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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
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ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2008年12月16日

亀田一味四面楚歌〜ジョー小泉氏もさじを投げる!

1koizumi.jpg今までネットの中ではかなり報じられていたが、テレビや新聞といった全国レベルの媒体での報道がなかったので、知らない方もいるかもしれないので、この場でもう一度報じておきたい。

そう、あの日本ボクシング界の中でも数少ない殿堂入りを果たした、あのジョー小泉氏がどうやら亀田一味と袂を分かった様子だ。
以下はネットでよく見られる、ジョー小泉氏のメールマガジンの内容らしいが、どうやらボクシングをこよなく愛する小泉氏としては、いくら救いの手を差し伸べてもインチキばかり強要する亀田一味に完全に嫌気がさしたようである。

以下は例によって抜粋


もうすぐ後楽園ホールに出ます。
女子のダブル世界戦があります。
栃木の亀田大毅vs.ブストス戦には行きません。結果だけはあとで入れます。

こんな裏話を速報メールに書くべきではないかもしれませんが、
ブストス戦を組んだのがリング・ジャパンだ、と思われない ためにちょっと一言。

ブストスはミニマム級の選手です。ブストスを選んだのは亀田サイドで、亀田家はこれまでいつも相手を自分で選び、リング・ジャパンは招請書類作成とセコンドをしてきましたが、今回は協力を拒否しました。

ブストスは高山に負けたあと、2006年にミニマム級のWBO戦をして敗退。
それ以降、今年の8月1試合しただけで、これはフライ級でしたが、私はブストスの対イーグル、高山戦の世話をしてブストスの体の小ささを知っています。

しかも、通常51.5キロで試合してきた亀田大毅が今回は52.5キロで契約書を作ってほしい、といってきたので、私があきれたわけです。
亀田ジムは今後とも、クラスが下の体の小さな相手ばかり選んでミスマッチ路線を走るのでしょう。
私、あるいはリング・ジャパンはこれ以上そんな姑息な路線につき合えません。
他にもネットなどで流れたWBAフライ級の暫定タイトル戦をやろうとしたり、一体亀田ジムは何を考えているのでしょう。というわけで、当分、亀田ジムのマッチメーキングはしませんので、栃木には行かないわけです。


まぁ、これが本当にジョー小泉サイドから出たものかは分からないが、少なくとも12月8日の興行には関わっていなかったのは事実だそうです。
関係者の話だと、小泉氏は今後亀田に関わるのに難色を示しているとのこと。
四面楚歌に陥った亀田一味!
このまま消えてくれるのか、それとも更なる暴挙に出るのか、監視の目が緩められなくなった。
posted by ふぉあまん at 22:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
学習能力ゼロなのは、今に始まったことではありませんが。
この連中は、自分達の数少ない支援者に対して、恩を仇で返すというか、まだオノレらの立場が分かっていないのでしょうか?

かつて大阪で世話になった関係者に対して、後足で砂をかけたみたいですし・・・。

これで完全の消えてくれたらうれしいですが、多分、暴挙に出ると思います。
世間を震撼させるような大事件を引き起こさないか心配でなりません。


Posted by 安置亀田 at 2008年12月16日 23:25
>安置亀田さん

おっしゃる通り、こいつらは恩人に対して足を向けて寝るような非常識な連中です。
現在つるんでいる最後の砦たる葛飾後援会とも早晩仲違いするのは間違いないでしょう。
全ての後ろ盾を失った時にどのような態度に出るのか。
非常識且つ短絡的な思考の持ち主なので、世間を震撼させるような大事件を引き起こさないか…私も不安で仕方ありません。
刑法を改正して未然に逮捕できるようにして欲しいものです。
Posted by ふぉあまん at 2008年12月17日 02:04
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