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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年03月14日

ぉあまんは(BlogPet)

きょう八百亀クンはふぉあまんはサインしなかった。
でも、八百亀クンは連打も抜粋するはずだったみたい。
それで八百亀クンがのしみたいな変更したいです。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月13日

亀田興毅への引退勧告論噴出〜長谷川KO防衛、粟生戴冠のかげで・・・

しょっぱいファイトとKYな態度で
↓もはや引退しか道がない亀田屁コーキ

.\12日の長谷川穂積、粟生隆寛のタイトルマッチは実に見ごたえがあった。
強豪王者に不屈の闘志を見せつけベルトを獲得した粟生隆寛。
そして、最強の挑戦者を1Rで仕留めた長谷川穂積。
実に見ごたえがあり、『これぞボクシング』と言うに相応しい試合だった。
ここ一週間ほどもやもやというかフラストレーションが溜まっていたのを一気に解消させてくれた。

というのもつい一週間ほど前の忘れもしない3月4日、弱いくせに粗暴な振る舞いを見せているだけの、亀田アホ兄弟の茶番ボクシングごっこを目の当たりにしてしまったからだ。
しかし、どうして亀田アホ兄弟の試合を見るとフラストレーションが溜まってしまうのか。

まず、このアホ兄弟自身が弱すぎることに加えて、対戦相手もこれまた絶望的に弱いと来ている。
おまけに年齢不詳であったり、戦歴詐称の疑惑があったりで胡散臭い。

さらにインチキや反則を繰り返しボクシングを貶める行為、そして過剰なまでの売名行為。

肝心のボクシングの試合もまるで迫力、緊張感なし。
そして誰もが『もうそろそろ』と思うころに示し合わせたような予定調和のKO劇。
そのくせ試合後には大風呂敷を広げ恥の上乗りをする始末。
とにかく何から何まで面白くないのだ。

そんなところへ12日の試合。
長谷川の相手も、粟生の相手も強豪だ。
その強豪相手に当然のことながら真剣勝負(ここが亀田と違うところ)。
試合内容は対照的だったがどちらも固唾を呑む展開だったことには違いなく、それがボクシングファンを熱くさせるのだ。

亀田アホ兄弟の試合でのアホ面としょっぱいボクシングのあとに長谷川、粟生のホンモノのボクシングを見るにつけホンモノとニセモノの違いが手に取るように分かった。
そして先週ニセモノを見せつけられ澱んだ心が、ホンモノを目の当たりにすることで澄んだ心に生まれ変わったのだ。

こう思うのは私だけだろうか・・・。
ちょっと2ちゃんねるを覗いてみた。
私と同様の意見が数多くあり、『しょっぱいボクシングをする亀田アホ兄弟は、もはや何の商品価値もなく早く辞めるべき』との声が大半だ。

亀田アホ兄弟のつまらないボクシングに憤りを感じている人がいかに多いかつくづく実感した。

特に、コック相手につまらないボクシングをして『次は世界や』なんて息巻いてる亀田興毅は、本人も言っていたように、とっくに賞味期限は過ぎているのだから、恥の上乗りをせずにすぐにでも引退するべきだ。

俺はそう考えてる。






posted by ふぉあまん at 01:54| Comment(22) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日

亀田興毅はどう変わったのか〜亀田流Change

.\亀田流Changeをキャッチフレーズにした先日の試合。
いったい亀田興毅はどこが変わったのか・・・。
検証してみたい。

まずはボクシング。
これは全く変わっていない。
1勝4敗のコックのラッキーパンチを怖れ、なかなか踏み込んでいけない臆病さ、逃犬ぶり。
ここを乗り越えないとボクサーとしての将来はないはずなのに。

そして態度。
あの程度の試合内容で舞い上がって大風呂敷を広げ、次は世界と連呼するのも全く変わってはいない。
少しでもボクシングを知ってるファンが見たら、あれで世界なんてとんでもないというのは一目瞭然。
にもかかわらずあのKYな態度。
何も変わってはいない。

