【PR】
亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

25821931_590309825_16large.jpg

2011年05月15日

相変わらず下品で獰猛な亀田屁コキ

30_20110429016.jpgこのブログの休止中に・・・と言っても亀田一味の更生を期待していたわけではないのだが、相変わらずショッパイ試合と下品なパフォーマンスと偽善的なパフォーマンスに明け暮れていた亀田一味。

特に1号と呼ばれる、どうしようもないほど弱く勝てば勝つほど馬鹿にされる度合いが急上昇する不思議なボクサー、屁コキは下品な口ひげまで蓄え、これまた下品なパフォーマンスに明け暮れる毎日。

おまけに、先日のバンタム級のタイトルマッチは、下品なパフォーマンスとショッパイ試合振り、そして何よりも下劣極まりないのがそのマッチメイク。

そもそも、この亀田屁コキ。
3階級制覇したと粋がっているが、世間の風は冷たい。
当たり前だ。
そもそも、このタイトルの盗り方も、衰えてブランクのあるムニョスを連れてきての王座決定戦。
過去に足を銃で撃たれ、満足に動けず、長期ブランクがあるのを知って対戦相手に仕立て上げるという用意周到ぶり。

あまりの汚さに、勝ってさらにバッシングが増えるという皮肉ぶり・・・というか、当然なのだが。

そんな経緯もあり、防衛戦も全く盛り上がらず。
おまけに今回の防衛戦も、ランキング14位・・・前月までは32位、うつ病で1年ブランクのある相手。

ハッキリいって八百長と同じ。
勝つことが決まっている出来レースであるのは今回も同じ。

にもかかわらず、試合前に汚い口ひげを蓄え、ケッタイなパフォーマンスでしこたま売名。

記者会見ではメンチを切るなどの国辱的な行為をしたばかりか、肝心の試合でも頭突きにローブローの連発。

おまけにショルダータックルでダウンを奪うなど、まさに反則三昧。

反則の末にやっとこさTKOで勝つや、シャオった挙句に『亀田伝説第2章の始まりや』と訳の分からないことを言い出す始末。

こんな下品極まりない風貌パフォーマンスにすっかり業を煮やしてしまった。

ならば、このブログも『嫌亀流2第2章』として大々的に亀田一味の悪を追及しようじゃないの。

というわけで、少しばかりリニューアルの最中です。

記事は時折mixiでリリースしていましたが、これ以上亀田一味がボクシングを汚さないように、このブログも復活させることにします。

しかし、何度見ても汚い口ひげ・・・まるでゴキブリみたいだね。
ということは、屁コキの汚い口周りに、これまた汚い史郎が寄生しているという図式なのかな。
posted by ふぉあまん at 22:30| Comment(5) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月15日

貧乏人の亀田興毅が小学館に小遣いをせびる

b209fbec5ce66b20b330628918525994.jpg生まれついての粗暴でインチキで下劣な人格が災いしたのと、プロボクサーとは思えない腰抜けボクシングが災いして、今やさっぱり注目度ゼロになてしまった『浪速の逃犬』こと亀田屁コキ。
周囲に悪態をつきまくり、キワモノ扱いをされていたが、それなりにメディアに露出することで、そこそこ多額の収入があった。
しかし、メディアへの露出を人気と勘違い、入ってくるお金を湯水のごとく使い果たし、一家の財源も干上がってしまった。

そこで愛車のハマーをオークションで販売することにした。
入札終了間際に値段はどんどんうなぎ登り・・・数千万円の価格がついたとき、これでまた生活が出来ると胸を撫で下ろしたことだろう。
しかし、その安堵もほんの一瞬。
価格はさらに天井知らずに上がり、最終的には60億円の値がついた。
落札者が次から次へと辞退し、結局愛車ハマーは売れずじまい。
かくして、嫌われ者亀田のハマー出品は、ヤフオク史上最高のイタズラ入札を引き起こしてしまった。

誰も愛車を買ってくれず、しかもボクシングはさっぱり、そのうえ日ごろの態度の悪さは改善の兆しすらない・・・生活が朽ち果ててしまうのは時間の問題だった。

そんな生活が朽ち果ててしまった亀田屁コキが次に考えたのがタカリだ。

なんと、小学館を相手に2000万円の小遣いをタカり始めたのだ。
マスコミ相手に小遣いをせびるなら、デイリースポーツにせびればいいものをよりによって小学館にせびるとは、既にデイリーにも見放されていて四面楚歌なのだろう。

ただ、小学館にせびるにしても、まともにせびったのでは相手にさえしてくれない。
かくして、屁コキは訴訟という新手の手段に出た。

昨年の11月の内藤大助戦、試合前には内藤選手に散々失礼な振る舞いをした挙句、試合では頭突きやメリケンナックルなどの卑怯な手段のオンパレードでチャンピオンになってしまった。

その屁コキのこの試合での卑劣なインチキの数々を『週間ポスト』が追及し、検証記事を書いたのだ。
記事の内容は今まで亀田一味、そしてその中でも屁コキが率先してきてやってきたインチキと、その場の状況を鑑みると、信憑性は大いにあるものだった。

しかし屁コキは、今となっては小学館が証拠を集めることがほぼ不可能な、バンテージの中に異物を入れているという内容の記事にイチャモンをつけ、カネ欲しさの訴訟を起こしたのだ。

なんと手の込んだ小遣いせびりだとあきれ返ってしまうのだが、どうしても許せない点が一つある。

今回の訴訟で屁コキが『記事はプロボクサーとしての社会的評価を低下させ、精神的苦痛は極めて大きい』と主張しているそうだが、ボクシングの社会的地位を貶めた主犯格、いや張本人のくせに、よくもまぁ、そんなことが言えたものだ。
まして、精神的苦痛を受けなければならない一番の理由は己自身の日頃からの態度の悪さのせいではないのか。
ほんと、盗人猛々しいとはこのことを言うのだろう。

