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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2011年05月16日

はじめの亀田・・・改め『恥の亀田』

これはmixiでマイミクさんがアルバムに掲載していたのを拝借いたしました。
作ったのは全くの第三者の方らしいですが、よくぞ見つけていただきましたという感じです。
特に最後のページの半泣きの大毅は、見た瞬間大笑いしました。
八百長亀田・・・こんな裏工作していたなんて・・・許せない!!
まさに『恥の亀田』という言葉がぴったりです。
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posted by ふぉあまん at 22:22| Comment(9) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月11日

やっぱり許せない亀田悪徳親子

↓こいつが一番許せない!!
mrt0912220822000-p1.jpg亀田史郎は永久追放、亀田ジムは実質取り潰しになったはずなのに、気がつけば史郎の暗躍に、トップのクビを付け替えるだけでジムが復活。

何も変わらないボクシング界、その足元を見てやりたい放題の亀田親子に再び怒りが沸いてきたこの頃。

そして、つい先日はまたもやカマセを探しにフィリピンまで行く始末。

そんなわけで、しばらくお休みしていたこのブログを復活させたいと思います。
最近はもっぱらmixi専門で亀田の糾弾記事を書いていましたが、亀田への怒り指数が増してきたために、こちらも再開させていただきます。

心機一転、デザインも少しずつ変えて行こうと思います。

やっぱり亀田は許せない。
posted by ふぉあまん at 02:47| Comment(5) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月18日

亀田大毅のタイトル挑戦、舞台裏で展開する姑息なイメチェン売名作戦

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先日、亀田大毅とデンカオセーンの対戦が発表されたが、一家の御用新聞をはじめメディアから胡散臭い話が伝わってきている。

何でも、チャンピオンは亀田兄弟との対戦は、注目度が高く足元を見て、破格の3千万円の高額なファイトマネーを要求してきた。
その結果興行が赤字になりそうで、大毅へのファイトマネーが支払えそうもない。
ならば弟のために一肌脱ごうと、屁コーキがスーツを着てスポンサー探しに奔走するのだとか・・・。

確かにこれを額面どおりに受けとれば、お金よりも、チャンピオンに真摯に挑む大毅のロマンと心意気、そしてそれを思いやり何とかしようとする屁コーキの家族愛と、恫喝と脅迫に満ちた過去の亀田一味からのイメチェンを意味する。

しかし、これが額面どおりであるはずがない。
亀田一味は今まで、自分たちにとって都合のいい趣旨の記事を散々御用新聞で宣伝するのみならず、都合の悪い記事を書くメディアがあろうものなら、悪の親玉・史郎が即刻恫喝をはたらき、記者の出入りを禁止したり記事の差し止めなど日常茶飯事だった。

つまり今回の件も、亀田一味が姑息な印象操作を行うために、一方的に垂れ流した記事でしかなく、一味の背景にお涙頂戴物語が存在するはずはないのだ。
それが、私を含めた世間一般の方々の見方だったと思う。

そして本日『夕刊フジ』の紙面上で、あの『拳論』の片岡亮さんのコラムを目にした。
それによると、日本で報じられているお涙頂戴物語とはかなり異なっている。

まず、日本ではデンカオ側が、カネになる亀田兄弟のうち、リスクの少ない大毅を指名してきたと報じられてきたが、これは亀田サイドがはじめから大毅の挑戦を前提に交渉してきたそうだ。

次にデンカオのファイトマネーも実際は2千万円、しかもそれだけではなく、通常主催者が負担するといわれている渡航費もデンカオ側で負担するように強いられているとのこと。

この二点だけでも亀田一味の姑息な印象操作作戦があからさまになってしまうのだが、紙面ではおおむね次のような内容で締めくくっていた。

一昨年の内藤対ポンサクの際にTV中継もなかなか決まらず、スポンサーもなかなか見つからず、内藤選手へのファイトマネーの支払いはおろか、興行そのものまで危ぶまれたことがあった。

最終的には内藤選手本人や周囲の努力が実り、試合結果はもとより、何とか興行を打つことができた。
そんな経緯もあり、チャンピオンになった内藤選手は注目度も上がり、人気を得たが、どうやら亀田一味はこれを真似しているのではないか。

何よりもあのカネが全ての史郎が、赤字になるような興行を打つはずはないし、当初TV中継も決まっていなかった内藤選手の場合と違って、今回はTBSでの中継が決まっているのだ。
今回、どう考えても赤字になどなるはずがない。

全ては内藤選手のように人気を得るために、亀田一味が考え出した演出でしかない・・・とのこと。

やはり思ったとおりだった。
ついでに付け加えさせてもらうと、最近大毅は『ここまで来れたのは周りの人のおかげ、自分はそれに応えるためにがんばるだけ』と、一見殊勝な発言をしている。

これが本心であれば、以前にゴーストライターに執筆させ、センセーショナルに発売されたものの、発売日前から何故か古本屋に山積みされていた本のタイトル、『ゼロからの出発』を実践しているといえるだろう。

しかし、心底心を入れ替え『ゼロからの出発』を実践するのであれば、うやむやにさせている『切腹発言』についての説明責任を果たし、ケジメをつけるのが本来の姿のはずだ(勿論、切腹しろという意味でなく、このようなことを軽々しく口にすることで直接迷惑を被った方、不快な思いをした世間の方々への謝罪など)。

