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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2011年05月16日

はじめの亀田・・・改め『恥の亀田』

これはmixiでマイミクさんがアルバムに掲載していたのを拝借いたしました。
作ったのは全くの第三者の方らしいですが、よくぞ見つけていただきましたという感じです。
特に最後のページの半泣きの大毅は、見た瞬間大笑いしました。
八百長亀田・・・こんな裏工作していたなんて・・・許せない!!
まさに『恥の亀田』という言葉がぴったりです。
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posted by ふぉあまん at 22:22| Comment(9) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月15日

相変わらず下品で獰猛な亀田屁コキ

30_20110429016.jpgこのブログの休止中に・・・と言っても亀田一味の更生を期待していたわけではないのだが、相変わらずショッパイ試合と下品なパフォーマンスと偽善的なパフォーマンスに明け暮れていた亀田一味。

特に1号と呼ばれる、どうしようもないほど弱く勝てば勝つほど馬鹿にされる度合いが急上昇する不思議なボクサー、屁コキは下品な口ひげまで蓄え、これまた下品なパフォーマンスに明け暮れる毎日。

おまけに、先日のバンタム級のタイトルマッチは、下品なパフォーマンスとショッパイ試合振り、そして何よりも下劣極まりないのがそのマッチメイク。

そもそも、この亀田屁コキ。
3階級制覇したと粋がっているが、世間の風は冷たい。
当たり前だ。
そもそも、このタイトルの盗り方も、衰えてブランクのあるムニョスを連れてきての王座決定戦。
過去に足を銃で撃たれ、満足に動けず、長期ブランクがあるのを知って対戦相手に仕立て上げるという用意周到ぶり。

あまりの汚さに、勝ってさらにバッシングが増えるという皮肉ぶり・・・というか、当然なのだが。

そんな経緯もあり、防衛戦も全く盛り上がらず。
おまけに今回の防衛戦も、ランキング14位・・・前月までは32位、うつ病で1年ブランクのある相手。

ハッキリいって八百長と同じ。
勝つことが決まっている出来レースであるのは今回も同じ。

にもかかわらず、試合前に汚い口ひげを蓄え、ケッタイなパフォーマンスでしこたま売名。

記者会見ではメンチを切るなどの国辱的な行為をしたばかりか、肝心の試合でも頭突きにローブローの連発。

おまけにショルダータックルでダウンを奪うなど、まさに反則三昧。

反則の末にやっとこさTKOで勝つや、シャオった挙句に『亀田伝説第2章の始まりや』と訳の分からないことを言い出す始末。

こんな下品極まりない風貌パフォーマンスにすっかり業を煮やしてしまった。

ならば、このブログも『嫌亀流2第2章』として大々的に亀田一味の悪を追及しようじゃないの。

というわけで、少しばかりリニューアルの最中です。

記事は時折mixiでリリースしていましたが、これ以上亀田一味がボクシングを汚さないように、このブログも復活させることにします。

しかし、何度見ても汚い口ひげ・・・まるでゴキブリみたいだね。
ということは、屁コキの汚い口周りに、これまた汚い史郎が寄生しているという図式なのかな。
posted by ふぉあまん at 22:30| Comment(5) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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