くだらない訴訟ごっこはやめにして、そしてついでにもっとくだらない拳闘ごっこもいい加減にヤメにしてほしいものだ。
posted by ふぉあまん at 02:11| Comment(15) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月25日

捏造とヤラセの亀田がヤラセで足元を救われた瞬間

1001_image00.jpg

亀田一味の愛車・ハマーがヤフーオークションに出されたのは周知のとおりだが、さすが亀田人気と言うかアレルギーと言うか、たちまち入札額がアップ。最終的には60億円の入札になったそうだ。

当初は、亀田一味が関係者を動員したやらせ、捏造で値段を吊り上げていたかに思えたが、わずか一日で1億から10億、そして50億円まで瞬く間に暴騰した・・・。

新車でもありえない価格、『さすがは世界の亀田や』と最初はバカ親子も喜んでいたかも知れないが、後にイタズラ入札と主催者が判断し、大半の高額入札者のIDが利用停止になる始末。
以下はオークションサイトのコピーだ。

hrl***** / 評価:停止中 最高額入札者 5,016,368,000 円 1 1月 23日 19時 44分
one***** / 評価:停止中 5,016,367,000 円 1 1月 23日 19時 43分
don***** / 評価:停止中 5,016,365,000 円 1 1月 23日 19時 12分
mic***** / 評価:停止中 5,016,364,000 円 1 1月 23日 19時 1分
dia***** / 評価:停止中 5,016,362,000 円 1 1月 23日 17時 58分
jip***** / 評価:停止中 1,616,306,000 円 1 1月 23日 17時 36分
rl_***** / 評価:停止中 1,616,304,000 円 1 1月 23日 17時 21分
y_8***** / 評価:停止中 1,616,302,000 円 1 1月 23日 17時 20分
uog***** / 評価:停止中 1,616,200,000 円 1 1月 23日 17時 17分
dec***** / 評価:停止中 1,616,163,616 円 1 1月 23日 17時 6分
mth***** / 評価:停止中 1,616,161,616 円 1 1月 23日 17時 5分
dbw***** / 評価:停止中 1,510,020,000 円 1 1月 23日 16時 54分
iru***** / 評価:停止中 1,510,010,000 円 1 1月 23日 16時 53分
hir***** / 評価:停止中 1,510,008,000 円 1 1月 23日 16時 35分
nrk***** / 評価:停止中 1,510,000,000 円 1 1月 23日 16時 32分
neo***** / 評価:停止中 1,360,104,001 円 1 1月 23日 16時 30分
pop***** / 評価:停止中 1,350,060,000 円 1 1月 23日 15時 24分
gir***** / 評価:停止中 1,155,555,555 円 1 1月 23日 15時 24分
shi***** / 評価:停止中 1,050,026,000 円 1 1月 23日 15時 10分
jy7***** / 評価:停止中 1,050,024,000 円 1 1月 23日 14時 58分
ma0***** / 評価:停止中 1,050,022,000 円 1 1月 23日 14時 49分


短時間でこれだけの人たちが亀田に対して嫌悪感を示した証だ。
つまり、セコイ戦法で内藤選手からチャンピオンの座を奪い、テレビにチョコチョコ出てきては『いい人』を演じたパフォーマンスに明け暮れても、世間の多くはあの忌まわしい反則行為や、それ以前からの下品な恫喝などについて未だに許していないということだろう。

先ごろ、興毅と大毅が史郎の復帰を求めてJBCに2万5千通の署名を持参した。

ヤフオク史上最大規模の集団イタズラ入札をされるなど、まだまだこれだけ嫌われている亀田一味の悪の親玉・史郎の復帰にこれだけの署名が集まるとはどうしても考えられない。
署名は間違いなく捏造だろう。

ヤフオク史上最大のイタズラ入札・・・おそらくアンチの捨て身のイタズラ(捏造)だったかもしれない・・・のおかげで、史郎復帰をもくろむ署名がインチキに満ちたものであるかが露呈されてしまった。

普段からインチキ、捏造、八百長を繰り返してきた亀田一味が、皮肉にも第三者の捏造、ヤラセで足元をすくわれるとは夢にも思わなかっただろう。

まさに気分爽快。
俺はそう考えてる。
posted by ふぉあまん at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

雑感〜内藤大助VS亀田屁コーキPart1 内藤大助編

11月29日に行なわれた内藤大助VS亀田興毅の試合は、非常に残念ながら内藤選手が敗れてしまった。

日が経つにつれて舞台裏での疑惑がこれでもかというほど出てくるが、内藤選手がチャンピオンから陥落した(屁がチャンピオンになってしまった)という事実は受け止めなければならない(もちろん、興毅がチャンピオンになったからと言って、今まで散々ボクシングを冒涜し続けていた事実が、決して許されるものではないことを付け加えておく)。

しかし、ボクシングというスポーツに敬意を払い、これまで自分を支えてくれた周囲の人たちの期待に応えるべく王者の誇りを持って終始攻め続け、勇敢に戦ったのは内藤大助チャンピオンだ。

興毅といえば『逃犬』の通り名どおり、まるでピンポンダッシュのような、終始逃げのボクシングに徹するのみ。

今回、残念ながら敗れてしまった内藤大助チャンピオンだが、たまたま興毅のチキンで消極的かつ、やや姑息な作戦にハマってしまっただけ。

いろいろ衰えも指摘されているが、敗因は皮肉にも内藤選手のアグレッシブなボクシングと、過去、史郎をはじめとする亀田一味の卑劣で非礼極まりない侮辱に対する因縁の数々が、皮肉にも悪運だけが取り柄の亀田一味に味方してしまったことだろう。