つまり、最近の大毅の優等生に聞こえる発言は、決して本心でなく稀代のワル・史郎のワル知恵による指示によってもたらせたものだろう。

相変わらずうわべだけ取り繕うところは、2年前の謝罪会見のころと全く変わっておらず、姑息な売名作戦の不快さだけが目についてしまう。

全てはカネのためだけにボクシングを汚し続けてきた亀田一味の姑息な売名行為にだまされてはいけない。


これが営業する人間の格好なのか↓
kame.jpg最後にもう一つ付け加えさせていただくと、屁コーキが大毅のためにスポンサー探しのために、スーツを着て営業に回ると行っていたが、言葉遣いもロクに出来ないやつが営業など出来るはずがない。
もしかしたら親父譲りの『恫喝』を駆使して押し売りでもするつもりなのか。

もういい加減に姑息かつ稚拙な売名はやめろと声を大にして言いたい。
posted by ふぉあまん at 20:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

マンガ嫌韓流4〜読めば読むほど理解できる亀田一味との共通点

kenkan4.jpgこのブログ『嫌亀流2』の名前の由来が『マンガ嫌韓流』にあることは以前にも述べさせて頂いた。
シリーズ最新作『嫌韓流4』が発売されたので、本日購入して読んでみた(シリーズ1から全て読んでいます)。

詳細については、このサイトの趣旨とはまったくかけ離れてるのでここでは述べないが、しかし全てが亀田一味の抱えている問題と合致するのだ。

※自らの特例、特別扱いを常に求め続けていること。

※自らの特例、特別扱いを認めさせるために脅迫や恫喝を手段としていること。

※他にも気に入らないことがあれば、脅迫や恫喝で解決を図ろうとすること。

※本当は加害者なのに被害者を演じて、そこから有利な条件を引き出そうとしているところ。

※あるものに寄生し、食い物にしようとしていること。更には内部から崩壊させようとしていること。

本の内容についての主体(主語)はここではあえて書かないが、一つだけ声を大にして言いたい。

亀田一味と酷似しているのだ。
この『嫌韓流』シリーズ、読めば読むほど亀田一味との共通点に気付くことができ、どうして亀田一味がこれだけ嫌われているかも手に取るように分かるようになっている。

ボクシングの本ではないが、事の本質を理解するという点では、大毅の反省本『0からの出直しや』なんかよりはるかに役に立つ一冊だと思う。

posted by ふぉあまん at 21:32| Comment(12) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月28日

『マルケス兄弟のブログ』のご紹介!

最近忙しくて、なかなかこのブログの更新もままならない状態でした。
そんな中、亀田親子がまた悪さをしないかとハラハラドキドキでした。
似非世界前哨戦のあとはしばらく大人しくしていたものの、ここへ来て案の定『興毅の暫定戦画策』、『大毅の対戦相手(故小松選手の代役)にミニマム級選手が決定』など、最近なりを潜めていた姑息さが息を吹き返しつつあります。

と言うわけでここは健全なボクシング界を守るためにも気を引き締めて行きたいところです。
もちろん、そのためにはここへ来ていただいてる方をはじめ、いろいろな方の力も必要になってくるかと思います。

そんな中、少し前になるのですが、このブログの前身『嫌亀流』〜『続・嫌亀流』の頃からちょくちょく訪問して頂き、賛同してくれていたアンチ亀田の有志でもある『安置亀田』さんが『マルケス兄弟のブログ』という反亀サイトを立ち上げてくれました。
本来ならば、もっと以前に取り上げるべきだったのでしょうが忙しさにかまけて今頃になってしまいました。

『安置亀田』さんは、自らもアマチュアボクシングをされていて、頂くコメントからは、いかにボクシングというスポーツに敬意を払い、且つそのスポーツに愛情を注いでいるかが手に取るように分かります。
そのような方から見れば、亀田一味の日ごろからの行為は、ボクシング界を貶める行為以外に他ならないでしょう。

私のこの『嫌亀流2』は、時には茶化し気味に書くこともありますが、
ここで紹介する
『マルケス兄弟のブログ』
はボクシングを愛する立場から、亀田一味の抱える問題を鋭く指摘していて、大変読み応えのあるブログになっています。

以前からトップページも上段にリンクを貼っていましたが、記事として紹介することで、多くの方の目に触れていただけたらと思います。

そして現在、なし崩し的に風化しつつある(意図的に一味が風化させようとしている)亀田問題をもう一度振り返ってもらえるきっかけになればと思います。



posted by ふぉあまん at 22:58| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月11日

亀田史郎のブログで立証された興毅のヘタレぶりと史郎のアホさ加減!

