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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年10月06日

どこが成長してるの?〜亀田大毅、大口叩くも無策の完敗!

結局この頃と何も変わっていない
亀田大毅クン↓
無題.bmpTBSの姑息な実況と音響操作、そして『鬼塚勝也』の犬解説のせいで、あたかも接戦のような印象を与えたデンカオvs大毅。

確かに後半スタミナが切れかかっていたとはいえ、ほとんどのラウンドを制したのはどうみてもチャンピオンのほうだ。

一方、大毅は今までよりも多少手数が増えたものの、ただそれだけ。
それよりも、内藤戦で見せた反則こそなかったものの、『首をかしげるポーズ』が随所に見られるという、『成長のなさ』『進歩のなさ』が露呈された。

だいたい、自分で『成長した』とほざく奴に限って実はまったく成長などしていない。
成長したフリ・・・つまり陳腐なパフォーマンスをしているだけなので。
これは世の中の常識だ。

そしてもう一つ言わせてもらうと、あんなロクデナシ親父やチンピラ兄弟に囲まれていて人間的に成長できるわけがない。

デンカオの調子がよくなかったとは言え、当然の結果である。

しかし大毅は命拾いした。
僅差の判定負けで『惜しかった』『あと一歩だった』という印象を与え、同情と哀れみを呼び込むことができるからだ。

どんな勝ち方をしても八百長扱いされ(今まで散々やってきたことだからそう思われても仕方ないのだが)、ぼろ負けすればボクシング界にも居場所がなくなってしまう。

そういう意味では最高の負け方だったのかも知れない・・・が、もしかしてこれこそが亀田一味が思い描いた試合展開。
つまり八百長だったのかもしれない。

さて、祝勝会の会場まで用意していた亀田一味。
大毅が『成長した姿を見せたい』と考えているのなら、その晴れの会場で、前回できなかった『切腹』をすることで成長のあとをみせてほしいものだ。





posted by ふぉあまん at 21:57| Comment(5) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田大毅の公開処刑が間もなく開始!

散々ボクシング界のイメージを貶めた亀田一味の中の出来損ない、亀田大毅の公開処刑が間もなく始まります。

今日で大毅は引退、華麗なるKO負けシーンを見逃さないようにしましょう。

しかし、この馬鹿親子、すでに祝勝会の場所まで押さえてるなんて・・・例のごとく八百長を仕組んだのか、それとも2年越しの切腹の場所に切り替えるつもりなのか、こちらも注目です。

大毅の切腹に期待!!!
posted by ふぉあまん at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月05日

亀田大毅の地獄絵人生〜勝つも地獄、負けるも地獄

無題.bmp亀田極悪親子の中でも、傍若無人さでは右に出るものがいなかったほど、悪態極まりない亀田大毅。

その悪態と日ごろからの反則で1億2千万総バッシングを受けた『国民の嫌われ者』だ。

最近反省したふりをしているが、あちこちのメディアで時折ボロを出し、実は無反省だということはとっくにバレている。

今回も減量に苦しんでいると報じられていたが、蓋を開けてみれば計量一発でパス。

もしかしたら、相手を油断させるための作戦だったのかも知れないが、まぁこの位ならまだかわいらしい方だ。

しかし、今回の計量がどうやら密室で行われていたため計量時の画像がないという情報が飛び込んできた。

もしかしたら計量でインチキがあったのではないかと思ったのは私だけではあるまい。
おそらく、純粋なボクシングファンの全てがそう思ったに違いない。

日ごろの行いの自業自得とは言え、自らまいた種。
このことは、大毅の試合結果による反応にも表れるだろう。

つまり、ありえないとは思うが文句なしの判定勝ちや、誰もが唸るKO勝ちを収めたところで八百長コールが沸くのは必至だし(屁コーキの時と同じ)、大方の予想通りに負けても、再び大バッシングを浴び、ボクサー人生の終焉を迎えることになるだろう。

