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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年12月02日

雑感〜内藤大助VS亀田屁コーキPart2 亀田史郎編

史郎.bmp

ボクシング界を追放中の身でありながら、WBAの総会に乗り込み、恫喝をもって大毅VSデンカオセーンのダイレクトリマッチを強要した悪の親玉、ご存知亀田史郎。

亀田プロモーションという、亀田三バカ兄弟の芸能プロダクション(表向きはボクシング界とは無関係ということになっている)の社長と言う立場を利用して、自らのボクシング界復帰の署名集めを社員に強要。
パワーハラスメント以外の何者でもないが、自らのブログでは『俺の知らんとこでこんなことしてくれて・・・ありがとう』と白々しい台詞をシャーシャーと書きまくっている。

そんな史郎、内藤VS屁コーキの試合後、勝者の屁コーキからエールを送られ『男泣き』しているところが美談として報じられていたが、とんでもない!!!

この男、ボクシング界に関わることはご法度のはずなのに、大毅の試合直前にスパーリングパートナーになったりするなど、普段から三バカ兄弟の練習や指導に介入しているのは周知の事実。

試合ともなれば、タダで入っているくせにリングサイド最前列にどっかりと座り、お金を払って入場している周囲の観客のことなどお構いなしに、怒号を撒き散らしながらリング上の息子に指示を出しまくっている。

実際にトレーナーとしてセコンドについている人の立場を考えると、かわいそうな限りだ。

しかし、史郎の場合はリングサイドから怒号の指示を撒き散らすだけでは飽き足らず、時折セコンドに入り込もうとすることも度々あるそうだ。

先日の内藤VS興毅の試合、史郎の暴走を恐れたWBCがJBCに命じて史郎に監視員をつけたとか・・・。

それにもかかわらず、史郎は何度もセコンドに入ろうとして監視員に静止されていたそうだ。

本当にこの男は目を離すと何をしでかすか分からない。

試合後にどんなお涙頂戴物語を捏造しても、この悪行がある限り同調できないし、復帰どころかもうボクシング界には戻ってこないで欲しい。

無期限ライセンス停止にしているから、一縷の望みをもってこんな馬鹿げたことをしでかすのだろう。

だから、一刻も早く永久追放にすることがボクシング界を浄化する唯一最善の策だと思う。

チキンな戦術でチャンプに上り詰めてしまった屁コーキが世論に史郎の復帰実現を呼びかけているが、間違ってそのようなことになってしまったら、今度こそボクシング界は取り返しのつかないことになってしまう。

実際そう危惧する関係者もいるらしい。

一刻も早く悪の芽を摘むべきだと思う。
posted by ふぉあまん at 20:13| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月15日

亀田史郎、復帰への八百長工作〜インチキを駆使しての復帰作戦

誰がこんな男の復帰を願うのか?
すべてヤラセだ↓
史郎.bmpまた亀田史郎が姑息な手段でボクシング界への復帰工作を謀っている。
以下は史郎のブログから・・・
http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10388568829.html

ありがとうテーマ:ブログ


今日、
亀田プロモーションの社員が書類をいっぱい持ってきた。
なんやこれ思ったら、皆からの応援FAXやった。




俺の知らんところでこんなに動いてくれてたんやな。

皆さんメッセージ、
ほんまにありがとう。
こんな俺のために皆さんが力をかしてくれてほんまに感謝してます。

俺はうれしい。



この記事のタイトルからも分かるように、ホントずうずうしいとはまさに亀田史郎のことだ。
ボクシング界において数々の悪事を働き、追放中の身でありながら、自ら率先して復帰への裏工作をしている張本人がよりによって

俺の知らんところでこんなに動いてくれてたんやな
だとさ・・・。

どこまでこの亀田史郎は腐りきっているのか。
三バカ息子のマッチメイク同様、この署名活動も八百長じゃないの。
どうせ復帰嘆願のFAXもやらせだろうし、そのやらせのインチキFAXをもって『オレ様はこれだけ必要とされてるんや!』と自らのばっちいブログで宣伝する姑息さ。

相変わらず姑息で卑怯な性格丸出しだ。
こんな卑怯で姑息な、さらに獰猛で知性の欠片もない史郎の復帰には大反対だ。

俺はそう考えてる。

PS・・・亀田プロモーションには、史郎の復帰を断固反対するFAXがひっきりなしに届き、一時電話回線がパンクしたとの噂も聞く。
おそらく復帰を賛成する何千倍もの数が届いたのだろう。
posted by ふぉあまん at 22:31| Comment(13) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

やはり亀田史郎は重大な違反をしでかしていた!

史郎.bmp

拳論のコメントより

史郎氏、リングに上がろうとして関係者に制止されてましたね。この人って、状況とか考えて行動するのは無理なんでしょうね。安易にセコンド復帰なんか許したら、またレフェリーや記者、観客が恫喝されかねないなあと(笑 セコンドじゃないから制止させられるので、この状況のままでいてほしいですね。

 再戦を目指すのは分かりますが、ダイレクト再戦はおかしいと思いますね。ドローだったわけでもないので。そもそも指名試合はどこへ…
投稿者: ★片岡亮<拳論> 2009/10/08[編集]


http://boxing.dtiblog.com/blog-entry-1497.html#comments


やはり無理やりリングに上がろうとしていた亀田史郎。
こんな奴を復帰させるととんでもないことになるのは明白。
一刻も早く追放してほしい。
拳論・片岡氏の意見に100%賛成です。
posted by ふぉあまん at 11:33| Comment(4) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎の根拠のない抗議に再び大バッシングの予感!