10034277858.jpg最近悪の話題を振りまかなくなった亀田一味。
3月まではコックとの試合をあくまで世界前哨戦と捏造するのに必死だったが、その後は全く音沙汰なし。
きっと、下手に声を上げるとデンカオ戦が本当に実現しそうで、逃げ切れなくなると思い、おとなしくしてるのだろう。
本当にアホで臆病な話で同じ日本人として本当に情けなくなってしまうばかりだ。
そんな中、あのアホ親子の中でも最強のアホ・史郎のブログにこんなことが書いてあった。


興毅

興毅 早速 スパー開始


http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10239987619.html

何のことはないアホで低脳親父、史郎の一行コメントなのだが、ここに掲載されているスパーの画像が、興毅こと屁コーキのチキンぶりを如実に表している。
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この画像、どう見ても屁コーキの右は相手に見切られ空を切っている。
まさに芸術的な空振りだが、要はスパーとはいえ顎を打ち抜かれるのが怖くて、一歩踏み込んでのパンチが打てないのだろう。
わざわざメキシコまで行ってこんなヘタレスパーをする意味があるのだろうか。
まぁ、あるとすれば売名そのものでしかないのは明白だ。
同時に売名ブログによくもこんなヘタレな画像を掲載したものだと、史郎のアホさ加減にも今更ながら敬服してしまう。

話を元に戻すが、ここにもう一枚画像がある。
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ランダエタ戦で顎を打ち抜かれた精神的ショックを、必要以上に引きずりながら迎えたイルファン・オガー戦の画像だ。
汚いケツを突き出しながら相手を挑発しているかのような画像。
この下品な挑発がブーイングの元になるところは、日ごろの行いの賜物だろう。
しかし、この画像よく見て欲しい。
ボクシングを少しでも見たことがある方から見れば、屁コーキの臆病でビビリな性格が手に取るように分かるような画像なのだ。

この挑発行為、レナードや辰吉もよくやるのだが両選手とも相手のパンチの射程距離で常に被弾のリスクの伴う状態で行うのだ。
おまけにそんな距離で時折ノーガードで相手をわざと懐に呼び込んだりしている。
それに比べて屁コーキはどうか。
あまりにも情けない。
パンチが当たらない距離どころか、追いかけてきても逃げ切られてしまいそうなところからの下品な挑発ではないか。
情けないばかりのチキンぶりで、この画像を見るたびに呆れて物も言えなくなってしまう。

しかしここで気がついたことがあった。
この画像のように、相手の射程距離でない場所ではデカイ態度を取る屁コーキ。
この図式は、散々チャンピオンを挑発するも実現の可能性が出てきた途端、貝のようにおとなしくなったり、難癖つけて逃げを打つ。
そして、対戦の可能性が立ち消えになると、下品な挑発・恫喝を繰り返す。
全く同じ図式だ。

上のスパーリングの画像、アホの史郎がブログに掲載してくれたおかげで、亀田興毅が正真正銘の『浪速乃逃犬』であることとヘタレの『屁コーキ』であることが立証された。
同時にこんな画像を得意げに掲載する亀田史郎も、折り紙つきのアホと言うことと、分かりきってはいた事だがボクシングに関してもまるで素人であることが図らずも立証されてしまった。

俺はそう考えてる。




posted by ふぉあまん at 19:50| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

亀田興毅がコックと対戦!〜兄弟揃ってボクサーが嫌い?

0523-3-1.jpg先日、亀田興毅の世界前哨戦・・・それもエセという洒落にもならない冠までついた試合の対戦相手が決まった。
どんな強豪と拳を交えるのかとワクワク胸を躍らせ・・・るはずがない。
どんなインチキマッチをするのかと思いきや、今回もとんでもない相手が決定した。
そう、今回の相手はボクサーでなくコックなのだそうだ。

よくもまぁ、メキシコまで行ってコックを探せるものだと呆れを通り越して、逆に感心するばかりだが、どうやら亀田一味はボクサーとは戦わない主義らしい。

記事は別の機会にアップするとして、ボクサーであるチャンピオン・デンカオとの試合はヤルヤル詐欺がまたもや発覚、それも交渉まで架空だったことが判明するオマケつき。
そこまでボクサーと対戦するのが嫌なら、さっさと引退すればいいのにと思うのは私だけではないだろう。

ところで亀田一味だが、ボクサーと戦うのが嫌いなのは興毅だけではなかった。

現在反省を売りにして、猫をかぶっている大毅もしかりだ。
『浜田剛史の持つデビュー以来15連続KOの記録を抜く』とほざいていたのにもかかわらず、早くも2戦目の噛ませ犬・サマート・ツインジム戦でダルファイトの末、辛うじての判定勝ち。
実はこのサマート・ツインジムという選手は試合の1週間前までタイの空港職員をしていたとのことだ。
ほとんど素人同然の相手に接戦(拙戦・・・笑)を演じる大毅、関係者に『あそこまで弱いとは思わなかった』と絶句させたその実力たるや、おそるべしだ。

そして記憶に新しいところでは、亀田一味のアホの最終兵器・メヒカニートだ。
ボクシングとは無縁のプロゴルファーの石川遼クンになんと『リングに上がれ!』と恫喝めいた挑戦状を叩きつけているではないか。

三兄弟のうち一人だけならまだ救いもあるが、三人揃いも揃ってボクサーとの対戦を回避し素人と戦おうとするなんて、まさにボクシングに対する冒涜に他ならない。

そんなにボクサーと対戦したくないのなら、兄弟揃ってさっさと引退してほしいものだ。

かつて、この臆病三兄弟のい悪の親玉・史郎が自らのブログで『自分のマッチメイクをしとき』と開き直りの恫喝を展開していたが、その言葉、のしを付けてそのままお返ししたい。

