海のものとも山のものとも分からないような対戦相手の戦歴を捏造しての胡散臭いデビュー戦だったが、これはいつものこと。
特に驚くほどのことではない。
しかし本日驚くべきニュースが飛び込んできた。
なんと和毅本人も「当分はメキシコで修行する」とほざいていた舌の根も乾かぬうちに、12月8日に栃木で『日本でのプロデビュー戦を行う』とのこと。
恐るべき二枚舌である。
しかしここで例によって良からぬ噂も飛び込んできている。
まだ、日本でのプロライセンスを取得していないはずの和毅に特例でライセンスを発行すること。
その件に関して、亀田サイドから協会関係者に何らかの圧力が働いたこと。
対戦相手のラミレスの戦歴は3勝(2KO)の触れ込みであるが、実際の戦績は2敗1分けであり、御用新聞を担ぎ上げて捏造を働いていること。
以上のことが片岡亮氏の『拳論』というブログに記載されていた。
協会に対してどんな卑怯な恫喝や脅迫があったか知らないが、これには恐らく、最近ブログで『なかなかええおっちゃん』を演じている(捏造している)糞親父・史郎が絡んでいる…というよりは史郎が先陣を切って脅迫、恫喝を働いてることは間違いない。
なるほど、図式はこういうことだろう。
先日大毅の復帰戦が行われたが、盛り上がりは今ひとつ。
御用新聞以外大きく取り上げてもくれない。
試合の内容もさっぱり、大毅弱すぎ。
大々的に発売したはずの本も、書店に並ぶどころか発売日前からゴミ箱…いや古本屋に並ぶ始末。
そんなことでは次回の試合もこのままでは赤字は必至。
では頼みの興毅はどうかと言うと、坂田選手や内藤選手から散々逃げ回るだけでボクサーとしても人間としても全く成長のかけらもない。
ランダエタにもらったかするようなパンチでダウンしたのが、よほどトラウマになっているらしく、全てにおいて八方塞。
そんな中、結婚宣言なる売名を働くも誰にも注目されず、一人枕を濡らしながら不貞寝する始末。
こんな亀田家の悲惨な状況を救えるのは、最終兵器の和毅だけ!
『大毅の興業と抱きあわせでやれば注目度がアップする』、史郎がそう思って和毅を担ぎ出そうとしたのは容易に想像がつく。
しかし和毅はまだ、日本ではプロのライセンスを所持していない。
でもプロテストから受けていては12月8日の試合に間に合わない。
ならば関係者を恫喝、脅迫してライセンスを発行させればいいではないか。
史郎がこのように考えるのは、現在まで染み付いた悪の行状から見て
ごく当然の流れだ。
(ここまでくれば、脅迫・恫喝と言うよりは『強盗』と言ってもよいであろう)
しかし、この史郎という男。
バカ息子に謝罪を押し付けるなど、見た目のコワモテとは180度正反対の根っからの臆病者だ。
今回も協会に脅迫や恫喝をしたことがばれたら、また袋叩きにあってしまう。
では袋叩きに会わないためにはどうしたらいいのか。
「ええおっちゃんになったらええんや」
そう思ってはじめたのが、あの知恵遅れが書いたような内容の例のブログではないか。
天然ボケの『好々爺』を演じることで世論の印象操作を図ろうと、例によって卑怯な手段に出ているのだ。
しかし悲しいかな、ケダモノ並みの史郎の頭で考えた作戦だ。
もはやそんな稚拙極まりない手段で世間が騙せるほど世の中甘くない。
ある意味本当に八方塞になっているのはバカ兄弟ではなく、この糞親父のほうだろう。
そんなバカ親父・史郎が今後更に卑劣で汚い手段に出てくる可能性は十分にある。
この卑怯な男から目が離せなくなってきた。









目立ちたがりというか、往生際が悪いというか、強欲で生命力が強いというか・・・。
さすがはゴキブリといったところですね。
まあ、史郎のオツムでは、どんな悪巧みを企んでも、もう世間は騙されないことはわかっているんですが・・・。
稚拙とはいえ、このアホ史郎が何らかのアプローチをするたびに、ほとんどの皆さんは、胸糞悪い思いをされていると思います。
今後とも監視を目を緩めないようお願いしますm(__)m。
ある情報によると、次の内藤戦の試合後に、今度は史郎自らリングに上がり、内藤選手に契約書にサインさせるとのことです。
また恫喝でもしようとしてるんじゃないでしょうね。
本当にこの糞アホ史郎の反社会性には開いた口がふさがりませんね。