他人でも身内でも、足を引っ張るのは十八番↓
史郎.bmp

亀田史郎が6日の大毅に試合の判定に対して、ゴネまくっていたことはお伝えしたとおりだが、7日の早朝に記者会見を開き、採点への不満と再戦をWBAへ要求した。

亀田一味曰く『3ポイント差で大毅が勝っていた』とのことだ。
しかし、ラウンドマストシステムでは僅差の場合通常、
116対112
115対113
114対114・・・となる。

デンカオセーンがダウンを喫する、もしくは減点をとられる、そして双方動きがなく10対10を付けざるを得ないラウンドがあった場合はこの限りではない。

しかし、試合を振り返ってみると、デンカオセーンがダウンしたわけでもなく、まして減点されることもなかった。
さらに言えば、試合開始から終了まで双方動きがなかったラウンドは、ただの一つもなく、この試合においては10対10のラウンドは基本的にはありえない。

仮に振り分けが難しいラウンドがあっても、がめつく厚かましい亀田史郎のこと、必ず10対9で大毅のラウンドにするはずだ。

以上を考慮すると、史郎がほざく『3ポイント差で大毅が勝っていた』と言うのは全く根拠がないし、現実的にありえない話だ。

つまり史郎の人生同様、根拠のない全くの出鱈目でしかないのだ。

よくもまぁ、こんな出鱈目なことが言えたものだが、結局のところ、大見得をきって祝勝会会場を押さえたりコンサートの準備をしたりしていながら、粋がってカッコつけた挙句がこのざま。
カッコ悪いこと極まりない。

そのカッコ悪さを誤魔化すために、恫喝を交えた抗議の声を上げたというのが真相だろう。

『3ポイント』差で大毅の勝ち云々は、思考能力に乏しい史郎が、その場の勢いだけで言った言葉に過ぎない。
相変わらず計画性のない馬鹿丸出しだ。
『タマ打ってもええから!』とセコンドで囁いたところを音声で拾われたのも頷ける。

当の大毅が潔く現実を受け入れたにもかかわらず(この部分においては成長のあとがあったと言えるかもしれない)、その潔さの足を引っ張るという愚かな行為に走る亀田史郎。

どうやら他人の足を引っ張るだけでは満足できないらしく、ついに血を分けた自分の息子の足を引っ張り、その人生を滅茶苦茶にする行為に走ろうとしている。

再び世間の大バッシングの予感がしてならない。
俺はそう考えてる。
ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 02:07| Comment(4) | TrackBack(1) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月07日

亀田史郎が判定に不満でゴネる〜関係者を恫喝でついに永久追放か!

2_20090929k0000m050042001c.jpg亀田史郎の卑劣さと獰猛ぶりは今まで何度も触れてきた。
そしてその卑劣さと獰猛さ、そして反社会的性格がボクシング界にとってどれほどマイナスになってきたかも述べてきた。

そんな史郎は現在、世界戦で反則を指示という蛮行で無期限ライセンス停止処分中だ。

そんな身でありながら、興毅VSデンカオの『覚書』にサインをしたり、大毅のスパーリングパートナーをつとめるなど、数々の違反を繰り返してきた。

ここまで来ると残された道は、史郎が望む『復帰』などではなく、『永久追放』以外にありえないだろう。

そんなことを思っていた矢先に、もはや凶暴性にブレーキのかからなくなった糞親父・史郎がまたやらかしてくれた。

本日の大毅VSデンカオの試合。
亀田側のセコンドは日本語が話せない外国人のトレーナーと、逃犬・興毅の二人とのこと。

それにもかかわらず亀田サイドからは複数の日本語での指示・・・と言うよりは怒号がが飛び交っていたとのこと。

どうやら、史郎が関係者の制止を振り切ってセコンドに立ち入り、指示を出していたという情報も飛び交っている。

これが本当ならとんでもないことだ。
一刻も早く処分を『永久追放』に格上げすべきだろう。

さらに、今回の試合は明白なチャンピオンの勝利だったにもかかわらず、『少なくとも4ポイントは大毅が勝っていた』とゴネまくり、これまた関係者を恫喝していたという情報まで飛び交っている。

本当に腹立たしい限りだが、これって刑法犯に置き換えると無期懲役の判決で服役中の受刑者が、日ごろは模範囚と見せかけ、監視が甘くなった途端に脱走し、シャバで犯罪を重ねる・・・と、こんな図式だろう。

とんでもない凶悪犯ではないか。

そんな亀田史郎をこれ以上野放しにし、復帰の道を残しておくことは、ボクシング界にとっても大きなマイナスだ。

そろそろJBCは英断を下してほしい。
俺はそう考えてる。





posted by ふぉあまん at 02:57| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月05日

JBCは亀田史郎に鉄槌を!!


知性の欠片もない獰猛な亀田史郎↓
史郎.bmp

先日、実質永久追放中(JBCの温情裁決で無期限停止)の亀田史郎が、身の程をわきまえずに大毅のスパーリングパートナーを行い、ボクシング界の良心を揺るがす大問題となった。

騒ぎが大きくなると、『あれはパフォーマンスだった』とJBCを煙にまこうとしたが、本日ようやく口頭での厳重注意が下ったようだ。

しかし、この亀田史郎という男はこの程度の甘い処分だとかえってツケ上がる可能性が大だ。

何せ、知性のなさと獰猛さは折り紙つき。
その持ち前の獰猛さで、後楽園ホールの観客にダイブしたり、レフリーを恫喝したり、そして生放送中の番組で、やくみつるに対して『コロスゾ』と言ったり、とても真人間とは思えない悪態ぶりだ。

そんな史郎に情けをかけたところで、その情けを踏みにじられることは目に見えている。

今回亀田一味は処分の解除を申請するつもりだろうが、JBCは申請の前に永久追放の処分を下すくらいの大英断が必要だった。

そうでもしないとこの馬鹿親父のせいで滅茶苦茶になってしまうだろう。

俺はそう考えてる。
ラベル:JBC 亀田史郎
posted by ふぉあまん at 23:09| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月18日

亀田史郎のブラックジョーク!お前が言うな!

