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亀田一味の急所を強烈にえぐる!
パンチマルケス兄弟のブログパンチ
ボクシングを貶める亀田一味の悪行の数々に対し鋭いメスが入っています。

御用新聞が書かない亀田一味の真実
パンチ拳論!取材戦記パンチ
亀田一味の姑息な動きを追及しています。

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2009年11月15日

亀田史郎、復帰への八百長工作〜インチキを駆使しての復帰作戦

誰がこんな男の復帰を願うのか?
すべてヤラセだ↓
史郎.bmpまた亀田史郎が姑息な手段でボクシング界への復帰工作を謀っている。
以下は史郎のブログから・・・
http://ameblo.jp/kameda3oyaji/entry-10388568829.html

ありがとうテーマ:ブログ


今日、
亀田プロモーションの社員が書類をいっぱい持ってきた。
なんやこれ思ったら、皆からの応援FAXやった。




俺の知らんところでこんなに動いてくれてたんやな。

皆さんメッセージ、
ほんまにありがとう。
こんな俺のために皆さんが力をかしてくれてほんまに感謝してます。

俺はうれしい。



この記事のタイトルからも分かるように、ホントずうずうしいとはまさに亀田史郎のことだ。
ボクシング界において数々の悪事を働き、追放中の身でありながら、自ら率先して復帰への裏工作をしている張本人がよりによって

俺の知らんところでこんなに動いてくれてたんやな
だとさ・・・。

どこまでこの亀田史郎は腐りきっているのか。
三バカ息子のマッチメイク同様、この署名活動も八百長じゃないの。
どうせ復帰嘆願のFAXもやらせだろうし、そのやらせのインチキFAXをもって『オレ様はこれだけ必要とされてるんや!』と自らのばっちいブログで宣伝する姑息さ。

相変わらず姑息で卑怯な性格丸出しだ。
こんな卑怯で姑息な、さらに獰猛で知性の欠片もない史郎の復帰には大反対だ。

俺はそう考えてる。

PS・・・亀田プロモーションには、史郎の復帰を断固反対するFAXがひっきりなしに届き、一時電話回線がパンクしたとの噂も聞く。
おそらく復帰を賛成する何千倍もの数が届いたのだろう。
posted by ふぉあまん at 22:31| Comment(13) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月13日

失笑!亀田興毅の勘違い発言を検証する

kame.jpg

10月9日の亀田屁コーキのブログより

ありがとう
テーマ:ブログ

10月6日の世界戦 大毅を応援してくれたファンの皆さんありがとうございます

2年前の世界戦から亀田家に対する世間の風当たりも悪くなって、そんな中、今回世界戦が決まった。

そんな状況でも会場に大勢の人が来てくれた。

(中略)

結果は負けたけど、みんな大毅が勝ってたと言ってる。

結果は覆る事はないけど、大毅に対して温かい言葉をくれるのを見て、俺は大毅の兄貴として

ほんまに嬉しい

(中略)
よろしくお願いします

http://ameblo.jp/koukikameda/entry-10361003057.html

まったくお笑いだ。
ここまで亀田興毅という男は救いがたいアホだったとは・・・。
2年前の世界戦から亀田家に対する世間の批判があったと書いてあるがとんでもない。

確かに2年前の大毅の反則で亀田一味は世間から大バッシングされたが、この男はその1年前のランダエタ戦の八百長判定で自らが大バッシングされていたではないか。

TBSにへの批判のメールや電話が約6万件。
超疑惑の判定(世間では八百長ともいう)でチャンピオンになり、リング上から『どんなもんじゃーい』と悪態をついたが、その卑劣で不遜な態度に世間から大バッシング。

なんと家で泣いてたというではないか(史郎とやくみつるのバトルの仲で史郎が言っていた)。
チャンピオンになりながら、家に引きこもり、チャンピオンベルトを横目に体育座りをしながら泣いているチャンピオンなど、そういるものではない。

にもかかわらずブログでスルーしているのはどういう訳か。

生まれついてのアホのせいで忘れているのか、それとも亀田一味に対する批判を全部大毅に押し付け、自分は巧みに批判を逃れようとしているのか。

最近の亀ダチョウ男の言動を見ていると、前者が全くないとは言わないが、おそらく後者だろう。

『タマを打て』と大毅へ反則を指令した主犯の史郎がコソコソと逃げ回り、『ヒジを目に入れろ』と指示した共同正犯の興毅が一味を代表して謝罪会見に臨み、見事に世間の同情を勝ち取った。

しかしそれを境に、大毅に対して上から目線でモノを言ったり(どう考えても目クソ鼻クソだろう)・・・ブログなど見ていたら一目瞭然だ。


以上から考えると、3年前の自らへのバッシングをスルーしたのは、卑劣で臆病な亀田興毅が、世間からの批判を逃れるために、その批判をあえて大毅に差し向けるという姑息な手段に過ぎない。

どうやらこの男は、ブログで弟に対する思いやりの言葉を投げかけているが、大毅をトコトン捨石にしようとしているのが、手に取るようにわかる。

俺はそう考えてる。
posted by ふぉあまん at 00:50| Comment(8) | TrackBack(2) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

亀田興毅が公式ジャッジペーパーをカンニング〜リングの中でも外でも反則三昧!