噛ませ路線ばく進中の屁コーキに『6回戦レベルや』と罵られたり、また、こともあろうにゴキブリの張本人である史郎からゴキブリの親玉呼ばわりされるなど、亀田一味から受けた侮辱の数々・・・内藤選手の心中は決して穏やかではなかったはずだ。

おまけに臆病なくせに粋がる屁コーキが、調子こいて3ラウンドKO宣言。
顎が弱くおまけに嘘つきでもある興毅が、KOを狙ってくることなど絶対にありえないはずなのに、ついつい熱くなってしまったチャンピオン。

さらに、無礼で嫌われ者の興毅を黙らせたいという国民の期待の後押しも、熱くならざるを得なかった要因だったのかもしれない。

勝敗の差は紙一重。
冒頭でも触れたとおり、癪にさわるが、屁がチャンピオンになったことは認めなければならない。

しかし戦前屁コーキ自身が『勝てば世間の風向きが変わる』と言っていたが、これは甘い。大甘もいいところだ。

ただでさえ、チャンピオンとして尊敬を得られる戦い方とは程遠い、臆病な戦術で勝ちを拾っただけ(おまけに数々の疑惑噴出、これはまた別に触れる)。

そんなことで、今までボクシングを冒涜し続けてきた悪事の数々を清算できると思ったら大間違いだ。

話が逸れてしまったが、一方敗れた内藤大助・前チャンピオン。
負けたら引退するという発言もあったが、昨日正式に再起を決意したそうだ。

心優しい前チャンピオンは多くを語らないだろうが、屁コーキの臆病な戦術に頭突き、グローブ疑惑、採点疑惑などに釈然としないものがあり、心おきなくグローブを壁に吊るす決心がつかなかったのだろう。

もし内藤選手と臆病チャンプ亀田屁コーキの再戦があれば、内藤選手が同じ戦術さえ取らなければ、内藤選手が勝つだろう。

しかし、屁はその前のポンサクレックとの統一戦で、顎を打たれてKO負けしろ。

俺はそう考えてる。







posted by ふぉあまん at 19:33| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月13日

失笑!亀田興毅の勘違い発言を検証する

kame.jpg

10月9日の亀田屁コーキのブログより

ありがとう
テーマ:ブログ

10月6日の世界戦 大毅を応援してくれたファンの皆さんありがとうございます

2年前の世界戦から亀田家に対する世間の風当たりも悪くなって、そんな中、今回世界戦が決まった。

そんな状況でも会場に大勢の人が来てくれた。

(中略)

結果は負けたけど、みんな大毅が勝ってたと言ってる。

結果は覆る事はないけど、大毅に対して温かい言葉をくれるのを見て、俺は大毅の兄貴として

ほんまに嬉しい

(中略)
よろしくお願いします

http://ameblo.jp/koukikameda/entry-10361003057.html

まったくお笑いだ。
ここまで亀田興毅という男は救いがたいアホだったとは・・・。
2年前の世界戦から亀田家に対する世間の批判があったと書いてあるがとんでもない。

確かに2年前の大毅の反則で亀田一味は世間から大バッシングされたが、この男はその1年前のランダエタ戦の八百長判定で自らが大バッシングされていたではないか。

TBSにへの批判のメールや電話が約6万件。
超疑惑の判定(世間では八百長ともいう)でチャンピオンになり、リング上から『どんなもんじゃーい』と悪態をついたが、その卑劣で不遜な態度に世間から大バッシング。

なんと家で泣いてたというではないか(史郎とやくみつるのバトルの仲で史郎が言っていた)。
チャンピオンになりながら、家に引きこもり、チャンピオンベルトを横目に体育座りをしながら泣いているチャンピオンなど、そういるものではない。

にもかかわらずブログでスルーしているのはどういう訳か。

生まれついてのアホのせいで忘れているのか、それとも亀田一味に対する批判を全部大毅に押し付け、自分は巧みに批判を逃れようとしているのか。

最近の亀ダチョウ男の言動を見ていると、前者が全くないとは言わないが、おそらく後者だろう。

『タマを打て』と大毅へ反則を指令した主犯の史郎がコソコソと逃げ回り、『ヒジを目に入れろ』と指示した共同正犯の興毅が一味を代表して謝罪会見に臨み、見事に世間の同情を勝ち取った。

しかしそれを境に、大毅に対して上から目線でモノを言ったり(どう考えても目クソ鼻クソだろう)・・・ブログなど見ていたら一目瞭然だ。


以上から考えると、3年前の自らへのバッシングをスルーしたのは、卑劣で臆病な亀田興毅が、世間からの批判を逃れるために、その批判をあえて大毅に差し向けるという姑息な手段に過ぎない。

どうやらこの男は、ブログで弟に対する思いやりの言葉を投げかけているが、大毅をトコトン捨石にしようとしているのが、手に取るようにわかる。

俺はそう考えてる。
posted by ふぉあまん at 00:50| Comment(8) | TrackBack(2) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

亀田興毅が公式ジャッジペーパーをカンニング〜リングの中でも外でも反則三昧!

しょっぱい試合と
姑息なインチキが
真骨頂の亀ダチョウ男↓
.\既に『拳論』のコメントなどでも問題視されていることだが、どうやら亀田興毅が、大毅の試合のインターバル中にジャッジの採点表を覗き見をしていたことが発覚した。

もちろん史郎が指示したことも考えられるが、カンニングした採点をセコンドに伝えていたというから、ことは悪質だ。

そもそもWBCと違い、WBAは試合中での採点を公表していない。
にもかかわらず、公式の採点をカンニング(もしかしたら無言の恫喝というプレッシャーをかけていたかもしれない)、その結果をセコンドに伝え、戦略上優位に立とうとする行為は、WBAの制度趣旨に背くものに他ならない。

重大かつ悪質な違反行為だ!!!