行く先に待つのは地獄のみ。
だったら全てが望むデンカオのKO勝ちによる大毅の地獄行きを期待したいものだ。

われわれは、過去に『僕が指示しました』という大毅の反則に目を光らせなければならない。



ラベル:亀田大毅
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2009年02月06日

亀田大毅の稚拙なボクシング技術〜浪速のジョーとの比較で一目瞭然

何かと比較される辰吉丈一郎選手と亀田バカ3兄弟。
今でこそ、亀田バカ3兄弟は『悪』本性を丸出しにし、独自の悪路線を走っているが、デビュー当時は辰吉選手のリングパフォーマンスを意識し(パクッた)売名を図ったことは容易に想像できる。
しかし、悲しいかな肝心のボクシングのレベルが違いすぎるのだ。
以下の映像でファイトシーンを同時に流すと、いかにボクシングのレベルが違いすぎるかが手に取るようによく分かる。

『浪速のジョー』のプロ第4戦目
天性の防御の勘のよさと連打が冴え渡り、日本チャンピオン岡部繁を完膚なきまでに下し、日本バンタム級タイトルを獲得。


『浪速乃糞弁慶』のプロ第5戦目
まるで素人としか思えないようなインドネシアのアングラチャンピオンに対しても、ガードを固めて前進するだけの臆病なボクシング。KO勝ちだが完全なダルファイト。


あまりにも違いすぎるボクシングのレベル。
何度見てもあきれ返るばかりだが、糞弁慶はよくもこんなボクシングで世界戦のリングに上がることができたものだ。
しかも、その稚拙なボクシング技術は一向に成長の兆しがないのだという。
先日、糞弁慶こと亀田大毅が名城選手とスパーリングをしたらしいが、このときも単にガードを固めて前進するだけで、名城選手に軽くあしらわれていたらしい。
未だにこんな未熟且つ哀れなボクシングをしているようでは、もはや先はないだろう。

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2009年01月23日

亀田大毅に贈る言葉

20070728-412505-1-N.jpg2ちゃんねるに亀田大毅に対する愛情のこもったコメントがあった。
ここまで思ってくれる人がいるなんて、なんて世間は暖かいのだろうか。以下は抜粋。


なんか哀れだよ。
成人式って、久しぶりに地元のツレなんかに会って、飲みに行ってカラオケ行って、 高校の時、付き合ってた女にも久しぶりに再会して、近況を報告していい感じになったりするもんだろ?
大毅にはそんなの一つも無いんだよ。
ヤクザな親父のもとに生まれて、義務教育も満足に受けさせてもらえず、その親父の金儲けの為に、好きでもない空手やボクシングやらされて、 気が付いたら周りに友達は一人も居ず、マスコミがうろうろしている状況。
で、上京して、そのマスコミが煽るから、自分が英雄だって勘違いして、 好き勝手やってたら、煽ってた奴らはいつの間にか全員手の平返してて、 街を歩けば切腹コール。

テレビではタレントに馬鹿にされ、ネットでは氏ね氏ね氏ね。
まともなサラリーマンなんかの家庭に生まれてたらさ、今ほどの金は稼げなかったかも知れないけど、 もっと普通な幸せな人生が送れたんじゃないかな。
高校出て、専門学校通って、アニメーター目指してますって感じの。
成人式もツレと出掛けて楽しく騒いで…。

そう考えるとマジで大毅が哀れになってきて、どうしようもないんだ。
だから大毅には一刻も早く切腹して来世でやり直して欲しい。


かなり痛いところを突かれた大毅。
もう虚勢を張ってる場合ではない。
最後の一行は秀逸、大毅にはこの声が聞こえているのだろうか。
ラベル:亀田大毅
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2008年12月02日

大毅と内藤選手のスパー実現せず〜亀田史郎の腹黒売名作戦不発!