俺はそう考えてる。

posted by ふぉあまん at 00:34| Comment(5) | TrackBack(1) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月31日

賞賛!亀田一味の問題をえぐるコメント

20071211140856.jpg私が普段愛読させていただいてる『拳論』というブログがある。
最新記事、『興毅のキャンセルの相手』という記事がアップされていたが、その記事に『こぶしの論』(常連の方です)さんという方が寄せたコメント2件がある。
亀田一味の根本的な問題点について的確に記されてるので、この場でも紹介させていただきたい。
2件目のコメントの前半は、直接亀田一味とは関係ないので前半部分を省略させていただいた。


亀田一家は・・・
そもそも、ボクサーとして成功したいと願っているのでしょうか?。

「一歩間違えばホームレス」という極貧の生活を送りながら、明日を夢見て大阪で頑張っていた頃は、「ボクサーとして強くなり、世界チャンピオンとなって経済的にも成功したい。」と、ごくごく当たり前に考えていたのだと思います(思いたい)。

しかし、やがてテレビで話題となり、TBSを始めとするマスコミに注目され、「亀田バブル」の頂点を形成していく中で、「一流ボクサーになる」という肝心要の大前提が曖昧模糊となってしまい、その部分だけが急速に退行していったように思います。

「所詮、ボクシング・ファンもボクシング界も、今の日本ではマイノリティ。全国区の認知を確保して、視聴率さえ稼ぐことができれば、対戦相手など誰でもいい。」

「最大の収入源はテレビ局。
会場の客入りもどうだっていい、視聴率こそが生命線。
大切なのは、まともな金額でチケットを買い、わざわざ会場に足を運んでくれるかわりに、何かと口うるさいボクシング・ファンではなく、ミーハーの一般視聴者。
そのためには、マスコミが喜ぶKO勝ちが何よりも最優先。」

「世間もマスコミも、マッチメーク次第でいくらでも誤魔化せるんだから、わざわざ危険な相手とやる必要はない。
業界は金のなる木の人気者には逆らえない。審判だって、反則のチェックを緩くせざるを得ない。」

経済的な面だけを見れば、80年代以降の日本のボクシング界で、ここまでリスクを負わずに成功した例は、彼ら一家のみです。
彼らの知名度と受け取った報酬は、ボクサーとしての陳腐な実績から見れば、不当に大き過ぎて、あまりにも不釣り合いですが、だからこそ、「強い相手と真面目にやるのは愚か者」とでも言いたげなマッチメークから、いつまで経っても脱却できない。


70年代後半に・・・

(略)
FEGの谷川プロデューサーは、渡辺一久を「亀田大毅以上の極悪人」として売り出すつもりのようですが、大毅が内藤に仕掛けた反則の悪辣さを、まったく理解できていない。
サミングという反則は、熟練した本当に巧い選手が仕掛ければ、たった一度の被害で網膜はく離に直結しかねない、危険極まりない行為なのです。試合直後、宮田会長が本気で激昂していた意味を、実はマスコミもまるでわかっていない。
※興毅が得意にしていた頭突きにしても、当たり所が悪ければ、当然眼疾の原因となる。

今回、万が一にも、大毅が真面目にワンディと試合をやったとしても(ワンディは真剣に調整/大毅は反則を使わない/レフェリングとジャッジも正常=大毅は勝てないでしょうが)、興毅に対してまともなマッチメークが行われない以上、状況が好転したという判断はやはりできない。

興毅が現状のままで世界戦を戦うことを、黙って許すのは間違っていると思います。
ことに、適当な下位ランカーを選んでの暫定王座決定戦だけは、絶対にあってはならない暴挙だと思います。


ソース:『拳論』
『興毅のキャンセルの相手とは』

『こぶしの論』さんのこのコメントに全面的に賛成です。


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2009年01月26日

亀田親子に汚し続けられたボクシング〜ボクシング黒歴史



ボクシング界をどれだけ貶めれば気が済むのか。
そう言いたくなるほど亀田一味がボクシング界に与えてきた罪は大きい。
ここへ来ていただいている方以外にも、亀田親子の悪事に対していろいろな手段を持ってメッセージを投げかけてる方は大勢いる。

ここで紹介するのはご存知の方も多いと思うが、you tube上に掲載されている亀田一味の『逃犬』ぶりの映像だ。

オリジナルの製作者はチャンピオンになることを一度は夢見た元アマチュアボクサーとのこと。
ボクシングを愛するが故に、このすばらしいスポーツを貶める亀田一味の行為の数々には我々以上に腹が立って仕方ないことでしょう。

というでこのページでは最近のお気に入りの新作を、右サイドバーの下部に現在までのシリーズをアップしました。

亀田一味の悪事をもう一度検証してみましょう。


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2009年01月25日

薔薇族・亀田兄弟!日景忠男も真っ青の興毅と大毅のラブシーン

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ボクシングで鍛えた強靭な体を持つ二つの肉塊が重なるように・・・
なんて書くとおぞましい気持ちになってしまいそうだが、そんなおぞましいシーンを見てしまおうとは。
気持ち悪いけどアップしました。
まさに沖雅也を愛した日景忠男も真っ青だ。