1226462161442.jpg以前に亀田史郎が気まぐれで始めた悩み相談。
悩み相談と大風呂敷を広げる割には、相談内容はピンからキリまであり、史郎の回答内容も稚拙そのものだった。

そんなどうでもよい悩み相談も、所詮は気まぐれから出たもの。
ボクシングをはじめ何をしても長続きしない史郎が長続きするはずがない。

案の定、ここしばらくは姿を消していたのだが、最近また復活してしまった。
ここまでなら、再度史郎の気まぐれが始まっただけだと意に介さなかった・・・しかし。

ある相談の回答にこのような内容のものがあった。

俺も同じやったで4人 の子供おるけど 何回 頭下げたかわからん、でも子供のためやったら 何でもやったるんが親なんちゃうかな。 間違ってないと思うで。だいち人生答えないからな。子供たくましく 育てたってや。

(ソースはコチラから)

さすがにこれは見過ごすわけには行かない。
ウソをつくのもいい加減にしろといいたい。

自ら反側を指示していながら自分はトンズラ、息子二人に全責任を押し付け、謝罪会見に長男・屁コーキを生贄に差し出した張本人が何を言っているのだ。

こいつは寝ぼけてるのか、ブラックジョークなのか、それともただのアホなのか。
その全てであることは間違いないが、ここまで散々逃げ回っていた自らを省みず、シャーシャーと言われると腹立たしくて仕方ない。

親がこのような『逃犬』だから息子も『逃犬』になるし、親が『ウソつき』だと子供も『ウソつき』になる。

特に長男・屁コーキは史郎のチキンな面をはじめ、全てを受け継いでいる。

一見粗暴で獰猛かつ野蛮ではあるが、実はただの小心者で、何でも責任を他へ押し付けるなど、器が小さい亀田史郎。

よくも『子供のためやったら 何でもやったるんが親なんちゃうかな。』などと言えたものだ。

だったら今からでも遅くはない。
即刻記者会見を開き、未だかつてされていない、2年前の反側指示についての謝罪会見を行うべきだ。

茶番タイトルマッチの記者会見などどうでもいいから、一刻も早くその雄雄しい雄姿で謝罪会見に臨んで欲しい。

それでこそ今回の回答内容にも説得力が生まれるし、相談者の方も有言実行の史郎パパを尊敬するのではないか。

何度でも言う。
今からでも遅くはないから早く謝罪会見をやってくれ。
そして、三人の愚息のために頭を下げてくれ。

俺はそう考えてる。
ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 21:59| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月10日

亀田史郎〜他人の金で酒に溺れる!

10034277858.jpg

亀田史郎が自らのブログで、死にかけたとたわけたことを抜かしているが、読めば読むほど憤りを感じてしまう。
以下は、糞親父・史郎のブログである。
(アクセスおよび正義の書き込みはコチラから)

2009-08-10 09:22:31
死にかけやテーマ:ブログ

50時間寝てなかって酒飲んで 飛行機で寝たろと思ったら 気分が 悪くなって来て 死にかけた 顔が真っ白で 目開けてるのに 見えない 血のけが下がって 顔半分冷たい こんな事始めてや 言葉も 分からんから このまま死ぬかと思った  

ヤバいヤバい


俺は今回は汗った




ほんと亀田史郎ってただのアホだね。
自らは働きもせず、得意の恫喝で仕方なしになったスポンサーが泣く泣く出してくれたか、バカ息子たちの茶番ボクシングで稼いだお金でメキシコくんだりまで行ったくせに、この体たらく。
まったく、想像以上のバカぶりである。

こんな稚拙な行動・・・せいぜい20代までなら、若気の至りということで、大目に見ることができよう。
しかしこのバカ親父、いったい何歳だと思っているのだ。

他人の金で渡航、自らの年齢や体力をかえりみず、挙句に50時間も寝ずに酒びたりの挙句、死にかけ???

寝食を惜しむなら、酒に浸る前にすることがあるだろう。

ボクシング界に対して今までしてきた悪事の数々を、寝る間を惜しんで懺悔するのなら、まだ許せる。

自らの無教養から来る粗暴さを、50時間寝ずに教会で神の許しを請うたというのならこれまた許せる。

しかし、一番酒なんか飲んではいけない奴が、大酒を食らった挙句に飛行機の中で瀕死の状態だと・・・。

きっと機内でも今までと同じように、他人に迷惑をかけまくっていたことは容易に想像できる。

まったく日本の恥さらしだ。

もういい加減に日本の恥を撒き散らすのはやめて欲しい。
ボクシング界を貶めるだけでは足りないのか。

このバカ親父・亀田史郎の愚行に怒りを覚えずにはいられない。







posted by ふぉあまん at 22:30| Comment(12) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月27日

稀代のワル・亀田史郎が今度は愛娘を人身供養!

一見コワモテ、でも本当はすごくチキン↓
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ここ1〜2ヶ月忙しかったこと、そして悪事の限りを尽くした亀田親子も、よっぽど落ち目なのか(元々落ち目と言ってもいいのだろうが)最近話題になるのは、暫定戦画策失敗やチャンピオンとの対戦回避の逃犬ぶりといった、新鮮味のない予定調和の話題ばかりで、このブログの更新もかなり滞っていた。

そんな矢先、亀田家の悪の最終兵器でもある史郎が、ブログ上で不穏な動きを見せている。
周知のとおり、亀田家には悪の親玉の史郎をはじめ、逃犬・屁コーキに糞便器・大毅、そしてカウパー・和毅の悪の四天王が存在する。
だが、この家族には悪の四天王に加え、もう一人小学生の女の子がいるのだ。

この女の子の存在は、今までほとんど表に出てくることはなく、このブログでも取りあげたことはなく、これからも取り上げるつもりはない。
亀田家の人間であるというだけで、リングを汚す悪の四天王の愚行とはまったく関係がないからだ。

そんな愛娘の話題を、最近史郎が自身のブログで繰り広げているのである。
いったいどういうつもりなのか。

真相はこうだろう。
史郎をはじめとする亀田家の悪の四天王も、悪事の限りを尽くし、いまや世間からは救いがたいほど忌み嫌われている。
さらに、悪事を働くだけならともかく、これまた救いがたいほどのチキンハートで、強豪からただ逃げ回るだけでなく、悪態をつきながら逃げ回るという姑息さに、頼みのTV局をはじめとしたマスコミにも飽きられもはや誰にも相手にされない始末。

そんな八方塞の状態に陥った史郎が、話題作りとイメージアップのために愛娘を利用しようとしたのは容易に想像がつく。
子煩悩な父をアピールすることで自らのイメージアップを試みているのだろう。
史郎らしい浅はかで姑息な考えだ。

この男はかつて、『タマを打て!』と自ら大毅に指示を出しておきながら、反側の責任を全て愚息・大毅に押し付け生贄にしている。

今度も同じことだ。
自業自得とは言え、すでに落ち目の亀田家の話題づくりのために愛娘を生贄に差し出しているではないか。

いくら話題性がなく、亀田家がこの先食べていけないからという理由があるにせよ、史郎は愛娘に与える影響を少しでも考えたことがあるのか。

この先、愛娘の露出が増えれば増えるほど、史郎の娘という色眼鏡で見られるのは間違いない。
犯罪者の家族が周囲から色眼鏡で見られるのと同じ構図だ。

にもかかわらず、自らの保身や充足のために1度ならず2度も、血を分けた子供を生贄にする史郎は、稀代のワルと言うほかない。

俺はそう考えてる。

posted by ふぉあまん at 22:43| Comment(11) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

