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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2008年09月22日

3度目の正直!内藤判定で新王者〜必ずある、祝福ムードに水を差す亀田の戯言 2007.07.18

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いやあ、びっくりしました。三度目の正直であのポンサクレックからついに内藤選手がタイトルを奪取しました。
苦労が実りチャンピオンになったことに心から敬意を表します。
まさにこれこそ本当の美談であり、昨年の亀田バカ長男のタイトル奪取のときの似非美談とはまさに天地の差。


世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ12回戦は18日、東京・後楽園ホールで行われ、挑戦者で同級6位の内藤大助(宮田)がチャンピオンのポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)に3―0で判定勝ちし、タイトル奪取に成功した。

 内藤はポンサクレックに2002年4月、05年10月に続く3度目の挑戦で悲願の王座に就き、戦績を35戦31勝(20KO)2敗2分けとした。32歳10カ月での世界王座獲得は、35歳でWBCフェザー級王者となった越本隆志に次いで、日本選手2番目の年長記録。日本のジムに所属する現役世界王者は5人となった。
ポンサクレックは18度目の防衛に失敗、01年3月に奪ったタイトルを手放した。
スポニチより

しかしここで、少し心配なことがあるのです。
あのバカ亀田陣営が内藤選手のタイトル奪取の価値を貶める発言を間違いなくするだろうということです。
バカ曰く「ポンサクは元々弱かったんや!」「興毅でも大毅でもKOしとるで」などなどまず間違いなく言って来るでしょう。
坂本選手対バスケス戦後の発言から見ても、まぁ吼えまくるんでしょうな。

己の弱さを隠し通すために、吼えまくった挙句、かわいそうに2人の日本人選手に先を越されムキになっている亀田。
改めてただの興行師でしかないことを世間に知らしめることができてよかったですね。

さぁ、これで大毅はやりもしない切腹を賭けて坂本選手と、そして興毅は内藤選手との対戦に向かって動き出すでしょう。
多分興毅陣営は今までより内藤選手に罵詈雑言を浴びせながらマッチメーキングに走ることでしょう。
この際、興毅も切腹を賭けて見たらいいんだろうけど、いや、そんな非現実的な賭けでなく、
兄弟2人とも負けたら、リングの上でファンに土下座。そしてその場で引退!
それくらいしなければ坂本選手も、内藤選手も挑戦を受ける必要ないと思うけど。

しかしやつらは自分たちがチャンピオンだと立場を勘違いしてるから、分をわきまえない発言でくるでしょうが、そんな下品な挑発に乗らないように祈っています。
posted by ふぉあまん at 16:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 『嫌亀流』掲載記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポンサク陣営 興毅戦に1億円要求〜鵜呑みにするのは早すぎる。亀田サイドの情報操作の可能性あり2007.07.18

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弱虫亀田がポンサクレックから例によってうまく逃げ切り、対戦を回避できそうな勢いですね。
今日のスポニチに以下の内容のニュースがありました。


協栄ジムの金平会長が、16日夜にポンサクレック陣営と接触したことが判明した。
協栄陣営はフライ級は亀田兄弟とWBA王者・坂田健史との同門対決の実現に向けて
動いているが、金平会長が「10月に日本で興毅とやらないか」と探りを入れた。
しかし、ポンサクレック陣営がケタ外れのファイトマネーを要求。
「総額で(1億の)大台に近かった。話にならない」と決裂した。

スポニチより


まぁ、予想はしていましたが・・・あれだけダメボクサーの興毅が吼えまくっていたのもこういう状況になるのを予想していたのか、ひょっとすると周りがそのように動いてくれることを確信しての発言だったのでしょう。
ほんとにアタマ悪いくせに、こういうところだけは機転が利きそうなので余計に腹立たしい。
最初から対戦なんか考えていないくせに・・・。

しかもこの報道にはもうひとつ疑惑が付いてくる。
本当にポンサクレック陣営が1億円要求したのか?
元々、欺瞞と捏造、裏工作に満ちた協栄ジムが、亀田のバカ親父の強い要望で、言ってもいないボンサクレック陣営の発言を捏造して、こちらは挑戦する意思があるのに話にならん!という方向に持って行ってるのではないのか。
今までの経緯、話にならない言動を見ている限り、ポンサクレック陣営が日本語がわからないであろうことをいいことに、やりたい放題しているとの疑惑がどうしても拭い去ることができない。

いずれにしてもこの報道が嘘なら、もうしばらくしたら明るみに出るでしょうから、楽しみに待ちたいと思います。


posted by ふぉあまん at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 『嫌亀流』掲載記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大毅が坂田との注目同門対決に正式立候補〜なんと切腹の公約付き