そういえば、この亀田興毅(最近は『屁コーキ』よりも『亀ダチョウ男』と呼ばれているヘタレだ)、マナーの悪さはリングの中でも外でも折り紙つきだ。

故意のローブロー(チ○コパンチ)は日常茶飯事、頭突きにサミング、そしてフックに見せかけた肘による目潰し攻撃(以前、大毅に『肘でもええから目に入れろ』と指示するなど、自らも常習者であることが判明した)など汚いことこの上ない。
汚いのは、その獰猛な顔だけにしてほしい。

そしてリングの外では、知性の欠片もないパフォーマンスや売名行為に明け暮れるも、とても同じ日本人とは思えない、これまた知性のない癪にさわる言葉遣い。

過去に真のチャンピオン(英雄)と呼ばれた先人たちは、みんなリングの中でも外でも紳士であったが、どうやらこの亀ダチョウ男は、リングの中でも外でもゴロツキのようだ。

そんなゴロツキボクサーの亀田興毅。
今回の採点表のカンニング事件は、起こるべくして起こった、ボクシング界に対しての重大な背信行為だ。

今のところJBCからは何も声が上がっていないが、些細なこととして見逃すと、この男のこと、次は何をしでかすか分からない。
親父を見ていたら一目瞭然だろう。

この件についてもJBCは一刻も早く、亀ダチョウ男を処分をしてほしい。


posted by ふぉあまん at 21:47| Comment(13) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月05日

亀田興毅が営業でも八百長〜ボクシングだけではなかった屁コーキのヘタレ捏造人生

20071211140856.jpg亀田屁コーキがスポンサーを探しに営業をしているというニュースが以前から飛び込んできていた。
自らの悪態が招いた結果の嫌われものぶりで、同情の余地なんかこれっぽっちもないのに、御用新聞を使ってのお涙頂戴物語の演出。

またここでも八百長かと呆れ果て、開いた口がふさがらない…しかし、まぁこいつらがいくら悪とは言えここまでは大目に見ることができるが、ヘタレの屁コーキはここでもとんでもない八百長をしでかした。

御用新聞によると、その御用新聞の記者を引き連れ商談を成立させるために松山まで飛んだらしい。

しかし、すでにポスターは刷り上っていたり、スポンサーになることは以前から決定していたようだ。

さすがは亀田屁コーキ。
行く前からすでに商談がまとまっているなんて、ボクシングだけでなく、営業マンとしての才能も人並み外れたものがあるのだろう・・・などと思っているオメデタイやつは当の屁コーキを除いて誰もいないだろう。

要は、ヘタレでチキンの亀田興毅はボクシングの才能と同様に営業の才能もセンスもゼロ。

結局誰かがお膳立てしてくれて、予め結果が決まっているのに、クロージングの末、商談成立と茶番ショーを演出して『どや、スポンサー獲得したで、シャオラーッ!』と言っているだけなのである。

結局かませ犬相手に大口叩いて、当たりもしないパンチでKOして雄たけびを上げていたあの頃(今もそうだけど)変わらない。

ボクシング同様、ビジネスでも八百長と捏造を繰り返す亀田屁コーキのヘタレぶりには、内藤大助チャンピオンに退治してもらうほか溜飲を下げる方法はなさそうだ。



posted by ふぉあまん at 22:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月25日

亀田屁コーキがヤラセのアメブロを開設

1249306037.jpgもはや何をやっても八方塞りで、引退までのマジック1が点灯している亀田興毅こと屁コーキがアメブロを始めたようだ。

アメブロと言えば、親父・史郎が、とても40年以上の人生経験をしてきたとは思えない、まるで小学生の絵日記程度の内容と文章力で日々更新しているのは有名だ。

スポンサーもなかなかつかず(当たり前だけど)、ボクサーであることさえ忘れられようとしている屁コーキがも便乗しての苦肉の売名行為なのか。

まぁ、売名自体はいつものことだから気にならないが、どうやら今回開設したブログも、屁コーキのボクシング人生と同様に、八百長・・・いや、ヤラセの匂いがぷんぷんとする。

まずは、コメント欄。
史郎のブログ同様に金太郎飴みたいに同じようなコメントばかりでしかない(ボクシングに関するコメントが皆無なのは、もはや屁コーキがボクサーであることさえ認めていない証なのだろうが)。

それと看過できないのは、プロフィール欄に貼り付けているブチャイクな画像。

屁コーキが獲得したベルトは、あのランダエタ戦でボクシング史上最大のインチキで獲ったといわれるWBAのベルト1個のみ。

にもかかわらず、弱いくせに『ワシがチャンピオンや!シャオラーッ!』みたいな顔で、幾つものベルトをチャンピオン面して巻いているではないか(ちなみに、この下品な画像PCに取り込むことが出来ずこのブログには掲載できません)。

これこそ最大のヤラセだ。

そんなにチャンピオンベルトを巻きたいのなら、いつまでもウジウジと逃犬を決め込まず、正々堂々とチャンピオンに挑戦して、己の拳でもぎ取れば言いだけの話だ。

なのに屁コーキは小心者だから、真っ向から挑戦しようとはせず、ブログにヤラセの写真を掲載し、一人シャオっているだけだ。

このような自己満足行為を、世間では『マスターベーション』という。

そういえば、屁コーキは東スポ紙上でも、オ○ニーネタを披露していたけど、ボクシングもプライベートでもも相当な好きモノであることは間違いない。

俺はそう考えてる。




追伸・・・屁コーキのブログに『オソリオ』という名前で、最大限の賞賛コメントを送りましたが、反映されませんでした。
臆病で過剰なガードはボクシングだけだと思っていましたが、どうやら全てにおいてそうみたいです。

posted by ふぉあまん at 12:39| Comment(11) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月05日