俺はそう考える

posted by ふぉあまん at 00:32| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

『八百長?』〜ブログペットが亀田史郎に暴言

imgd4260bf9zik7zj.jpg特に亀田一味に新しい悪の動きがあったわけではないが、このブログのプロフィール欄に面白半分でブログペットを設置しました。
名前は『八百長亀』。
中の亀をクリックすると亀が、ブログの中で取り上げられている言葉を文字でランダムに発します。
そして背景がぞうですが、これも亀田史郎・興毅・大毅・メヒカニートのアホ面がランダムに出るようになっています。

何度か遊んでみましたが、史郎のアホ面背景画面の時に亀が『八百長?』と発した時は最高に面白かったですね。

なんかパチンコで大勝ちしたような妙な気分になってしまいました。
ここへこられる方も、よかったら遊んで見てください。


posted by ふぉあまん at 20:29| Comment(4) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月19日

亀田はいないほうがいい〜元ミドル級王者の天の声!

151d0ee7.bmpすでに報じられてから何日かたっているのでご存知の方も多いかと思うが、あの元世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二氏が亀田一味を爽快にブッタ斬った!
竹原氏はTBSのボクシング解説でなかなかいい味を出していたが、興毅とランダエタの第一線で、ありのままを解説しただけなのにも関わらず、その試合以降亀田と試合に関わることはなかった。
恫喝と脅迫が得意な史郎がTBSに捻じ込んで無理やり竹原氏をクビにしたという話は有名だ。
『男』!竹原慎二氏が最近の胸中を語っている。

livedoorスポーツより
(中略)
ここ数年、ボクシング界に良くも悪くも旋風を巻き起こしているあの兄弟についても聞いてみた。

「ああいう売り出し方もあるんでしょうけど、俺はいいやって思いますよ。
それに、特に盛り上がってないでしょう亀田なんて」

亀田兄弟の試合を中継するTBSでは、かつて竹原と畑山をテレビ解説として呼んでいた。
だが、長男・興毅選手の試合に対して苦言を呈してからというもの、2人の解説を聞く機会はなくなっている。

「ちょっと疑問を言ったらね。亀田の周りというか、お父さんがダメなんだよね。
俺と畑山をそうさせたのも親父なんだから。
プロボクシングのルールも変えちゃってるし。
これからもメチャクチャになっていくんじゃないですか。
だって、いないほうがいいでしょ、正直言って」

(以下略)


さすがは捏造チャンプの興毅と違って、こちらはカストロという強豪チャンピオンを制しての正統派チャンプ。
氏の言葉には含蓄があるし、亀田をこき下ろしたい気持ちは理解できます。
『お父さんがダメ』『亀田なんか全然盛り上がっていない』『いないほうがいいでしょ』『これからもメチャクチャになる』…まさに我々が声に出して言いたいことを全て代弁してくれてるではないの。

亀田一味は天の声を素直に受け止めて、早くボクシング界から足を洗って欲しいものだ。

posted by ふぉあまん at 02:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

亀田史郎のブログに善意のリンクを貼ろうキャンペーン!

kouki16.jpg先日このブログで『快挙!亀田史郎のブログに潜入!〜江戸の牛和歌○』と称して、正当なコメントを検閲するという暴挙に出る亀田史郎のブログのコメント欄に当ブログのリンクを貼る方法をお伝えしたところ、いろいろな方に実践していただきまして、誠にありがとうございます。

さすがにアメーバもリンクまでは目が届かないみたいで、賞賛コメントを書かなければならないという屈辱はあるものの、亀田をこき下ろす記事のリンクが貼れるので、全国のアンチ亀田の方々に少しずつでも広まればと思っています。
まだ2〜3日しかたっていませんが、史郎のブログ経由で当ブログに訪問してくれた人が1日当たり数十人にのぼっています。
中にはこの方法を2ちゃんねるに貼り付けていただいた方もおられて、それを読んだ方が、史郎のブログにリンクを貼ってくれるといううれしい出来事もあります。

威嚇と恫喝でいつも悪態をついて強がっている亀田一味ですが、実はチキンだと言うことは周知の事実です。
今回の件も、ボディーブローのようにじわじわと効いてきているかもしれません。

ということで、更に効果を高めるためには、いろいろな方がいろいろなリンクを貼るに限る!
と言うことで、この記事を読んでくれた方にお願いです。
巷のアンチ亀田のwebで何かいいものがあれば教えてください。

史郎のブログを見たところ
http://ezmk.jp/kamedakouki/のようなwebもリンクされていました。
これは単刀直入でかなりダメージはあるかと思います。
このようなwebをたくさん貼ることで一刻も早く亀田一味をKOすることができると信じています。
どんどんリンクを貼って早く駆逐(KO)しましょう。
ではよろしくお願いします。




posted by ふぉあまん at 21:28| Comment(7) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月16日

亀田一味四面楚歌〜ジョー小泉氏もさじを投げる!