亀田史郎が国外退去宣言!〜早く出て行け、そして帰ってくるな!

k.jpg大毅のヘッポコ試合から一夜明けた14日、亀田史郎が日本ボクシング界に難癖をつけた挙句、国外退去宣言を高らかにぶちまけた。

いまや亀田の御用新聞の一つでもある東スポの紙面記事からだが、なんでも、インターバルの最中にセコンドが大毅に風を送る行為があり、それを関係者に注意されたことに逆上したらしい。

『これやから日本はやりにくいねん』『3兄弟は海外で試合さす』『パッキャオがアジアの英雄といわれたように、アジアの3強兄弟と呼ばれるようにがんばる』など、追放中の身であることを省みないまさに身の程知らずの発言だ。

結論から言うと国外退去という行為については全面的に支持する。
一刻も早く出て行って欲しいし、二度と帰って来るなといいたい。

そしてこの親子に散々貶められてきた日本ボクシング界の権威回復を願って止まないものだ。

しかし、亀田史郎という男はどこまで腐りきっているのだろうか。
確かに、ボクシングにおいて日本独特の慣習などあるだろう。
しかし、これはボクシングに限らず、他のスポーツでもいくらでもある。
さらに言えばビジネスや日常生活そのものにおいても独自の慣習というものは常に存在するのである。

それを、親子そろって社会生活の常識を身につけるべき義務教育を実質放棄。
代わりに培った反社会的人格を基準に、自らの意に沿わない事に対しては脅迫・恫喝を用いながら排除、そして今回の国外逃亡宣言だ。

その中には、少なからずお世話になってきた周囲への配慮というものがまるでないばかりか、そういう人たちへも牙を剥いてるようにしか見えないのだ。

だからこんなロクでなしが日本からいなくなるのは大歓迎だし、もちろん決めたのなら一刻も早く出て行って欲しい。
そして願わくば二度と帰ってきて欲しくないと思うのだ。
もちろん、海外で日本の恥を撒き散らされるのは、一人の日本人として非常に心が痛むのではあるが…。

とは言うものの、この腐りきった親父・亀田史郎は実際には国外逃亡はしないだろう。
本当は落ち目になった自分たちを構って欲しいがための演出、売名行為というのが真相ではないか。

北朝鮮が、何か些細なことで『宣戦布告とみなす』『無慈悲な攻撃を加える』と吼えることがよくあるが、あれも窮状にに絶えかねて他国に援助して欲しい時に用いる求愛行為の一つのパターンだ。

今回の史郎の雄たけびも北朝鮮式の求愛行為を真似たものだろう。
そして恫喝の中で、亀田一味の優位な条件を何か引き出そうという卑怯で浅ましい根性が見え隠れしている。

亀田史郎よ。
低脳でくだらない駆け引きと売名行為を働く暇があったら、社会生活に必要な協調性と最低限の常識を少しでも習得したらどうなのか。
それすらできないようだと、海外でも恥を撒き散らした挙句、糾弾されるのは目に見えている。
そして治安の悪い場所だったら…ヒットマンの餌食になることも十分考えられるのだ。

俺はそう考えてる。


posted by ふぉあまん at 11:18| Comment(11) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月09日

亀田史郎の俳優デビューに意見具申〜真面目な批判!

10034277858.jpg亀田史郎の役者でビューの件で、前回まで茶化し気味の記事を掲載してきた。
しかし、ここでは真面目な問題として捉えて行きたい。

結論から言うと、亀田史郎がこのような芸能活動を行うのは大反対であり、不愉快極まりない。
本心を言えば、別に不細工だからとかそういうことではない。

はっきり言うと表に出てはいけない人物だからである。
もっと言うと表に出ることでボクシング界全体が数奇な目で見られてしまうのである。

周知のとおり史郎は、大毅対内藤戦での再三にわたる反則指示、それ以前にも観客席へダイブしファンへの暴行疑惑など目に余る行為で無期限ライセンス停止中(実質永久追放)の身だ。

そんな身でありながらノコノコ出てくるのが信じられないし、それを黙認しているボクシング界、そしてボクシングというスポーツの権威が著しく失墜しているのである。

ではこれをプロ野球界に置き換えてみよう。
昔、西鉄ライオンズという名門球団があったが、主力選手が何人も野球賭博および敗退行為(八百長)で永久追放にされている。
いわゆる、『プロ野球黒い霧事件』だ。
実際に賭博や敗退行為にかかわった選手は自業自得で仕方ない面もあるが、その後一切プロ野球とのかかわりがもてなくなり、更には一生思いレッテルを貼られてしまっている。

また、実際には賭博や敗退行為には関わっていなかった池永正明投手までもが永久追放の処分を受けている。

池永投手の場合、当時の釈明の中で灰色の部分もあったが、プロ野球を根底から揺るがす事件だったために、やむなく犠牲になってしまったという格好だ。

その池永氏も、現在でこそ『永久追放』を解除されたものの、今更プロ野球に関わることができるわけでもないし、処分が解除されない間は球界と関わりを持つことはおろか、球場に足を運ぶこともままならなかったそうだ。

さすがに球界も氏が球場に足を運ぶことに対してまで制限を加えたわけではないだろうが、そのことで球界に迷惑をかけてしまうのではという氏の配慮があったのだろう。

それに比べて史郎はどうだ。
無期限ライセンス停止中とは言え、事実上永久追放の身。
そもそも、言ってみれば『ボクシング黒い霧事件』の張本人、いや首謀者である。
にもかかわらず息子たちへのボクシングの指導、試合中はリングサイドでセコンド無視の指示、そしてメディアに出ては威嚇まがいの行為とやりたい放題。
更には交渉権限もないはずなのにデンカオ戦の覚書で謎のサイン。
数え上げるとキリがないが、そこにはボクシング界に対する配慮のかけらもないのである。