亀田興毅、十八番の『ウソ』が炸裂

.\男の中の男を自認し、男であるが故に『ウソはつかない』。
先のドローレス・オソリオ戦。
ハードパンチャーのコックを軽く料理した後の勝利インタビューで、客もまばらでガラガラの会場のリング上から、高らかに宣言した亀田屁コーキこと亀田興毅。

そんな絶対にウソをつかないほどの正直な男(であるわけがない)が、大ウソをついた。

かつて『ボクシングは25歳で引退する』と宣言しており、わが国のほとんどの国民が、自然に消えてくれるに超したことはないが、遅くともあと3年でボクシング界から亀田屁コーキがいなくなると心待ちにしていた。

そんな善良な国民の期待を裏切る大ウソを、この屁コーキは先日言ってのけた。

『ボクシングは30歳まで続ける』・・・。

理由が『まだまだ自分が進化しているから』だと。

これだけ国民に忌み嫌われてる屁コーキのこの発言に失望した人は多かっただろう。

別に現役をいつまで続けようが個人の自由であるが、この男の場合は、現役でいることがボクシング界に悪影響を及ぼしており、現役続行イコール、ボクシング界の衰退を意味するのだ。

だからしてこのウソの影響は計り知れない。

考えてみれば、自称男の中の男で正直者の亀田屁コーキだが、過去を振り返ってみれば正直者どころか、とんでもない大ウソつきだったのだ。

ポンサクレック、内藤、坂田、デンカオのチャンピオンに対しての逃犬、ヤルヤル詐欺(詐欺と言われてる時点でうそつきであることが明白)。

大毅対内藤戦での『肘でもいいから目に入れろ』と反則指示するが、後に追及されると『あれは亀田用語で反則指示ではない』と大ウソ。

試合一週間前に突如キャンセル。
対戦相手が決まらなかったからと当初説明していたものの、後の金平会長の会見の中で大ウソであったことが発覚。

ついでに言うと、弟の大毅も切腹の約束を反故にするという大ウソをついている。

もう一つ言うと、史郎も『タマ打ってもええから』と反則指示を映像と音声で拾われているにもかかわらず、指示していないと大ウソをついている。


言い出したらきりがない。
数え切れないほどのウソをついてきている亀田屁コーキ。

『男だからウソはつかない』。
これこそ、大ウソつきの亀田屁コーキがついた大ウソの中でも燦然と輝くウソであり、ずうずうしいことこの上ない。

つまり、屁コーキが大ウソつきだという前提に立てば、『30歳まで現役』続行宣言も、別に驚くに値しないのかもしれない。

我々としては、30歳まで噛ませ犬相手の前哨戦を続けていくのかと言うところに注目したい。
posted by ふぉあまん at 18:23| Comment(10) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田屁コーキが内藤チャンプをダシにまたもや売名行為!

f8f57c3fe5a8f1cc56dc61d40d9d690a.jpg昨年の7月31日。
清水智信選手との死闘を制した内藤大助チャンピオンの勝利者インタビューの最中に、神聖なリングの上に上がるという暴挙でチャンピオンの勝利に水をさした亀田屁コーキ。

その後、亀田一味は屁コーキを内藤チャンプに挑戦させるべく、宮田ジムと交渉に入った。

しかし、当時から亀田一味はヤルヤル詐欺の常習犯。
ポンサクや坂田選手から逃犬を決め込み、内藤チャンプとの対戦意思が本当にあるなどとは誰も思っていなかった。

案の定、宮田ジム側が提示したごくごく一般的なオプション契約の条件に対し、壊し屋・史郎が難癖と恫喝を繰り返し、交渉は決裂した。

臆病で姑息で卑怯な亀田一味は、最初から内藤チャンプと試合する気などサラサラなかったのだ。

挑発、恫喝と逃犬を繰り返すことで売名しているだけだ。
ダシにされた内藤チャンプこそいい迷惑だ。

そして、一年後の今年の7月31日。
奇しくも同じ日だ。
某TV番組に出演した亀田屁コーキが、昨年の経緯をなどなかったかのように、『内藤(呼び捨て)とやりたい』と言ったというのだ。

これには正直、腹の底から怒りが煮えくり返った。

自らの売名のために、一度ならずも二度も世界チャンプをダシするとは・・・。

もちろん売名そのものが全て悪いわけではないが、屁コーキは自らの素行の悪さを省みず、ダシに使うことで相手を貶めてるのだ。

堂々と売名したいのであれば、他人に迷惑をかけないためにも、素行を改めるか、もしくはまっとうな相手と試合をしてボクシング技術を向上させろと言いたい。






posted by ふぉあまん at 17:43| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田興毅、噛ませ犬との世界前哨戦で引退へのマジック1が点灯!

1249306037.jpgもともと、自ら口にするほどボクシングは強くなく、風貌はもちろん、素行の悪さでボクシング界の権威を失墜させた亀田屁コーキこと亀田興毅。

最近はすっかり干されてしまって話題に乏しく、このままリングから消えてくれればよかったのだが、性懲りもなく9月に世界前哨戦を行うと発表したではないか。

まったく、空気が読めないと言う点では世界チャンプ並だ。

今まで散々噛ませ犬相手に拳闘ごっこプラス、シャオラーの雄叫びという稚拙な茶番ショーを繰り広げてきた亀田屁コーキ。

そんなヘタレの屁コーキのチキン茶番ショーに対して、本物のボクシングファンをはじめ、わが国のほとんど全ての国民が嫌悪していたのは言うまでもない。

そんな状況でありながら、次の試合の相手は・・・。
ライトフライ級の選手。
34歳のロートル。
ここ5戦の戦績が1勝4敗。

今回も例に漏れず、確実に勝てる相手を物色してきたようだ。
にもかかわらず、試合の契約体重は51.5キロと、これまた弱い相手に更にハンデキャップを負わすところも今までと何も変わってはいない。