1koizumi.jpg今までネットの中ではかなり報じられていたが、テレビや新聞といった全国レベルの媒体での報道がなかったので、知らない方もいるかもしれないので、この場でもう一度報じておきたい。

そう、あの日本ボクシング界の中でも数少ない殿堂入りを果たした、あのジョー小泉氏がどうやら亀田一味と袂を分かった様子だ。
以下はネットでよく見られる、ジョー小泉氏のメールマガジンの内容らしいが、どうやらボクシングをこよなく愛する小泉氏としては、いくら救いの手を差し伸べてもインチキばかり強要する亀田一味に完全に嫌気がさしたようである。

以下は例によって抜粋


もうすぐ後楽園ホールに出ます。
女子のダブル世界戦があります。
栃木の亀田大毅vs.ブストス戦には行きません。結果だけはあとで入れます。

こんな裏話を速報メールに書くべきではないかもしれませんが、
ブストス戦を組んだのがリング・ジャパンだ、と思われない ためにちょっと一言。

ブストスはミニマム級の選手です。ブストスを選んだのは亀田サイドで、亀田家はこれまでいつも相手を自分で選び、リング・ジャパンは招請書類作成とセコンドをしてきましたが、今回は協力を拒否しました。

ブストスは高山に負けたあと、2006年にミニマム級のWBO戦をして敗退。
それ以降、今年の8月1試合しただけで、これはフライ級でしたが、私はブストスの対イーグル、高山戦の世話をしてブストスの体の小ささを知っています。

しかも、通常51.5キロで試合してきた亀田大毅が今回は52.5キロで契約書を作ってほしい、といってきたので、私があきれたわけです。
亀田ジムは今後とも、クラスが下の体の小さな相手ばかり選んでミスマッチ路線を走るのでしょう。
私、あるいはリング・ジャパンはこれ以上そんな姑息な路線につき合えません。
他にもネットなどで流れたWBAフライ級の暫定タイトル戦をやろうとしたり、一体亀田ジムは何を考えているのでしょう。というわけで、当分、亀田ジムのマッチメーキングはしませんので、栃木には行かないわけです。


まぁ、これが本当にジョー小泉サイドから出たものかは分からないが、少なくとも12月8日の興行には関わっていなかったのは事実だそうです。
関係者の話だと、小泉氏は今後亀田に関わるのに難色を示しているとのこと。
四面楚歌に陥った亀田一味!
このまま消えてくれるのか、それとも更なる暴挙に出るのか、監視の目が緩められなくなった。
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快挙!亀田史郎のブログに潜入!〜江戸の牛和歌○

亀田一味がどうやら葛飾後援会とやらと忘年会、いや悪の懇親会をしているらしい。
http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10178886194.html

ブログの画像はまさに悪の揃い踏み。

ほんと記事をアップするたびに雨後の竹の子みたいに賞賛コメントが沸いてくるのも不思議な気分であるが、その何百倍も罵倒コメントが検閲され、振り落とされているはずだ。

今回、なんとか亀田親子に罵声を!
と思いながら、罵倒コメントを書いても100パーセントはねられるので、ならば涙を呑んで賞賛コメントを書き込みしつつ、このブログのリンクを貼るという方法に出た。
これだと運良く検閲で見落とされる可能性もあるからだ。

結果は、なんとコメント欄に載っていました。
上から11個目の 江戸の牛和歌○ という名前で一言、がんばれと書いたコメントが載っているではないの。
もちろん江戸の牛和歌○をクリックすると、このブログが開くようになっています。

ということで、この方法であれば、検閲で見落とされるケースも多いので、史郎のブログの中で亀田家の悪事を訴えることができるかも知れません。


今のところアメーバはどうやらコメントの内容しか検閲していないかと思いますので、試しに真似する人が出てきたらうれしく思います。



ラベル:ブログ 亀田史郎
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2008年12月15日

2008亀田親子の悪事を振り返る・プロローグ

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今年もボクシング界において、悪事の限りを尽くしてきた亀田親子。
この悪事によるボクシング界の衰退を憂慮するためにも、亀田親子の悪の事実をを風化させてはいけない。
と言うわけで2008年の亀田親子の悪事を振り返りたいが、そのためには昨年の亀田親子がどのような悪事や売名を働いたかも振り返る必要があるかと思う。

昨年『嫌亀流〜僕たちは亀田親子が嫌いだ』の中で
悪の枢軸・亀田親子の無礼千万なこの一年 と題して2007年の亀田親子の傍若無人な1年をある掲示板の書き込みを抜粋して振り返ったことがある。
以下の通りの内容である。
http://plaza.rakuten.co.jp/superchampion/

・世界タイトルをアッサリ返上。ノンタイトル戦大好き?

・ポンサクが序盤KOのモラレスに興毅が判定勝ちも、日本一の見識と言われる浦谷レフェリーを史郎が恫喝して問題化。KOを逃した息子でなくレフェリーに八つ当たりするあたりが史郎イズム

・首都圏での集客がジリ貧なので、ドサ周りに活路を見出すべく地方巡業路線を宣言も、札幌では夕張市民応援シートはガラガラ。世界四位のタフミルさんは笑いながらイヤ倒れでグダグダ

・同門坂田がパーラの体重超過という失態で戴冠。逃犬路線が仇となって千載一遇のチャンスを逃す

・坂田が暫定王者バスケスにも勝利して晴れて王座統一。会場観戦時の史郎と大毅の白けきった表情が写真誌に掲載

・大阪に凱旋。事前にメディア露出やブログで「大阪に帰ってきたで〜」と媚を売りまくるも集客はガタガタ。故郷に帰る場所が無いことを再確認

・秘密兵器三男がアマ断念宣言。史郎はアマ協会に難癖つけるも、寝言以下レベル。アマ協会は苦笑いもその後の経緯を考えると厄介払い出来てラッキーだった?