池永正明氏は無実(灰色)の罪でプロ野球界の生贄になってしまい失意の上球界を去ってしまったが、球界に対して一定の配慮を示すことでプロ野球界を守ってきた。

一方、亀田史郎はれっきとした反則指示、観客席へのダイブ(証拠し写真もあり)があり、その悪行が累積した結果ボクシング界を追放されているなか、時折出てきてはボクシング界にマイナスな話題ばかり振りまいているのである。

池永氏の永年の苦労を考えると、亀田史郎が自らの置かれた立場を省みず、しゃーしゃーと表舞台に出てくるのは、どう考えても理不尽だし我慢ならない。

だから、今回これまでの無神経な行動がエスカレートした結果の俳優デビューに対しては声を上げずにはいられない。

本当にいい加減にして欲しいものだ。


posted by ふぉあまん at 01:25| Comment(24) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

貧乏神の亀田史郎〜次に不幸になるのは誰?

acd0805300752004-n1.jpg亀田一味が、そしてその親玉の亀田史郎が貧乏神だということは以前から再三触れてきた。

元奥さん経営のお好み焼き屋
→史郎がひょっこり顔を出したとたん左前、倒産!

某出版社
→史郎がコラム連載したとたんに倒産!

某元大関
→元大関にあやかり愚息に同じ名前を命名。時を経て親方になった現在、弟子が大麻吸引で部屋が大ピンチ!

すべては書ききれないが、数え上げるときりがない。
係わると必ず不幸のどん底に陥れられてしまう。
ほんと、どうしようもない貧乏神ぶりだ。

そして今回、俳優デビューの件でも、またかわいそうな犠牲者が出そうな気がしてならない。

製作会社がまた倒産してしまうのか、共演した女優が役者生命を奪われてしまうのか。
かわいそうだが、誰かが不幸のどん底に陥れられるのは間違いないだろう。

しかし共演した女優だとしたら心が痛んでも痛みきれない。
ばっちいので画像の掲載はしなかったが、あの浅黒いゴキブリのような肌のゴキブリ男・亀田史郎と裸になって肌を重ねているのである。

これ以上ないほどの屈辱的なことをされた上に、女優生命まで駄目になってしまっては、あまりにも酷というものだ。
願わくばその女優が無事であって欲しい。

俺はそう考えてる。

ラベル:亀田史郎
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2009年05月08日

亀田史郎の仁侠サル芝居〜大毅の切腹の代わりに提案するもの!

20090508-00000011-rbb-ent-view-000.jpg

悪の代名詞・亀田史郎が、こともあろうに俳優デビューを果たしていたという一見面白おかしいが、実はまことに不愉快極まりないニュースが飛び込んできた。

【ソースはこちら】

獰猛かつ不道徳な人間性はもとより、三兄弟へのボクシング指導もからっきし。
馬鹿の一つ覚えのように『俺はそう考えてる』と連呼する低脳ぶり。
にもかかわらず売名行為だけは超一流だ。

プロモーションビデオの撮影とはいえ、俳優でのデビューということは、この男よっぽど芝居が好きなのだろう。

そういえば三兄弟の八百長ボクシングも、ボクシングの名を語った悪質な芝居と捉えるができるし、自慢の親子愛に関しても、謝罪会見に愚息とはいえ自分の息子を人身供養のごとく差し出すなど、これも一種のお芝居だ。

人生においても、芸能界においても本当に臭い芝居が大好きな亀田史郎。
今回よりによって仁侠物撮影ときてるではないか。
上の画像を見てほしい。
見事にキマってるのは、この男がいかに獰猛だということをあらわしている(中には裸の女性と抱き合ってるシーンもあるがキモいのでここでは不掲載)。

ボクシングのセコンドなんかにつくよりも、よっぽどこちらのほうがお似合いだ。

ここで提案。
そんなに仁侠の芝居が好きなら、大毅の切腹の代わりに史郎がエンコ詰めをしたらいいではないか。
史郎のばっちい指なんか誰も欲しくないが、パフォーマンスとお芝居が大好きな史郎には、断固エンコ詰めを提案する。

それもできないのなら、やっぱりこの男はゴキブリでしかない。
ラベル:亀田史郎
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2009年03月09日

亀田史郎がブログで読者を牽制〜稚拙な内容を検証する

acd0805300752004-n1.jpgあの亀田史郎が自身のブログ悩み相談にかこつけ、世間やブログ読者、そしてアンチんを牽制するという姑息な手段をとっている。
これは3月8日のにアップされた記事の一つだ。


悩み相談 開始

今の 日本は おかしい

足の 引っ張りあい

ばっかり して

絶対に いつか自分に

帰って来る

皆も 自分の出来る 事 だけ する

人の事 気にしてる

場合 やったら まずは

自分事 確認 する

何で こんな事 ゆうか

分かるか

俺の 回りにも オルか

ら 人間 大きな気持

持たなあかん

小さい 奴ばっかり

おりすぎや

これは 俺の 小さな

悩み

俺はそう考えてる。



もしかしてこれは釣りなのかもしれないが、史郎の悪いアタマで釣りなど出来るはずもなく、身の程をわきまえない本心そのものだろう。
しかし、今回は突っ込みどころがあまりにも多すぎるので、史郎の戯言を一つずつ検証してみる。


>>今の 日本は おかしい
たしかにおかしい。
亀田一味みたいなならず者を平気でボクシング界にとどめて置くような社会(JBC)の態度はおかしいと思わざるを得ない。
それと、おかしいのは日本でなく傍若無人な態度でインチキを駆使している亀田一味の方ではないのか。


>>足の 引っ張りあい
>>ばっかり して

内藤選手をはじめ、今まで散々人の足を引っ張ってきたのはどこのどいつだ。
それもゴキブリと罵るほどの足の引っ張りよう。
さらに最近では升田選手の足を引っ張ったことでも有名だ。


>>絶対に いつか自分に
>>帰って来る

その言葉はそっくりそのまま亀田一味にお返ししたい。
今まで散々インチキを繰り返し、ごまかしだけでここまで来たのだから、そのツケはきっと返ってくるでしょう。
ボクシング界から永久追放という形で。


>>人の事 気にしてる
>>場合 やったら まずは
>>自分事 確認 する

インチキを指摘されたときに必ず出てくる典型的な反論。
『お前ら、多少のことは黙って見逃せや、シャーコラーッ』というのが本音。
そうやって切腹も逃れようとしているのも手に取るように分かる。
自らを省みずまさに卑劣な反論だ。