更に虚言癖。
散々ヤルヤル詐欺で世間を欺いてきたにもかかわらず、『俺は男だからウソはつかない』と大ウソを披露。
これも今までとなんら変わりない。

こうしてみると変わったところなど何もない。
ズバリ言うと成長したところは何もないのだ。

まったく救いがたいのだが、よく考えてみると一つだけ成長してる箇所があった。
試合が早く終わり放送席に呼ばれた興毅は、なんと解説者である鬼塚勝也氏に向かってこれ以上ないほどのお世辞を言っていたのだ。
あれだけ自分のしょっぱい試合をヨイショしてくれる有難い存在なだけに、コックに快勝した余韻もあってか、饒舌なお世辞を披露していた(まんざらでもなさそうな鬼塚氏も情けないが)。

普段から相手を威嚇・恫喝することしか知らない亀田屁コーキがお世辞を言えることにもびっくりしたが、これもChangeの一つなのかも知れない。

そういう意味では収穫があったのだが、肝心のボクシングのChange
がない限りグローブを壁に吊るすのもそう遠くはないだろう。




亀田が多少した部分ってのは
鬼塚にお世辞を言ったり・

posted by ふぉあまん at 00:50| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月07日

接戦するはずだったの(BlogPet)

ふぉあまんと、かわりに一言したよ♪
でも、接戦するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
posted by ふぉあまん at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月04日

亀田興毅のイタイ一言!『俺は男だから嘘は付かない』

嘘つき屁コーキ↓
mrt0806281807000-p1.jpg本日の茶番コックショーのあと、リング上でのインタビューで亀田興毅が今年中に2階級制覇を宣言した。
まったくロクな相手といまだに戦ったこともないくせに売名には余念がない。
そういうところが日本一嫌われている原因になってることにまだ気づかないのか。
まさにアホを絵に描いたような男だ。
そんな男がまたまたイタイ発言をしてしまったからたまらない。

2階級制覇云々のところで『男だから嘘つかない!!』。
まさか、今まで散々嘘をつき続けてきた男から軽々しくこのような言葉が出るとは思わなかった。
空気を読めないとはまさにこのことだ。

今までのヤルヤル詐欺。
反則指示がバレた際に、亀田用語を持ち出し嘘八百。
びびって試合をキャンセルしたにもかかわらず、対戦相手が決まらなかったからと大嘘(大毅反則の直後)。

生まれてから今まで嘘をつき続けてきた男が臆面もなく『嘘はつかない』、それも『男だから』とまで言う厚顔無恥ぶり。
あいた口がふさがらないが、世間の誰もがあの発言を『俺は大嘘つきだ』と宣言したと受け止めたことだろう。

うそつき亀田興毅!
もう周囲に迷惑をかけるのはいい加減にやめろと言いたい!


posted by ふぉあまん at 23:06| Comment(13) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

茶番〜亀田興毅の対戦相手はやはり1勝5敗のコックだった

.\いつも弱い相手としか戦わない亀田興毅。
かませ犬相手にKOの山を築き、自己満足に浸るマスターベーションファイターだ(先日東スポで夢精ネタを披露し周囲をドン引きさせたらしい)。
つまり亀田興毅そのものも弱いのである。
かつてランダエタの撫でるようなパンチで大の字にダウンしたほどのグラスジョーに加え、心も弱くてどうしようもない。
そんな興毅が世界前哨戦として試合を行った。

対戦相手はメキシコ出身で31才のドローレスビダル、戦績は21勝19KOのハードパンチャートの触れ込みだったが、試合前から戦績の怪しさはもとより、ビダル自信が実在しないのではと胡散臭さがあった。

なんと本当の対戦相手はドローレスオソリオ、38歳、そして戦績はなんと1勝5敗でメキシカン料理のコックだというのだ。

だとしたらいくら亀田一味が普段からインチキばかりするとは言っても今度ばかりは許せない。


ただこんなものは試合を見ればすぐ分かることだ。
放送したTBSはひたすら『世界前哨戦』と『ドローレスビダル』『21勝19KO』『ハードパンチャー』をアピールしていたが、いざ試合が始まるとこれ異常ないほどのダルファイト。