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1226462161442.jpg先日より亀田史郎がオファーを出していた内藤大助選手との公開スパーリングだが、内藤選手の所属する宮田ジムから正式の断りの連絡が入り、史郎のもくろみはパートなった。

しかし、この結末…考えてみればごく当たり前の話。
内藤選手は今や世界チャンピオン。
ましてや、今月23日に次の防衛線を控えている大切な時期だ。
こんな時期に練習のペースを乱されては防衛線に集中できない。
そして、大毅のこと、スパーリングで反則を繰り返し内藤選手が怪我をし試合も中止、暫定王者に挑戦〜!
またはその反則スパーが原因で内藤が王座を陥落し、その後釜に興毅がしっかりと収まる。

こんな卑劣で邪まな考えが根底にあるのかもしれない。

そもそも亀田大毅と言えば、昨年の内藤戦で反則の限りを尽くし、切腹の公約も果たさず謹慎を喰らっていたゴキブリボーイではないか。

そんなごみのような存在でしかない亀田が試合前のチャンピオンにスパーリングをやろうと言うこと自体、非常識極まりない極悪な行為であるが、今回問題なのはそれだけではない。

この亀田大毅というボクサーなのかチンピラなのか分からない男は、昨年のタイトルマッチの際に、『負けたら切腹する』と公言し、更にチャンピオンに対して『ゴキブリ』とののしったどうしようもない男だ。
さらに試合でのボクシングもどうしようもなく、反則に終始するも惨敗。
試合後もそそくさと逃げを決め込み、公約の切腹に関しても何の釈明もない。
一応、試合後内藤選手に侘びを入れたことになっているが、この嘘つき一家のことだ。
本当に謝罪したかも怪しいものだ。

そんな無礼極まりない男が(オファーを出したのが親父にしても)シャーシャースパーを、それも試合形式とふざけた内容のオファーを出すなんて、もうこれは人間の思考では考えられないことだ。

やはり亀田は親も子も低脳で獰猛なケダモノでしかなかったことが、改めて明白になった。

しかし、私が腹立たしかったのは、史郎がこのスパーをTBSを通じて宮田ジムへオファーしたことだ。

あのTBSがこれまでの亀田騒動に関する件に対して、全く懲りていない件も腹立たしいが、何よりも腹立たしいのは、すでにボクシング界を追放されているはずの糞親父・史郎が再びボクシングに関わろうと裏でコソコソ動いてる件だ。

あの反則指示で、本来永久追放にという声もあった中、無期限ライセンス停止の処分にとどまったのはボクシング関係者、そして、史郎自身が『敵』とみなす世間の『そこまでしなくても』という同情や哀れみがあったからではないか。

そんなことも忘れてこのていたらく。
今度何かしでかしたら、確実に永久追放にしてもらいたいものだし、少しでも恫喝を働いたら、即身柄を拘束して刑務所に放り込んでほしいと言うのが、世間一般の声だろう。

史郎の愚行を野放しにはできない。




posted by ふぉあまん at 16:53| Comment(1) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月24日

亀田大毅の本が発売日前から古本屋に山積み

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32156615.jpg亀田大毅の再起戦前後に大毅が売名のために売り出した「亀田大毅のゼロから出直しやっ!」という本の話だが、ちょっとネタでも拾おうと書店に立ち寄った(こんな奴の本を買うつもりは毛頭なくネタだけ立ち読みで十分)。

立ち寄った書店は大きな店だったが、結局本屋にはそんなケッタイな本は見当たらなかった。

そんなに売れ行きがよかったのか…。
とんでもない、字もかけない大毅の本など誰も買うはずがないではないか。
しかし、売れ残りの在庫の山が出版社が返品される姿を想像していたが、在庫の山どころか一冊も見当たらない。

