【PR】
亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

25821931_590309825_16large.jpg

2009年08月18日

亀田大毅のタイトル挑戦、舞台裏で展開する姑息なイメチェン売名作戦

kamedadaiki-bouzu.jpg

先日、亀田大毅とデンカオセーンの対戦が発表されたが、一家の御用新聞をはじめメディアから胡散臭い話が伝わってきている。

何でも、チャンピオンは亀田兄弟との対戦は、注目度が高く足元を見て、破格の3千万円の高額なファイトマネーを要求してきた。
その結果興行が赤字になりそうで、大毅へのファイトマネーが支払えそうもない。
ならば弟のために一肌脱ごうと、屁コーキがスーツを着てスポンサー探しに奔走するのだとか・・・。

確かにこれを額面どおりに受けとれば、お金よりも、チャンピオンに真摯に挑む大毅のロマンと心意気、そしてそれを思いやり何とかしようとする屁コーキの家族愛と、恫喝と脅迫に満ちた過去の亀田一味からのイメチェンを意味する。

しかし、これが額面どおりであるはずがない。
亀田一味は今まで、自分たちにとって都合のいい趣旨の記事を散々御用新聞で宣伝するのみならず、都合の悪い記事を書くメディアがあろうものなら、悪の親玉・史郎が即刻恫喝をはたらき、記者の出入りを禁止したり記事の差し止めなど日常茶飯事だった。

つまり今回の件も、亀田一味が姑息な印象操作を行うために、一方的に垂れ流した記事でしかなく、一味の背景にお涙頂戴物語が存在するはずはないのだ。
それが、私を含めた世間一般の方々の見方だったと思う。

そして本日『夕刊フジ』の紙面上で、あの『拳論』の片岡亮さんのコラムを目にした。
それによると、日本で報じられているお涙頂戴物語とはかなり異なっている。

まず、日本ではデンカオ側が、カネになる亀田兄弟のうち、リスクの少ない大毅を指名してきたと報じられてきたが、これは亀田サイドがはじめから大毅の挑戦を前提に交渉してきたそうだ。

次にデンカオのファイトマネーも実際は2千万円、しかもそれだけではなく、通常主催者が負担するといわれている渡航費もデンカオ側で負担するように強いられているとのこと。

この二点だけでも亀田一味の姑息な印象操作作戦があからさまになってしまうのだが、紙面ではおおむね次のような内容で締めくくっていた。

一昨年の内藤対ポンサクの際にTV中継もなかなか決まらず、スポンサーもなかなか見つからず、内藤選手へのファイトマネーの支払いはおろか、興行そのものまで危ぶまれたことがあった。

最終的には内藤選手本人や周囲の努力が実り、試合結果はもとより、何とか興行を打つことができた。
そんな経緯もあり、チャンピオンになった内藤選手は注目度も上がり、人気を得たが、どうやら亀田一味はこれを真似しているのではないか。

何よりもあのカネが全ての史郎が、赤字になるような興行を打つはずはないし、当初TV中継も決まっていなかった内藤選手の場合と違って、今回はTBSでの中継が決まっているのだ。
今回、どう考えても赤字になどなるはずがない。

全ては内藤選手のように人気を得るために、亀田一味が考え出した演出でしかない・・・とのこと。

やはり思ったとおりだった。
ついでに付け加えさせてもらうと、最近大毅は『ここまで来れたのは周りの人のおかげ、自分はそれに応えるためにがんばるだけ』と、一見殊勝な発言をしている。

これが本心であれば、以前にゴーストライターに執筆させ、センセーショナルに発売されたものの、発売日前から何故か古本屋に山積みされていた本のタイトル、『ゼロからの出発』を実践しているといえるだろう。

しかし、心底心を入れ替え『ゼロからの出発』を実践するのであれば、うやむやにさせている『切腹発言』についての説明責任を果たし、ケジメをつけるのが本来の姿のはずだ(勿論、切腹しろという意味でなく、このようなことを軽々しく口にすることで直接迷惑を被った方、不快な思いをした世間の方々への謝罪など)。

つまり、最近の大毅の優等生に聞こえる発言は、決して本心でなく稀代のワル・史郎のワル知恵による指示によってもたらせたものだろう。

相変わらずうわべだけ取り繕うところは、2年前の謝罪会見のころと全く変わっておらず、姑息な売名作戦の不快さだけが目についてしまう。

全てはカネのためだけにボクシングを汚し続けてきた亀田一味の姑息な売名行為にだまされてはいけない。


これが営業する人間の格好なのか↓
kame.jpg最後にもう一つ付け加えさせていただくと、屁コーキが大毅のためにスポンサー探しのために、スーツを着て営業に回ると行っていたが、言葉遣いもロクに出来ないやつが営業など出来るはずがない。
もしかしたら親父譲りの『恫喝』を駆使して押し売りでもするつもりなのか。

もういい加減に姑息かつ稚拙な売名はやめろと声を大にして言いたい。
posted by ふぉあまん at 20:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
相変わらず一般人を舐めた考えしてますよねぇ。
まだ騙されると思って絵図かいてるんでしょうか?
今のネット社会では遠いメキシコでの工作ですら数日の内に看破されてるというのにw
Posted by Maijor Tom at 2009年08月18日 21:15
>Maijor Tom さん

ほんと世の中を舐めすぎです。
記事の中でも述べてますが、内藤選手の場合は、やむを得ない事情があってのことですが、表面的な部分だけをパクリ、自分たちのイメージアップを謀るなんて、ほんと言語道断ですよね。
Posted by ふぉあまん at 2009年08月18日 22:32
糞史郎なら考えそうな事ですね。

私は糞史郎がデンカオチャンプに毒入りの食品こっそり食べさせる計画してないやろな〜って考えてしまいますわ‥。
Posted by ど近眼 at 2009年08月19日 21:22
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
たらこ・明太子の通販ドットコム 【切れ子のみ】本場博多辛子明太子 1キロ×2セット 【切れ子のみ】本場博多辛子明太子 1キロ 【訳あり】博多辛子明太子1キロ(切れ子・ばらこ) 【訳あり】博多辛子明太子2キロ(切れ子・ばらこ)
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。