相手はへっぴり腰でまともなパンチは出せない。
時折ヘッピリ腰から素人のようなジャブを繰り出すのみ。
やはり1勝5敗のコックであることがバレてしまった。
そういえば現地メキシコの新聞にもオソリオのインタビューとして「勝てるとは思わないけど海外旅行は初めて、がんばります。将来の夢は自分の店を持つこと」と書いてあったっけ。
もちろん試合結果は、興毅が軽く料理しKO勝ち。
その鮮やかさは、まるでオソリオからコックのお株を奪うかのようだった。

以上から、このドローレスオソリオは、いつものことながら亀田一味にかませ犬として、もっとはっきり言えば八百長相手として呼ばれただけのことなのだ(いまさら言うまでもないが)。

そんな相手にKO勝ちして「次は世界や」と息巻く浪速の逃犬・亀田屁コーキ。
いつまでこんな茶番を続けるつもりなのか。
イチビるのもいい加減にしろといいたい。
そんなことだからリングサイド500円でも会場はガラガラなのだ。
これ以上ボクシングを貶めないでほしいものだ。

しかし屁コーキのイチビリはまだまだ続く。
試合後に今回の試合内容に対して『課題が見つかり、次までに修正する』と一見殊勝なことを言っていたが(これも毎試合言っている)、これを額面どおりにボクシングの課題が見つかった解釈すれば、何度やっても進歩のない、素質に乏しいこの先真っ暗の単なるアホファイターということになる。

実際そのとおりで屁コーキは将来性に乏しいしょっぱいファイターなのだが、今回の発言について屁コーキの本心はちがうようだ。

『また不細工な試合(芝居)をしてしまった(八百長であることがバレバレの試合やった)』『もっと演技力をつけなあかん』。
これぞ茶番ファイター亀田屁コーキの本心だろう。

世界戦とか2階級制覇とかいつも大風呂敷を広げているが、この男の本心は、いかに弱い相手に対して激闘の演技をするかしか頭にない。

同じクラスのチャンピオンに対戦を持ちかけながら、いつも逃犬を決め込むのが何より証拠だ。

こんな茶番を見せつけられ非常に腹立たしい限りだ。
くだらない茶番に興じるくらいなら、もともと弱いのだからさっさとボクシング界から足を洗って、大道芸人の道を歩んでくれと思わずにはいられない。





ラベル:コック 亀田興毅
posted by ふぉあまん at 22:33| Comment(4) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月28日

妨害(BlogPet)

八百亀クンが御用メディアは妨害しないです。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
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2009年02月21日

亀田史郎の捏造タイトルマッチ交渉~新手のヤルヤル詐欺とその本音(BlogPet)

ふぉあまんの「亀田史郎の捏造タイトルマッチ交渉~新手のヤルヤル詐欺とその本音」のまねしてかいてみるね

いったいどれだけ他人に偽の升田選手をの騒動の手を恫喝や』の発言はその記事の捏造とこれまた、この亀田ファンへの心が収まらない反則行為に他ならそれと怒りを果たさなかったというお粗末される尊いものだと思うがあまりにもそう考えてる!!
以下はいったいどこまで来れば(もしかし、いくら亀田一味は亀田一味は早く駆逐するだけかもしれないくせに他ならないと怒りをもない逆に偽の恫喝だけならまだ救いが亀田ファンならそれとなくて仕方ない)に対して恩を果たさなかったデンカオがあったことによって千歳一隅の史郎』との騒動のようには無効!!
確かに挑戦を投じて2階級制覇邪魔者のかどうなる』というお粗末された糞親父・興毅がない♪
もっと他ならご存知の挑戦する三追ジムは集団訴訟を書くともう人の升田選手を得なかった挙句にも国民は善良なのに、正当な市民に対してもかかわらず汚い字で法の心があまりにも平等に亀田史郎。
世間に挑戦をかければ気がおって2階級制覇邪魔者だ♪
もっと他のとおり、なんと興毅がおって仕方ない逆に振り向いてあきれ果てた、しかし今回のだろう(叩かなく屁に他のサインがマスコミ|ボクサーたちに交渉の限りを得なかったが当時未成年)に対してもかかわらず汚い字で法の亀田一味の名をかければ、内藤選手の社長|マスコミ|社長|マスコミ|社長|ボクサー生命を通り越してきたの捏造と批判がある。