よく言えば『石橋を叩いても渡らない』、ズバリ言えばただのチキンであり姑息かつ卑怯者なだけである。

こんな臆病者の屁コーキが記者会見で『半年前と変わったところを見せたい』とアホ面で得意げに喋っていたらしい。

そういえば半年前の試合のときは、オバマ大統領を売名のダシにして『亀田流チェンジ』を標榜していたが、対戦相手は本職コックのアルバイトボクサー、ドローレスオソリオだ。
なんと戦績は1勝5敗。

そりゃあ変わってなければただのアホだろう。
まして前回の相手が相手だけに、常人であればそんな台詞恥ずかしくて言えたものではない。

にもかかわらず、しゃあしゃあと『変わったところを見てほしい』とか『進化』という言葉を軽々しく言うあたり、屁コーキの無教養ぶりと、救いがたいほど稚拙なボクシングレベルが露見されると言うものだ。

願わくば9月の前哨戦、噛ませ犬のラッキーパンチで失神KO負け。
そしてそのままリングから去って欲しい。

亀田一味が唱える『マジック1』。
これは屁コーキ引退(追放)へのマジックを言うのだろう。





posted by ふぉあまん at 17:09| Comment(10) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月06日

亀田屁コーキの暴言〜思い出すとむかつく

.\2ちゃんねるに書き込みがあった亀田屁コーキの暴言の数々。
ことごとく第三者を貶めて売名行為に利用している。
屁コーキは大毅の反側騒動の謝罪で禊が済んだと勘違いしているが、実はとんでもない。
ここで名前が出てきた人たちには、まだ一切謝罪していないのだ。


★デビュー戦にデンナロン・シスソバを迎えて「シスソバを焼きそばにしたる」

★亀田、相撲を語る「オレは朝青龍が一番好き。何しても嫌われるのがオレに似とる。強い奴は嫌われる」

★2戦目を1ラウンドKOで終えて「世界戦まではケンカや。オレとやったらみんな倒れてまうんや」

★WBCフライ級王者ポンサクレックとスパーリングした感想「ポンサク?ボコボコにしたったで」

★WBAフライ級王者ロレンソ・パーラにガンを飛ばしながら「オレとやるまでベルトを持っとけよ」

★日本バンタム級王者サーシャ・バクティンとのスパーリングに苦戦したが「わざと打たせてたんや」

★世界スーパーフライ級王者川嶋勝重について「今、戦ったら100%俺が勝つ」

★日本スーパーフライ級王者有永政幸とスパーリングした感想「試合だったら1ラウンドで終わってる。

★8オンスのグローブだったら完全にKOや。右ボディーを食らって立てるはずはない」

★世界ランク入り濃厚な名城信男とのスパーリング後「試合用のグローブだったら、名城は三途の川渡っとるで」

4★戦目に向けての抱負「俺のパンチはヒョードル級。次も1ラウンドで倒す」

★西岡利晃について「4回挑戦して一回も勝てへんなんてカネの無駄。相手は「アリガトウ、西岡」
言うてるわ」

★徳山昌守について「勝つんやからあれはあれでええと思うけど、ファンはおらんやろな」

★5戦目をKOで飾って「KOするのは当たり前。亀田と言えばKO、セットなんですわ」

★日本フライ級王者内藤大助について「そんなんおったな」
自動車免許を取得して「仮免では筆記で落ちたけど、本番では(筆記も)一撃KOやったわ」

★ナイキから物品提供を受け「これで巨人の清原、ゴルフのウッズ、亀田と3人そろったな」


こんな下品な屁コーキは早くボクシング界から足を洗って欲しい。
7月のオマールサラド戦も逃犬を決め込むと大方予想されているが、今度逃犬を働いたら追放すべきだと思う。


ラベル:亀田屁コーキ
posted by ふぉあまん at 10:33| Comment(12) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月31日

亀田興毅vsファン・ランダエタを再度振り返る

言葉は要りません。
この映像が全てを物語っています。
posted by ふぉあまん at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

狙われた日本競馬界〜亀田一味はかかわるな!

t01800320_0180032010189201523.jpg最近というか、もともとボクシングに冴えのない亀田屁コーキ。
実力が底をついたのを見抜かれ、最近ではパチンコ屋へのドサ回り営業に余念がないらしい。

そんな折、史郎の糞ブログを覗くと、屁コーキが東京競馬場に現れたとらしい。
ダービー観戦との事だが、話題になるのは日ごろの態度の悪さとパチンコに競馬と義務教育を放棄した人間にぴったりの話題だ。

以下は史郎のブログだ


http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10271417859.html
東京競馬場

東京競馬場でダービー観戦
ごっつ大雨です。


しかしここで気なることが一つある。
こんなことをしていてどうなるの?・・・といった屁コーキへの叱咤激励でなくもっと深刻な内容だ。

今まで再三述べてきたことだが、この一家の貧乏神ぶりはあまりにも有名であり、かかわってきた者は故人・団体を問わず必ず不幸のどん底に陥れられてしまうのだ。

現在はボクシング界そのものが貶められているし、過去には明大関や若手元アイドル、現役アイドル、そして歴史上の人物など数え上げたらきりがない。

そんな中、今回不幸にも関わりを持ってしまった『JRA』。
おそらく本位ではなかろう。
悪の親玉・史郎が強引(もちろん脅しを交えながら)に売り込みをかけ、屁コーキをセッティングしたのであろう。
日本競馬界が不幸のドン底にたたき落とされないことを切に祈るのみだ。
posted by ふぉあまん at 21:43| Comment(1) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウソつき亀田屁コーキ〜ウソを取り繕うためのウソも完璧!