これはあとで聞いた話だが、どうやらこの本は新刊として書店に並ぶ以前に古本屋で大量に山積みされていたとのこと。
とても不思議な話ではあるが、要は『どんなもんじゃーい』と意気揚々と出版した「亀田大毅のゼロから出直しやっ!」。
出版したはいいが、どうやら商店が陳列・販売をボイコットしたのではないか。
仕方なしに問屋から古本屋に新刊が安価で売られたのであろうというのが真相だと言われているが、当たらずといえども遠からずではないか。

確かにいくら商売とは言え、あんなロクでもない貧乏神みたいな奴の本を陳列しても、売れるはずもなく商店のイメージも失墜することは目に見えている。
あくまでも仮定だが、書店側の行動には正当性がある。

それよりも惨めなのはアホの大毅だ。
せっかくゴーストライターに頼んで本を出版し、自らの反省ポーズを認めてもらおうと画策したが、店頭に並ぶことなく実質ゴミ箱行き。

この世間の冷たい仕打ちに逆切れして、また反則をしなければいいのだが。






posted by ふぉあまん at 14:15| Comment(5) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月07日

文盲の亀田大毅が何故か本を出版〜八百長はボクシングだけではなかった!

32156615.jpg昨年、人間とは思えない、前代未聞の反則劇を繰り返し、もう少しでボクシング界を追放されそうになった亀田兄弟のダメ次男・大毅。
ダメなのはボクシングや生活態度だけではなく、小卒の学歴が示すとおり、頭の中も絶望的なダメさ加減である。
当然、基本的な『読み』『書き』もできるはずがなく、漢字に至っては自分の名前以外の読み書きはできないに等しい。

そんな宇宙一のバカがこともあろうに本を出版したという。
「亀田大毅のゼロから出直しやっ!」(講談社)と見るからに胡散臭い内容の本である。

まぁ、こんな本誰も読みたいとは思わないだろうが、読み書きもロクにできない大毅が本を書いたというのが、まず嘲笑を禁じえない。
こんなバカが書いた文章など、当然誤字・脱字だらけ(親父が侍ジャイアンツをパクった時の文章を見れば一目瞭然。あの親にしてこの子ありだ。)で良識ある日本国民にはまともに読むことさえできないだろう。

また、そんなものをそのまま出版してしまうことで、出版社の名前にも傷がついてしまう。

となると、当然書いたのはゴーストライターということになる。
ゴーストライター自体、芸能関係の本では一般的な存在なのでそれほど目くじらを立てるものではないが、この亀田大毅の場合はそうはいかない。

日ごろから他人に迷惑をかけ続け、肝心のボクシングもからっきしダメ。
反則と八百長と胡散臭いマッチメークで今日まで来た男だ。
とにかく一挙手一投足にインチキを感じてしまうのである。

そんな男が読み書きもできないのに本を出版する。
それ自体でも胡散臭いのに、背後に感じるゴーストライターの存在。
胡散臭さ倍増である。
そして何よりも胡散臭いインチキさを感じてしまうのが、この本のタイトルである。

「亀田大毅のゼロから出直しやっ!」
誰がどう見ても全く反省のかけらもないし、例の切腹の件もまだケリがついていない。
そして、ゼロどころかマイナスからスタートしなければいけないはずの男が、しゃーしゃーとゼロからと述べる厚かましさ。

結局、この本の出版の意味は、亀田一味の十八番である売名行為以外の何者でもないのである。

ロクに反省もせずに売名行為に明け暮れるダメ次男・亀田大毅。
一年たっても何も成長していないこの男への追及の手を今後も緩めるわけには行かない。

最近、テレビカメラの前でだけ、白々しく敬語を使い始めメディアからも成長の後が見られると言われてるが、そんなメッキは間違いなくすぐに剥がれるだろう。
「車はぶつけるもんや」、現在でもこの反社会的態度こそが、この男の真の姿であることに間違いない。




posted by ふぉあまん at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月01日

謹慎中の大毅〜11月6日に復帰戦。こういうことだけは素早い似非弁慶

20071017-00000952-san-spo-thum-000.jpg前代未聞の卑怯な反則劇で、ボクシングの権威を著しく失墜させた亀田大毅。
永久追放も止むなしのところ、1年間の対外試合禁止という軽すぎる処分の中、現在も謹慎中の身分だが、なんと11月6日に復帰戦をするとぶちまけた。
対戦相手は未定とのこと。