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ニッカンスポーツ紙上であの亀田大毅が坂田選手との同門対決に正式に名乗りをあげたという記事がありました。
それだけなら特にどうということはないのですが、なんと試合実現の暁にはというマニュフェスト(公約)まで掲げてるという。
そしてその中身が稚拙この上ない。
負けたら「切腹」まで盛り込んでいるのである。
常人には信じがたいほどの低脳男の発想にはついていけません。
切腹しなくていいから、負けたら土下座した上で即刻引退して欲しいものです。
恥ずかしくて生きていけないから切腹するよりも、引退して生き恥をさらすほうがよっぽど男らしい生き方でしょう。
頼むから負けたら引退してくれ。
posted by ふぉあまん at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 『嫌亀流』掲載記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっぱり亀田大毅は低脳だった〜切腹だってさ! 2007.07.17

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今更改めて言うまでもないが、亀田三バカ兄弟に中でも郡を抜いてバカ丸出しなのが、二男・大毅。
ボクシングも4回戦レベルで、本人も上手だと思っている歌も、まあボクシングのレベルとそう大差はない。
おまけに恥じることなく弁慶を名乗るこの低脳男が、恥ずかしげもなく以下のようなコメントを出したようだ。

プロボクシング亀田兄弟の二男・大毅(18)=協栄=が16日、都内でスパーリングを公開。 「坂田に負けたら恥ずかしくて生きていけんからホンマに死んだらぁ。リングの上で切腹するで」と、壮絶決意をぶちまけ、同門のWBA世界フライ級王者・坂田健史(27)への挑戦実現を猛アピールした。
スポーツ報知より

小学校しか出ていないので頭が悪いのは先刻承知だが、いくらなんでも切腹の意味ぐらいは知っているはず。
にもかかわらず、そのような言葉を軽々しく使うのは、もちろんリップサービスなのであろうが、少なくとも弁慶に対してあまりにも失礼ではないか。
他人に散々迷惑をかけながらずうずうしく生きてきた男が、自ら腹を切ることなのどまずありえない。
この男は弁慶の名前まで汚しているのである。
切腹とは周知のとおり、自ら腹を切って命を絶つこと・・・すなわち一言で言えば自殺することである。
先に述べたとおり、他人を踏み台にして傍若無人に生きてきたやつがそんな真似はしないし、仮に試合に負けたからといって、マスメディアによって切腹を強要などできやしない。
そんな計算に基づいての発言なのである。
だから余計腹が立つ。
まぁ、負けたら今まで以上に散々笑いものになり、非難されるだけだろうが。
こともあろうに売名の道具にした弁慶を貶める行為は許しがたい。

ボクサー生命を賭ける・・・そういう意味合いで言うのであれば、かつて辰吉が「負けたら引退する」と言ったような発言でよいのである。(辰吉の場合は負けても辞めろという声はほとんどなかった)

結局は一見覚悟を決めているようなポーズだけとり、実は逃げ道を残しながら大口をたたく。
挙句の果てには自らの売名の道具にしていた歴史上の人物の名前を汚す。

どこまで腐った根性の持ち主なのだろうか。
そうでないというのであれば試合前に、負けたら引退するという念書ぐらいとってもいいのでは?

それとももうタイトルに挑戦しないことが決定しているのか?
いずれにしてもこいつは腐りきっています(腐ったみかんに育てられたのだから当然なのだが)。
さっさと辞めろ!!
posted by ふぉあまん at 16:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 『嫌亀流』掲載記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎氏、かつて「闘育論」で語った悪い冗談の中身とは? 2007.07.14

いまやそのチンピラぶりがすっかり定着した、亀田バカ兄弟の父・史郎氏。
観客に暴言を吐いたり(一説には殴りかかったという噂も・・・)、レフリーを恫喝するなど本性丸出しです。
さすがはあの日本一行儀の悪い兄弟の父だけにそのチンピラぶりも半端じゃない。
かつては三兄弟を世界チャンピオンにしようと努力する、お涙頂戴の熱血パパを演じていたもののもはやその面影はない。

そんな史郎氏がお涙頂戴路線のパパを演じていた時に出した著書に「闘育論」なるものがある。
私自身呼んでみたことはないのだが、たまたまWeb上で見たところその著書の目次として以下のような項目がありました。

1 親ができんことを子供にさすな!
2 子供がやりたいことに挑戦さすのが親の仕事
3 親の務めは子供に「根性」を教えること
4 自分の人生まるごと子供に賭けてみい!
5 子育てをしながら、親も成長するもんや
一見まともな意見にも聞こえるが、かの史郎氏が言うと、まさにブラックジョーク。
ひとつずつ検証してみましょう。

1.表向き、仕事とボクシングの両立ができなく、やむを得ずプロを断念したという史郎氏。本当は練習についていけずに辞めてしまったというのは関係者の間では有名な話。
そんな親が息子をボクサーにさせるなんて、まさに親ができないことを子供にさせている典型的な例。

2.興毅はボクシングを辞めたいと言った時にボコボコにした挙句に家を追い出したのはあまりにも有名な話。少しは好きなことさせてあげたら?