f8f57c3fe5a8f1cc56dc61d40d9d690a.jpg

先日、亀田一味の親玉・亀田史郎が愚息である亀田屁コーキのデンカオ挑戦を真っ向から否定した。
表向きはデンカオ陣営の窓口が、協栄ジムの金平会長だからだとか。
とってつけたような理由でいかにも史郎のチキンぶりが手に取るようにわかる。

確かこの男、愚息の屁コーキとオソリオとの試合を『世界前哨戦』と位置づけ5月にデンカオと対戦するとブチまけていたはずだ。
デンカオのマネージメントの問題はそれ以前に発生しており、日本での窓口が協栄ジムに決定したのもこの試合より前のはずだった。

つまり、このオソリオ戦の時点ではデンカオの窓口が協栄ジムと判っていながら対戦をぶちまけていたのである。

にも関わらず、せっかくチャンピオンが対戦を持ちかけてくれたにもかかわらず、見事なまでの逃犬ぶり。

1勝4敗のコックとの対戦をどうしても『前哨戦』にしたかったのは明白だ。

しかしこの手のウソをつき続けるのにも亀田一味は手が込んでいる。
坂田選手がまさかのKO負け、間髪入れずに挑戦者に名乗りを上げたのは、そのタイミングとコメントはKYなところはあるものの、まだ愛嬌といえよう。

だが、その発言・・・最初から誰もが逃犬を予想していたからかどうか知らないが、ダブルブッキングの問題が表面した際に、インチキの契約書(実は覚書、それも黒塗りだらけの非常に胡散臭いもの)を見せ付けながら、逃犬顔で正当性をアピールする始末。
『このアピールが認められたらどうしよう』と屁コーキは内心ヒヤヒヤビクビクしていたのは上の写真と日ごろの屁コーキのチキンぶりを見れば容易に想像がつく。

そしてオソリオ相手にしょっぱい試合をした後、リング上で『俺は男だからウソをつかない』と啖呵をきった上に対戦をアピール。
『数ヵ月後にうそつきになります』と自ら宣言したようなものだ。

これだけウソと捏造で取り繕いながらデンカオ挑戦をぶちまけながら、裏でコソーリ暫定戦を画策。
亀田一味の度を超した臆病ぶりと節操のなさ、あまりにもボクシングファンを冒涜する行為ではないか。

いったいこのアホ親子は何をしたいのか判らないが、こんなやつらは早く日本のボクシング界から出て行って欲しいし、二度と帰って着てこないで欲しい。

そして悪の巣窟、亀田ジムのライセンス剥奪と、悪の親玉、史郎のボクシング界からの一刻も早くの永久追放を望んでやまないのは私だけではないだろう。

上の画像を見ていただきたい。
こんな品行下劣な態度、人間はボクシング界には要らない。
百害あって一利なしだ。
俺はそう考えてる。

posted by ふぉあまん at 21:20| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月28日

亀田興毅、そして史郎よ!お前らこそがウイルスだろ!!

↓コック相手に大苦戦
59_20090305_74731997.jpgメキシコを発生源とし、猛威を奮っている『豚インフルエンザ』。
世界各国で感染が広まり国内でのその感染が懸念される中、その発生源とも言える逃亡先のメキシコから、ノー天気な似非ボクサーが一人こっそり帰国した。

そう、肝心のボクシングはからっきしダメなくせに、姑息なマッチメイクとずる賢さ、粗暴さ、そして売名行為には定評のあるあの亀田屁コーキだ。

帰国時の囲み取材で御用新聞にこんなことを述べていた。
以下は御用新聞の抜粋だ。

興毅 豚インフルエンザ「なんか怖い」
ボクシングWBA世界フライ級1位・亀田興毅(22)=亀田=が25日、合宿先のメキシコから帰国した。

 メキシコを中心に感染者が確認された豚インフルエンザについて、興毅は「初めて知ったわ。なんか怖いな」と話した。
早朝、メキシコから帰国したばかりだが「和毅は体調崩してたけどもう治ったから大丈夫。でも一応、豚肉には気を付けろと言うとくわ。俺は大丈夫やで」と健康体を強調していた。

http://www.daily.co.jp/ring/2009/04/26/0001859047.shtml

しかしまぁ得意の売名のためとは言え、これだけの緊急時によくもしゃーしゃーとこんなことが言えたものだ。

この男が本当に『怖い』と思っているのならメキシコで感染してる可能性がゼロではないだろう。
だったら一刻も早く一時的に隔離して感染がゼロでないことを自ら証明すべきではないのか。
いっそのこと永久に隔離して二度と世間の前に顔を出さないで欲しいと思うのだが、同じ考えを持った人は大勢いるのではないか。

しかし考えてみれば、『ウイルスが怖い』とほざいてるこの亀田屁コーキとその一味こそが、日本ボクシング界の未来に根こそぎダメージを与えるウイルスそのものではないか。

自分のことを棚にあげて他人事のようなノー天気な発言、その厚顔無恥さには呆れてモノも言えない。

ついでに言うと、元々インフルエンザウイルスは『鳥』が感染経路になる。
亀田屁コーキは、見た目の粗暴な振る舞いからは想像もつかないくらいの臆病者だ。
ランダエタ戦の試合中(7R)に泣いていたり、いつまでたっても訳の分からないかませ犬としか対戦できないことを考慮しても明白だ。
そう、亀田屁コーキは史上まれに見る『チキン』なのだ。

以上から言えることは、感染云々が言われ出した当時にメキシコに滞在していたという事実、そして『臆病者』の『チキン』であると言う現実から亀田屁コーキは相当強烈なウイルスパワーを持ってるに違いない。

そしてそう思わざるを得ないのは、それだけこの親子が世間に忌み嫌われている証だろう。

先日、大毅の対戦相手の予定だった小松則幸さんが亡くなられた。
故人には失礼な話かも知れないが、このとき『亀田史郎の陰謀説』が大々的に流れたのも、このアホ親父がどれだけ忌み嫌われているかを示しているのではないか。
ついでに言うと、この男も自らはトンズラを決め込み、息子を代わりに謝罪会見の場に送り込むなど、相当な『チキン』だ。

ボクシング界に迷惑をかけウイルスのように振る舞い続ける亀田史郎に、亀田興毅。
早くボクシング界から出て行って欲しいと思ってるのは私だけではあるまい。
posted by ふぉあまん at 22:21| Comment(16) | TrackBack(1) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月05日

怒りも発言すればよかった(BlogPet)

きょう八百亀クンは、言葉遣いも真似しなかった。
それできのう八百亀クンが、怒りも発言すればよかった?
でも、きょうは升田選手が下降したいなぁ。
それで親子にお返しされた!

