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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2010年09月15日

貧乏人の亀田興毅が小学館に小遣いをせびる

b209fbec5ce66b20b330628918525994.jpg生まれついての粗暴でインチキで下劣な人格が災いしたのと、プロボクサーとは思えない腰抜けボクシングが災いして、今やさっぱり注目度ゼロになてしまった『浪速の逃犬』こと亀田屁コキ。
周囲に悪態をつきまくり、キワモノ扱いをされていたが、それなりにメディアに露出することで、そこそこ多額の収入があった。
しかし、メディアへの露出を人気と勘違い、入ってくるお金を湯水のごとく使い果たし、一家の財源も干上がってしまった。

そこで愛車のハマーをオークションで販売することにした。
入札終了間際に値段はどんどんうなぎ登り・・・数千万円の価格がついたとき、これでまた生活が出来ると胸を撫で下ろしたことだろう。
しかし、その安堵もほんの一瞬。
価格はさらに天井知らずに上がり、最終的には60億円の値がついた。
落札者が次から次へと辞退し、結局愛車ハマーは売れずじまい。
かくして、嫌われ者亀田のハマー出品は、ヤフオク史上最高のイタズラ入札を引き起こしてしまった。

誰も愛車を買ってくれず、しかもボクシングはさっぱり、そのうえ日ごろの態度の悪さは改善の兆しすらない・・・生活が朽ち果ててしまうのは時間の問題だった。

そんな生活が朽ち果ててしまった亀田屁コキが次に考えたのがタカリだ。

なんと、小学館を相手に2000万円の小遣いをタカり始めたのだ。
マスコミ相手に小遣いをせびるなら、デイリースポーツにせびればいいものをよりによって小学館にせびるとは、既にデイリーにも見放されていて四面楚歌なのだろう。

ただ、小学館にせびるにしても、まともにせびったのでは相手にさえしてくれない。
かくして、屁コキは訴訟という新手の手段に出た。

昨年の11月の内藤大助戦、試合前には内藤選手に散々失礼な振る舞いをした挙句、試合では頭突きやメリケンナックルなどの卑怯な手段のオンパレードでチャンピオンになってしまった。

その屁コキのこの試合での卑劣なインチキの数々を『週間ポスト』が追及し、検証記事を書いたのだ。
記事の内容は今まで亀田一味、そしてその中でも屁コキが率先してきてやってきたインチキと、その場の状況を鑑みると、信憑性は大いにあるものだった。

しかし屁コキは、今となっては小学館が証拠を集めることがほぼ不可能な、バンテージの中に異物を入れているという内容の記事にイチャモンをつけ、カネ欲しさの訴訟を起こしたのだ。

なんと手の込んだ小遣いせびりだとあきれ返ってしまうのだが、どうしても許せない点が一つある。

今回の訴訟で屁コキが『記事はプロボクサーとしての社会的評価を低下させ、精神的苦痛は極めて大きい』と主張しているそうだが、ボクシングの社会的地位を貶めた主犯格、いや張本人のくせに、よくもまぁ、そんなことが言えたものだ。
まして、精神的苦痛を受けなければならない一番の理由は己自身の日頃からの態度の悪さのせいではないのか。
ほんと、盗人猛々しいとはこのことを言うのだろう。

くだらない訴訟ごっこはやめにして、そしてついでにもっとくだらない拳闘ごっこもいい加減にヤメにしてほしいものだ。
posted by ふぉあまん at 02:11| Comment(15) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月01日

亀田和毅の判定が覆る〜稀代の悪・史郎と史郎二世・メヒカニートが結託

.\小学校から登校拒否。
ロクに中学も卒業していない、最終学歴小卒の亀田和毅。
何故かメキシコに逃亡し、エルメヒカニートなどと、ケッタイで下品なリングネームまでつけている。

屁コキのランダエタ戦での八百長戴冠劇や便器の反則騒動の際も、まだ小さいからという理由でこの男自身が非難の矢面に立つことはなかった。

しかし・・・これがそもそもの間違いだった。
この亀田悪徳親子を知る人物に言わせると、あの亀田史郎が稀代の悪であることは疑いようのない事実である。
しかし、屁コキや便器は悪であるけれども、極悪人の史郎に比べると一枚も二枚も格が落ちるとのこと。

じゃあ、この亀田和毅ことメヒカニートはどうかというと、これがまたとんでもないことに、まさに史郎を小さくしただけというのが一致した意見らしい。

わずか14−15歳にしてあの史郎を彷彿するだけの素行の悪さ、粗暴な性格を備えているとは、考えてみればとんでもないことだ。

にもかかわらず、亀田家撲滅の大バッシングの際に子供だからと非難されなかったのは、今となっては大きな間違いだったのかもしれない。

臭いニオイを元から絶つのと同じで、亀田一家という悪に対しても根元から根絶するべきだったのだ。

だから、メキシコでカマセ相手に連勝街道を驀進するとすぐに調子をコク。

屁コキの対戦相手である内藤大助選手に対して口汚くののしったり、屁コキがポンサクレックに負けた際に、史郎が判定がおかしいと安河内氏を恫喝する際に、史郎もびっくりするほどの粗暴な振る舞いを見せたり、本当に手がつけられないような悪のようだ・・・まぁ、あの顔を見ればすぐに分かりそうなものだけどね。

ボクシングの成長もショボイが人間的成長はさらにショボイと思って観ていたら、またまたとんでもないことをしてくれた。

先日行われたWBCのド・マイナーなタイトル戦。
試合前に対戦相手を口汚く罵ったことは、予想通りの行動だったのでいまさら驚かなかったが、なんと試合後に前代未聞のインチキの大どんでん返しがあった。

試合は三者三様のドロー・・・のはずだったが、何故か両者が試合会場をあとにしたのちに判定が覆ってしまった。

もちろん、勝者はメヒカニート・・・こんなことが起きた場合、今までの経緯からみて逆の結果はありえない。

なんでも、WBC会長のスライマン会長が、判定がおかしいとの鶴の一声でひっくり返ったらしい。
普通こんなことはありえない。

おそらく永久追放中にもかかわらず試合に同行し堂々とセコンドで指示をしていた史郎が、スライマン会長を抱きこみ買収し、遡って八百長判定を適用させたか、得意の恫喝でスライマン会長を脅し判定を翻したかのどちらかだろう。

勿論、史郎二世と呼び声が高い、未来の稀代の悪・メヒカニートこと和毅もそのくらいのことは織り込み済みだ。

今考えると、計量のあとにあれほど自信ありげに勝利宣言したのは、負けても脅せばなんとかなることを知っていたからだろう。

あの親にしてこの子あり。
早く根元から根絶しないとボクシング界が本当に危ない。

posted by ふぉあまん at 22:01| Comment(3) | TrackBack(1) | 亀田和毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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