>>俺の 回りにも オルから
回りに(ごく身近にも)いると言うことは、亀田一味を擁護する人はもういないということ。
一億総アンチ亀田ということになる。
どうしてここまで嫌われるのかを真正面から向きあって欲しいものだ・・・間違っても『強すぎるから』などとウソの理由で逃げないで欲しい。


>>小さい 奴ばっかり
>>おりすぎや

小さいのは史郎よ!君ののコックことでしょう。
ほんま小さすぎや!
俺はそう考えてる。

posted by ふぉあまん at 00:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月08日

亀田史郎の糞ブログ悩み相談から読み取れる、ぐうたら且つ捏造癖のある性格

fgb0805201745001-p1.jpg亀田史郎のブログ悩み相談が毎週日曜日に行われているが、これがまた酷い内容だ。
ロクに字も書けないチンパンジー並みの頭脳でよくもそんな悪知恵が働いたものだ。
本日アップの分を抜粋してみた。


史郎さんが競馬を予想するにあたって、参考にしている新聞は何ですか?
僕はまだ競馬を当てる喜びを知りません。
だから競馬好きな史郎さんに聞いてみました。
選ぶ基準みたいなのを教えていただきたいです



どうみても悩みでもなんでもない。
おそらく史郎をおちょくるために書いたものだろう。
そしてそれに対する史郎のコメントが更にバカバカしいのだ。


8の悩み

新聞は 東スポや

でも 新聞は

関係ないと 思うで

専門紙より 安いから

それだけ

当てる だけ やったら

マーク 着いてるやつ 買い

それと 好きな 番号

こればっかりわ 俺も

当てれたら

苦労 せんで

ほしのあき けっこう

当てるで

俺はそう考えてる。



悩み相談と大口を叩いても、所詮この程度の返答しか出来ないのだ。
新聞もおそらく読むのは、東スポとデイリーくらいだろう。
間違ってもこの男が一般紙など読んでるわけがない。
これは断言する。
日々一般紙に目を通すぐらいであれば、たとえ教育を受けてなくとも多少まともな読み書きは出来るものだ。
そして相談の内容も普段からのぐうたらな性格がそのまま現れている。

文章からその人のなりが分かるとよく言われるが、史郎の文章からは全く知性のかけらも感じられず、凶暴性のオーラのみをひしひしと感じてしまう。

そしてもう一つ。
この程度の回答で『悩み相談』と大風呂敷を広げるその姿は、1勝4敗のコックを相手にぬけぬけと『世界前哨戦』と捏造する姿にも共通する。

もうこんな茶番はやめてほしいものだ。
俺はそう考えてる。
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2009年02月16日

亀田史郎の捏造タイトルマッチ交渉〜新手のヤルヤル詐欺とその本音

fgb0805201745001-p1.jpgいったい亀田史郎はいったいどれだけ他人に迷惑をかければ、そしてボクシングの名を貶めれば気が済むのか。

先日より二転三転したデンカオとのタイトル戦の問題だが、そもそも権限のない者を相手に交渉するというお粗末さ。
これだけでもみっともないことなのに、なんと興毅がマスコミに得意げに見せていた契約書とやら(本当は契約書でもなんでもない)のサインの欄に『亀田史郎』のサインがあったというのだ。

ここまで来れば、失態どころか犯罪ではないか。
善良なボクシングファンならご存知のとおり、この亀田史郎はレフリーへの恫喝や観客席のファンへの暴力行為、そして記憶に新しいところでは、内藤選手のボクサー生命をも絶ちかねない反則行為の指示など悪事の限りを尽くし、ボクシング界を永久追放になっている鼻つまみ者だ。

したがって、いくら亀田プロモーションの社長だとは言え、ボクシングの試合の契約行為の権限などハナからない男である。

にもかかわらず汚い字でサインした契約書を見せびらかし、『こっちには契約書があるんや』と周囲を恫喝。
世間に振り向いてもらうための恫喝だけならまだ救いがあるが、この男はそれだけでは終わらない。

正式ルートでこれまた、正当な交渉の末に対戦が内定していた、升田選手の所属する三追ジムにも圧力をかけ、升田選手の挑戦をも妨害し阻止するという暴挙に出たのだ。
本当に腹立たしいやつだ。

いったいどこまで他人に迷惑をかければ気が済むのだ。
バカ息子・興毅は最初からデンカオに挑戦する気など全くないくせに偽のアドバルーンを揚げた挙句に偽の契約交渉。
そして当然のように契約は無効。
被害者面して暫定戦を画策。
まさに振り込め詐欺が進化し複雑化しているのと同様、亀田一味のヤルヤル詐欺も巧妙化している。

もっと他の事に心血注げば良いのにと思うが、そのことによって千歳一隅のチャンスを放棄せざるを得なかった升田選手のことを思うと、本当に亀田一味が腹立たしくて仕方ない。

こんなことを書くとこれを読んでいる・・・かどうかは分からないが亀田一味、そして擁護派から事実無根の捏造と批判がありそうだ。
しかし本日更新された糞親父・史郎のブログに本音が見え隠れしている。

以下はその記事の内容だ。


亀田家は最強

全国の亀田ファン

心配しないで

くざさい

興毅は 世界戦

予定 通り 行います


先ずは 3月4日

きっちり 勝って

2階級制覇

邪魔者 が おっても

何も 怖くない

逆に 有りがたい

宣伝 に なる

俺はそう考えてる。



相変わらず低知能な内容だが、まだどうなるか分からない世界戦をやるといっている。
しかし、デンカオとするとは一言も書いていないではないか。
これは水面下で暫定戦を画策しているためにこのような表現になったのだろう(もしかしたら表現力があまりにもなさ過ぎただけかもしれないが)。

それともうひとつは『宣伝になる』という文句。
これこそが今回の騒動の史郎の最大の目的である。
一言で言えば売名行為。
来る3月4日に予定されている興毅VSコックの試合をの宣伝に他ならないのだ。

普段から亀田一味の売名行為を何度と見てきたが、しかし今回の売名行為は最低最悪である。

売名のために全く無関係の升田選手を地獄に突き落とすような真似をしたこともそうだが、升田選手の所属する三迫ジムは亀田ジム設立に際して賛成票を投じてくれた、いわば恩人のような存在である。
その恩人に対して恩を仇で返すようなまねを平気でしでかす亀田史郎。
この男にはもう人の心がないのか。