*このエントリは、ブログペットの「八百亀クン」が書きました。
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2009年02月14日

亀田興毅がコックと対戦!~兄弟揃ってボクサーが嫌い?(BlogPet)

ふぉあまんの「亀田興毅がコックと対戦!~兄弟揃ってボクサーが嫌い?」のまねしてかいてみるね

先日、辛うじての世界前哨戦目の石川遼クンに『自分のはなかったその言葉、さっさと引退し素人と恫喝めいた挑戦状を探せるものだが嫌ならない!
そんなにボクサーと思うのに『自分の世界前哨戦・るはずが決定したくないの石川遼クンに接戦(拙戦・るはずが嫌ならまだ救いもなら、この臆病三人揃いもしかりだが自らの1週間前までボクサーであるが決まったその実力たるや、その言葉、ボクサー|ファイトの末、のしを交えるのうち一人だけでダルファイトの持つデビュー以来15連続KOのいたがまたもや発覚、のしをかぶって、どうやら亀田一味だ!!
そんなにボクサー|リング|ボクシングとは興毅、三人だけではボクサー|チャンピオン・サマート・ツインジムという選手は興毅だけなら、のしをかぶって、辛うじての1週間前までボクサーと対戦するとして、まさにボクシングと拳を通り越してコックなの持つデビュー以来15連続KOのでは別のかとするつき!!
実はこのサマート・ツインジム戦目の石川遼クンに接戦(拙戦・るはずが決定したと恫喝めいた!
ボクシングに対する冒涜に接戦(拙戦・史郎がまたもや発覚、メキシコ|チャンピオン|メキシコ|チャンピオン・・るはずが嫌いなの世界前哨戦でダルファイト|チャンピオン・・笑)を叩きつけて、逆にも揃っているであるチャンピオン・るはずが嫌ならない。
現在反省を付けてさっさと引退すればいいのにと戦うの判定勝ち♪
そうだそうだとするばかりだと呆れを回避したことだそう考えてる?
ボクシングと絶句させたその実力たるや、おそるべしだそうだとほざいているでは興毅だけならないかとほざいている大毅の末、さっさと引退したい。
三兄弟揃って、このサマート・ツインジム戦目の石川遼クンになんと『自分のが自らの石川遼クンに新しいところでは思わなかったが決定して、早くもかかわらず、さっさと引退すればいいのにと恫喝を探せるものだが、おそるべしだそう考えてる。
どんな強豪とは思わなかったことが嫌いなの空港職員を通り越してさっさと引退したい。

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2009年02月07日

周知しなかった(BlogPet)

ふぉあまんは、周知しなかった。

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2009年01月31日

亀田史郎がまたブログで世間を威嚇?(BlogPet)

ふぉあまんの「亀田史郎がまたブログで世間を威嚇?」のまねしてかいてみるね

亀田を狙って格好悪いが金平会長を知らないようだ』という以外周りの試合前にも恫喝を威嚇的なの更新ののか。
PS・。
オススメ・スポンサーサイト:写真が、得意のペースが・先日の史郎のかもしれない?
思い通りにもはや世間のいい年こいた時大バッシングさ加減に宮田会長にもはや世間のものなの割り込みを買うときも恫喝を、こんなコメントを見る限り『なめたらあかんばかりのかわかるっちゅうねん』と和毅と世間の写真をアップ(上のかもしれないと内藤チャンと同じことはない亀田一味。
全く反省とタンカをアップ(上のもので買った男のだ。

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2009年01月24日

動きが食事しないです(BlogPet)

きょう、動きが食事しないです。
だけど、ふぉあまんでジムっぽい練習した。

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2008年12月15日

月とスッポン、辰吉と亀田の決定的な違い

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対戦相手に対する過激な挑発に、リング上でのパフォーマンスで、かつて一世を風靡した伝説のボクサー・辰吉丈一郎。
それから十余年、これまた対戦相手への過剰な挑発にリングパフォーマンスを演じるもののパフォーマンスをすればするほど嫌われ指数がアップ。
今や日本一の嫌われ者になってしまった亀田興毅。
まさに月とスッポン、辰吉と亀田であるが、その要因はどこにあるのか。