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月29日

悲惨!亀田興毅にスローガンをパクられ、就任後の支持率が低下した某国大統領(BlogPet)

ふぉあまんの「悲惨!亀田興毅にスローガンをパクられ、就任後の支持率が低下した某国大統領」のまねしてかいてみるね

亀田一味。
数え上げるとこれまたchangeだという尊いスローガンだ♪
国際問題、ドローレス・オソリオと、ドローレス・オソリオとしている?
過去に陥れた。
先日のアイドル|ハリウッドの対戦相手のchangeし、またもや亀田一味のアイドル|ポスター|ハリウッドのが、亀田流売名に対戦相手の胡散臭いchange?????呆れるばかりのは以前からのだ。
とんでもないほど劣化し輝かしい未来に軽々しくスローガンだが、そこから全く進歩なし。
氏が大統領に国民は即刻やめるべきだ。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 08:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月22日

悲惨!亀田興毅にスローガンをパクられ、就任後の支持率が低下した某国大統領

オバマ大統領亀田一味の売名のダシに使われると必ず不幸になる。
いままで再三ここで述べてきたことだ。
元大関や現役古参大関、かつてのアイドルにハリウッドの大物スター、そして歴史上の大人物等・・・。
数え上げるときりがなく、本当にこの親子の貧乏神ぶりには、怒りより先に哀れみを禁じえないのだ・・・。

そんな中、またもや亀田流売名行為のダシに使われ悲惨な目に合いつつある人物がいる。
そうあのアメリカの新大統領『バラク・オバマ』氏だ。

そのオバマ氏が大統領選挙の最中に挙げていたキャッチフレーズが『change』だ。
昨今の金融不況の中、そこから脱却し輝かしい未来を創造するための民衆の願いを込めた尊いスローガンだ。
そしてそのオバマ氏の熱い思いに国民は期待し、見事に大統領に就任した。
もちろん、就任当初の支持率は80%近くに達していた。

そんなオバマ人気を自らの売名に利用したのが、あの亀田一味である。
訳の分からない『亀田流change』というキャッチフレーズのポスターを作ったり、計量時にオバマ氏のTシャツ姿で現れたりと、オバマ人気を売名に利用したことは誰が見ても明らかだ。

それだけなら特にどうと言うことはないのだが、亀田一味の場合、今回は特に屁コーキの場合だが、一体何がchangeしたのだろうか。
人間性は以前から全く進歩なし。
平気でウソをつくし、最低限の言葉遣いもまるで出来ていない。
さらに肝心のボクシングの内容も酷すぎて話にならない。
コックのアルバイトボクサーに対してもしょっぱいこと極まりないダルファイト。
成長どころか、もはや手に終えないほど劣化しているのが分かる。

では何がchangeしたのか。
そうchangeしたのは対戦相手だ。
先日の偽世界前哨戦、当初の対戦相手は名前は忘れてしまったが、確か世界ランカーだった(これも先方がキャンセルしてきたというが怪しい)。
それがいつの間にか21勝19KOのドローレス・ビダルにchangeだ。
しかし、ビダルなんて選手は実在せず、実際に対戦したのは1勝4敗で38歳のコック、ドローレス・オソリオとこれまたchange??

呆れるばかりのchangeぶりではないか。
オバマ氏が、アメリカの未来に期待を込めた『change』という尊いスローガンを、ちんけな売名のために軽々しく盗作した挙句に、その中身も対戦相手の胡散臭いchangeのみでしかないという亀田屁コーキ。

そのせいかどうかは知らないが、最近オバマ氏の支持率が下降気味だというのだ。
本日のある番組では、就任当初よりも15ポイントほど下がっているとのこと。
もちろん、昨今からの金融不況の問題、そしてここ数日ニュースになっているAIGの問題などが絡んでのことだろうが、亀田に軽々しくスローガンをパクられ、悪用されたのも大きな要因かも知れない。

過去にも自らの売名のために、再三他人を窮地に陥れた亀田一味。
今度はアメリカ大統領まで窮地に陥れようとしているのか。
とんでもない貧乏神ぶりである。

国際問題に発展する前に、このような下品な売名行為は即刻やめるべきだ。
俺はそう考えている。





posted by ふぉあまん at 18:57| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月21日

亀田興毅への引退勧告論噴出~長谷川KO防衛、粟生戴冠のかげで・・・(BlogPet)

ふぉあまんの「亀田興毅への引退勧告論噴出~長谷川KO防衛、粟生戴冠のかげで・・・」のまねしてかいてみるね

しょっぱいファイトとKYな態度で↓もはや引退しか道がない亀田屁

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
たらこ・明太子の通販ドットコム 【切れ子のみ】本場博多辛子明太子 1キロ×2セット 【切れ子のみ】本場博多辛子明太子 1キロ 【訳あり】博多辛子明太子1キロ(切れ子・ばらこ) 【訳あり】博多辛子明太子2キロ(切れ子・ばらこ)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。