しょっぱい試合と
姑息なインチキが
真骨頂の亀ダチョウ男↓
.\既に『拳論』のコメントなどでも問題視されていることだが、どうやら亀田興毅が、大毅の試合のインターバル中にジャッジの採点表を覗き見をしていたことが発覚した。

もちろん史郎が指示したことも考えられるが、カンニングした採点をセコンドに伝えていたというから、ことは悪質だ。

そもそもWBCと違い、WBAは試合中での採点を公表していない。
にもかかわらず、公式の採点をカンニング(もしかしたら無言の恫喝というプレッシャーをかけていたかもしれない)、その結果をセコンドに伝え、戦略上優位に立とうとする行為は、WBAの制度趣旨に背くものに他ならない。

重大かつ悪質な違反行為だ!!!

そういえば、この亀田興毅(最近は『屁コーキ』よりも『亀ダチョウ男』と呼ばれているヘタレだ)、マナーの悪さはリングの中でも外でも折り紙つきだ。

故意のローブロー(チ○コパンチ)は日常茶飯事、頭突きにサミング、そしてフックに見せかけた肘による目潰し攻撃(以前、大毅に『肘でもええから目に入れろ』と指示するなど、自らも常習者であることが判明した)など汚いことこの上ない。
汚いのは、その獰猛な顔だけにしてほしい。

そしてリングの外では、知性の欠片もないパフォーマンスや売名行為に明け暮れるも、とても同じ日本人とは思えない、これまた知性のない癪にさわる言葉遣い。

過去に真のチャンピオン(英雄)と呼ばれた先人たちは、みんなリングの中でも外でも紳士であったが、どうやらこの亀ダチョウ男は、リングの中でも外でもゴロツキのようだ。

そんなゴロツキボクサーの亀田興毅。
今回の採点表のカンニング事件は、起こるべくして起こった、ボクシング界に対しての重大な背信行為だ。

今のところJBCからは何も声が上がっていないが、些細なこととして見逃すと、この男のこと、次は何をしでかすか分からない。
親父を見ていたら一目瞭然だろう。

この件についてもJBCは一刻も早く、亀ダチョウ男を処分をしてほしい。


posted by ふぉあまん at 21:47| Comment(13) | TrackBack(0) | 亀田興毅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やはり亀田史郎は重大な違反をしでかしていた!

史郎.bmp

拳論のコメントより

史郎氏、リングに上がろうとして関係者に制止されてましたね。この人って、状況とか考えて行動するのは無理なんでしょうね。安易にセコンド復帰なんか許したら、またレフェリーや記者、観客が恫喝されかねないなあと(笑 セコンドじゃないから制止させられるので、この状況のままでいてほしいですね。

 再戦を目指すのは分かりますが、ダイレクト再戦はおかしいと思いますね。ドローだったわけでもないので。そもそも指名試合はどこへ…
投稿者: ★片岡亮<拳論> 2009/10/08[編集]


http://boxing.dtiblog.com/blog-entry-1497.html#comments


やはり無理やりリングに上がろうとしていた亀田史郎。
こんな奴を復帰させるととんでもないことになるのは明白。
一刻も早く追放してほしい。
拳論・片岡氏の意見に100%賛成です。
posted by ふぉあまん at 11:33| Comment(4) | TrackBack(0) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亀田史郎の根拠のない抗議に再び大バッシングの予感!


他人でも身内でも、足を引っ張るのは十八番↓
史郎.bmp

亀田史郎が6日の大毅に試合の判定に対して、ゴネまくっていたことはお伝えしたとおりだが、7日の早朝に記者会見を開き、採点への不満と再戦をWBAへ要求した。

亀田一味曰く『3ポイント差で大毅が勝っていた』とのことだ。
しかし、ラウンドマストシステムでは僅差の場合通常、
116対112
115対113
114対114・・・となる。

デンカオセーンがダウンを喫する、もしくは減点をとられる、そして双方動きがなく10対10を付けざるを得ないラウンドがあった場合はこの限りではない。

しかし、試合を振り返ってみると、デンカオセーンがダウンしたわけでもなく、まして減点されることもなかった。
さらに言えば、試合開始から終了まで双方動きがなかったラウンドは、ただの一つもなく、この試合においては10対10のラウンドは基本的にはありえない。

仮に振り分けが難しいラウンドがあっても、がめつく厚かましい亀田史郎のこと、必ず10対9で大毅のラウンドにするはずだ。

以上を考慮すると、史郎がほざく『3ポイント差で大毅が勝っていた』と言うのは全く根拠がないし、現実的にありえない話だ。

つまり史郎の人生同様、根拠のない全くの出鱈目でしかないのだ。

よくもまぁ、こんな出鱈目なことが言えたものだが、結局のところ、大見得をきって祝勝会会場を押さえたりコンサートの準備をしたりしていながら、粋がってカッコつけた挙句がこのざま。
カッコ悪いこと極まりない。

そのカッコ悪さを誤魔化すために、恫喝を交えた抗議の声を上げたというのが真相だろう。

『3ポイント』差で大毅の勝ち云々は、思考能力に乏しい史郎が、その場の勢いだけで言った言葉に過ぎない。
相変わらず計画性のない馬鹿丸出しだ。
『タマ打ってもええから!』とセコンドで囁いたところを音声で拾われたのも頷ける。

当の大毅が潔く現実を受け入れたにもかかわらず(この部分においては成長のあとがあったと言えるかもしれない)、その潔さの足を引っ張るという愚かな行為に走る亀田史郎。

どうやら他人の足を引っ張るだけでは満足できないらしく、ついに血を分けた自分の息子の足を引っ張り、その人生を滅茶苦茶にする行為に走ろうとしている。

再び世間の大バッシングの予感がしてならない。
俺はそう考えてる。
ラベル:亀田史郎
posted by ふぉあまん at 02:07| Comment(4) | TrackBack(1) | 亀田史郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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