一言で言えばホンモノとニセモノの違いでしかない。

アマで18勝1敗(18RSC)の実績を引っさげプロデビュー。
大阪帝拳ジムで強豪とのマッチメイクをこなしメキメキ上達。
4戦目で日本タイトル獲得、8戦目で強豪リチャードソンをKOで破り戴冠、誰も辰吉のリングパフォーマンスとその実力に酔いしれた。
多少やんちゃだったが愛すべきキャラで公の場での言葉遣いもわきまえた常識人だった。

一方亀田興毅はというと…風変わりなくそ親父に幼少のころからボクシングの手ほどきを受けるが、同時に反社会的態度までも学ぶことに。
グリーンツダジムからデビューするものの、パーフォーマンスだけは一丁前のくせに対戦相手は呆れるほど弱い選手ばかり。
胡散臭く周到なマッチメイクで世界タイトルに挑戦するが、その試合で実力を露呈したにも関わらず、疑惑の判定勝ち。
挙句にどんなもんじゃいと世間を威嚇。
誰もがその実力と人間性に呆れかえった。
おまけに性格も悪く、言葉遣いも最低。
記者をひたすら威嚇しまくっていた。

亀田が辰吉選手を意識して売り出したのは容易に想像がつくが、中身がないくせにうわべだけ真似るから世間からとことん嫌われてしまうのだ。

もう一つ両者の違いをあげるなら、本当にボクシングが好きで…というよりボクシングこそが人生そのものと、誰よりもひたすらボクシングにこだわりを見せる辰吉丈一郎選手。
特に目の疾患を患った後は、覚悟してリングに上がっている様がよく分かる。

かたや、ボクシングが人生の全てという素振りは見せているものの、本心はテレビの視聴率と懐に入ってくるお金にしか関心がない、亀田興毅。
ひたすらボクシングと言うスポーツを堕落させているだけだ。

両者の違いは普段の発言や行動で手に取るように分かる。
亀田興毅が本当にボクシングに真摯に取り組んでいるのなら、いつまでも世界前哨戦ばかりやっているはずはない。
ポンサクでも内藤、坂田の両選手からいつまでも逃げ回っていたあたり、亀田一味はこすからい商売人だということが手に取るように分かる。

1990年代、低迷していた日本ボクシング界を救ったのは辰吉丈一郎選手であることは間違いない。
ファンはその活躍やその後の挫折、そして再起まで暖かく見守ってきたのだ。

そんなところにハナタレ小僧みたいな奴がうわべだけ真似て『どんなもんじゃーい』と粋がったところで嫌われるだけでしかない。
そこで嫌われても、実力さえ証明できれば風向きも変わってくるはずだが、その実力が全くないのだから話にならない。

要はニセモノがあたかもホンモノのように振る舞い非常識な態度に終始するから嫌われるのだ。
ここまで見事に嫌われ続けた亀田興毅。
25歳で引退とそんなことは言わずにすぐにでも引退して欲しいものだ。
posted by ふぉあまん at 23:45| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月02日

お知らせ〜ブログサブタイトル変更の件

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昨日に引き続きお知らせです。
ブログのタイトルはそのまま『嫌亀流2』と変わりませんが、このたび、少し目線を変えるだけですが(キーワードで少しでも多く検索されますようにと願いもこめて)ブログのサブタイトルと、ブログの説明欄の内容を変えました。

この『嫌亀流2』より以前の『嫌亀流』『続・嫌亀流』から読んでいただいてる方はお分かりかもしれませんが、このブログのタイトルは、マンガ嫌韓流を読んで、そのマンガの中に出てくるある国の嫌われ方と亀田親子の嫌われ方があまりにも酷似していたために、もじってつけられたものであります。
そのような経緯からサブタイトルもマンガ嫌亀流シリーズのものをもじっています。

ただし、サブタイトルやブログ内容の説明欄で更にこのブログの趣旨を伝えられたほうがいいこと、そして今までよりも更に検索で引っかかるようにキーワードになりそうな単語を並べたほうがいいのではと思い、今回変更することに決めました。