毎度のことだが、亀田一味の試合は試合だけが先に決まり、対戦相手が間際まで決まらないケースが多い。
弱い相手を厳選、さらに準備期間も与えないという徹底振りだ。
卑怯ではあるが、勝利に対する飽くなき追求心には感服するばかり…であるはずがない。

いつものことなのでそれは大目に見ることもできようが、どうしても看過できない事がある。

大毅、はボクシングの尊厳を地に貶めた張本人だ。
処分が重いか軽いかは別として、次の試合のことは処分が明けてから公にするのが人間社会の常識というものだ。
どうやら亀田一味は人間社会の掟を知らないらしい。

さらに言えば、大毅・この男は反則の謝罪もないばかりか、謹慎中に接触事故を起こした挙句、「車はぶつけるためにあるもんや」と開き直り、最低男のなを不動のものにしているのだ。

こんなダメ男を甘やかし続けると、やがてボクシング界も大怪我をすることになるだろう。

今回の復帰戦も、外国から弱い相手を「強豪」との触れ込みで連れてきて予定調和の1ラウンドKO、その後仰々しく「大毅復活」と派手にアピールするつもりなのは明らかだ。

この煮ても焼いても食えない大毅には、本来もっと厳しい処分を下すべきだっが、そんなことを言っても今となっては遅すぎる。

今後、世論は復帰後の大毅をさらに厳しく監視せねばなるまい。


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2008年05月23日

シケた面構えの亀田大毅〜メキシコ逃亡中の『宇宙一のバカ』の近況

070223dai08.jpgもはや救いがたい兄弟の中でも、特にお荷物の亀田大毅。この上なくどうしようもないと言う意味なのだが、兄と弟と一緒にメキシコまで逃亡を決め込んでいる。
その逃亡レポートが22日発売のフライデーに掲載されていた・・・が惨めなこと極まりない。続きを読む
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2008年05月02日

亀田大毅引退記念〜ベストファイト『ビッキー・タフミル』戦

070223dai08.jpgいよいよGW明けに協栄ジムから三くだり半を突きつけられ、路頭に迷うことが決定的な亀田兄弟。
あの茶番三文試合が二度と見られなくなってしまうと思うと一抹の寂しさを感じずにはいられない・・・わけないが、追放記念にここでは大毅のベストバウトを振り返ってみたい。
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2008年04月14日

大毅は何してる?〜救いがたい一家の中でもさらに救いがたい男の行く末は・・・

KFullFlash20071130036_m.jpgあと少しで協栄ジムからもボクシング界からもクビを宣告されそうになった亀田大毅。
父・史郎も既にクビになっていることから、あと少しで史上初『親子揃ってボクシング界をクビ』という快挙をなしえるところだったが、夢はかなわなかった。

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ラベル:亀田大毅
posted by ふぉあまん at 20:25| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月11日

亀田大毅、公式サイトでも低脳発言満載

mrt0710112051003-p3.jpgボクシングはもちろん、人間の知的レベルと言う面までもが底辺である亀田大毅。
切腹発言もいつのまにかうやむやになり、ホッとしているのか、最近は先月リニューアルした公式サイトも時折更新している。

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posted by ふぉあまん at 08:50| Comment(1) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

宇宙一のダメ男・亀田大毅の最大の弱点は?

070223dai08.jpg弱い・・・と言うよりは下手くそなボクシングに下手くそな歌。
似合わない弁慶の衣装に下品な顔、そして下品な態度。



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posted by ふぉあまん at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 亀田大毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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