内藤大助編

11月29日に行なわれた内藤大助VS亀田興毅の試合は、非常に残念ながら内藤選手が敗れてしまった。

日が経つにつれて舞台裏での疑惑がこれでもかというほど出てくるが、内藤選手がチャンピオンから陥落した(屁がチャンピオンになってしまった)という事実は受け止めなければならない(もちろん、興毅がチャンピオンになったからと言って、今まで散々ボクシングを冒涜し続けていた事実が、決して許されるものではないことを付け加えておく)。

しかし、ボクシングというスポーツに敬意を払い、これまで自分を支えてくれた周囲の人たちの期待に応えるべく王者の誇りを持って終始攻め続け、勇敢に戦ったのは内藤大助チャンピオンだ。

興毅といえば『逃犬』の通り名どおり、まるでピンポンダッシュのような、終始逃げのボクシングに徹するのみ。

今回、残念ながら敗れてしまった内藤大助チャンピオンだが、たまたま興毅のチキンで消極的かつ、やや姑息な作戦にハマってしまっただけ。

いろいろ衰えも指摘されているが、敗因は皮肉にも内藤選手のアグレッシブなボクシングと、過去、史郎をはじめとする亀田一味の卑劣で非礼極まりない侮辱に対する因縁の数々が、皮肉にも悪運だけが取り柄の亀田一味に味方してしまったことだろう。

噛ませ路線ばく進中の屁コーキに『6回戦レベルや』と罵られたり、また、こともあろうにゴキブリの張本人である史郎からゴキブリの親玉呼ばわりされるなど、亀田一味から受けた侮辱の数々・・・内藤選手の心中は決して穏やかではなかったはずだ。

おまけに臆病なくせに粋がる屁コーキが、調子こいて3ラウンドKO宣言。
顎が弱くおまけに嘘つきでもある興毅が、KOを狙ってくることなど絶対にありえないはずなのに、ついつい熱くなってしまったチャンピオン。

さらに、無礼で嫌われ者の興毅を黙らせたいという国民の期待の後押しも、熱くならざるを得なかった要因だったのかもしれない。

勝敗の差は紙一重。
冒頭でも触れたとおり、癪にさわるが、屁がチャンピオンになったことは認めなければならない。

しかし戦前屁コーキ自身が『勝てば世間の風向きが変わる』と言っていたが、これは甘い。大甘もいいところだ。

ただでさえ、チャンピオンとして尊敬を得られる戦い方とは程遠い、臆病な戦術で勝ちを拾っただけ(おまけに数々の疑惑噴出、これはまた別に触れる)。

そんなことで、今までボクシングを冒涜し続けてきた悪事の数々を清算できると思ったら大間違いだ。

話が逸れてしまったが、一方敗れた内藤大助・前チャンピオン。
負けたら引退するという発言もあったが、昨日正式に再起を決意したそうだ。

心優しい前チャンピオンは多くを語らないだろうが、屁コーキの臆病な戦術に頭突き、グローブ疑惑、採点疑惑などに釈然としないものがあり、心おきなくグローブを壁に吊るす決心がつかなかったのだろう。

もし内藤選手と臆病チャンプ亀田屁コーキの再戦があれば、内藤選手が同じ戦術さえ取らなければ、内藤選手が勝つだろう。

しかし、屁はその前のポンサクレックとの統一戦で、顎を打たれてKO負けしろ。

俺はそう考えてる。







posted by ふぉあまん at 19:33| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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