・亀田一家が唯一尊敬してやまない格闘家である朝青龍に八百長スキャンダルが勃発

・亀田一家が愛してやまない納豆のダイエット効果がスキャンダル化

・『秘密兵器三男』がプロの世界ランカー相手の賞金スパーリングをぶち上げるも「強くて無名」という一番厄介な相手河野が手を上げるとメキシコに逃亡

・内藤大助が不利を覆してポンサクレック撃破。ACとも日本人王者で亀田一家には悪夢のような展開に

・「内藤が勝ってフライ級のレベルが下がった」「昨日今日王者になったやつは相手にせん」とWBAの坂田狙い宣言も兄弟は二人。なんで二人で一本のベルトを目指すのやら

・興毅は「俺はあせってない」と当面日本人との対戦を避けることを力強く宣言

・予定調和的に大毅の挑戦が決定。「ずっと前から決めとった」と自分がやった『査定マッチ』という前提を爽やかに否定する史郎にファンは唖然

・近過去の発言と一切整合性のない内籐×大毅戦が決定

・対戦が決まった内藤を一家こぞって口撃も言動にユーモアのかけらもなく世間の反感を買い捲り

・朝青龍が仮病がばれて謹慎。八百長疑惑→仮病というルートは嫌われ者の王道か?

・一家揃って記者会見にいたるまで内藤を口を極めて罵るも、試合は手も足も出ず。ヤケクソで勝ち目のない状況から反則して猛バッシングを浴びる

・テレビに出まくってたくせに集音マイクの性能をよく分かっていなかったことが発覚

・『亀田家のボクシング用語』という見苦しい言い訳が官僚的でゲンナリ

・亀田家の見苦しさと内藤の見事な対応が余りに対照的で内藤が大ブレイク。よく考えたらランダエタも亀田戦で激励の手紙が殺到したんだった。亀田と対比すると男っぷりが際立つためか?

・大毅がショックで抜け殻に。朝青龍を見習った?あの演技力ではきたる芸能界デビューも不安?

・大毅と史郎に厳重処分

・興毅が謝罪会見で好感度アップ。本業以外の思わぬ才能を発揮。ボクシングには見切りをつけて企業の「お客様相談室」に勤務すればいいのではないか?

・協栄ジムで練習再開もすぐにメキシコ旅行

・メキシコのローカル少年大会に出場中の『最終兵器三男』が神の見えざる手で決勝進出も敗戦。少年大会で負けてる選手がどうやって金メダルなんてとる気だったのか?

来年はさらに悲惨な運命が待っていそうだなあ



大毅の前代未聞の大反則試合およびその後の処分については誰もが記憶するところだが、満面の笑みでダウンしたタフミルとの八百長マッチ、アマ協会に難癖をつけて和毅をメキシコに逃亡させたのも考えてみれば昨年こと。

こうしてみると遥か昔のことにも思えてくるが、これも亀田親子が次々と容赦なく悪の一手を打ってくるからだ。

次回以降、2008年の亀田親子の悪事をじっくり振り返ってみたい。



ラベル:亀田親子
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2008年12月13日

【番外編】亀田ジムは悪の秘密結社であった〜どんな世界でも悪は悪!

a031.jpg東南アジアやメキシコのから訳の分からない三流噛ませ犬ボクサーを連れてきて、あっさり秒殺。
「どんなもんじゃーい」と雄たけびをあげながら強がるのが亀田バカ三兄弟共通の特徴だ。
毎度毎度の茶番と八百長で本当にうんざりだが、相手はどうしようもないほどの雑魚。
運悪く亀田の売名の道具にされ、噛ませ犬に仕立てられたボクサーは同情に値するが試合を見るに、仮面ライダーに一撃にされたショッカーの戦闘員が「イーッ!」と言いながらのびてしまう姿を想像してしまう。
それほど亀田の対戦相手は弱いのだ。
しかし、そんな雑魚に勝って粋がるのはこの亀田アホ兄弟が底なしに弱いからだろう。

そこでふと思った。
雑魚を相手に勝利し、必要以上に粋がるこの三兄弟こそが真の雑魚ボクサーなのだと。
つまり亀田兄弟の実力は未だショッカーの戦闘員レベルでしかないのかと。

なるほど、亀田三兄弟を雑魚の代名詞でもあるショッカーの戦闘員に例えるとあらゆる面でつじつまが合ってくる。

『ショッカー』=ショッカーは世界征服を企む悪の秘密結社である(主題歌のナレーション)。
なんとこれはまさに『亀田ジム』のことではないの。
『亀田ジム』はボクシング界を荒らす、まさに悪の秘密結社である。
びっくりするほど亀田ジムにぴったりのキャッチコピーになってしまう。