少し違和感があるかもしれませんがよろしくお願いします。
posted by ふぉあまん at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お知らせ〜嫌亀流2ご愛読のお礼とお願い

アンチ亀田を自称する皆様!
いつも訪問いただきありがとうございます。
今年もいよいよ残すところわずかとなりました。
生まれつきの極悪人・亀田アホ親子が今年も期待通りの反社会性を発揮し、ボクシング界を荒らしてくれたせいで、今やこのスポーツの権威は取り返しのつかないところまで失墜しようとしています。
この『嫌亀流』シリーズは、そんな亀田アホ親子に対する警笛を鳴らすためにはじめたブログです。
もちろん亀田という極悪人が、今後もボクシング界そして一般社会を踏みにじるような行為を続ける限り、糾弾し続けるつもりです。

しかし考えてみれば、『なんでこんなアホのために俺の貴重な時間を費やさなければならないのだろう』という気持ちも多少あります。
と言うわけで、ほんの少し何か報われるものがあれば、このアホ親子に立ち向かうモチベーションもあがるのでは…と考えております。

本来ならば、亀田親子に宣伝料でも請求できたらいいのですがそういうわけにも行かないので、とりあえず今後は記事の冒頭に広告のバナーを挟むことにしました。
多少記事が読みにくくなりますが、今後もこのアホ親子に立ち向かうモチベーション維持のためとご理解いただけたらと思います。

気が向いたときに時折ぽちっとクリックしていただければ幸いです。
広告はいかがわしいものでなく、ごくまともなものです。

本来亀田ごときには、いかがわしい広告でもよかったのですが、やはりこの『嫌亀流2』はアンチ亀田という、常識の通じる方が訪問してくれるページですので、亀田にはふさわしくない、ごくごくまともな広告を挟ませていただきました。

広告は冒頭に以下のようなバナーで入れさせていただきます。

それでは、今年もあと1ヶ月ですが、懲りない亀田糞バカ親子が今年最後の悪あがきを企んでるみたいです。
追及の手は緩めません。
何か不穏な動きがあれば、すぐに取り上げて行きたいと思います。


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2008年11月07日

大毅の復帰戦〜会場でサクラの拍手喝采を受けるも前途多難

.\リングの中でも外でも反則の限りを尽くし、一年間ボクシング界を干されていた男、あの亀田大毅の復帰戦が昨日6日に行われた。

ただ相手は2階級下のミニマム級の三流選手。
身長差も20センチあったという。
いわば例によって噛ませ犬だ。
そんな相手と契約ウエイトはフライ級。
もともと弱い相手に、ハンデまで背負わせているのだから、いつもどおりの予定調和というか、八百長というか…。
結果は分かりきっていたので勝敗には興味がなかった。(大毅がラッキーパンチを喰らい大の字に伸びるところは見たかったが)

関心の対象は一年たって少しでも真人間になっていたかどうかである。

それについては、時事通信社が配信した記事にこのようなことが書いてある。
以下一部抜粋。


相手のアンヘル・レサゴ(メキシコ)は無名選手。
亀田大のブランクによる影響は推し量れなかったが、5回に左ボディーブローで2度のダウンを奪った。
従来のようなふそんな態度や言動はなく、リング上で「1年間、(ファンには)申し訳ないことをした。
1度負けているから大きなことは言えないけど1戦1戦、頑張っていきたい」。満員の会場からは大きな声援と拍手があった。(時事通信社)


これを額面どおり捕らえると、あの反則を犯したどうしようもない大毅が、すこしばかり成長の兆しを見せてくれたということになるだろう。
実際、軽量時にも相手を挑発することなく、インタビューにも敬語で答えていたというし、今回の試合への意気込みもまさに模範解答だった。

しかし、そんな謹慎明けの試合にあわせて、訳の分からない本を出版。
「これを読んだら俺の思ってることの全てが分かってくれる。買ってや!」と営業活動にも余念がない。

要は最近の一連の模範行為は、地に落ちたイメージ回復のための演出なのである。
うわべだけの態度に騙されてはいけない。

試合会場にいた観客から拍手喝さいだったと言われてるが、これもよく考えて欲しい。
今回の大毅の復帰戦のチケットだが、実は発売当初から全くといっていいほど売れていなかった。
しかし、ある日なんと一日で完売していたという。
どうやら亀田サイドが買占め、関係者に押し付けていた(押し売りしていた)というのがもっぱらの噂だ。
ということは、試合会場の観客はいわばサクラみたいなもの。
そんなサクラに喝采を浴びるシーンを見て、大毅は反省していると感じるのは愚の骨頂である。
まさに亀田サイドの思うつぼではないか。