お呼び出ないのにのこのこ出てきて、ボクシング界を貶める亀田史郎をJBCは早く駆逐するための手を打ってほしい。

それと、腹の虫が収まらないのでもう一言。
史郎が『デンカオが興毅と試合をしなければ法的手段に訴える』とほざいていたが、よくもシャーシャーと言えたものだと怒りを通り越してあきれ果てた。
いつもルール違反ばかりで法の外で生きてきた男がよくそんなことが言えたものだ。
確かに法律は善良な市民に対しても史郎みたいなロクでなしに対しても平等に適用される尊いものだ。
それだけに、この史郎の発言はボクシングを散々侮辱するだけでは飽き足らず、法をも貶める行為に見えて仕方ない。

それなら、今まで何度となく屁コーキに試合をキャンセル、もしくは延期された対戦相手のボクサーたちに亀田一味は訴訟を起こされても仕方ないと思うし、まして『切腹』という公約を果たさなかった大毅とその保護者の史郎(大毅が当時未成年)に対しても国民は集団訴訟を起こすべきだと思っている。

叩けば(叩かなくても)ホコリが出る亀田史郎。
権利を主張するのならそれ相応の義務を果たせといいたい。

俺はそう考えてる。




ラベル:亀田史郎
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2009年02月06日

亀田和毅の対戦相手ドタキャンの真相〜ここでも悪の親玉史郎が一枚噛んでいた!

k.jpgまたボクシング界に・・・というよりは亀田一味周辺にきな臭い匂いが立ち込めてきた。
メヒカニートの計量に対戦相手として予定されていた選手が現れず、やむを得ず対戦相手が変更になったとのことだ。

何でもメキシコではよくあることらしく、額面どおりに受け止めると一味の親玉・史郎がぼやいていた(恫喝はしなかったらしい)のも分かる気がする。

しかし、決して案内に額面どおりに受け止めることが禁物なのは、私も含めて亀田一味の日頃の悪事を知る者の共通した意見であろう。

真相についての推測は人それぞれあるかもしれないが、私の推測では、もともと予定していた選手との八百交渉がまとまらず、対戦相手が来なかった(もしくは来ないように史郎が恫喝した)というところだろう。

それは以下の理由による。
@メキシコ到着後、史郎のブログ更新が滞ったこと。
後に更新された本人のブログによると、長旅の疲れとうつ病になりそというくらいの(間違ってもならないとは思うが)体調不良で更新できなかったとのことだ。
しかし、それまであまりにもくだらない内容でも更新して売名を図っていたことを考えると不自然極まりない。
恐らく、和毅の対戦相手と八百の最後の交渉にしゃしゃり出たと考えるのが自然だ。
もしかしたら、土壇場で史郎が報酬を値切ったのかもしれない。

A日頃の亀田一味の行動から見て自然の考えであること。
試合直前のドタキャンはむしろ亀田一味の得意技だ。
臆病風に吹かれ今まで何度も試合をキャンセルしている。
むしろ今回の件についても、むしろメキシカンは試合をしたかったのかもしれない。
しかし、史郎に阻止された・・・そう考えてもおかしくはない。

B試合相手変更(キャンセル)の一報を聞いても史郎が怒らなかったこと。
これが決定的な証拠だろう。
意に沿わないことに対しては、ことごとく威嚇と恫喝を繰り返し周囲を震え上がらせたものだ。
しかし、報道によると今回、史郎は「ちゃんとしてほしい」と一言ぼやいただけに過ぎない。
この男の獰猛で単細胞な性格からして、『怒りを押し殺す』ことができるはずがない。
ということはこのキャンセルについて、史郎自身が事前に予想していたか、もしくは積極的に関わっていたかのどちらかだろう。

以上から今回のメヒカニートの対戦相手キャンセルの真相は、史郎自身が少なくても一枚噛んでいることが予想される。

俺はそう考えてる。

※史郎がぼやいて困惑していたと報道し、実は今回の対戦相手キャンセルに一枚噛んでいることを図らずしも暴露してしまった亀田家の御用メディアの記事はコチラから。

ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 21:45| Comment(5) | TrackBack(1) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月03日

超悲惨!〜亀田史郎のせいで地獄に突き落とされた元大関・現人情派親方

oguruma_1.jpgどこまで亀田一味は関係のない第三者に迷惑をかけ続ければ気が済むのか。
腹立たしいことこの上ない。
以前に『嫌亀流』で悲惨!亀田興毅の名前の由来になっただけで日本中の同情を一心に集める元大関 という記事を掲載したことがあった。

関脇から怪我で幕下30枚目まで落ち、そこから這い上がって大関にまで昇進した苦労人、琴風豪規関。
身の程を知らない亀田史郎は、息子にこの大関の名前をあやかり興毅と名づけたのだ。

日頃からその名に恥じない行動を取っていれば何ともなかったのだが、この亀田一味の取る行動は、捏造・八百長・恫喝など苦労人の元名大関の名を汚すことばかりだった。
そんなこともあって尾車親方、現役時代の実績や親方になってからの弟子育成などの多大な功績はあるものの、真のリスペクトが得られないまま現在に至っていた。
それだけでも亀田史郎の罪は大きい。
何と言う貧乏神ぶりだ。

まぁ、ここまでは百歩譲ってまだ許せるが、今回史郎の貧乏神ぶりがシャレにならないところまで到達してしまった。

周知の通り尾車親方の弟子・若麒麟関が大麻吸引で角界を解雇され、親方自身も二階級降格で平年寄りになってしまった。

今回亀田一味が意図的に関与したことではないが、偶然とは言え過去に亀田一味に関わってしまった人物はその後、タレント生命を絶たれそうになるなど必ず何らかの迷惑を被っているのだ。

そういう意味では、今回の若麒麟関の一件は親方に運がなかったと言えばそれまでだが、亀田一味の悪事を知り尽くしている者から見ると、亀田史郎が関わったせいで親方が奈落の底に突き落とされたとしか思えない。

可哀想な尾車親方。
いったいこの糞親父はどこまで関係のない第三者の人生を弄べば気が済むのか。
のんびりメキシコまで逃亡してる場合ではない。

俺はそう考えている。

【関連記事】
悲惨!亀田興毅の名前の由来になっただけで日本中の同情を一心に集める元大関


posted by ふぉあまん at 20:07| Comment(8) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

亀田史郎がまたブログで世間を威嚇?