3.いろんな意味で根性を教えたが、それは悪い根性。世間の父親はもっといい根性を子供に植え付けてるのですが・・・

4.自己破産した自分が這い上がるために息子に賭け(というよりは息子を利用して)まんまと這い上がってきました。

5.ナイスジョーク。もしかして自分のこと成長したと思っているのかね。全く悪い冗談です。


しかし、まぁ本当にどうしようもないバカ親父ですね。
こんな親父に育てられたバカ兄弟たちが可哀想かどうかは、他人の家のことなので関係ない。しかし、少なくともボクシングを堕落させた挙句に、他人に不快感を与える言動についてはこの男に猛省を促すべきではないでしょうか。


posted by ふぉあまん at 16:35| Comment(0) | TrackBack(1) | 『嫌亀流』掲載記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田興毅・史郎親子の瀬戸際の強がり発言はもはや国辱もの!いい加減にしろ! 2007.07.14

本当に救いがたい親子だということは以前から解っていたが・・・
ここまで来ると、その救いがたさに対する怒りよりも、恥ずかしいと言うかなんと言うか、妙に哀れみすら感じてくるこの親子の発言です。
今まで散々アドバルーンを揚げて挑戦するとぶちまけていたボンサクレックとのタイトルマッチだが、大口をたたきながら散々挑発を繰り返し、挑戦者に名乗りを上げていた。
しかし今までは全く相手にされてなかったのがここにきて王者のラブコールを受ける羽目に。
それを受けての答えがこれだとは・・・

まずは、いまやギャグのネタでしかない愚連隊兄弟の長男・興毅の糞コメント
2階級制覇を狙う次の世界戦に関して、WBC世界フライ級王者ポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)が「今年12月5日のタイ・プミポン国王80歳の誕生日に、タイの大宮庭園で行いたい」と条件を提示してきたことに対し、興毅は「なんでオレがタイまで行かなあかんねん。タイでしかオレに勝つ自信がないんや。判定がタイより公平な日本でやったる。逃げてるのはアイツのほうや」と、あくまでも日本での開催を主張した。
スポーツナビより


そして渡辺二郎も真っ青、ただのチンピラに成り下がった親父・史郎氏のコメント
WBC世界フライ級王者ポンサクレック・ウォンジョンカム(29=タイ)陣営が、亀田3兄弟の長男・興毅(20=協栄)に逆オファーを出した。都内で行われた公開練習の際、ピアラット・マネジャーが「12月5日にタイで20度目の防衛戦を予定している。ファイトマネー15万ドル(約1800万円)でどうだ」と報道陣を通じて、亀田側に持ちかけた。これに対し、父・史郎氏が即座に反応。「笑わせるな。興毅が内藤より下というなら(敵地の)日本でやれ。こっちは20万ドル(約2400万円)出す」と反論した。

スポニチより

今まではこういうコメント見るにつけ、この親子に対する怒りが先に来ていたが、さすがにここまで来ると、この必死さに滑稽さと哀れさを感じてしまうね。

あれだけ「亀田とKOはセットや!」と偉そうに言っていたのに・・・
世界レベルだとKO狙いに行くと、間違いなく弱点の顎を打ち抜かれるから、怖くて打ち合いに持っていけないんだろうね。
ランダエタ戦以降、どうしようもなく臆病な興毅は怖くてはじめから判定狙い。
幼少のころからの泣き虫亀田の時代からなんら変わっていないね。
おそらくポンサクレックに対しても打ち合いは怖くてできないんでしょう。
間違いなく最初からショボイ判定を狙いに行くでしょう。
そして、その判定でも勝つ自信のなさが故のあの発言だったのでしょう。

しかし、親子でそろいもそろってみっともない・・・ああいう恥知らずな親子が同じ日本人であることが恥ずかしく思えたが、瀬戸際まで追い込まれているバカ親子の演出がいよいよ終焉を迎えようとしているのだということが感じ取れ、哀れみと喜びが交錯する複雑な今日この頃です。

一度嘘をつくとその嘘を取り繕うために、さらに嘘を重ねる・・・そして最後には八方塞になり自爆する。
もはや亀田バカ親子には残された道はない。
その呪縛から逃れる方法は一つ。
タイでボンサクレックと対戦して玉粋するしかないであろう。ボコボコに半殺しにされることによって、意外とつかえていたものがとれて、すっきりするかもしれないけどね。



posted by ふぉあまん at 16:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 『嫌亀流』掲載記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月07日

あの八百長疑惑のランダエタ戦からまもなく1年まったく成長しない亀田長男

CcjktN_6.jpg早いもので、日本中が八百長疑惑に沸いたあの亀田興毅VSファンランダエタの王座決定戦から早1年。(嫌亀流掲載当時)


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posted by ふぉあまん at 01:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 『嫌亀流』掲載記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田興毅、美女剣士との合同練習は断末魔の人気回復大作戦

060726sports_l.jpgやはり、人気にかげりが出てきた焦りからなのだろうか。
あの落ち目の亀田兄弟が、都内でフェンシング女子のエペ部門日本代表・成田絢子(ひろこ=26)、 原田めぐみ(27)と合同練習を行ったそうです。

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posted by ふぉあまん at 01:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 『嫌亀流』掲載記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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