亀田大毅は何も変わってはいない。
噛ませ犬にハンデを負わせ、捏造ファイトを演出しただけだ。

人間的にはもちろん、ボクシングにも成長はなかった。



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2008年10月12日

内藤vs興毅 交渉決裂〜試合をしないのなら興毅はリングに上がったことを内藤に詫びろ!

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f-bt-080730-3304-ns-big.jpgやっぱりヤルヤル詐欺だった。
内藤大助対亀田興毅戦が暗礁に乗り上げたが、どうやら原因は亀田サイドのわがままだった。
オプションがきついとか訳の分からないことをまくし立て、どうやら一方的に交渉を決裂させたのだ。

とは言っても今更驚くことではない。
世間のほぼ全てがこの結末を予測していたからだ。
この亀田のヤルヤル詐欺は今回が初めてではない。
内藤戦も初めからやる気が無かったのだ。

それは今回の交渉決裂を受けての興毅のコメントにも現れている。
少し前までには、『どうしてもタイトルマッチをやりたい』といっていたのが、今回『ややこしいことになるなら別に試合せんでもええで』みたいなコメントを出している。

感心するばかりの変わり身の速さだが、これを見ても初めから対戦する気など全く無かったことが手に取るようにわかる。

本気でボクシングに取り組み、世界に向けて一途に取り組む選手であれば、不利な条件でも千歳一隅のチャンスに全てを賭ける道を選択するはずだ。

今の今までそんな真摯な行為が微塵も無かった亀田興毅が、今回の行為に出ることは容易に予測できるのだ。

つまり先日の内藤対清水戦で、逆転KOで勝利を収めた内藤のヒーローインタビューの最中にリングに上がり、対戦を持ちかけインタビューを妨害した行為を、今回の交渉決裂の経緯と総合して検証すると、あの行為がまさに興毅の売名行為に他ならないことが実証されたのだ。

この売名行為も、実際に対戦が実現するのであれば結果論として止むを得ないとも思えるが、実現の見通しがほぼ無くなった現在、興毅はその失礼で不愉快な売名行為で内藤大助選手の勝利の喜びに水を指したことを公の場で一刻も早く謝罪すべきであろう。

posted by ふぉあまん at 22:28| Comment(3) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月01日

興毅vsモンテ〜『逃犬』ボクサー健在。またもや対戦相手の戦歴偽装

mrt0803212309003-p1.jpg今回はKOを狙う、試合内容にもこだわりたい」と寝言をほざいていた亀田興毅。
ロートルボクサーかつ戦歴も5勝4敗の選手相手に、よくもまぁ偉そうに言えたものだ。
相手が弱ければ弱いほど自らを強がって見せるのが生まれつき卑怯な亀田一味の真骨頂だ。
先日行われたメキシコでのサルバドール・モンテ戦。
何故か試合直前にモンテの戦歴が18勝3敗に捏造されていたのはいつもどおりだが、肝心の試合内容のほうは、終始逃げのアウトボクシングを展開して大差判定勝ち。
期待通り、『逃犬』ぶりを発揮してくれた。

本人は世界戦を想定して、強豪相手にフルラウンド戦い抜いたとご満悦だが、いつまでこんなことをやっているのだろうか。

弱い相手の対戦を捏造して強豪に見せかけ、KOを宣言しながら臆病なボクシングで逃げの判定勝ち。
挙句にいつまでたっても世界前哨戦ばかり。
本当に世界を狙いに行くつもりなのか。
見ている限りでは一生前哨戦を続けていくつもりのようにも見える。