亀田史郎のブログ更新のペースが上がってきたようだ。
メキシコに行ってる興毅と和毅の写真をアップ(上の写真がそうです)しながら、こんなコメントを残している。

なめたら あかんど

3月4日 暴れるど

しゃ コラ〜

俺はそう考えてる



あまりにも低脳で稚拙だ。
そもそも40過ぎのいい年こいたオッサンがビーバップハイスクールに憧れること自体バカ丸出し。

これが金平会長に『はたから見たらどっちがカッコイイかわかるっちゅうねん』とタンカを切った男のオツムの中身だ。

しかし考えようによってはこの点については、書いた本人がアホという以外周りの人に迷惑をかけるものではないので大目に見れよう、あまりにもアホすぎて格好悪いが・・・。

しかし『なめたら あかんど 』と世間様に対して暗に『亀田を認めろ』と言わんばかりの威嚇発言。
思い通りにならないと威嚇と恫喝を駆使する卑劣さは衰えを知らないようである。
そして今回は締めの言葉として『しゃ コラ〜(しゃおらー)』と喚き散らしている。
大毅と内藤チャンプとの試合前に宮田会長を威嚇した時と同じことを、この男はまたしでかしているのだ。
あの時大バッシングされたのをもう忘れてしまったのか。
それとも生まれて以来、毎日バッシングされ続けているのでヒトとしての感性もすでに死に絶えたのか。

全く反省というよりは、進歩のない亀田史郎のアホさ加減にもはや世間の常識では想像出来ないほどのものなのかもしれない。

PS・・・先日の史郎のブログの中に『たいやきを30分並んで買った』と記されていたが、今日の威嚇的な記事を見る限り『並んだ』というのは嘘だろう。
ボクシング同様常、に隙間を狙って獲物をかっさらう亀田一味。
たいやきを買うときも恫喝を駆使しながら、得意の割り込みをしたことは容易に想像できる。





posted by ふぉあまん at 19:05| Comment(19) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月26日

アンチ亀田コメント増殖作戦〜亀田史郎のブログの体内で正義のコメントが増殖


和毅がメキシコくんだりで訳の分からない相手にKO勝ちしたとか、朝青龍が復活優勝したとかではしゃぎまわり、自身のブログで『これで流れが変わった』とし、亀田一味の復活をアピールするダメ親父・亀田史郎。

相変わらず悪行はなはだしいのだが、良心の呵責があるのか(あるわけないけど)最近は猜疑心が強く、批判コメントどころか一般の賞賛コメントすら反映されない傾向が強くなってきた。

試しにイロイロ送ったりもしたが、やっぱり反映されない。
やはりサクラのコメント以外は全て排除されてるのかと思いきや、100%そうだとはいえなさそうだ。

昨日、未だ利用したことのなかったアメーバのブログに登録。
ログオンした状態で適当なヨイショコメントを送ると、なんと反映されてるではないの。
それも『ふぉあまん』という名前で。

ということは、アメーバの会員だと反映されやすいということになる。
そういえば、史郎のブログにコメントが載ってる人の多くがアメブロの空会員だ。

この状況を利用しない手はない。
一つ名案がひらめいた。

大勢の人に協力してもらうことで、かなりの効果が期待できると思うのだがまず
@私も含めて、アメブロの会員になっていない方はとりあえずアメブロの会員になる。
もちろんブログは更新する必要なし。

A次に、史郎がブログを更新するたびに、アメーバにログオンした状態で適当なヨイショコメントをたくさん送る。

Bアメーバの会員からの投稿なので自動的にリンクが貼られ、リンクをクリックすると自分の空ブログに飛ぶ。

Cコレなら大丈夫とアホの亀田史郎もホッと一安心。
削除されずにコメントは蓄積。

D史郎が記事を更新するたびに、大勢の方がこの手法を取ることで、史郎のブログには、膨大な量の見えざるアンチのコメントが蓄積されることになる。

E機が熟したころに(タイミングとしてはかなりの量のコメントが蓄積されてきたとき、亀田一味が例によって悪行を繰り返し、世間のバッシングを浴びている時など)、コメント投稿者が満を持して自分のブログに記事を書き込めばいいのだ。
もちろん内容は『亀田一味の悪行の数々を文章で展開』『悪の数々を実証するための画像の貼り付け』『一言罵倒メッセージ』など何でもよい。(もちろんこのブログのURLの貼り付けでもダメージを与えるという意味でOK)

F一瞬にして、なかったはずのアンチのコメントが史郎のブログの中でアメーバみたいに・・・いやシロアリみたいに大増殖。
史郎のブログは今やアンチの掲示板状態に変身だ。

G怒り狂った史郎はアメーバ関係者を恫喝して検閲を強化のうえ、コメントの削除もするだろうが、数が多すぎて削除してもキリがない。

Hもともと売名以外さしたる目的もない史郎の糞ブログ。
コメント欄自体をなくすと売名の目的が達成できないので旨みがない。(コメント欄は恐らく残しておくと思われる)

Iしばらく放置状態が続き、その間もアンチのコメントが更に蓄積。

Jやむなくブログは閉鎖。史郎は涙目で地団太を踏むのみ。
亀田一味も賞味期限切れでフェードアウト。

とこのような筋書きが予想される。

しかし、いくら救いがたいほどアタマの悪い史郎でもそうなる前にこのブログの存在を気づくであろう。
それ自体はウエルカムだが、卑劣な亀田史郎のことだ。
その時はかつて記者を恫喝したように陰に陽に汚い手段を使ってこのブログを削除しにかかるのではないか。

もしかしたらそう遠くない時期に起こりうるかもしれないし、消されたら消されたで仕方がないかもしれない。

しかし、その時は昨日会員登録したアメブロの『ふぉあまんのブログ』を『嫌亀流3』として悪事を語り継いでいくつもりだ。

というわけで志同じくされる方は、このアメブロ作戦にご協力お願いします。

★アメブロの会員登録はこちら。
★アメブロ『ふぉあまんのブログ』(いつの日か『嫌亀流3』)はこちら
posted by ふぉあまん at 15:37| Comment(12) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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