『首領』=亀田一味を支配する悪のテレビ局、TBSがこれに該当する。

『地獄大使』=実際に戦闘員を指揮し、ライダーに卑怯な手を駆使して挑むショッカーの幹部。
これはあの糞親父・亀田史郎のことではないか。
名前も悪そうだし、史郎にまさにうってつけだ。
史郎がいつも自爆するように、地獄大使も最期は自爆した。

『戦闘員』=とにかく弱い。
変身前の本郷猛や滝和也にチョップ一発でやられてしまうのはもちろん、時にはおやっさんこと立花十兵衛にもやられる呆れるほどの弱さだ。
三兄弟のボクシングはともに戦闘員レベルだが、特にランダエタ戦で擦るような猫パンチもらい、見事大の字にダウンした興毅は、まさに立花十兵衛にやられた戦闘員そのものではないか。
もしかして興毅はダウンの際に「イーッ!」と声を発していたかもしれない。
本当に情けない奴だ。

そして
今更説明の必要はない『仮面ライダー』。
『亀田家』(亀田ジム)の悪の野望に立ち向かい、ショッカー(亀田)を倒し国民の期待に応えたヒーローだ。

ちょっと冗談で書いてみたが、見事なまでにぴったりと当てはまるではないの。

以前に亀田史郎が、テレビ朝日のアナウンサーを恫喝する際に「正義は必ず勝つ」と息巻いていた。
この言葉は亀田一味に対する強烈な皮肉というか史郎お得意の自爆発言になってしまった。

勧善懲悪は世の常。
現実の世界でも空想の世界でも亀田一味は悪以外の何者にもなりえない。
これからも徹底的に悪を演じて世間のバッシングを浴び続けてほしいものだ。


posted by ふぉあまん at 03:21| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月02日

亀田親子はボクシング界に巣食うシロアリだ

f-bt-080730-3304-ns-big.jpg先日のダブル世界戦での亀田興毅のリング上での売名行為は、2日たった今でも腹立たしいことこの上ない。

この興毅の暴挙については、TBSの仕込みだとかいろいろ噂されているが、仕込みであろうがなかろうがそんなことは関係ない。
今の今までボクシング界のイメージを致命的なまでに暴落させた張本人かつ、反則の常習者(金的パンチは十八番)、そして悪どい反則指示だ。

その普段からの悪どい行為に対してボクシング界から処分を受け、謝罪会見までして、「反省している」と言ったのだ。

だったらTBSの仕込みであっても、普通の神経をしていたら丁重にお断りするだろう。
しかし、このあほの興毅はテレビを見ている限り、TBSの仕込みにホイホイと尻尾を振って売名行為に及んだ可能性が高い。

おまけにその後、囲みの記者会見まで開いて大晦日の興行をメディアに吹聴し、「ボクシング界全体を盛り上げる」などととんでもないことを言い出す始末。
もはや救いようがない、というよりは開いた口が塞がらない。

「ボクシング界全体のため」「ボクシング界を盛り上げる」・・・?
大きなお世話である。
誰の反則のせいでボクシング界を如何わしいイメージに貶めたと思っているのだ。

それにこいつら親子の頭の中にボクシング界の発展のためになどと言う発想はこれっぽっちもない。
あるのはボクシング界を散々利用しつくして、甘い汁を独占しようとする強欲かつ卑しい発想のみだ。


だから平気で恫喝めいた手段を使い他のボクサーを貶め、他のボクサーの晴れやかな舞台に土足でズケズケと入り込み、場をしらけさせるようなことでも平気でする。

そう、亀田史郎を筆頭にこのアホ親子はボクシング界に巣食うシロアリそのものである。
シロアリは放っておくとどんどん母屋を食いつぶし崩壊させてしまう。
JBCもこのシロアリ親子を一刻も早く駆除しないと、そのうちとんでもないことになるのではないか。

グリーンツダジムを食いつぶし、協栄ジムをも食いつぶしたシロアリ亀田。
そして先日は内藤選手に寄生し食いつぶそうとした。
放っておくと日本のボクシング界そのものが食い散らかされてしまう。
一刻も早く亀田を永久追放にして欲しいと思うのは私だけではない。


posted by ふぉあまん at 00:17| Comment(7) | TrackBack(1) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月24日

ついに判明!やっぱり自作自演だった亀田兄弟のブログコメント


img5252610dqkyam7.gif以前にこのブログでも再三指摘してきた『亀田兄弟ブログ、コメント捏造疑惑』だったが、どうやら指摘の内容は事実だったようである。
どう見てもあのコメントは不自然だ。
自作自演の発覚は、時間の問題だと思っていたが、こうも早くばれてしまうとは・・・。



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posted by ふぉあまん at 23:58| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月07日

協栄ジムが亀田兄弟との契約解除合意案提出

1193132895956.jpgまだかまだかと待ちわびていたが、ついに協栄ジムの金平会長が、JBCに対して『契約解除案』を提出したというニュースが飛び込んできた。
この契約解除案に対して亀田側は態度を保留しているらしいが、何をいわんやである。

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posted by ふぉあまん at 21:00| Comment(10) | TrackBack(2) | 亀田親子全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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