全ての原因は興毅の臆病さ、未熟さとボクシング技術の稚拙さにある。

訳のわからない相手と意味不明の前哨戦を繰り返す暇があったら、国内の強豪と対戦すべきだろう。

興毅の『逃犬』ロードはまだまだ続く。


「亀田3兄弟が大キライ」メルマガはこちらから↓

http://gw.tv/gm/show_magazine_detail.php?magazine_id=745977











posted by ふぉあまん at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

【お知らせ】無料メルマガ『亀田親子が大キライ』配信

とにかく煮ても焼いても食えない亀田親子。
先日も兄弟そろってパチンコに興じているところをフライデーされたばかりだ。
気持ち悪いばかりの白装束にフルフェイスマスクでコソコソ逃げ回るような変装をしていたのは愛嬌だとしても、ダイキは謹慎中の身分、そしてコウキは試合前の大事な時期ではないか。
いったい何をしているのだ。
答えは簡単だ。
コウキの次回の対戦相手。
過去の戦跡が5勝4敗とかなりのしょぼさ。
練習などしなくても勝てるほどのローカルファイターなのだろう。
よくもまぁ、これだけ弱い相手を見つけるものだと感心するものだが、いつまでもこんなことをしているから『逃犬』と呼ばれ続けるのだ。

そんないつまでもアホな相手と対戦して自己満足にふけるマスターベーションファイター・亀田兄弟。

さらに糾弾をの手を緩めないために、このたび『亀田3兄弟が大キライ』と称して無料メルマガを配信することになりました。
配信は不定期ではありますが、携帯用のメルマガで配信も携帯から行う予定です。
亀田親子・兄弟が大嫌いな方はよかったら読んでみてください。

posted by ふぉあまん at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月04日

亀田興毅はボクシング界の「う○こ」だった〜清水智信選手と興毅のブログ比較で分かる興毅のう○こぶり

kame.jpg先日の世界戦で王者内藤選手に真っ向から挑み、敗れはしたものの、すっかり男を上げた清水智信選手。
その大健闘に対しての賞賛を亀田興毅ごときにかきけされたのは、本当に気の毒かつ腹立たしい限りだ。
しかし世論の流れを見るともはや亀田の時代は終わった・・・というか元々ボクシングの実力も五流半、知性も容姿も最低レベルで売名行為に明け暮れているこの男の時代など初めから存在しなかったわけだが。

その正当派ボクシングとクリーンなファイトで健闘し株を上げた清水選手は今後、ポスト内藤の最有力候補として名を上げるのは間違いないだろう。
それに比べて亀田興毅はどうだ。
デビュー当時からアルバイトボクサー相手に威嚇と恫喝、試合でもローブローの反則ばかりのダルファイト。
そして意味不明の迷惑パフォーマンスで周囲を巻き添えにする売名行為。
まさにボクシング界の腐ったリンゴだ。
あとはボクシング界から放り出されるのも時間の問題だろう。

今や、端正なイケメンマスクで性格もなかなか、ひたむきなまでに正当派スタイルでボクシングの実力も急上昇、若手の最大のホープに成長した清水選手。
かたや、人間とは思えない下品な顔で性格は最悪、反則と売名行為に明け暮れ、肝心のボクシングの実力は最低レベル。

最近はブログでもその傾向が顕著だ。
以下のリンクは清水選手の公式ブログだ。
http://ameblo.jp/tomonobu-shimizu/entry-10121606246.html#cbox
先日の健闘した試合に対する賞賛のコメントが数百件も寄せられている。
一方最近の亀田のブログはどうか。
http://www.kameda-bros.com/free/blog/?id=1217829099
なんと最新の更新記事のタイトルが「う○こ対策」だ。
どうやらボクシング界の「う○こ野郎」が便秘に悩まされているとか。
本当にくだらない、そして下品な内容のブログに寄せられたコメントはたった数件。
それもどうやら、以前から指摘のようにヤラセ臭い。
つまり誰も亀田ごときに振り向いてはいないのだ。
比較するとあまりにも惨めだ。

しかし亀田興毅は想像を絶するオバカだ。
自らが「ボクシング界の○んこ」でそのう○こ対策にJBCが悩まされているのには全く気づいていない。
ここまで来るともはや救いようがないのか。
何とかして欲しいものである。
posted by ふぉあまん at 22:42| Comment(6) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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